2018/3/17「ON&ONAIR」とうとうジャージ・・ヤバい/ハイカットスニーカーを中居君が履くようになったわけ。

<発酵食品食べる?スペシャル 何これ!?>

 

中居 「 タイトルへたくそだよね。タイトルつけるの。何これ?「発酵食品食べるスペシャル」って。絶対、コピーライターになれないよね?コバヤシくん。 これ酷くない?「発酵食品食べる」クエッション「スペシャル」って。で、このオープニングが発酵食品の話しなかったら、どーすんの?これ。」

「 『中居君、発酵食品好きですか? しょう油、味噌、納豆、甘酒、ヨーグルト、キムチ、塩辛、ぬか漬け、ピクルス、等々。ちょっと前に大流行した塩麹やしょう油麹も発酵食品。 パン、サラミ、チーズ、バターなど作る過程で発酵のプロセスがあります。お酒類ももちろん、発酵食品です。電気屋さんで売ってるヨーグルトメーカーを使うとおうちでも簡単にヨーグルトや納豆や甘酒を作れます。中居君も作ってみてはいかがでしょうかっ?』 歌っ。

スタッフ 「 MIEさんで 」

中居 「えっ!?」

スタッフ 「 NEVER 」

中居 「・・そりゃ そうなるワぁ 」(スタッフ 笑)

 

 

 

曲:NEVER(MIE)

 

 

 

~CM明け~

中居 「どうも改めましてこんばんは、中居です。 もぉ 発酵食品とか全然、意識したことがないね。キムチぐらいじゃない? だからこの間、韓国行ってキムチをちょっと食べる習慣があったから、キムチを・・食べる。」(スタッフ 笑)「キムチかなんか知んないけど・・キムチ、今必ずって言っていいほど、冷蔵庫の中に入ってますね。」

「昨日は、スーパーも行くのもめんどくさくて、結局 何日か前に買ったキムチと何日か前に買ったやきとりで凌いだね。」(スタッフ 笑)

「もう、しのぎだよね。」

「しのぎ削ってるよ、夜のおつまみが。」(スタッフ 笑)

 

「えー・・あら! そうね。・・『スポーツ号外、ナカイの窓・モーニング娘。SP、中居家カレーが今ごろ大絶賛』・・ん?ツナ入り? 『ラジオではずいぶん前から』そう、ラジオで話してることなんかね、あの「学スイッチ」でやること多いね(笑)フフフ」(スタッフ 笑)

「ラジオでずいぶん前になんか話してたこと「学スイッチ」・・「学スイッチ」って、なんか面白いんだよな。なんであれ・・なんだろ。今、自分がやってる番組の中でもあんまりちょっと重なら・・被らないんだよね。あまりにも短すぎて。・・うん、ジャーのやつでしょ?炊飯ジャーでしょ?」(スタッフ 笑)

「見た? あれヤバくない?」

「持って帰ってないんだよね。あれもぅ、飾ってて欲しいな、つって。結局、持って帰っても家で今、ご飯を炊いて食べるってことがあんまりないっていうか。たぶんもう、去年一年で1回も・・1回しかなかったのかな? そん時にもう開いちゃうの分かってて・・まず、セロハンテープ貼ってれば大丈夫なんだけど・・なんかビンボー臭いでしょー?」(スタッフ 笑)

「買い替えりゃいいんだけど、あれが炊けなくなったらいいんだけど・・炊けるからね。・・うん。 何これ?『中居君が好きな「龍が如く」シリーズ1作目と2作目をリメイクした「龍が如く極み」と「龍が如く極み2」がプレステ4で発売になってるんですね、知りませんでした』 知らなかったの? もう終わったよ、俺。・・こんなん、いつの話してるの?」

「えっ?・・もうこれ、終わったよ俺。」(スタッフ 「うっそ」

「去年、12月でしょ?発売したの。終わってるよもう。 「2」が去年の・・12月。それ、お正月で終わっちゃった。『知りませんでした』って知らないの?「龍が如く」の「北斗の拳」のが出てんの。今、それやってんだけども。「北斗の極」っていうのを。」(スタッフ 爆笑)

面白いわぁーー!これ!! もう、3月の8日に発売されたの・・で、前の日にあの・・何?プレステ屋さんに電話して、前のほら・・よく前の日でもさ、昔さ、CDとかさ発売日の前の日になんかもう店にあったりしたじゃん? で、俺 店に聞いて「すいませんけども・・あの「北斗の如く」が「北斗の極」がプレステ4で出てるんですが入ってますか?」って。で、自分が行く店に・・あの電話して、それで電話したら「あ、さっき電話した人だ」って思われたくないから、違う店舗に電話して(笑)ハハハ・・意味わかります?」

「そこに電話してソッコー「ありますよ」って言われて、もう俺 店の目の前に居たから。」(スタッフ 笑)「で、「ありますよ」って言われて俺が来たら「あ、さっき電話したの中居だ」って思われるのヤだから、わざわざ池袋店に電話して・・確認だけ。入ってるか入ってないか。池袋支店に電話して「3月・・明日発売で店にはもうあります」と。「ただ、3月の8日なので明日にならないと発売できません!」・・で、次の日買いましたけどね(笑)」

「もう、第六章までやってるよ。第六章。 十何章まであるんだけどね。もう今、レイとね・・南斗水鳥拳のレイと戦って・・うん、レイを倒したところ。ユリアを探してんの。うん。面白いんだよな。」

「面白いよ!」

 

「そうだよ、もう。だってもうだからウチ・・でもね・・その間なんか、えー・・「龍が如く」のプレステ3でやってたやつを・・今だからプレステ4なのね。で、プレステ3は電源抜いて、アダプターも抜いて4の・・4にテレビつないでんのさ。で、プレステ3の「龍が如く」をちょっとリターンでやろうかと思ったんだけど、プレステ3のディスクはプレステ4で出来ないのよ。・・・・プレステ4でも出来るようにしといて欲しいよね。」

「“このディスクは読み切れない”つって・・プレステ4の・・あのゲームはソフトはプレステ4でしか出来ないの。プレステ3のじゃあ出来るかな?つったら、プレステ3のソフトをプレステ4でも出来ない。プレステ3はプレステ3。だからこれ・・プレステ3、リターンするんだったらプレステ3付け変えなきゃいけないから・・電源から何から。それが面倒くさいからもう・・ま、でも・・「北斗の拳」やってるからね(笑)」

「知りませんでした?「北斗の拳」。」

スタッフ 「知らない」

中居君 「知らないの!? なんで知らないんだろなー」

 

「この間食べたあのー・・ ちょっとヤな ちょっとヤなことがあった・・チャーハン、を食べたくて。まあ初めて・・初めてじゃないんだけど、あるラーメン屋さん・・に入ってラーメン食べよっかなー・・と思って、ラーメンと・・結局、ラーメンと半チャーハン頼んだのね。 そこで、チャーハン食べるの初めて。ラーメンは食べたことあったんだけど。 そのチャーハンがくっそマズイのよ!!

「・・・・・・・チャーハン、ハズレないでしょ?」

「だってあの冷凍のチャーハンだってあんだけ美味いのにさ、ものすごいマズイの!!「なんだこれ!?」って。まぁ パサパサ・・ちょっとパサパサ加減もほんと、パッサパサで味が全くしないのよ!で、何回もコショウを・・コショウを強めに入れてんだけど・・僕は基本的に残すの嫌いなんですよ。 ラーメンと半チャーハンなんて、残す・・残す発想がないんですよ。初めてじゃないですかね。チャーハン残しましたね不味くて。」

「もう、腹ペコで行ってんのよ!? で、これ・・“薄いな”じゃないな、“不味いな”と思って。・・俺、チャーハンなんてさ、最後の晩餐で食べようかなと思ってるぐらいチャーハン好きなのに。カツカレーとチャーハンで迷ってるよのよ。なのに、どこの店行ったってチャーハンって・・だから、ハズレないからチャーハン行くわけじゃないですか。」

「チャーハンのハズレを初めて知りました。」

「結局だから今日の朝、冷凍チャーハン食べたね。 美味かった~♪・・今日の朝、じゃないですね。12時ぐらいに寝て、4時ぐらいに目ぇ覚めちゃって。それからなんか 結局9時ぐらいまで起きてて「なんだこれ?」と思って。寝れない、寝れない、で「こんな日もあるか」って楽観的に考えようと思いながら、なんかないかなー・・と思って冷凍チャーハン食べて・・それが美味くて。・・どこの あれ味の素かな?美味いんだよなー。ちょっと高いやつ。冷凍でも。それを食べて、昨日のぶんを取り返そう・・ってね。」

 

「 “これやるの初めて~”・・ねっ。初めてのことをスタートしましょうかなんて話しましたけど。・・そうね、まだ・・なんにも・・なんにもあれですけど、ちょっと自分で良くないなー・・と思ってるんですかね? もうとうとう、今日ジャージで来てしまいましたね! うん。」

「とうとう!来てしまいました。ジャージで!」

「・・ヤバイすか?  とうとう。 僕、今お出かけ全部ジャージですね。」(スタッフ 笑)
「違っ・・ お仕事ん時はジャージ行かないように。そこは気を付けてるんですけど・・でも、もう・・ウォーキングのような恰好・・そうね、ジャージにスニーカーですからね。別にこれとか・・ランニングするとか、あのーどっか散歩するとか無いですよ。」

 

「いやもうね・・ホントいよいよヤバい・・ヤバいんですよ。あのねー・・お仕事する・・例えば、TBS行きます~・・ね?テレ朝行きます、日テレ行きますー・・なんて時は、やっぱり誰かにお会いするかもしれないから、最低限・・でもカジュアルな・・もうね、同じ服を着始めてきてるのよ。もう、死ぬほど服とかあるんですよ?」

「・・あ、ヤバいな・・この・・だから前の日に・・だって、下着以外は洗わなくたって。車乗ってるだけですからね。衣装着替えちゃうから。だから次の日もこれでいいや、って。靴下と下着パンツと中のTシャツ変えれば。 それを洗って、あとはデニムと、このなんか・・あのーダウンジャケットみたいのと、中のパーカーも洗うことないな、パーカーの中のTシャツ洗えばいいな、って。「今日もこれでいっか」とか。

「・・・・あ、じゃあ今日ズボン・・パンツだけ変えれば、なんか いいか・・とか。そういう風になんか感じ始めてきてるのね。で、「まずいな」って思ってるんですよ。これ、なんでなんだろうな?って。 んとね、昔、それこそ「スマスマ」ってやってたじゃないですか。「スマスマ」の楽屋に、いつもねファッション誌が置いてあるのね。ファッション誌とか・・なんか、なんか置いてあるのよ。そういうのを見て、「あ!いいな」とか。で、なんかこの間の時間とか見てたりしたのかな。」」

「そのファッション誌を・・もう見る・・買うまでも無いから。見る機会がないから・・なんか「これ着たいな あれ着たいな」っていうのが全くなくなっちゃって。 これはいつからなだろな~・・。」

 

「洋服いいや、って思い始めちゃったの。」

「「いいや」まで行かないんだけども・・ちょっと楽な恰好でパッと行ってパッと帰ってくるんだもんな~・・って。良くないよね。で、この話を友達にしたら「良くない」って言われたやっぱり。「中居君は良くない」と。「もうちょっと身だしなみとかを気にしていなきゃいけないんじゃないの?」って言われたの。 でもすっげぇ分かるんだけど・・んー・・なんか投げやり?投げやりでもないの。なんか楽な方へ行っちゃおうっていうね。」

「その中で、今・・自分の中で流行ってるのは・・自分の中ですよ?今まで全然、自分の中になかったものなんですけど、スニーカーのハイカット。 急~に来たの。 急にスニーカーのハイカットが流行り始めてきちゃったの。

「これね」(と、おそらく下の方を向いて喋ってる)「これナイキなんですけど」

これね、誕生日プレゼントなんですよ。これ、“リーダー8”って書いてある。 フフ(笑)」

スタッフ 「すげぇ」

中居君 そう! なんかね、作ってくれたの。」

 

「こんなの俺、ハイカットなんて履かねーよ!と思ったの「ハイカットいつも白いスニーカー、ローカットなのにな」と思って。 これ、10年ぐらい前にもらったのかな? 急~にきちゃったのこれ!(笑)」(スタッフ 笑)

「急になんで来たかな?って思って、よく考えると・・ジャージのね、下半身がちょっと丈が短いのが多いの今。俺、下Mなんだけど丈が短いのよ。 そうすると、あのー冬だと・・足、さみぃのよ。この くるぶしがちょっと出ちゃって、スニーカーだと。だからハイカットにしてみたのよ。そしたら、そんなハイカットが・・この丈だったらハイカットがいいな、と思って。 ハイカットが今、流行り始めてきちゃった。自分の中で。」

「これももう、5日間連続でやっちゃってんのね。」(スタッフ 笑)「5日間連続で履いて、始まる時間に楽屋にあるウエットティッシュでこう拭いてるって感じ。 流行り始めちゃって。」

 

「・・ジャージ、ヤバイよな。これ楽だもん。 ジャージに、このなんつぅの・・ネックウォーマーしてニットキャップ。ね?」

スタッフ 「何セットぐらい?」

中居君 「セット?・・ヤバい。すっげぇ買ってる。」(スタッフ 笑)

「いや、でも これ冬用なのよ。冬用のジャージなのね、ちょっとやっぱ厚地なんですよ。だから、去年の冬とかは一回も・・ね?冬用のジャージなんて持ってなかったから・・冬用のジャージは今年、3セット買ってる。グレーと黒と・・なんかちょっと黒グレーみたいなのを3セット買ってる。ナイキとプーマと、あとアディダス。」

スタッフ 「なんで?(笑)」

中居君 「え? まんべんなく!」

「これ、プーマ。昨日、ナイキ。で、アディダスを今年だから買ったのかな。夏・・だからもうね、言わなかったっけ?夏もジャージになっちゃってるって しなかったっけなー? もう、出かける時がもうジャージになっちゃってるんだよね。もう汗かくから。 でも現場でジャージってなんかさ。あのね、現場でジャージで来ているタレントさんって、見たことあるんだけどもね、なんかフラ~っと来て着替えて・・楽なん・・すごく楽なのは分かってる。ジャージで行ったことあるから。でも、あんまり良くないな・・示しがつかない感じね。仕事するに当たって。

「やっぱり、どなたさんかにお会いするかもしれないから、最低限・・っていうのはあるんだけども・・ちょっとね~・・・・・楽になっちゃったんだよな~・・・どうしよ。」

 

「でもさ! こんなこと言うのあれだけど。全然だらし・・だらしない感じしなくない?俺が着ると。・・フハハ(笑)」たぶん、立ち上がってる)

「ねっ!? 俺が着るとさ・・まずさ、こんなこと言うのあれだけど、俺・・ちゃんとしてない? ジャージの中でも。なんか なんつうの? ま、痩せてるっていうか、いま絞ってシュッとしてるからってのもあるけども、そんな失礼なジャージじゃない感じしない?」

「・・・っていう、いいわけ。歌ッ!!」(スタッフ 笑)

歌っ!!

スタッフ 「 イエロー・マジック・オーケストラで体操のうた。」

中居君 「なに?」

スタッフ 「え?ジャージ。」

 

 

 

 

曲:体操 Taiso(イエロー・マジック・オーケストラ

 

 

 

 

~エンディング~

中居君 「ハイカットなんつったって?」

スタッフ 「え?「俺、ぜってぇー履かねえ」って言ってた。」

中居君 「いついつ?」

スタッフ 「何年か前。2~3年前、ねえ?」

中居君 「コバヤシ君のを見て? いや、コバヤシくんの履き方のハイカットは無いよ。そのダッボダボのジーパンにハイカットは絶対!ない。 その ラッパー・・みたいな。なんで・・」

「だって、俺のさ(と、また椅子か机を引く音)足元と違うの分かんない?なんか」

(マイクから離れたところで)
「うわ、絶対ヤ! 何それ。 ダッボダボのジーパンに・・」

スタッフ 「デブだからだよ」

中居君 「デブとかじゃないよ」

スタッフ 「そう?」

中居 「なんで腰・・ ヤだわ~・・。また来週・・。 今週のおまけハガキ~♪お、出ましたサンダル3号さん。」

 

おまけハガキ 「最近覚えたマメ知識はなんですか?」

中居 「・・・・あったなぁ~・・・あった! あぁー・・あったなぁー・・いやぁこれは来ると思わなかったなー・・。俺のテ・・テレビがあってテーブルがあって、座椅子があって・・その隣にあるメモ帳に書いてある。 また来週。」

 

 

まあ、なんつぅかザックリ言うと今週は、プレステとチャーハンとジャージの話。だったんですけどねぇ。

最後のジャージの話、なんとも考えすぎると深い気もするし。
もしかしたら単純な話かもしれんし。あれなんだけどさ・・

でも、中居君の中で「昔、それこそ「スマスマ」ってやってたじゃないですか。」って表現なんだよなあ。。と。
最近、中居君が番組の中で似たようなニュアンスの発言をしていますよね?
「昔、歌ってた」とか・・ネット記事ではそれを自虐ネタみたいに書いていることがあるけれど、そうかなあ?と。

真意はわかりませんけどね
中居君の中では「本当にそう思っている」ような気がするのよね。
それは、良くも悪くも、今 彼が明るく生活するための自衛法のような。

そして、中居君もそして木村くんも、さすが!というかプロフェッショナルな姿を私たちに見せてくれていますけど。
きっとそれは後々、もっと大きなひずみのようなものが出てくるかもしれない・・と感じてしまった。

実際のところ分からないけれど・・この一連の(今も続いている)出来事を専門的に相談できる人に話しているとは思えず。(秘密があり過ぎて)もちろん、信頼できる人に話せる範囲で聴いてもらって、助けてもらっているとは思うけど・・きっとそれさえ、彼らのことだから「迷惑をかけないように」という思いが一番に来ちゃうように思う。

ジャージを着て仕事に行ってしまう・・ヤバイ、と思いつつやってしまうのは、ただただ、おじさんになって面倒になったんだよ・・って言ってしまえばそうかもしれないし。
絶対履かない!って宣言していたハイカットのスニーカーを履くのはたんにジャージの丈が短くて寒いからだろうけど。

でもね、無意識にやっていることに意味はあったりするから。
誕生日プレゼントにもらった「リーダー8」のハイカットは今のところ、中居君のお気に入りの様子。
おしゃれしなくなってヤバイ、と言いつつもまだコバヤシくんと自分は「違う」という言い張るのだから、まだ間に合うかな。・・心がね少しずつ・・無表情になってしまう前に・・環境を変えてほしいなと願ってしまいます。

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係