中居正広を信頼する人たち。「金スマ」一茂さん、良純さん・・そして

もーすぐ6月ですねぇ~
なんだか、いろんな記事が出てき始めてますけど(笑)
ん~ まあ、惑わせたい人たちからの発信が多いと思うんで、反応してみせないのがよいと思われま~す(≧▽≦)ウフフ

それでね。

昨夜の「金スマ」
なぜだか懐かしい匂い がしたね。

一茂さんといい、良純さんといい・・
中居君のムチャぶりにも いつもよく付き合ってくれて・・ホントありがたい・・。

まあ結局、いっつもハチャメチャで終わるんだけど(笑)

 

この2人は中居君のことをよくわかってくださっているな、と思うし。

いいアニキだよね。(いっつも中居君にいじられてるけど(笑)

今回も「金スマ」を盛り上げてくださった。

大人だよね。

 

一茂さんとは、最初は “野球つながり”。
そして、日テレ「THE独占サンデー」“世界ブラックジャイアンツ化計画” でバラエティ的にガッツリ共演させてもらって。
まぁ 若い頃の中居君は(若ければ若いほど)年上の先輩、大御所でさえ怖いもんなし、って感じが特徴で(笑)相当失礼なことも多かった。

一茂さんに対してだって、ハラハラしたもんだ(笑)

そして、良純さんと言えば・・そう「黒バラ」よ。
良純さんには、一茂さんとは比べもんにならないぐらい失礼ぶっこいて、過酷な試練も与えたと思うんだけど。長年「黒バラ」にガッツリ取り組んでいただいて・・

「黒バラ」を見ているうちに、「あら・・良純って根はいい人じゃん。ウザイけど」って好感度がアップしたのよ(そうとう失礼な言い方)

なにより

なにより

こーーんなに失礼ぶっこき過ぎな中居君との共演なのに。
この2人が中居君を信じてくれている、というところ。

 

 

現場で見る、感じる中居正広。
仕事への取組み。人との関わり方。
きっと、ちゃんと見てくださっている。

中居君が長年歩いてきた道

たくさんの人との出会い、ぶつかり合い、築いてきた信頼。

その歴史。

 

中居君は孤独じゃない。
中居君の力になりたい、と思ってくださっている方はきっと沢山いる。

 

今、とても微妙なバランスにいる中居君。
そして、それは4人も。
「どうなるんだろう・・」とファンはそれぞれの思いで見守っている。

テキトーな記事とかは、誘導したい方向へ・・印象操作したいワードを使うけど
彼の人柄は 実際に接した人たちからこそ、伝わってくる。
それが真実。

中居君は本人の言うように「準備ヤロー」だから。

ちゃんと考えて
検討して
周りの人たちのことも視野に入れているはず。

だから時間がかかることもある。

だけど、長年 彼を見てきて疑うことは微塵もない。
一茂さん、良純さんも「人として」見てきた中居正広を信じて見守ってくださっているように思うの。

 

(2016年1月24日「ワイドナショー」より)

※2016/1/18「スマスマ」生放送を見て※

長嶋 「たぶん、他に言いたいことも沢山あるんだろうな・・ってことを勘ぐっちゃうし。 最初に思ったのは・・何年後か10年後か30年後か分かんないけども、笑って、あん時はこうだったよ・・っていう真実を本当に語れる時が来たらいいな、ってようなとこにすぐ僕は行っちゃって。」

「内情とか内実、真実は僕はまったくわからないし、ここからすぐは出て来ないと思うんですけど。アイドルでずっと何十年も第一線で、時代も築いてきた方たちが、自分たちの方向性みたいなものが各個人、あると思うんです。個人個人、尊重してあげたいなって僕は思うし、やりたいことを今後やってもらって、いきいきとした顔を早く見たいなと。

松本さんが「あの会見の数分間は・・どしゃ降りを見せられてる感じですよ。 よく傘もささずに立ってたなあ、っていう感じが僕はしましたね。」と発言して、ネット記事などにも取り上げられた回で、一茂さんもこんなふうに心配してくれていましたよね。

そして。

(2017年6月25日「ワイドナショー」より)

※吾郎ちゃん・剛・慎吾が事務所を出る、という話題があった回※

東野 「さあ、松本さんは芸能界で友達って言われれば中居君かな~というような以前、発言されてましたけど。このような形になってるわけでしょ?中居君はジャニーズに残る、と。」

松本 「・・・うーん・・・」

東野 「で、3人。香取くん、草彅くん、稲垣くんは3人は独立なんですけども、どういう風にこの結論は思ってらっしゃるんですか?」

松本 「まあ、あの去年のバタバタの頃から比べたら、僕は少なくともあの頃より今はいい方向に向かってると思いますよ。うん。」

松本 「まあ あの~・・・結構、そうなのよ 中居君いろいろ・・聞けへんけど教えてくれるのよ。 俺は聞きたないのよ。でも聞いたって俺は応えようがないから。 俺がひとこと言えるとすれば、中居君が残るって聞いた時にその~・・中居君が悪者には絶対、ならないように?・・なんか、してあげたいっていうか。ん~・・そこを僕はすごく思いました。」

東野 「だから全員、木村さんも、中居さんも、稲垣さんも、草彅さんも、香取さんも誰かが悪者じゃない形で・・」

芸能レポーター 「ホントにそうです。誰も悪くないです。」

 

小島 「収録してて思うのが、すごく大人数でやってても中居さんがMCの番組って絶対・・ぶちゃけオンエア的に時間が足りなくて使われなかったとしても、その場で全員喋らせようとしてくれるんですよ。で、そうするまで終えないようにするんですよね、中居さんって。 だから、絶対に自分のことだけ考えて動くような人じゃない・・って、皆さんお仕事したことある人なら・・

東野 「何か考えがあって、今回はこの結論に至った、って・・」

石原 「だから、そういう意味ではね。こじるりちゃんが思ってるようにみんな思ってるから、普通だったら「え?何で?」って思うのが出てくるじゃない。この話聞いて、それは出てこないでしょ?」

「中居さんの思いってどこにあるんだろう?って分からないけども・・それはやっぱり松本さんがおっしゃったように、悪者にならないように・・っておっしゃったけど 中居さんのこと僕らは10年、20年見てきた中居正広の立ち位置、姿、生き様みたいなものは信頼してるのかな。」

きっと、中居君はちゃんと考えている。
知ってる人はみんなわかってくれている。改めて・・思うのでした

さて。
長くなっちゃったんだけど、今朝とても素敵な記事を発見したので・・
紹介させてください(もうご覧の方も多いと思いますが)

GLAYのリーダー・TAKUROさんがアーティストと「権利」の関わり方、ファンと築く世界についてのインタビュー記事です。

SMAPとGLAY は立場も環境も異なるので、比べることは出来ないけれど、TAKUROさんの考え方、とても素敵で勇気をもらえます。

■コチラ
   ⇒「前例がなければつくればいい」アーティストが権利を持つことの重みとは?

僕らは10年20年かけて、アーティストが権利を持つことの大切さを知りました。アーティストが、自分たちの活動を思う存分できて、ファンを大事にすることにもつながる、そして、おいしいものを食べることができる(笑)。これからのアーティストもそうあったらいいなって思いますし、自身たちで権利を持つ意味が、大人の事情とか、ずるさみたいな陳腐な話でないことを、GLAYを通してうまく体現していきたいなと思っています。

引用元:ORICON NEWS 2018-05-26「GLAY・TAKURO 「前例がなければつくればいい」アーティストが権利を持つことの重みとは?」

 

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