2018/7/28「ON&ONAIR」電車通勤=エリート?/肉豆腐/自分の個性を殺す(by中居君)

<暑い・・猛暑に気を付けてください・・スペシャル>

 

中居 「どぉもーこんばんは中居です。 もう本当、熱射病に気を付けてください、脱水に気を付けてください、って言うのはなんかこの番組始まって以来かな~・・ 飲み物がない。

「今日一番、必要な日じゃない? 今までの・・今までの歴史の中で。」(スタッフ 笑)

「今日が一番、え?これ20年?20年ぐらい?30年近くやってんの?(スタッフ「23年」20年以上やっててさ、一番今日が暑いかもしれないぐらいじゃないですか。36℃とか言われてんのに。「脱水に気を付けろ」呼びかける・・なんで・・初めてだよ、お茶ないの。なんでお茶 お茶も出ないんですか?」(゚д゚)

「『毎日、毎日暑い日が続いております。』・・ね?『熱中症に本当気を付けて下さい。』・・うん・・昔・・『昔は日射病』ね。言ってたね、日射病って。えー『日光を浴びなくても同じ症状が起こるので熱中症に注意してください。この時期、人間同様多いのがペットの熱中症。地面からの熱が影響しやすいそうです。車の中に放置する事故もあるらしい。先日「犬や猫のサインを見落とさないで」という環境省がコメント。 体が以上に熱い、息が荒い、舌が赤い。すぐに冷やしてあげて下さい。あれ?と思ったら、動物病院に。』」

「『中居君は子供の頃、熱中症になったりしなかったですか?』」

「(笑)もうね・・もうヤなんだよな。一回も無いんだよ。一回も無いんだよ、っていいことなんですけど・・ホント先日、ゴルフ・・ね?行こうって。 いや俺もう暑いからやめた方がいいんじゃないかな?なんつったけども みんなが・・「じゃ行こうか」って行ったけども、もう・・」

「千葉の方だったかな? 34℃とか5℃ぐらいになってて。 もう・・どう・・もうなんでもいいワ・・どーでもいいよ・・と思いながら。もぉ早くぅー・・💧と思いながら。でも、なんか楽しい・・んだろね? で、終わった後に朝早い時間から始めたから「もう半分周ろうか?」つって。 ホント、周るつったら、ゴルフ場の方から「ダメです。」って言われて。」

「「え?なんでですか?」つったら「危険です。」って。やっぱりゴルフでも、あのーキャディさんに聞いたら、あのー・・熱中症で倒れる方がやっぱりもう出てる・・「出てますんで、もしなんかあった時にはあの・・大変な思いされますんでこっちから危険ということで申し訳ありませんが」。「全然大丈夫なのにな」なんつって。 そしたら、中居君は・・「中居さんは熱中症とかあるんですか?」って。」

「「俺、無いんだよね~」って。 だからもう、そうねぇ いいことなんですけど。だからインフルエンザもなければ、熱中症もなければ、ね?・・あっ すいませ~ん・・(ガタッ)

 

「すいませんね、なんか」(女性の声「いえ。ありがとうございます」?かすかに)
「なんか、ホントなんか申し訳ない。」

「すいません、本番中に。(女性の声「あ、ごめんなさい」ゴトッ)いやどうも。本番中なんですよ(笑)」(スタッフ 笑)

「すいませ~ん(カサカサ・・ストローの紙をはずす音?)「あらよかったぁ レモンスカッシュです」

「キレイなおねえさんに持ってきてもらいました(笑)ハハハ」(スタッフ 笑)「可愛らしいおねーさん。」

 

「さっきも、ね? ニュースでちょこちょこやってますけど。ホント体調がおかしいな、と思ったら早目にね、早目になんかちゃんと あの信号送った方がいいと思います。見栄張ってないで。うん。 や~・・でもほら、あの~熱中症もそうですし、夏になると水の事故もそうですけど、毎回気を付けて欲しいな、と思うけど・・もうホント気を付けて欲しいね。うん。」

「あの・・用心・・をし過ぎはないから。うん・・たくさん用心して欲しいね。 えー・・プリプリ、サザン、チューブじゃない歌っ!!」

スタッフ 「 ribbonで太陽に火をつけて 」

(氷が動く音)
中居 「・・は?・・(苦笑) あっ!涼しくなった!今のこと・・今の曲紹介で。」

スタッフ 「しつれい・・(笑)」

 

 

 

 

曲:太陽に火をつけて(ribbon/1992)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「ホントに気を付けなきゃいけない。ね?今もこうスタッフと話しててさ、そしたらやっぱり電車で通って、駅から電車まで・・ 家から駅までだいたい10分、15分ぐらいは歩いて。歩いてる間に汗だくになって、んで電車乗って。で、また着いた駅から会社まで汗だくになって。・・・いや~俺はもう耐えられないな~・・~って。」

「で、俺らの友達とも話すのよ。「耐えられない、俺もうムリだわ、普通のサラリーマンの生活とか 今更もう無理だワ」つって。「オマエなんか やる必要ねえじゃねーかよ」なんつってんだけど。あのー・・じゃあ俺の友達で 電車でなんか通ってて、ラッシュの中通って・・汗だくになってるやつとか居ないのね。 なんで居ないのだろなー、って。んで、チビたちもみんななんか、く・・車なのよ。うん。」

「で。 ホントにこれはもう、凄く心外かもしれないですけど。僕のね、分析によると・・やっぱり、エリート。いい高校行って、しっかり勉強して、しっかり受験して、いい大学行って・・で~・・いい就職先に うーん 就職することが出来て、いいお給料もらってる人は・・なんか・・ラッシュの人かな(笑) 絶対ではないだろうけどね。」

 

「僕の周りで・・だから結局 僕の周りって言うのは・・まぁじゃ例えばテレビ局の人とか、大企業のとかは結局、東京のど真ん中にその会社があるわけでしょ? じゃ、そこのすぐ近所に住めるか?つったらそれまた違う話だよね?うん。 そうするとやっぱり、千葉なり、埼玉なり、神奈川なりで・・ちょっと離れた郊外に住んで、そっから そこに一軒家建てて通うわけじゃないですか?」

「で、俺の周りのチンピラどもは、なんでオマエ(笑)・・なんでそうやって 結局、話を聞くと 東京の一流企業に就職できるような学校も行ってねえし、勉強してない、と。 ね?じゃどこに就職してるんだ?って言ったら、だいたいみんな近所なのよ。電車に乗る必要のない・・ハイブリットな車でこう通勤するような感じなのね。 だからそいつらも言うのよ。「じょ~だんじゃねえよなぁ~」って。「オレ、ぜってぇラッシュとか無理なんだけど」とか言うのよ。」(スタッフ 笑)

「ね?(笑)・・いや、オマエ無理だけど(笑)・・そもそもオマエはラッシュ・・に ラッシュの時間に通わなければならない 時間帯に行かなければならない就職先。そういう職場に行けるようなオマエは勉強してないんじゃないか?っていう話になったのね。 これ 俺、間違ってないような気がするんだよね(笑)」

 

「で、俺もたぶん(笑)・・東京・・ね?東京の中心にある会社に勤めるような学力がないから。 だからたぶん俺は・・近所の工場とか、家建てたりしてんじゃない?・・・っていう、論・・東京の方・・だって東京の ね?真ん中の方が給料はいいわけだかんね。うん。 でもその給料もらってる人たちはじゃあ、渋谷区の家族4人で渋谷区に住めるか?つったら、住めなかったりする。その社長さんとか、何々さんは・・かもしれないけども。それとも親が、昔から都内どこどこ 何々区に住んでて、じゃそのお隣に、とか。その土地をおすそ分けしてとかって言うならまだしも。」

「だって、ホント居ないんだもん。東京通ってる人が。1人も。」

「そうだね、車でだいたいみんな・・15分圏内ぐらい?のところで働いてる。うん。 でも、俺の友達。勉強してない友達はちゃんとでも家も建ててるね。35年とか・・でも、どっちなんだろうね。だってさ、辻堂とか藤沢とかだったら、ま・・土地と含めてだいたい3,000万・・から4,000万。うん。 でも、35年とか組んでて。3,000万から4,000万だって。で・・都内に行ったら、もう8,000万・・もう倍ぐらいだね。で、郊外になると、その間 6,000万とかぐらい。 ちょ~ど・・そうだねぇ 4人暮らしが出来るぐらいの家って。」

「どっちがいいんだろね?」
(゚ー゚)

「あれ? コバヤシくんは大学は?」

 

コバヤシくん 「 出てるよ。」

中居君 「どこ?」

コバヤシくん 「日大。」

中居君 「就職先は?」

コバヤシくん 「就職・・はしなかったね。そのままフリーでディレクターになっちゃった」

中居君 「はぁ~・・」

コバヤシくん 「(笑)アルバイトみたいな感じ。」

中居君 「うーわ~・・~ぁ・・ と、思ったら この番組の原稿書いてんの?」

コバヤシくん 「そう(笑)」

中居君 「ハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

「ね、おもしれぇなー・・その話してたら「そうだなー」って。うーん。みんな車乗ってるもんね。電車乗らないって。だから東京・・だから俺のところ遊びに来・・こっちでメシ食おうぜ、って時に電車乗ってくるつって、みんな夕方・・夜ご飯だったら、夕方前ぐらいに乗って来てとか。 土曜日曜だったりするから「ラッシュはない」って言ってたね。うん。」

 

「6時7時、ね? 家起きて、7時半とかの電車に・・とか乗ったことがないって。うん。 そ~だねー・・でも、だから俺の地元のその・・勉強したコたちは東京まで出てんだろうね。東京で就職先が決まって。いい企業とかじゃないのかな。」

「あ!居たな“いい企業”。東京で働いているヤツいるな。 頭良かったヤツ。アイツたぶん、汗だくだろうな。・・・うん。 どっちがいいんだろう。」

 

コバヤシくん 「地元の友達は家とか買ってるの?」

中居君 「うん。みんな買ってる。」

「みんな買って・・買ってないヤツいないね。うん。 みんな結婚して買ってる。 でも大体みんな・・みんな3,000万ぐらいだって。3から4の間とか。うん。 都内で3,000万・・渋谷区、港区で3,000万なんてあるかな?・・見たことないね? チラシでもないね。だいったい、そうだね安くてもチラシ見ても、5~6,000だね。うん。」

「・・や、大変だよ。 生きるって。 フフフ(笑)」(スタッフ 笑)

 

 

「さ、最近の面白い話。特にないんですけど。 先日、「音楽の日」が終わりました。ね?うーん8時間ぐらいですかね。 2時から10時ぐらい。一部の方をやらさせてもらいましたけど。 まぁあのーよく・・ねっ? そのテレビ誌とかでも取材とかして・・なんか「どういう心構えでやりますか?」って 心構えとか・・ま、歌番組なので。で、歌も“歌番組” “司会”ってなると、とにかく歌手の方を・・ねっ? 来てくださるゲストの人。うーん 歌手の人・・がどれだけもう・・ね? 際立つかってことがもう それがまず、第一ですから。」✨

「まあ・・たぶん、そうねぇ・・そこまでまぁそれも・・オートでそういう風になってるんでしょうけども。自分の感覚としても。

「まぁ自分を押し殺す、って言ったらおかしいかな。ま、自分の個性を殺すって言うか。なるべく、ね?黒子じゃないですけど。いかにこう・・うん・・自分がこう・・なんつうんだろ・・うーん・・“自分”っていう個が出ないようにすることだったりするのかなぁ~。☆。:+.゚*・

 

「そうだね、やっぱり際立たせるっていうか ホント番組によっても違いますしね。「金スマ」なんかは、もしかして あのー 歌番組にちょっと近いかもしんないね。うん。ゲストを際立たせる、っていうのがもう・・うーん 第一だったりしますんで。」

「番組によっては、そのゲスト・・ね?「人」を際立たせるんじゃなくて、「企画」・・その番組じたいの企画を際立たせることももちろんありますし。と言っても、自分で自分の番組で、自分が際立つことによって番組が際立つ・・っていうことを考えれば、自分も行く時もありますし。

「うーん・・まぁま、そういうのって難しいなーって思いますけど。でも、“この人を際立たせよう” “誰々を際立たせよう”って考えて・・結局はでも・・ね?出てる、収録してる撮影してる人たちがみんな楽しく終わろう・・「あ~楽しかったな~」「あー面白かった!」・・って思って帰ってもらうのが、ま、一番ですよねぇ。うーん・・」

 

「最近、あの 肉豆腐を作りました。」

「肉豆腐、なかなかじゃない? 肉豆腐! 美味いスよ」

「ちょっとレギュラー化してますね、肉豆腐。肉豆腐を作りたかったんですよ。で、その料理本・・料理本が家に一冊だけあるんですよ。書いて・・あったんですよ!肉豆腐は。「あ、作ってみよう」って。 で、僕 牛肉ってあんまり食べないんで。 ま、たまーにステーキ買ってくるけど。あのちょっと高いやつね。その・・牛肉のバラ肉みたいのってあんまり食べないんですよ。焼肉もすき焼きもやんないんで。」

「でも、肉豆腐ってすき焼きに近い!」

「お醤油、・・憶えてないな。 お醤油、みりん、お酒、砂糖・・みたいな。 ・・で、水・・100とか・・150みたいな。で、かき混ぜて・・や、簡単なんだよね。なんか・・ん、入れなくていいもの入れたり・・ニラ入れたり、ネギ入れたり、玉ねぎ入れたり、しらたき入れたりとかして。卵とじにしちゃったりしたら、すっげぇ美味くて。」

「で、あのさ、かさかさの豆腐なに?あの・・弾力性のやつ。も・・逆だよ。」(スタッフ「絹?」

「逆じゃない?絹じゃない。」(スタッフ「白くてツルっとした・・あれ?」

「逆じゃない? 疑われて迷うほど・・あれ迷うね。」(スタッフ 笑)「ねっ。」

 

「そ!木綿の方。あの弾力性のある方。」

「・・の、お豆腐ってあんまり食べないんだけど。なんかその・・あの 料理本には木綿、って書いてあったから、木綿買って食べてみよう・・って そしたら、美味かったんだよね。」

「で、味に・・自信が無かったから、ちっちゃいやつだけど すき焼きのタレをちょっと入れて。そしたら美味かったの。 これどんな野菜でも入れられるんじゃないかな。野菜なんか食べないから。・・ニラ入れちゃえ・・ネギ入れちゃえ・・玉ねぎ入れちゃえ・・って入れたら、「あっ これ白菜も入れちゃえ」何々も入れちゃえ・・って、なんか鍋みたいになってきちゃって。 すんげぇ分量になっちゃって。 でも美味しかったんだよなぁ!

「うん。でも買うのがめんどくさいんだよね。 結構、バラバラなんだよね。うん。 あん中に魚なんか入れたら、なんか美味い・・でもなぁ~魚・・でもあの魚の味付けもいけなくなさそうだな・・うん・・いけなくなさそうだな・・。美味しかった!んだよなー ・・っていう話したら、なんか・・「オマエ寂しいやつだなー」って。うん。結構、下の友達に言われたね。」(スタッフ 笑)

「「寂しいな~」って。 「や、寂しくないよ、全然。」(笑)って。うん。 ダメだ、俺たぶん こういう生活もう・・俺、昔からだからね。なんか家でチビチビ、チビチビするのが。これが楽しいからしょうがないよね? で、他の人どーしてんのかな?つったら、やっぱ・・タレントさんはまあ・・聞く人、聞く人、まぁ・・まぁほとんど・・って言って・・結婚してる人でも、ほとんど外食するって言うね。」

「うん、誰かしら捕まえて外に食べに行く~・・って言うけど、ま、そん・・そんな友達いるわけでもないし。 でも、行ったら行ったで、じゃあ・・じゃあ1、2時間で「じゃあ、お先!」ってわけにもなんかいかないもんね。 これがしょっちゅう行ってないからか!? しょっちゅう行ってたら、1、2時間で「じゃ今日帰るワ」って言えるけども、たま~にしか行かないから、たまに行った時ぐらいはガッツリ・・って思っちゃって・・自分が思っちゃってるだけなのかな?」

 

「じゃ、コバヤシくん たまに飲みに行こうかー・・つって。3人で・・4人で行こうか?つったら・・ね? 1時間で「オレ、先帰る」ってなんか行か・・あ、でも コバヤシくんだとそんな話すことないから・・」(スタッフ「ひど・・(笑)」

「話すことある?」(スタッフ「いや~・・」

「用がないじゃん。・・・・基本的に(笑)」(スタッフ「・・そうね」

「そうね。コバヤシくんからなんか もらえるものも、そんな無さそうだし。アハハ(笑)」

コバヤシくん 「ひどいね」

中居君 「何もらえる?何もらえる?」

コバヤシくん 「えっ!?」👀

中居君 「何もらえる・・あっ 日大の話?」

コバヤシくん 「あー・・」

中居君 「何部だったの?」

コバヤシくん 「芸術学部。」

中居君 「なんかハッキリ言ったなー 今、なんかちょっと」

コバヤシくん 「アハハ(笑)」

中居君 「ちっちゃいなー そういうところが。 芸術学部、ってすぐ言えちゃうっていうのは、常に準備してる。もう言い慣れてるんだろうなー。何回も繰ってる感じ。うん。」
(  ̄▽ ̄)

コバヤシくん 「この業界、日芸・・日大芸術学部の人、多いから。」

中居君 「例えば?」

コバヤシくん 「高田文夫さんとか、え~と・・爆笑問題の田中さんとか(中居「2組?」)テツandトモさん・・」

中居君 「 フフフ・・(パン!手を叩いて)「あっ そう言われたらそーだなー」って思わないね。」

コバヤシくん 「・・・(笑)」

中居君 「歌っ」

コバヤシくん 「・・え~っと・・」

中居君 「チンピラ。チンピラの」

コバヤシくん 「チンピラ?・・長渕剛さんで・・(中居「まさか?」・・いや、でもなぁ(笑)」

中居君 「そんなストレートに行く人・・どう?どう?・・お?」

コバヤシくん 「・・チンピラになりてえ・・ (笑)」

中居君 「ぅわ~・・ヒドイなー・・長渕さん聞いてたらショックだろうなー」(コバヤシくん「あはは 笑」

 

 

 

曲:泣いてチンピラ(長渕剛/1987)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「「音楽の日」はフミヤさんだったなー! 今年、一番。 俺の一番。 奥底にある、俺の一番ね。」☆。:+.゚*・

「いや~・・・ ねっ?ま、あん時も話しましたけど、フミヤさんと「平成30年、平成最後の夏ですね」つって・・僕は「時間ですよ 平成元年」ってドラマをやってたんですよ。「フミヤさん、あれ30年前ですよ」って。・・いや~・・30年前!ってスゴイなーって思っちゃうね。・・いや~・・30年・・それは・・凄いなんか・・うーん なかなかきますねー。」

「ね?フミヤさんの弟の役だったのかな。うん。お母さんが森光子さんで。「あれ30年前です」・・フミヤさんもビックリしてましたけども。あ~・・そうなんだ・・あれから30歳(年)取ったんだ・・歌っ!

スタッフ 「 キッカワ・・」

中居君 「終わったよ、もう。また来週。

 

おまけハガキ 「中居君の好きな日本昔ばなしは何ですか? 私は「はなさかじいさん」です。」

中居 「あ~・・もうホント申し訳ない。なんにも無いワ。 また来週。」

 

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最近の「オンオン」は中居君のなにげない日常ばなし、や他愛のないお話が続いております。
なにやら、ワサワサしているからこういう平和な感じなのかな~。
中居君が司会業のお話を今週してくれて。

「自分の個性を殺す」「何を際立たせるか」

のお話をしてくれて。
そんなタイミングで、同じような時間帯に舞祭組のツアーBD/DVDのCM映像がテレビで流れて。
中居君がステージで存在感を際立たせているダイジェスト映像が公開されて・・

結果、ワサワサ・・を超えて、元気になったファンがいっぱいいましたよ(^m^)

30年。 スゴイな~・・って言ってたけど、その30年ずっと歩んできたことはあなたの血となり、肉となり、誰もマネできないものを築いてきたのだから。
また、それを活かすお仕事をして欲しいな・・と心から思いました。

肉豆腐をチビチビ作る生活、別に「寂しい」わけじゃないですよ。とても素敵です。 それから・・
「東京の中心部」にラッシュの電車で通っているのは・・エリートばかりじゃないんで。はい。💧
私だって、ラッシュはイヤなのじゃ~・・うう・・(;▽;)

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係