不安になった時は原点に帰ろう「彼らの言葉」こそ真実。SMAPの未来。

やっぱり、いつもより声が弾んでた。

吾郎ちゃん。

 

声に言葉に 表れてたね。


「編集長稲垣吾郎」でもお話ししてくれました。

 

「みなさん、お待たせしましたというか、おめでとうござい・・おめでとうございますっておかしいか・・あの~・・ね、この「新しい地図」というコミュニティというか、ま、ファンサイトというか。はい、新しく開設させていただきました、はい。ありがとうございます。」

「もうかなり、皆さん入会させて・・Joinね、Join!(笑)Joinしてくださってる方も ね、沢山いるということで嬉しく思ってますね。もう感謝で・・いっぱいです。はい。ありがとうございます。おめでとうございます。」

「“おめでとうございます”ってやっぱちょとおかしいか?いいんですよね?」

「だいたいさ、こういう時にさ僕、1人だよね? だってさ、香取くんと草彅くんはさ、一緒ラジオやってるじゃん?『ねぇ つよぽ~ん』『なぁ慎吾 がんばろーな』とかさ、そういう感じでしょ?スタジオで。 ザキヤマさんが入ってきたんだって?ねぇなんか。僕、スタジオあれですよ、なんかオジサンのスタッフが3人ぐらい居るだけですよ 今ここに(笑)ねぇ まぁまぁまぁ・・」(¬_¬)

「まぁでも僕には皆さんがいますから。ね? 聴いてくださっている皆さんと繋がってますからね、はい。」

“おめでとう”って私たちに向けても言ってくれた気がして嬉しいな。
お互い、ほんと“おめでとう”って言い合ってる気がした。
「72時間テレビ」については・・

「11月2日の夜9時からですね、AbemaTVの「72時間ホンネテレビ」という番組をやらせていただくんですけども。」

細かい打ち合わせなどはこれから・・といいつつ

「いや 楽しみですねえ。Abemaさんとのこういうお仕事も初めてですし・・そもそも、SNSっていうのが、今までやってなかったので。」

「SNS通じるといままでよりも簡単に皆さんとこう・・繋がっていけるし、より深いつながりを持っていくことも出来るのでね・・すごくまぁ ずっとやりたかった事でもあったのでうん。まあもちろん、僕もインスタグラムとか、僕もユーチューバーもやらせていただきたいと思うし(笑)ね、あの~みんなでその時の雰囲気でやってゆけば、楽しいことが出来るんじゃないかなあと思いますし」

「ね、この「新しい地図」という、ほんとにいいネーミングで。うん。あのぉま、メッセージの方の動画なんかももう流れてて ね、カッコいいですよね!はい、まあホントに。ホントすごい素敵なものに仕上がってて、今の僕らにぴったりな気持ちというか、思いみたいなものが・・ね、あの映像でたぶん凄い伝わるんじゃないかーと思いますし、まぁ第2弾、第3弾と、どんどんこれからも続いて行くと思いますし、とにかくホントこれからなんでね、ええ。」

「もぉホントに ね?あの~「SmaSTATION」も最終回で香取くんも・・ね?「まだ地図はまっさらで」っておっしゃってましたけれど、ほんと皆さんとこの地図を描いていく・・うん。色んな夢をそこの地図に描いてゆきたいなって思ってますので、はい。 あの~・・ほんとこれからスタートなんでね、はい。皆さんも一緒にJoinして、楽しんで、はい。 素敵な未来を一緒に作り上げていきましょう。これからもよろしくお願いします!」

“担当”がブロガーに決まったことについては・・

「(笑)なんか・・しゃらっと決まっちゃった感じで・・うーん」(by吾郎ちゃん)

フフ。可愛い(≧m≦)吾郎ちゃんの書くブログ楽しみ。

吾郎ちゃんの言ってた「やりたかった」という言葉尻をとらえて、単純にネットやSNSへ進出したかった・・みたいに言う人がいるけど。

私は、そういう短絡的な人は残念に思うな。

彼らは、SNSやネットを活用してのお仕事で、「人との繋がり」や「双方向」のやり取り、時間や国、様々なものを超えてグローバルにボーダレスに繋がって、可能性を広げたかった・・と言いたいんじゃないかなあ。

「新しい地図」の映像でもそれを表している気がします、私はね。
そう、この「新しい地図」はただの“ファンクラブ”ってくくりじゃないんだよね。
私のような一般人、スタッフ、すべての人が参加型じゃないかな。

 

「新しいプロジェクト」とつよぽんはラジオで表現していた、新しい地図。

~2017/9/24「パワスプ」より~

慎吾 「「新しい地図」はなんですか?」

剛 「僕にとってですか? いやだからなんか 自分の好きなところとか・・なんか方角決めてもいいし、決めなくてもいいし。なんか色んなところに飛び出して やっぱりなんか新しいこと始めたい。っていうこともあるし。」

慎吾 「吾郎ちゃんとね、つよぽんと僕とで。色々ね今後のこととか話してる中で、それぞれ個人個人の気持ちがひとつになって(剛「そうだね!」)・・1人1人の意思のもとね、自分たちの決断で(剛「そうだね」)よし、やりましょう!って言ったらプロジェクトチームが動き始めてくれて」

剛 「うん」

慎吾 「すごい賛同してくれる方々が」

剛 「うん。うん、居てくれて」

慎吾 「この広告もそうだし、映像も」

剛 「そうだね。うん、映像もね。」

慎吾 「URLチェックしたら映る映像も あれを作ってくれたスタッフの人たちも・・」

剛 「僕ら3人の意思とか うーん決断とかそういうのを凄くうまく組んでくれて、映像にしてくれたりとか。こういう地図とかもそうだし、こういう空の背景ひとつ取ってもこう・・こだわってくれたりとか。なんか3人のそういう・・なんだろな 未来に向けてこれから頑張るっていう気持ちをとりあえずこう・・すぐ、最高なベストな状態で形にしてくれた、って感じがするね。」

慎吾 「「新しい地図」を3人で作ったんですけど今はまだ真っ白です。だから一緒にね・・」

剛 「そうだね。どこの方向にも行けるとこあるよ」

慎吾 「一緒に新しい地図に参加してくれる皆さんと 地図をどんどん大きく広げていきたい」

剛 「真っ白な地図にね色んなものを慎吾の絵じゃないけど・・真っ白なキャンバスにさ みんなでさ、色んな絵を描いて なんかその絵が・・ねっ、もっと大きな絵になるかもしれないしね。色んな絵を描いていきたいなと思います。」

慎吾 「いろんな形の(剛「いろんな色の」)」

剛 「消してもいいし、また。」

慎吾 「うん。 どんなデカさになるか分からない新しい地図をこれから皆さんと描いていきたいですね。

剛 「はい。」

 

“1人1人の意思” “自分の決断”で・・と語ってくれたね。

そう。

彼らは大人だし 自分の意思、考えをしっかり持っている。

誰かに操られているわけでも、騙されているわけでもない。

 

万が一、騙されるようなことがあったとしても
それはそれ。

そこも含めて、「私」は彼らを信じているし、サポートしたい。

 

彼らがやりたい、と思うことをチャレンジすることに賛同する「私たち」やプロの人たちが描く地図はまだ真っ白だ。

剛が「消してもいいし、また。」と言ってくれた。

 

そう、恐れずに常に自分の可能性を信じてゆきたいし、そういう彼らの今後に「希望」を感じた人たちが、多くJoinしてNAKAMAになってくれていると思う。

すでに10万超えになっている数字はその「希望」をあらわしている気がする。

 

答えはいつも 彼らにある。

迷った時は 迷った人は 彼らを見る、彼らの言葉を聴く、そこを大事にして欲しい。

 

他者の言葉、分析ほど怪しいものはない。
ましてや今まで散々、私たちを惑わしてきた「記事」などなぜまた再び翻弄されねばならない?

 

彼らは自分の意思を持った大人

彼らの言動に「真実」はある

 

そして、「私」はどうしたいのか。それが全て。他人は関係ない。

私は「彼らがしたいこと」を応援したい。
私が思い描く仕事をして欲しい、のではなく。彼らが自分の意思で笑顔で進んで欲しい。
その可能性にJoinしてサポートしたいな。

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