2017/10/7「ON&ONAIR」35年ぶりの友達。「なんで言わなかったんだろ」(by中居君)

<広島・ソフトバンク優勝おめでとうスペシャル~>

 

中居 「2017年のセリーグは広島、パリーグはソフトバンクがリーグ優勝となりました。両チームともぶっちぎりの優勝でした。広島は37年ぶり、2連覇。・・・やぁ、広島さん強かったなぁ~、ソフトバンクさん強かったですよね~・・。広島やべぇよ、若い人ばっかり。若い人出てくるんだよな~・・ホントに。」

「だって西川とか・・西川とか堂林とか・・外国人のバティスタはなんか知んないけど・・メヒアってバッターがいるんだけど、下 二軍で3割3分、20本ぐらい打ってんだよ?それなのに一軍出れないんだもんね。 歌!

スタッフ 「浜田省吾さんでJ.BOY  広島出身。」

 

 

 

曲:J.BOY♪(浜田省吾

 

 

 

~CM明け~

中居 「また衝撃的なことがありましたよ!」

「これ衝撃です。その衝撃的なことがあったあとに、「あ!早くラジオで話さなきゃ!」と思って。この間のラジオの収録の次の日ぐらいにあったんですよ。 これ上手くお話ししないと上手く伝わらないと思いますんで・・ 僕の出身地知ってますか?」

「僕の出身地。 どこ?」

スタッフ 「神奈川県。」

中居 「・・・えー、そんな知らねえの? え?コバヤシくん、知らないの?」

スタッフ 「辻堂とか(笑)」

中居 「僕は 神奈川県の藤沢市。 ねっ?」

「生まれたのが、鵠沼なんですよ。鵠沼小学校なんですよね。で、5年生の時に辻堂に引っ越したんですよ。鵠沼から辻堂。 で、そっから辻堂の小学校、辻堂の中学行って、高校が平塚だったんですね。で、今、よく僕、地元の友達とかと話するじゃないですか?最近はいく・・行くことなくなったなあ・・地元の友達は最近は、東京に遊びに来るようになった。」

「その地元の友達っていうのは、辻堂の方に引っ越した中学とか・・えー、小学中学校の同級生とか、うーん先輩後輩の後輩だったりとか・・だったりするんですね。で、鵠沼の友達とは、一切交流がないんですよ。憶えてるんですけども。 野球やってたのも、ま、鵠沼だったりしたんで、鵠沼小学校の周りの野球チームだったりして。」

「でね。 この間、ある局のスポーツの部署がね、スポーツ部で あ、僕スポーツ部は日テレももちろんそうですし、テレ朝もフジテレビもTBSも各局でなんかスポーツチームの人とは仲良くさせてもらってるんですけど。 ま、どこの局とは言いませんが、ある局の(笑)スポーツチームの人たちと、ゴルフに行ったんですよ。ほんで、その一緒にゴルフ行った人はそのスポーツ部でも上の方で、ま~、僕の5つ6つぐらい上かな? やらさしてもらってて。んで、まぁそこのスポーツ部に限らず、バラエティでも、ねっ?あの~・・ドラマとかやる俳優部にしろ、ま、年に1回2回、人事異動ってあるじゃないですか?会社ですからね。 ね、どの局も人事異動があって、誰々さんがどこ行った、誰々さんが戻ってきた・・っていう話って年に1回2回、話になったりするんですよ。」

「で、そのある局の上の人とゴルフ行った時に、人事異動があったー・・なんつってて、あ、そうなんだ・・「いま、何々さんの右腕みたいのは誰なの?」つって。そしたら「A君」。「へ~・・」つって。・・あ、知ってるかな? 今後なんか・・なんかスポーツでやる時に会うと思うから、紹介するよ・・なんつってて。 「リーダーさ、そのA君なんだけどさ」って。「小学校の時の同級生だ、って言うんだよねー」って言うのよ。」

「・・・「えっ?」でもそんなの・・学校が一緒でクラスが違うとかさ、隣りの学校でなんか見かけたことある程度でなんか・・っていうのはよくあるから。 「いや~、それは無いと思うわー」って。・・「ってことは、同い年ってことだよね?」45だって。・・え、だってさ、何処どこの局に居て、僕はその局 毎週のように行ってるのに・・で、そのコはバラエティもずっとやってた、と。バラエティやってて、報道行ってたりして・・いや、それだったら絶対俺に・・なんで俺に声かけて来ないんだ?って。」

「だって、その人は大学を卒業して、大学を卒業するのが22だから、今から・・えー、22、3年前・・に入社してる、と。45でしょ? なのに、それが本当だったらよ?って・・フツウ俺んとこ来るんじゃない?つって。「え?名前なんていうの?」「A君。」って。」

「いや 全く記憶ないわぁ つって。」

「そんなのもう・・いや、逆に会った時もぅヤダなぁ・・そのコが申し訳ないじゃんつって。でも40・・ね?テレビ局で45。22、3年やったら結構もう上の方になってるから、偉くなってるから・・「あ、そう~」・・。「あ、そう?知らない?」つって「野球やってるコだよ」って。「へ~・・・」・・」

「野球やってる・・つったら・・あ、鵠沼~?と思って。 俺、鵠沼のコと全然付き合いないし、や~・・憶え・・ホントに野球やってたら絶対憶えてると思うワ・・つって。「同い年でしょ!?」って。 「うん、クラス一緒で席も右斜め後ろみたいなこと言ってたよ」って。・・「え?名前なんつうの?」 「A君。」」

「「いや、無いワ」って。」(スタッフ 笑)

「「いや、絶対ない。俺が憶えてないワケがない」と。野球やってて、同じクラスで・・無いワ。「あ?ほんと、ザリガニ一緒に釣りに行ってさ」なんて言うのよ。 (笑)「いやいや、無いって」・・だったら、なんでそいつは俺んところに来ないの? 俺、毎週 局に行ってるから。バラエティもやってるんだったらば、絶対、顔出してると思うワ・・つって。」

「「あ、そう」で、野球をやってて、大学の時に・・えー、大学高校卒業とともにプロ野球に入るか、迷った結果、指名も来たんだけどもその局に入った、って言うのよ。 や!そんなスゴイやつ居たら、俺ぜんぜん憶えてるわー、つって。「え?名前なんつうの?」つって「A君。」」

 

「・・・・ あれ?ちょっと待って・・」

「・・ナントカ・・下の名前言って「ナントカ君」。 「そう!」

「 「えーウソでしょう?」って。「すっげー友達だ」って。」(スタッフ 笑)

 

「知ってるわ」って。「いま、俺 似顔絵も描けるわ」って。 俺は、小学校5年生の時に転校したけども、そのコも転校生で来たのよ。 思い出して。で、1年か2年ぐらい 3年4年の2年間か、4年生の1年間かだけ一緒だったのよ。 で、転校生だつって・・俺 思い出して。やばいやばいやばいやばい、って「こんな顔、こんな顔」つって・・」

「「背ぇ高くないよね?」つって「デカくない」。 「凄くずんぐりむっくりだよね?」「そうそう、そうそう」つって。で、俺もすごい・・「八重歯ない?」とか「毛質硬くない?」とか(笑) そしたら、忘れもしない。ホントに野球やってたのね。」

「んで。そのコは転校生で、リトルリーグをやってたのよ。硬式。 小学校3年生、4年生で転校した時に。俺は軟式だったのよ。 でも、俺は小学校も4年生の時には俺・・そのチームの俺、レギュラーだったのね。上級生5年生、6年生いたけど・・ 俺は勝手にうぬぼれだよね。俺すごい上手いと思ってたのよ。 ほんで、転校生で野球やってるやつがいる、って。「ホントに上手いのか?お前」なんつって。・・・・って、言ってたのを憶えてんのよ。で、グローブの形とかも憶えてて。で、俺がノックしたのも憶えてんのよ。で、なんかホントに上手いかどうかって、強い打球を打った記憶とか。」

 

「・・・・「俺、「憶えてるワー」って。」

「俺は!変な話、今45でしょ? 10歳でバイバイしてんのよ。小学校4年生、5年生だから。35年会ってないのよ。 そのコは、その局に22、3で・・22、3年の間 局にいながら、そのコは・・じゃ、たまたまスポーツ部になって、その上の人が俺とゴルフ行く・・ぐらいの仲だって言ったから、たまたまそのA君は「実は・・」って話したんだけども、それまでだっれにも言ったことないんだって。「実は」って。(スタッフ 笑)

 

「でも、それスゴくない?と思って。 で、俺は他のバラエティの番組の収録があった時に、「ね?あのさ俺と同い年の誰々って知ってる?」「あのー、今スポーツの部に行ったんだけど」・・「あー、知ってる知ってる!」みたいな。「ずっとバラエティやってて、誰々の下でやってて」「えー、あいつ知ってるよ。昔飲みに行ったし。」・・「あ、ほんと、みんな知ってるんだ」つって。」

「で、「誰々」です「誰々さん 知ってます?」つって。 「A、知ってるよ。」「A君知ってます?」・・あ、そんな知ってるの?みんな・・って。「体育会系だねー」つって。「あ、ほんとー」つって・・」

「それで、また全然 バラエティの部と話したのね。そしたら、「いや 俺、小学校の時の同級生らしいだよね・・」 「いやいやいや・・無い無い無い」・・「そんな話、ひと言も言ったことないし、ずーっと野球やってて、プロになるかならないかで・・」「ホントに同級生なんだよね」 「ウソでしょーお?」みたいな。

「で、それは後日そんなバラエティ部と喋った時・・で、俺はゴルフの時にホントに思い出したから・・で、「ちょっとリーダー、電話してみたいい?」って 「いいけど、俺 かわれないよ」って。35年開いてるから。・・(笑)で、その上司が(電話をして)「A? おお。」つって「お前、昨日どうだった?おー、そうか。あれやっておいたか?ああそうか・・あ、ちなみにお前・・小学校どこ?」って。「鵠沼小学校です」。「鵠沼ぁ!? へぇー。野球リトル?」って。 「あ、リトルっす」。「へぇー」。「当時、坊主?」「あ、坊主っす」。」

(そのやりとりを聞いて)
「はー・・・間違いない、Aだ。 で、俺に代わって。」

中居君 「もしもし」

A君 「はい、もしもし。」

中居君 「中居だわ。」

A君 「中居ーー!!」

「・・みたいな。 ・・・「お前なんなんだよ」って。「なんで言わねえんだよ」って。「えぇーーっ・・」「お前、ずっと局さ・・なんで22、3年も局にいて、バラエティとかもやってて・・なんで俺んとこ来ないんだよ!」つって。・・やっぱり、驚かしたかった、と。 驚かせて、“実は、俺こうこう、こうこうなんだ~”って「いつかお前と 仕事する時になったら、あん時の俺、俺だよ!って言おうって思ったんだけども・・・23、4年の間、1回もなかったな」って」(スタッフ 笑)

「バラエティも7年8年やってて、報道やってまた戻ってきた、つうんだけど 俺、毎日局行ってるけど、会うことすらなくてさ・・じゃあ・・だってさ、俺、毎週いるじゃんか、って。毎週いるんだから、楽屋に「中居!」って来りゃいいじゃんか、って。」

「「いや、驚かそうかな~って反面、それがもう22、3年になっちゃって憶えてねえんじゃないか?ってのもよぎっちゃって・・」で、「なんで他の上司に言わなかったんだ?」 「いや、それはちょっと言いたくなかった」って。」

なんだよ、その言わないカッコよさみたいのよ。で、今回、バラエティやって、報道やって、スポーツになった時に「よろしくお願いします」つって。ずっと野球・・野球してたからスポーツ部に入りたかったんだけど、最初の異動、異動になってようやく今、スポーツでガッツリやることになって、上司が誰々さんで、リーダー中居のこと知ってる・・中居・・。「今度よろしくな」なんつって。・・・“どうやって会おうかな”って。」

 

「「お前は、23、4年だろ?」つって。会社に入って。俺はもう、この世界30年じゃん。で、お前と会ったの35年会ってないじゃん。「どんな関係だったっけ?」みたいな アハハ(笑)」(≧▽≦)

「関係性・・みたいな。でも面白かったのは、たぶん、スポーツのチームが俺のこと「中居!」っていうやつは居ないのね。『中居君』『中居さん』『リーダー』みたいな。上の人はなんかリーダーって呼んだり、中居君って呼んだり。で、たぶんね 一個二個違いぐらいの人はみんな「中居さん」って呼ぶのよ。ねっ? 一番下の人は・・10も20も下の人は「中居さん」。局によって、部署によって違ったりするんだけど。」

「いきなり俺のこと前来て「中居!」って言ったら 周りビックリしちゃうんじゃねえかな?とか。 「お前さ~」ってなったら、ビックリしちゃうな~・・でも、奥さんにはずっと言ってた、と。実は中居と同級生で・・つって。「あの中居君?」とか言って奥さんさえ信じてないと。」

「でも、その当時の写真がね、一枚も無いのよ。鵠沼ん時の写真って。・・俺が持ってないだけで、周りの友達持ってるかな~・・辻堂に引っ越した時の写真はあるんだけど。鵠沼ん時の写真って、野球やってるやつしかないんだよね。 なんかワンショットで俺が打とうとしてるところ、取ろうとしてるところみたいな。だから・・だから、そのA君も証明するものも絶対無いだろうし・・」

 

「じゃあまあ、仕事ガッツリ・・俺、全然もう・・なあ?「お前も分かんないけど。俺も分かんないからさ」つって。 「とりあえず、またな」つって。「おー、じゃあ中居、また、よろしくなー」なんつって。「じゃあなー」って。で、上司と話してて・・なんて呼んでもらったらいいんだろ?・・俺は・・「中居でいいよ」って言っておいてって。「いや、そういうわけにはいかない」と。・・ね?(笑)」(スタッフ 笑)

「いや、それはもう見え方が・・周りがいきなり、会社の中でもA君は俺と同い年だから・・でも同い年でも「中居!」って・・(笑)人っていないから。 いきなり、誰もその関係を知らないでみんなに説明するなら・・“実は小学校の時の同級生で 同じクラスで 野球をやってたA君です”って、みんなに公表して「中居」ならいいけど、いちいちそんなのやるわけいかないから。」

「いや みんな上司が・・上司・・がいる時とか、上司だって俺に「中居君」って呼んだり、まあ・・結構上なのに「中居さん」って呼んでくれてる人もいるのに、それなのにだいぶ部下の俺と同い年が「中居、お前さ」ってなったら、それは周り・・なんか・・なんか変な感じになるだろ(笑)・・「あぁそうか・・」「じゃあそういう人たちが居ない時は・・言っておいて「中居」でいいけど、あとはそっちに任す、って」「呼び方は」。」(スタッフ 笑)

「電話ではなんつった?「中居。中居だった。」で、「普通にお前とも言ってた。」「お前さ~」・・まだ会ってないのよ。」

「えっとね・・オンエアで言うとね、来週 再来週ぐらい会うのよ。でもいきなり、現場で会うのヤダな、つって。現場で「え・・よろしくお願いします」より、1回ワンクッション挟んでくれないか?って(笑)」(スタッフ 笑)

「(笑)・・なんか ご飯でもいいし・・え? 鵠沼で飲むことはないよ!」(スタッフ 笑)
「35年ぶりに2人で鵠沼で飲むっておかしいでしょ? いや、鵠沼で思い出の居酒屋があるんなら・・小学校の時の思い出だから。・・ で、どうしようか?って。ご飯行くか・・それこそ、ま ゴルフもやるって言うから、ゴルフでも行こうか~・・で、聞くよね? そのバラエティ班にも、そのスポーツの上の・・ねっ?上司にも・・「ぶっちゃけ、どんなやつ?」って。」

もうさ、分かんないのよ!35年経ってさ、環境も変われば知り合う人たちも違うからさ、そん時のそのまんまなのか、・・・そん時のそのままつっても、そん時のイメージも俺にとってはあまり悪いイメージが無いのね。うん。なんか、屈託ない、なんかすげぇ田舎もんみたいな顔してんの。 なんつぅんだろな(笑)ホントね・・なんつぅんだろな、あんまカッコいい顔してないんだよね。 で、そうなって野球をやって、大学行って、この社会に入って、局に入って22、3年たって性格的なこと?・・変わってたらヤダな~とか、ちょっとクセのあるヤなヤツだったらヤダなーとか。分かんないじゃん!

「そしたら、「全然悪いやつじゃない」と。それ、俺の手前で・・俺の手前そういうに言うしかなくなっちゃってそう言ってるんじゃなくて? ホントに悪いヤツじゃない、と。ただ、熱い!と。「へぇー・・熱いんだ」・・それ上司。で、バラエティ班で「ぶっちゃけどんなやつ?」 「あ、いいやつ、いいやつ。いいやつッスよ~」って。「やっぱ、野球やってたから、熱いねー。」って。 歌。・・

スタッフ 「 TUBEで湘南My Love 」

 

 

曲:湘南My Love♪(TUBE)

 

 

 

~エンディング~

中居 「凄いよ。なんで言わなかったんだろね!?」

「・・っていう話をしたら、「そういうやつなんだよ」みたいなこと言ってて。 へぇ そうなんだ・・って。だって、俺だって言うじゃん。 例えば、中学の後輩にRIP SLYMEのやつがいて~とか、今井翼がそうなんだーとかさ。で、高校、誰々がいるんだって・・お、俺でさえも・・俺でさえもって言っちゃおかしいけど。言うのにさ。そいつ、たぶん言いたかった度・・激しかったと思うよ?・・ねっ?」

「どう思ってたのかな~・・とかね。どう見てたんだろ。 もしかして、だから・・すれ違ってる可能性もあるんだよね。局で。 だって、毎日いるんだもん。あっちはね。 で、俺は週に1回2回はいるわけだからさぁ・・ いや、でも言わないで・・自慢もせず、言わなかっ・・えっ!? 自慢できる・・自慢できなかったのかな?」(スタッフ 笑)「俺と知り合いだ、ってこと。」

「恥かしかったのかな?」(スタッフ 爆笑)

「そっちじゃないよね? アハハ(笑)・・こんなこともありますから。たぶん、僕、今月35年ぶりに・・10歳以来だから・・会いますけどね。 どうしよ。そっちが気になっちゃって仕事になんないと思うワ。また来週~」

 

おまけハガキ 「ゆで卵はかたゆで派ですか?半熟派ですか?」

中居 「ん・・どうしようか・・どうすればいいですか? えーと・・冷やしうどんだと、えー・・半熟で。えー・・普通のなんかインスタントラーメンだと、ぐちゃぐちゃ~って入れて・・サラダとかに入れると ちゃんとしたゆで卵 はい、また来週~」

 

なんだか、そわそわワクワク・・話しを進めるうちに高まってきてる中居君がいて。
こんなことがあったよ!・・って「あ!早くラジオで話さなきゃ!」と思って。・・・と。
さらに、「これ上手くお話ししないと上手く伝わらないと思いますんで・・」って(^m^)可愛い。

伝わりました。
伝わりましたよ~。

でも、もし本当に2人が一緒だったって証明する写真とかが存在しないとしたら、おもしろいよね。
これって中居君とA君の「記憶の中」だけがすべて、で。
2人が相手を憶えているかどうか、にかかってるって。 

心配になって、周りにリサーチするのがいかにも中居君なんだけど(笑)
“熱くて” “いいやつ” という評判と。
周りに言いふらさなかった、という事実と。
中居君が「俺と知り合いだってことが自慢できなかった、恥ずかしかったのかな?」という心配はきっとないと思ってますよ。

有名人ともなると、知り合いや親戚が勝手に増えたり、何を言われてるか分からない・・という環境に身を置いているから、こういう友がいてくれたことが嬉しかったんじゃないかなあ・・なんてこっちもあたたかい気持ちになったよ。

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