2018/8/4「ON&ONAIR」生活雑貨入れ替えよう作戦/神様ポイント3桁/ニトリ安い!(by中居君)

<8月に入りました~スペシャル~>

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さてもうすぐお盆休みです。海外旅行の予定はた・・』 なんかいっつもみんな 海外旅行いってな・・?(笑)年に3回、4回ぐらいあんの? ゴールデンウイーク、お盆、冬。・・結構行くね、みんなね。」

「『海外旅行の予定を立てている方も多いのではないでしょうか? 海外旅行と言えば、スーツケースが必須です。最近の変わり種スーツケースをご紹介。 膨らんで容量が大きくなるスーツケース』・・これちょっと絵があるんですけど・・『電動バイクになるスーツケース』・・なんか、ゴーカートみたいなやつ?スゴイねこれ。『自動で後ろを着いてきてくれるスーツケース』でもこれ、歩い・・「着いてきてるかな?」なんて思って、いちいち結構確認しないとダメだよね?」

「スーツケースねぇ・・『中居君はスーツケースいくつ持ってますか?』 えぇ~とね・・買ったんんだよ、1個。1個ね買っ・・えっとね、いつ買ったんだっけな。今年の・・あぁ!買い物したか、じゃあ。 今年買ったんです、あの 平昌の前に・・・買いました。」

 

「あのねぇ 僕のスーツケースは 一番おっきいやつね。一番おっきいやつを・・ま、預けるやつだよね。例えば、何泊っていう時・・3日、4日5日・・1週間ってあるじゃないですか?そうするとやっぱりおっきいスーツケースが必要になる。 ずーっと今までね、十何年ぐらい使ってるのかなあ?14~5年使ってるやつあるんだけど。 あのぉ ま、まず2輪なのよ。 4輪じゃないの。2輪なの。だから常に、こう・・倒して転がすの。プラス、こう倒して転がす時の手持ちが、伸びないの!」

「・・だから見栄張ったんだよ。ちょっといいやつなのよ。いいやつで・・で、結局・・俺の身長でいうとちょっとかがんで・・転がすのよ」(スタッフ 笑)
「だから、普通にある・・普通に立ってちょっと転がしてだと、この手がね、ちょっとね・・あの寝ないのよ。俺の身長だと。だからちょっと倒して転がすには、ちょっと!ほんとちょっと膝曲げなきゃいけないの。これが疲れるのよ!
(スタッフ 笑)

でも!デザインがカッコよくて買っちゃったのね。で、これもちょうど・・もう何年になるんだぁ?って計算すると あーもう15年ぐらい経つか~・・って。 みんな4輪でさ、4輪だと立たせながら・・あの~コロコロしたり、で、みんなほら、手持ちもさビョ~ンと長くなったりするから、寝かすことも2輪として使えるし。 いいなあ~、あれ!って 俺のなんか知んないけど腰曲げなきゃいけねえんだよな~って。」

「あのぉ 現場まで行くと、なんかもうスタッフがみんな一緒だから、スタッフがそれ持って なんかカートにそれ載せて、3つも4つも載せてバスに乗ってたりしてくれるんだけど。そうすると・・でも自分の部屋までは自分で持ってかなきゃいけないし、家帰っても自分の部屋まで持っ・・それがなかなかねぇ・・で、おっきなスーツケース持つと・・大体リュックもあるし、ちっちゃいカバンもなんか・・だから、3つぐらいになっちゃうのよ。・・そーすると・・」

「で、帰った時に、お腹空いてるな~と思ってスーパーも もう寄って帰ったりすると、もう・・右も左もあんのに鍵も出ねえし」「(スタッフの質問に対して)・・で、買ったの。だからおっきいのが2つあるね。」

 

「あとねぇ 機内用のは結構あるのよ。4つぐらいあるかな・・ なんかね、洋服に合わせたりするかな。 4つあるね。んとね、迷彩柄のひとつ・・あとぉ~ キンキラリンのが2つぐらいあるかな。あと1個ぐらいあって、4つぐらいある。」

「ねっ。 で、“どこに置いてますか?”って・・・まあ、僕はベッドの・・うん、寝室に 寝室の・・言いましたっけ?寝室のね あの~カーテンが短いんですよ。(笑)つんつるてん、でそっから灯りが漏れると もう眩しくて起きれないので、そこの 裾のところに4つ置いてますね。4つ、5つ。」

「歌っ」⭐

スタッフ 「 吉田栄作さんで心の旅。 」

 

 

 

 

曲:心の旅(吉田栄作/1990)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「コバヤシくんちってさ、に・・あれなんつうの?荷台っていうの? 荷台って言うんだっけ?あれある?」

スタッフ 「あるある」

中居「あれなんであるんだろー。ウチもあるんだけど(笑)」(スタッフ 笑)

「なんであれあるんだろうね? 引っ越した時・・の ような・・ 荷台あるよね? うん!あれいいよね!「荷台あったらな~・・」とか思うことはあっても、ウチある!って思って。あれなんかおっきい荷物とかを なんか人にあげるでも、引っ越す時でも、ダンボールとか・・ね? これいいよね。」

「いや、みんな荷台は持ってんのかな?って(笑) あれある?とんかちとか。“とんかち”ある?」  (゚ー゚)

 

スタッフ 「とんかち、無いな・・」

中居 「あ、ホント。ウチねぇ 親父が、俺が小学校ん時に実家にあった“とんかち”を親父が家に持ってきて・・その親父の・・「中居」って。達筆な!!・・木目んところに 達筆「中居」って書いてあるとんかちが1個あるワ。」(スタッフ 笑)

「俺、憶えてる・・小学校・・2年生・・1年生ぐらいの時からあるな~、と思ったから。買ってきたんだろうね、とんかち。 意外とあんのよ。ウチのお父さんちには、俺が最初に一人暮らしした時のベッドがあるのよ。・・何年前だ?18ぐらいだから(笑)・・27、8年前。 で、寝てたのよ。」

「・・とか、いち・・いち・・だからそうだね、その生まれ育っ・・鵠沼の、で、一番最初に・・俺が生まれて一番最初におうちにあった時の なんかねぇ・・縦30cm、幅20cm、奥行き20cmぐらいの7段ぐらいの引き出しのある棚とか・・あんのよ。 あんのよ!そういうの!!

「・・なんで、あれあるんだろうなー。・・でもな、一番残して欲しかったな、もう・・ あれが無いんだよな・・俺がね小学校の時に使ってたグローブとか、バットとかね・・それが無いんだよ・・ユニフォームとか。 学ランも無いだよな~・・それ、全部処分されちゃったんだよなー・・あれ・・うん、全部処分されちゃったんだよな・・学生がカバンだけあるんだけどね。ペッチャンコのやつ。・・うん。」

「親父、物持ち良かったな。 あれ全部残してんだもんな。 ハガキいきます。」

 

 

ハガキ 「最近買って失敗したものは何かありますか?」

中居 「んとねぇ  座布団買ったんですよ。 座布団。」

「で、座布団、2枚買って・・2枚の座布団ケースを買ったの。 ねっ? で、家で・・座布団は圧縮されてて、座布団方は。で、開けると、ブォンっておっきくなるのね。で、店員さんに俺は・・2つのケースと2つの座布団で、「あ、ケースも座布団のそっちの袋に入れといてください」つって・・どっかで落としたか・・ツルツルだったから。帰ったら1個しか入ってないんだよね。」

「どうすればいい?」  (゚ー゚)

「・・もう1回買いに行くか?1個。 でもカバーは・・ま、1,200円とか、なんだけど。・・それね、こういう話すると「余裕じゃん!」とか言うのよ。友達に話すと。 あの 余裕とかじゃないと。これね~・・言うんだよな、「よゆーじゃん」・・その余裕・・余裕か余裕じゃないか?で言ったら「余裕」だよ!ってことなんだけど・・ねっ? ・・そこ違うくない?

 

「で、一応。家の座布団がもう・・もうなんつうんだろ、つぶ・・潰れちゃってて。もう、うっすいマットみたいになっちゃって。 も~いいだろう!と思って。でも、意外と・・ねぇ?座布団探したけど、無くて。結局、ハンズで買ったんだけど。 でも、無い!のよ。 どうすればいいだろね?買う!?

「・・またねぇ 僕の行こうとするハンズが、その あの・・ハンズから駐車場が遠い・・のよ。パッと行って、パッと行って、パッと・・ってことじゃないから。これもぉど~したらいいんだろ。だから、1個・・カバーの無い座布団が今あんのよ。 フフフ(笑)」(スタッフ 笑)

「白~い・・なんか 絶対、しょう油こぼしちゃならないような・・どーしたらいい?こういうの。」

スタッフ 「 通販・・」

中居 「え? 通販!?・・だから、いねぇじゃん。」(スタッフ 笑)「どこに居るか分かんないんだから。」

「これでも、失敗したねー。絶対2つ買ってんだよね。 でもほら、自分のミスでどっか表で、車トランクに入れる前いにスルスル~・・ってこぼしちゃってる可能性もあるから。「入ってなかったんですけど」とも言えないし。 それとね~・・まぁ 今「ハンズ」つっちゃったからバレるんですけどぉ あんね・・」

「今度みんなでバーベキューやろうか、つってて。クーラーボックスを買ったの。んで、・・いくつでも 10人ぐらいになった時に「あー1個じゃ足りねえかなー」と思って、2個買ったのね。で、2個買って、おっきいの2個だったから、持てないなー・・と思ったの。そしたら、店員さんが「駐車場まで持って行きます」って言うのよ。 で、駐車場はそのショップの建物外、にあるのよ。 ねっ?で、提携している駐車場なのよ。」

「だから、レシートを出して、駐車券を出すと 1時間分、ねっ? 2時間分のスタンプ押してくれんのよ。で、ここはどこどこの店と提携してますんで・・って、歩いてね、ま・・5分ぐらいなのね。うん。5分ぐらいなんだけども、俺さすがに、これはでも・・2つだから。「これさすがに持てないんじゃないですか?」 「いやいや。。全然、僕持ちます」つって・・俺も 1回置いて、持ち方変えてでも自分1人でいけると思ったんだけど・・」

店員さん 「持てないんじゃないですか?」

中居君 「いや、全然持てますから。大丈夫ですよ」

「つったら、『お持ちします!』って言うの。 で、俺もう・・俺と分かってないのよ。「ほんと、いやホント助かります、すいません」って。「ホントありがとうございます」つって。『どちらですか?あの 駐車場』・・「あの・・あの離れた提携してる所なんですよ」つったら、あっちもちょっ・・ワンクッションあった後、」

「ぜーんぜん、お持ちしますよ!」(by 店員さん)

「って言ってくれんのね。」(スタッフ 笑)

「でもねぇ ほんとにねえ、顔見れば分かりますよね。『ホントに行きます、大丈夫です』つって。で、持ってきてくれたのよ。 俺、けっこう嬉しくて。で、「すいませんね~」って。最後、俺 顔出そうかと・・マスクと帽子取ろうかなーと思って。(笑)じゃじゃーんってやろうかと思ったけど。で、結局エレベーターで「あ、もうここまででいいです~」・・つって、すぐ開いて『ありがとうございました!』って行っちゃったから。」

「でもホント気づいてないのよ? 「あ、中居ですけど。ホントありがとうございました」って、あっちもやってくれたから・・ 『だから?』って言われたら・・ねえ?・・だけど(笑)」(スタッフ 笑)

「『だからなんスか?』って『中居さんが何スか?』とか・・でも結局、出さなかったんだけども。ちょっと優しさに触れたな・・。」✨

 

「で、俺はそれをちょっとラッキー☆と思うわけじゃん。 で、なんで俺はこのラッキーがあんのかな? これね やっぱね・・俺、神様ポイント貯めてたからだと思うワ。 俺、みんなに言った  “神様ポイント”ハンパじゃないよ?たぶん、3ケタいったんじゃないかな? (笑)」(スタッフ 笑)

「ほんとに。」

「でも、そのクーラーボックス持ってきてくれた人もたぶん、神様ポイントだと思う。」⭐

 

「あとねぇ 失敗したのねえ(笑) え!? いま、生活用品を今あの 買い替え始めてんのよ。ニトリは安い!!
(スタッフ 爆笑)

「もうね、俺いままで・・そんなレギュラー化してないんだけど、例えばなんか・・ベッドとか、ソファとか、ちょっといいベッド欲しいな・・とか。でもほら、そうやって10年、20年単位で・・って思うから、ちょっと奮発するけども。例えば、ちょっとした・・なんつうの? あの 洗面所に置くさ、ん~・・歯ブラシ・・歯磨き粉・コップセットとか。ティッシュケースとかっていうのはもう、「あ、じゃあニトリで買おう」とか思って。」

「そしたら! あ。あの~・・麦茶入れ、とかさ。うん。「あ、これいいじゃん!」と思って。 もう まぁこんなこと・・まあニトリだからってわけじゃないけど。日頃からもう・・値札なんか見ないんですけど。 値札見ないで買うわけじゃないですか。 で、結構「あ、じゃあ このマットいいな」と思って「このマット買おう」・・何々・・見てたら見てたで、どんどん欲しくなってきちゃって。」

「んで、カゴいっぱいになっちゃって。・・あ、これ値札見てねえけど、これやっべぇな・・と思って。(少し小声で)で、俺の予想はホントに・・あ、これ3~4万は行ってるだろうなぁ・・って。結構、買ったなー・・と思ったら(さらに小声で)1万円も買ってないんですよ!」

(ウィスパーで)「ホントに!!」

「で、9千いくらです、って言うから 「えっ ちょっと待ってぇ?」・・ 点数で言ったら、十何点買ってんのよ。ま、細かいのいっぱいあったよ? なんか、ティッシュケースとか、あと小っちゃい置時計とか「あ、これなんかトイレに1個置いとこうかな」とかさ。そうだ・・ちょっとしたマットとか、灰皿の下にひこうかな、とか。」

「包丁の下の・・包丁じゃなくて、まな板の下ってなんかひいとかないとヤなのね、俺。あれビショビショになっちゃうから、下が。そろそろあれ替えてもいいな~ってカサカサになってから、替えようかなーと思ってたの。そのマット・・3色ふきん、みたいのがあって。「あ、これいいな」って3枚組ってやつ「2つ買っちゃえ!!」みたいな。」

「・・・とにかくどんどん、どんどん、入れてたのよ。何買った?結構買ったさ・・。あと、なんかほら、何?あの~・・リモコンと何々を入れる・・あのぅ・・もく・・木のBOXみたいな。そんなのも「あ、じゃあこれも買っちゃえ」みたいな。・・「あ、じゃあ お風呂にも置時計・・洗面所にもあってもいいな」とかさ。・・結構、重くなっちゃって。あ・・これはいい値段するワ・・って。(笑)いや・・ホントに安くて!

 

「いや・・なんかその・・なん・・シートじゃない なんつうのあれ。あのなんか・・なんだろな。あの コップとか歯磨き粉の下に置くような・・(スタッフ「マット?」マットじゃない。歯磨き粉とか、歯磨き粉とかコップと同じ素材でなんかね、下のし・・し・・」

スタッフ 「トレー?」

中居 「 “トレー”みたいなのか。それセットとか・・そんなのも、ホント何百円なんですね、あれ。 なんかそんな感じだな。まだも一回、行くけどね。 うん。 いや・・結局、家にセットしたら「あ、これ足りねえな」とか、が出てきたから。」

「あ~・・じゃあこんな・・ちょっとあれ。もう1個とトレー1個、ちっちゃいのがあったから。ちっちゃいトレー置いた方がいいな~とか(笑)考えてたら。うん。」(スタッフ 笑)

 

「でねぇ~、僕が今、探してんの・・これねえ ハンズにもニトリにも・・あのぅ ロフトにもどこにも!売ってないのがあるんですよ。(小声で)救急箱。」

「木箱、木箱の。今、僕んちにある救急箱がね、小っちゃい救急箱なのね。で、もう入りきらなくて。常備してんのあるじゃん? 正露丸、ムヒ、バファリン、あと~・・なんだっけ ルナ、とか。あと・・(笑)なんかあるでしょ? なんかねぇ、たぶん5つぐらいを置いておきたくて・・実は入んなくなっ・・てきた 増えてきたのかな?」

「常備しようと思う・・だからちょっと「あ、救急箱 買いに行こう」と思ったんだけど、どこにも売ってない! どこにも売ってません!! そう、そうそうそう。」(スタッフ 「マークの入ってるの?」「そう、病院のマーク。」(スタッフ 笑)「のやつあんじゃん。ベタなやつ。だからベタなやつ。」

「・・やっぱお薬は救急箱に入れたいの。・・ 小っちゃいんだよな~。でもホントに。どこにも売ってないですよ。探したことないでしょ? なんで探さないの? だから、なんでもいいんだけどね。なんかカゴみたいのに入れてもいいんだけど。でも、せっかく自分んちに救急箱・・ちっちゃい救急箱があるってことは・・俺、どこでこれを買ったのか分かんないんだよな~・・どこで買ったのか全く憶えてない・・じゃあ おっきいのあるだろな、って思ってもハンズにもロフトにもニトリにも売ってない。どっこにも売ってない!

「意外と座布団も売ってないのよ。」

「・・・座布団はようやくハンズで・・探してあったけど。 無い!座布団。」

「 すいません、ハガキは1枚で終わりです。」

「なんだよ、もぉ  なんでこんなハガキ選んだの?1枚しか・・バランス悪いんじゃない? え?歌!」

スタッフ 「えぇ~!?・・・井上陽水奥田民生でショッピング 」

 

 

 

 

曲:ショッピング(井上陽水奥田民生/1997)

 

 

 

~エンディング~

中居 「そんな 生活雑貨入れ替えよう作戦をしてるんだね。うん。 結構、買ったんだよな~」

「俺、ちゃんと書いてね。俺えらいんだよ、その紙なくなっちゃったんだ。ニトリ、何々買う・・とか、ハンズで何々買うとか、全部書いてってんだよな~。足りないのが、1、2・・水筒・・あの 小っちゃいバスマットみたいなのはもう1回ニトリ行って買わなきゃいけない。あと全部買ったんだよな~・・」

「でも、あれ家にあ・・あの模様替えまでするのってホントお金かかるじゃん。 ソファ変えようとか、テーブル変えよう・・ちょっと、トイレ周りキレイにしようとか、ちょっとここにマットひいてみようかな・・だけでも、あれスッキリするね! うん。・・ホント思ってる?なんで頷いてんの? いつ何した?」( ̄_ ̄)

スタッフ 「 お勝手周り 」

中居 「お勝手? 何?お勝手って。」(スタッフ 笑)「何?お勝手って。お勝手周り・・また来週」

「今週のおまけハガキぃ~ 急に可愛げのあるおどけた言い方で)

 

おまけハガキ 「今年はざる麺、食べましたか?」

中居 「当たり前だろぉ 常備!常備だよぉ! あったりまえだろ また来週。」

 

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ハガキを1枚しか読めなかったことで、コバヤシくんに八つ当たりする中居君であった(笑)
スイッチ入っちゃって、最後までいじめっ子モードで甘えておりましたけど。でも、終始、コバヤシくんに「あれ何だっけ?」とか「どうすればいい?」とか(笑)いつものように聞いておりました、はい(^m^)

ちまちま、と身の回りの小さな雑貨を丁寧にメモに書いて、ひとつ、ひとつお店で手に取って買う。
そんな中居君は・・
実家にあった、 “とんかち” とその持ち手に書いてある「達筆な中居」の文字にお父さんを重ねて、大切にしてると思うし。いつのお話を聞いても「物」と過ごした時間を重ねて、そのひとつひとつの存在を感じ取ることの出来る人なんだよね。

だから、彼がちまちまと語る「身の回り」のお話は聞いていて、人柄というか・・温かさ、というか
人としての可愛さ、みたいなものを感じる。
だから、ファンはみんな聞きたいんだと思うのよね。

ちょっと言葉の間違いはアレコレあるけど(笑)きっとハガキで誰か訂正するよね?「荷台」じゃなくて「台車」よ、とか(笑)んで、薬箱はお腹の薬、かゆみ止め、鎮痛剤・・と来たからたぶん、次は「風邪薬」を言いたかったと予測。ルナじゃなくて「ルル」でなかろうか、と(^m^)フフフ
よい薬箱が見つかるといいねひろちゃん。

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係