2018/4/14「ON&ONAIR」ヨッパライ中居君が夜中にメモ。「群雄割拠」「キッチン泡ハイター」

<二刀流スペシャル~ おかしくね?>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、大リーグ・エンジェルスの大谷翔平選手がすごいことになっております。大リーグでも投手と打者の二刀流を貫いておりますが、4/1 ピッチャーとして勝ち星をあげると 4/3、4、6と3試合連続でホームランを打ちました。先発ピッチャーとしてプレイした選手が3試合連続でホームランを打つのは、ア・リーグでは1930年のベーブ・ルース以来、88年ぶりだとか。 日本時間 9日の朝に2回目の先発投手としてプレイ。7回を1安打12奪三振の活躍。 二刀流すごいですね。 中居君、タレント活動ともう1個なにか二刀流で仕事を持つなら?』」

「副業ってことですか?・・・副業ダメだろ、俺。」(スタッフ 笑)

「責任持てるの?」

スタッフ 「かっ・・仮に・・仮に」

中居 「仮に、の話? なんだろなぁ~・・定食屋かな~・・」

スタッフ 「あはは (笑)」

中居 「(笑)歌っ・・」

スタッフ 「 フォーククルセダーズで帰ってきたヨッパライ。 北山修さんってフォーククルセダーズの人はお医者さんやって、アーティスト活動もしてる・・」

中居 「ふぅーん・・」

 

 

 

曲:帰って来たヨッパライ(フォーククルセダーズ)

 

 

 

~CM明け~

中居 「大谷翔平。まず、大谷選手の話からしましょうかね。そうですよ、日本時間 9日の朝、あのねぇ朝早いんですよ、朝ね・・えー 日本時間で言うと朝の5時ぐらいに放送が始まるんですよ。これは2回目の先発、見ないといけないな!と思って。もぅ起きて見るか・・うーん そのまま、寝ずに見るか。朝、起きるか どーしよーかなぁと思っ・・その前にね、12時ぐらいからマスターズつって、あのぉ~・・なんつぅんだろ・・えー ゴル・・ゴルフのこの世界大会みたいなのが生中継やってるんですよ。 それも僕、見なきゃいけないんですよ。松山の最終日だったんで・・えー・・松山選手と小平選手の。」

「で、これも見なきゃいけないなー、と思って12時ぐらいかな・・見始めて、うん・・よくさぁ、あのぉ~・・“ベーブ・ルース以来”とかさ・・うん・・“ベーブ・ルースを超えて”・・まっ、ルースって凄い・・まあ今から100年前の人ですから。僕もよくベーブ・ルースの本とか読みましたけども小さい頃。野球の神様。それこそ1年間でホームランを11本打って・・えー 13勝して11本打ったのかな? もぅ時代が違うから比べものにならないですよ。」

「あのー・・当時の11本はもぅホームラン王だったんですね。とにかくボールが飛ばないから。うーん バットのやっぱり精度もボールの精度も今とは全然違いますから。 11本ホームラン打つ、ってことは・・今だったら、40本ぐらいなのかなぁ~・・? 30本ぐらいなのかなぁ? ま、試合数も違いますし。なんでもそうなんですけど・・なんかこう ベーブ・ルース以来じゃなくて ベーブ・ルースを超えたじゃなくて・・うーん もぅ “大谷翔平”でいいんじゃないか、っていうね。」

「・・・例えば、“ポスト何々” とか言うじゃないですか。・・や・・ポスト・・いや!俺だよ!!って。ハハッ(笑)」

「ねっ? じゃ “ポスト中居” っていう風に言われてる・・いやいや“たなかくん”が居るとするじゃん“ポスト中居”って。いやいや、ポストじゃなく“たなかだよ”って言う。(笑)・・なんかこう、いっつもそのなんか・・ね? みんな違うんだもんね。 これなんだろ。これ 人っておもしろいなー・・って。あの~・・人なんてみんな考え方も容姿から・・ね? 人と話してる時に「みんな言ってるよ」とか。「普通そうじゃん」とか。・・なんか、そこに入んなきゃいけないのかなぁ?ってね。」

 

「全然、入んなくてもいいし。その みんなの  この何?考え方・・みんなバラバラだけども、でもなんかこう・・入れたがる・・入れ・・なんかこう・・ねっ?ハメたがるっていうのかな」

「 「誰々に似てきたね~」みたいの言われる・・「誰々に似てきた」って言うけど「誰々」と、うーん俺は違う もともと違うんだよ、っていうね。」

「なんかそういう・・なんか ねっ?「ベーブ・ルースに近づいた」「ベーブ・ルースを超えるんじゃないか?」 いやいや、もう “大谷翔平”だよ!っていうね。」

 

「や、でも凄いと思いますよ。うん。ね?100年前の記録とやっぱり比べられるっていうのは、凄いなーとは思いますけども。 これはでも・・いや~ 2回目の先発だよねー。6回、3分の1までパーフェクトで行ったんですねー。でもあんまヒット打たれなかった・・や、投げてただろうね。だいたい90球から100球で、監督はやっぱり 今後も長く、1年間投げて欲しいから、えー・・1週間に1回は。だから、120球も130球も投げて、完投よりも90球ぐらいを長~く投げて欲しいっていうスタンス、なのがね、やっぱりアメリカっていう・・だから7回交代したんでしょうけども。」

「凄いよなー・・・ だからっ・・観に行きたいな~・・と思っても2試合観ないとダメだよね。 バッターで打つ日。 その次の次の日、ピッチャーだよ。 だからこの2つ観ないとなんかもう・・ねっ?行った日、休みだったら、ヤじゃん。」(スタッフ 笑)

「エンジェルス戦、観に行った~つって、わざわざアナハイムまで行って、どっちも出ない日とか。試合出ない日もありますからね。」

 

 

「そんな中、あー・・・・そうだねぇ~・・ちょっと松坂の先発とかも・・なんとももぅダレちゃうよね~。松坂投手は、ま、ま・・ジャイアンツ戦 投げたんですけども。ま、複雑な思いで見てましたけども。ちょっとねぇやっぱり 「あー・・がんばれー」と思うねぇ。でぇ僕はぁ ジャイアンツ開幕3連戦、阪神との3連戦の2戦目を観に行ったのかな。うん。」

「で、2戦目で初めて上原投手がマウンドに上がったのかな。でも凄かったね!「うわぁ!」って。 だって、俺も「ぅわ~っ!」ってなってんのよ。で、俺も出てきた時に「うわぁ~~っ」って言ってんのよ。・・フフ(笑) あ、「うわ~!」って聞こえ・・ウワ~ってスゲェなぁって思ったけども、俺もそこにプラスしてるからね。」

 『ぅうわ~っ!!』って 友達みんなで(笑)」

「・・・・良かったでも・・。うーん・・なんかジャイアンツ面白くなるな~とは、ねっ?うーん、思いますし。あれ?3月・・あ、これじゃない?だから3月31・・30日からだったんじゃないかな? 俺、これ観に行った試合。30、開幕戦で31が2日目だから。その試合を友達と観に行ったかな~。」

 

「あとはそうかな~・・イチロー選手かな~。やっぱマリナーズ戻って、(スン)ね? うーん・・もう・・あれもホントに 本人にしか分かんないだろうなぁー・・・なんか迎え・・ウエルカムの感じも迎えられてる感じと、ねっ?たぶん心のどっかで生涯ここに居たいな~・・ってのと、でもアメリカなんてどうなるか分かんないんだよね。 ホントにシーズン中にどっかに移籍するかもしんないしね。」

「分かんない、給料いっぱいもらえるから・・“ヤンキースに来てください”って言われるかもしんないし。ねっ?そういう時はどういう風に・・うん、考えるのかな?と思うけど。もうちょっとマリナーズでずっと終わって欲しいな、って思うよね。あと5年やれるのか、何年やれるか分かんないですけども。」

 

「さて今日はですね、あの~先日『あー、あれ喋ろうと思ったのに あーメモ帳置いてきちゃったー』つって。 今日、メモ帳持ってきました。」

「今、僕の隣にある・・言ってたでしょ?ほら4分割で・・あの付箋が付いてるやつ。付箋が付いてるから、これね1枚・・これダメなんですよ、これ書いて書いて・・付箋をこれ1枚取っちゃうと、みんなバラバラになっちゃうから・・だからね(紙をパラパラする音)これ結局ね・・良くないんですよ。取れないから。」

 

「・・ん じゃあ適当にね 適当に・・これもうお酒入ってる時にねぇ・・「キッチン泡ハイター」って書いてある。 フハハ(笑)カカカッ」(スタッフ 笑)

「たぶん、これイイなと思ったんだろうね。キッチン泡ハイター、うん。・・うん?なんだ・・なんだこれ?・・「ぐんゆうがぎょ」・・「がっ」・・「ぐんゆうがっきょ」。これ、なんか・・なんか感じたんだろうね。これに俺は・・夜中(笑)・・え?だから調べようと思ったんじゃない?うん。どういう意味?どういう意味?」※群雄割拠※

「ど、どういう字? 字。」

スタッフ 「群れる・・」

中居 「あー!はいはいはい。ど、どう 群れる、何?」

スタッフ 「群れる、雄(オス)・・がっきょ・・」

中居 「がっきょ・・」

スタッフ 「割る・・きょは居るか。いっぱい英雄がたくさん居るような状態。」

中居 「え?・・いっぱい英雄?・・群雄のゆうは・・あ、英雄の雄ね。・・なんだろ、これ書いたんだろね? 何を見て書いたんだろ。・・・何を見て書いたと思われる?」

スタッフ 「芸能界が群雄割拠 みたいな」

中居 「(笑)ハハっ・・芸能界が群雄割拠だって? これも消しとこ。」

「『あんぱん+バニラアイス』って書いてあんの アハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「これ消しとこ。消しとかないと・・これダメなんだよ、ホントに。後から見て「なんだ?」って悩むのヤだから・・え!?何これ・・」

「『おしるこ+わさび」・・違う・・『おしるこ+わさびが・・大福』。なんだこれ?」(スタッフ 笑)「・・あ~・・よく分かんないねぇな。キッチンハイターはちょっと・・だから、今これ・・今、えー、『キッチン泡ハイター』と『群雄割拠』と『あんぱん+バニラアイス』と『おしるこ+わさびが大福』っていうのが、この1枚に書いてあんのよ。ちっちゃいのね。たぶんね、5㎝・5㎝の正方形ぐらいの。 それに付箋があるから、これを剥がせないのよ。で、次のページに書こうかなぁと思うと次のページ、付箋があるから、あの横5㎝でも縦が4㎝ぐらいになってんのね。」

「え・・『松崎ナオ』って書いてある。・・フハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

スタッフ 「歌手の方。」

中居 「歌手の方? なんだろ・・この人の歌をいいと思ったんだろうね。歌手? “ナオ”ってね、カタカナで書いてあるの。」

スタッフ 「シンガーソングライター。」

中居 「うん・・。(感涙)って書いてある。」(スタッフ 笑)

「え 泣いちゃったのかなぁ? 泣きゃしないよ。たぶん、感涙を感じたんじゃないの?どんな歌なんだろ?ね? ラッパーだったらヤだな。 アハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

「あとね、見て。牡蠣っていう字をスゲェ書いてる。フハ(笑)」(スタッフ 爆笑)

「牡蠣っていう字を 漢字を・・なんかね、何回も書いてるの。書けるかどうかって。なんでだろうね? オマエ、牡蠣って書ける?・・たぶん、憶えてないんだけど「オマエ、牡蠣って書けるか?」って言われた時に書けないと恥ずかしいと思って・・牛へんに土なんだね。牛へんに土書いて・・虫書いて・・なんかね、中にまん・・萬って・・なんか草かんむりがあって・・萬みたいな。・・って、『牡蠣』を練習しました。」

「牡蠣もいいから、もう(笑)フフフ・・牡蠣も消しちゃえ、もう。 それとねぇ、えー、これ見て。えー・・中居が選ぶベストナインを書いてます。 ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

「中居が選ぶベストナインで、『井岡、キャチャー森、ファースト浅村、セカンド菊池、サード宮崎、ショート坂本、レフト鈴木誠也、センター秋山、ライト柳田、DH筒香』ってたぶん、これいつだろな?2月の段階じゃない?・・うん打順も書いてあるよ。次のページ。」

「『秋山、菊池、柳田、鈴木、筒香、坂本、森、浅村、宮崎』って。うん。 これちょっとね・・たぶん、ツッコミ用にこれを考えたから、・・今、言いたくない。あのぉ オンエアでこれ使うから、なんかの。フフフ(笑)」

「あー、なんだろこれ? えー『パラリンピックを見て』だって。うん・・」

『まったく気の毒に感じなかった。 同情しなかった自分』って書いてある。・・うん。なんだ、とうだね。なんか、可哀想に・・っていうのは全く感じず、普通にレースとしてなんかスポーツとして、見てたんだろうね。 “気の毒”じゃないないなー、とか。気の毒に感じるより、それ凄いことだなってふうに思ったんじゃないかな。うん。」

 

「 『過言にあらず。』『成功した程、反省』ってなんだこれ?・・フハハハハ(笑)・・功は人に譲れ』(笑)ハハハ・・誰かが言ったんだろうねぇ。うん・・『こう』は成功の『功』ね。なんだろねー・・こんなのさあ・・いつ書いてるかを・・これ日付書い・・『インパクトドライバー』『あるといいね』ってなんだろね?」

「・・うん・・あっ、ヤベェ!付箋取れちゃったじゃんか、これぇ!」(スタッフ 笑)

「うん・・。『危機回避能力の』・・『低下』フハハハ(笑)クク・・自分で感じたんじゃない? 危機回避能力が低下してるなー・・アハハ(笑)なんだろなー、これ。」

スタッフ 「なんの危機?」

中居 「うん・・『カラーラ』?」

スタッフ 「カラーラ?」

中居 「『ラーラ』? 調べて・・『カラーラ』、『ラーラ』。・・『なげものオッケー』って書いてある。なんだろ?何これ。『なげものオッケー』ってなんだろね? ・・これは気持ち悪い。・・・あった?」

スタッフ 「揚げ物・・天ぷらとかフライ」

中居 「アハハハ」

スタッフ 「ノンオイルフライヤー。」

中居 「え?何?」

スタッフ 「ノンオイルフライヤー。油を使わないで揚げ物が出来る」

中居 「・・る、なんなの?」

スタッフ 「機械だかなんだか。」

中居 「俺、それ書いてんの? ハハハ(笑)『なげものオッケー』ってどういうこと?」

スタッフ 「“あげもの”ってことなんじゃ?」

中居 「え?」
スタッフ 「あげもの。」

中居 「あっ! 揚げるだ!! 手へんにこれ・・あぶねぇ! “投げもの”になってる! これ“揚げ物”ね。もう殴り書きだから。・・揚げ物だ。・・カラーラ?ラーラ?」

スタッフ 「カラーラだ。」
中居「カラーラ。これなんだろ。俺がいいと思ったんだろね。ちょっと「カラーラ」って清書しとこう。」

 

「・・・え?『ラジオで60前』・・なんだこれ・・『高橋恵三、小川宏』・・え?『難しいニュースを優しく』・・・はぁ・・『へいえいにちょす』だって。はぁぁ~・・へい・・へい・・優しく平たくの「平」にちょする。なん・・なんか言ったんだろね。小川宏か高橋恵三さんが。司会の人なんですよ、むかーし。なんか・・ その中でね、こういうのはなんかね、殴り書きでいっぱい書いてあるんですよ。 今、こうやって普通に聞くと面白いかもしんないですけど、これ家で清書しようと思っても、何を書いたか思い出せないから、「ぅわぁ~なんだこれぇー!」って。 もちろんね、「あ、これ書いた」って思い出せるのはあるんだけど。・・うん・・そうだね。」

(ペラペラ・・と紙をめくりながら)
「あとは・・すげぇ。4つあって、右にすげぇ書いてる。うん。」

「で、もう1つね。あのね、うちのね、あの・・玄関あるでしょ?で、外から帰ってきました、って玄関開けると玄関が・・灯りが点くんですよ。センサーで。人間のセンサーで。だから、パチってどっかスイッチ押さなくても、玄関だけなんかセンサーが付いてて。で、玄関の灯りが点くんですよ。 それがいいな~と思ってて。で、たまに玄関の近くの下駄箱とかなんかお掃除とかしてると、たまに点いちゃったり・・点かなくてもいいのに。感度が悪い時は帰って来て開けても「なかなか点かないなぁ」と思うと、手を振ったりすると点くのね。」

「ただ、怖いんですけど。 家に居て・・リビングに居て、リビングからなんとな~く玄関も見えるんですけど、フツーにリビングの座椅子に居て、点く時あるんですよ。・・・あれはなんだろ? なんだと思います? 1回や2回じゃないんですよ。点くの!センサーが!

「で、俺 一応・・行くのよ。なんかが・・ま、ま、ドロボーは・・でも見えてるから。プチッ・・プチッ、って聞こえるのよ音が。「あれ~?」と思って。で、一応、玄関に行くんだけど・・もう居ないし、鍵もかかってるから・・なんだろな?って。でも、これはどういうこと?が起こり得ると点いてしまうのか?っていうのが分かんなくて。 分かんないまんま来てんのよ! それがねぇ 今までその家すん・・今の家住んで2回、3回ぐらい。特にこの~・・1年ぐらいあんだよね。」

「僕、全然怖がりじゃないので、それで「ぅわぁあ」とかなるようなタイプじゃないんで。一応、室内にバットは置いてあるんで。一応、バットは持って行くのね。すいません・・今、由伸のバットを・・素振りも由伸のバットなんですよ。(笑)由伸のサインバットで・・で、一応・・一応バット持ってくよね。うん。 いや、なんなのかな~・・・って。なんか、分かんないんだよね。でも絶対、人に・・人が だって、玄関帰ってきたら必ず点くのよ。で、開けて・・一歩入るとパッと点くのね。それぐらいなのよ。 で、点かない時は「あ、感度が悪いのかな」って暗闇で手ぇ振るんですよ。そうすると点いたりするの。」

「・・・ということは、人にしか反応しないんじゃないのかな~と思うんだけど・・気持ち悪いよね。」

「いやいや・・女の子が来た・・それは分かるよ。来る時にパチッ って点いたら「あ、来た」って思うでしょ?「鍵開けときますよ~」って(笑)クク・・女の子に限らず!」

(曲かけず、CMへ)

 

 

~エンディング~

中居 「毎月お願いしておりますが、東日本大震災復興を目指して皆様からの応援が必要です。東日本大震災復興支援財団で支援金をお受けしておりますので、ぜひともご協力お願いいたします。 平成28年熊本地震により被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。こちらは義援金をお受けしております。」

「ニッポン放送のホームページに「ON&ONAIR  復興支援のお願い」という記事がありますので、そちらをご覧のうえ、ご協力のほど宜しくお願い致します。」

コチラ ⇒ 「「中居正広 ON&ONAIR」から復興支援のお願い」ニッポン放送

「それではまた来週♪ 今週のおまけハガキぃ~」

 

おまけハガキ 「今から外国語を勉強するなら何語を勉強したいですか?」

中居 「英語でいいだろぉーー(笑)・・また来週ぅ」

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いっぱいお話してくれました~(・∀・)
中居君が夜中、酔っ払って通販番組見てるのも分かったし(笑)
ノムさんの名言(功は人に譲れ)とかをちいさな付箋に書き書きしてたのかと思うとなんとも中居君らしくて。でも、書いたのは憶えてない、という(笑)あはは

今週は2曲の歌が、1曲だけだったので・・
文字起こし自体はそのぶん時間かかったけど
かけた曲は・・「帰って来たヨッパライ」でしたね~。ちょうど、つよぽんの舞台の初日だったので・・これをわざとかけたのか・・それとも偶然だったのか。
どっちにしてもスゴイけどね~(^m^)

剛は、舞台初日だったけど、その前に大杉漣さんのお別れの会にも出席できて、そして漣さんに弔辞を読んで、直接言葉をかけることが出来たのね。うん、よかった。
舞台、最後まで無事に力を出し切れますように・・。

さて。
先々週ぐらいから・・このラジオレポを今後どうするか・・を書いてきましたが。
結論として、『出来る範囲で、ですが続けてゆくつもりです』。
メールや、ツイッターでもDMやリプを色々いただきました、お返事出来ていない方もいましてすみません。

前にも書きましたが、このレポは「研究的」に「記録」しているのではなく・・あくまでも「誰かの役に立つ」ことが前提で・・必要としている人がなくなれば、私のレポなんぞ存在価値もないと思います。
毎週、作業のみ正味4時間~5時間はかかっていますので、「たのしんで」という気分ではなく(笑)頑張ってやっている、というのがぶっちゃけると正直なところです。
とりあえず、出来るところまで・・続けてゆこうと思っております。
よろしくお願いします(^-^)

■番組へのメッセージ ⇒ おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係