2018/9/15「ON&ONAIR」自動トイレとの闘い・天然ひろちゃん/中居ビルの5階と6階がオレんち!

<お店始めてみる?スペシャル~>

 

 

中居 「 どうもこんんばんは中居です。『さて、誰でも一度は考える“仕事を辞めて飲食店を始めてみようかな” という夢ですが現実はなかなか厳しいようです。』 仕事を辞めて・・(笑)仕事を辞めて飲食店、って “仕事を辞めて仕事する”んでしょ?(笑)」

「『とある調査によると、せっかく飲食店を出しても長く生き残れずに閉店してしまうTOP5! 第5位は』・・じゃじゃん。『イタリア料理』。なんなんだろね?『第4位』じゃじゃん♪『ラーメン屋さん』。 ラーメン屋さん、4位なんだ?でも。 『第3位』!じゃじゃんっ。『カフェ』。カフェ・・(笑)あ~。。喫茶店のような・・『第2位』。じぇじぇん、『バー』。何コレ?・・いた・・何これ・・『第1位』。じゃじゃん、『居酒屋』。なん・・・全然理由も分かんないですけど 」

「 『なかでもラーメン店や、アジア料理店は開業から3年以内に閉店する率がなんと、7割だとか。逆に開業から3年を超えて生き残るお店が5割を超えるのは、お寿司屋さんとフランス料理店だけ。 中居君が飲食店を始めるなら、トンカツ屋さん、天ぷら屋さん』・・「無理か」って何だこれ!?『カレー屋さんとかカレーうどん屋さんはいけるか』・・な、なんだよコレ。無理かとかいけるかとか。どういうこと・・」

「あれじゃない? でも僕いつも思いますもんね。 夢なんだろう?って。」

「ね? 家を建てて、庭に何々があって・・とかさ。でも、最高の夢は前も話したけど・・ビルをね、やって。1階がスーパー、2階が居酒屋さん、3階が雀荘、4階が・・なんかスポーツジム! 5階・6階がオレんち! どうこれ?」🎵

「(笑)俺もぅそのビル・・もう離れることないよね?」(スタッフ 笑)
「ねっ? そんなのってでも・・ないかな?そんなビル。 ・・なんで5階6階を2つフロアを・・マンション、自分の部屋にしたんだろうか?って。うん。 下が奥さんと子供。上がオレんち。」(スタッフ 爆笑)「だからいつも俺、2つって言ってんだろね、うん。ビル内別居。」

「でもなぁ~・・まぁさこれでさ、もう「一攫千金!儲けよう」みたいなのでやってたらもうムリだ。もっと「赤字にならない」ぐらいのだったらいいけどね。うーん・・へぇ 居酒屋ってそうなんだ。・・あ~でもいいよなぁ それだったら・・でもそれって無理・・例えばやろうと思えば出来んのかな? ビルを買う!でしょ?で、テナント募集すればいいのか。あー、そっか。あ~・・ マルエツ?・・2階が・・なんだ?「すっとこどっこい」みたいな?」(スタッフ「何それ?」

「(笑)え?・・居酒屋さん? 3階が雀荘「あらかじめ」。」(スタッフ 「あらかじめ?(笑)」

「雀荘「あらかじめ」。 4階・・あ!ヨガ。ヨガ付き・・スポーツジム。あ・・誰が・・誰がやんのそれ?(笑)アハハ」(スタッフ 笑)

 

「(笑)・・大変・・もう無理だよね。成立しないだろうね。するのかな?・・・しないかぁ。 しないかなあ~・・それだったら楽だなー。あっ!クリーニング屋さんも入れなきゃいけないな。うん! クリーニング・・クリーニング屋さんとお掃除屋さんの事務所も入れちゃおうかな。お掃除してくれるの。 あ、クリーニング屋さんあったらいいね♪・・・うん・・あっ それもやろっかなぁ あとなんだろな・・でもな、ちゃんとした居酒屋がいいんだよなぁ 焼き物と生ものが出るやつがいいからなぁ・・ 歌っ

スタッフ 「 五木ひろしさんと木の実ナナさんで 居酒屋 」

(氷、カランカラン グラスの音)

 

 

 

 

曲:居酒屋 (五木ひろし 木の実ナナ/1983)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「ちんちろり~ん ハガキいきまぁーす てぃりん

 

ハガキ 「中居君こんばんは。中居家の食卓には常にふきんが用意されてますか?ウエットティッシュですか?」

中居 「あ! これはですねぇちょっと・・何かが変わってね・・僕はいつもなんか テーブル・・ねっ?・・に、例えばホコリがたまったなーと思うと、コップにいつもお酒とか入ってるじゃないですか」(コン、コン、とグラスを置く音)
「まぁ朝だったら、お茶とかあるじゃないですか。だいたい、コップの中にティッシュを入れて拭いてることが・・だいたい今までだったんですよ。今までのこの45~6年間。あの・・ちっちゃい頃から。」

「ず~っと、うえっ・・で、・・あ!ウエットティッシュがあればいいじゃん、と思ってても結局、ティッシュとウエットティッシュを置いててもウエットティッシュ使わないのよ。ちょっと・・もったいない、と思って。ウエットティッシュよりもティッシュの方がまだなんか手軽な感じがして。・・ウエットティッシュがなかなか使えなかったんだけどね、今年から・・なんの妥協もなく・・ウエットティッシュを使えるようになりました。」

ぱちぱち(中居君とスタッフ、拍手)
(*’ω’ノノ゙☆パチパチ

 

「すごくない?」  (゚ー゚) 

「でもこれはもうさ、自分でもコントロールできないから。今までは、ウエットティッシュがあってもコップにティッシュ入れて拭いてたのよ。それがなんでか知んないけど(笑) 今年いつぐらい・・ホント、春ぐらいから・・ウエットティッシュ、あったらいいな・・って。 で、そうそう、だから昔ウエットティッシュは結局、カッサカサになっちゃうのね。使わないから。パリッパリになってしまうことがあって、だったらウエットティッシュ要らないや、と。だったら、今まで通り、コップにティッシュ入れて拭いとけばいいや、と思ってたんだけど・・」

「最近 ホントに・・なんかオッケーになったんだよね、自分の中で。それが勿体ないって思わなくなって。そしたら急にウエットティッシュ買い始めちゃって。いろんなとこに置き始めちゃったのよ。 それなんでか?って言うと、なんで始まったのか・・って言うとトイレだったんだね。トイレの・・なんか「このまま流せます」っていうウエットティッシュがあったのよ、拭いて。あ、それがあって・・「あ。これ便利だな」・・コマーシャル見て、これいいや!と思って。」

「んで、それ拭いて その・・ね?便座拭くと同時に床も拭けるな~と思って。床拭いて、ポイって ジャジャ~だったから。あ、これは便利だ・・これは置こう、と。そしたら、あ・・ それを勿体なく流せることに気づいたのよ。しばらくウエットティッシュが無かったから。 ・・そしたら、もう・・洗面所にも置き始めて。 そしたら、テーブルにも置き始めて。それをキッカケにウエットティッシュを使えるようになったんですよねぇ~。✨台所にも置いちゃったりして。」

「・・ホント、もう  時間がかかりました。ウエットティッシュをなんの邪念もなく、使えるようになったの・・結構かかったね~・・・うーん・・。 トイレのおかげなんです。」

 

 

「いや、トイレ・・最初はなんか・・トイレになんかシュッシュッシュッつったら・・中にたま~に何? 水の水面のところがさ、ちょっとなんか垢がカビが出来ちゃうからつって、そのシュッシュッシュッ ってやるのをやってたのよ。で、ウチのトイレって・・まぁま、ま・・ちょっとセレブ的な話なんですけど。 用を足すと、勝手に流れてくれんの。ピ!って押さなくても、ジャジャー・・って。」

「ほんで、その シュッシュッってやろうと思って・・ず~~っと!「よっしゃ、これでキレイにしよう」と思って、その便座の中をシュッシュッ ってやると・・“シュッシュッ”ってやってる間にジャジャーって流れちゃうのよ。」(スタッフ 笑)

「これ、なんで・・流れんだろなー と思って。」

 

「でも、自分の中でセンサーが・・シュッシュッってやってる間にセンサーが・・ カビに反応しちゃうのよ。いや、俺 用足さないよ~みたいな気持ち? そ~・・っとセンサー・・どこがセンサーか分からないさ・・」

しゅっ・・・

・・しゅっ・・

「で、ちょっと置かなきゃいけないから。やっぱり、次に あの用足す時に 流したいわけだ。」

 

しゅっ・・・

・・しゅっ・・

・・しゅっ・・

お! イイ感じ ・・しゅっ しゅっ・・ ががーーーーっ!!(スタッフ 笑)

「・・負けたぁ⤵・・ みたいな。」

 

「ずっと繰り返してたの。で、それ友達に その話をしたら「電源切ろや!」って言われたの。 「おめぇ、バカじゃねえか?」って。「電源切ってやるんだよ、あれ」って。「オマエそんなのも知らなかったのか」つって。」

「あっ そっか・・ って。」

「で、どこに電気あったっけな・・と思って 「あ!あった」と思って。それを切って「あー、電源切れたー」と思って。で、しゅっ・・しゅっ ってやらなくてもフタが急に閉まり始め・・閉まり始めちゃって。なんか・・なんかこの “閉店” みたいになっちゃったの。」(スタッフ 笑)

「(笑)なんでフタ閉まってくんだ、お前・・って。「お前、閉店じゃないよ」って。で。結局、フタをずっと手で押さえながら。しゅっ・・・ もう流れないって分かってたけども、一応・・あの・・センサーが敏感かもしれない・・。」

「それから。」

「それから、電源オンして。しゅっしゅっ・・ 流してもいいウエットティッシュみたいのがあって「あ!これからはもうウエットティッシュは使っていいんだ」ってことで。 ウエットティッシュが使えるようになりました! ありがとうございました!✨  続いて。」

 

 

 

ハガキ 「大学を卒業した息子っちが家を出ましたが、ガランとなった部屋を見て、それまで平気だったのに急に寂しくなりました。中居君が急に寂しくなる時ってどんな時ですか?」

中居 「・・急に寂しくなることは無い、ですね。 かと言って、徐々に寂しくなることも無いですし。誕生日の日に一人甲子園に行くぐらいなんで。高校野球観に行けるぐらいなんで、全然さみしい・・ってのは全然無いですけど。友達が言ってた!」

「女の子の友達なんだけども、俺と同い年で子供が、あのー・・若い頃の子供で。もう、22とかで就職した、と。ねっ?大学を卒業して。就職したと。ほんでぇ~・・今年の?今年か来年ぐらいになんか、家を出ると。うん。 で、就職が決まった途端に、なんかやっぱ・・燃え尽き症候群じゃないけど。今までずっと22年間、子供のことだらけだったって。子供のことしか考えてないって。“なぜ働くのか?”・・子供のため、学費のため、塾のため、育児のためとか。 時間もお金も行動全部、子供だったんだって。」

「そんなに趣味が・・ね?その間やってたわけでもないから、もう何やればいいのか分かんなくなっちゃった・・つって。 で、やりたい事も・・なくて。母子なのね。パパ・・旦那っちいなくて。 じゃ、もう・・ご飯も作んなくてもいいし。うん、外で食べればいい・・だから「好きなことやればいいじゃん。もう自由じゃん。」って 別に・・自由がなかったから自由を求めただけであって、自由ですよ・・って言われても意外と自由にならない、みたいな。」

 

「そうだろうな・・22~3年もそんな生活してたら 急に切り替われ、つっても無理だろうな~なんつってて。『何やればいいのか分かんない』つってた。うん・・。」

「いや、同い年だから・・いや、俺・・全然その感じ・・まるでだから 全く分かんないな。ずっと自由だからさ、つって。 そのプライベートにしろ、仕事にしろ、縛られたことが無いから。わかんないワー・・。 いや、全然 泊りで友達と行くとか・・そんなに今まで・・急に今から“友達と泊りに行く”とかっていうのも、今まで無いから。 じゃ友達が「じゃあ 行くか」つっても友達も家もあって、家庭もあるから。そんなにフットワークいいわけでもないから。あと30年ぐらい生きるとしても『何しよっかな!?』みたいな。・・って言ってたね。」

「で、周りの友達は、『もう早く1人になりたい』って言ってたね。 それこそもう、真っ只中。 子供に追われ、時間に追われ、仕事に追われ、つって。なんかやりたくても、家では1人はないし・・「あ、そう」って。 大変だよ、ほんとめんどくせえよ・・って言うヤツもいるのよ。 で、そいつホントに その俺の同級生と同じように「もう自由になりたい」って。」

「でも、意外と自由になったら、自由になったでポカン、となり過ぎちゃって・・『いや~、俺は自由になりたい』って言う人もいる。まぁそれぞれだな~・・って。『いいよなー 中居は』って。『ずーっと1人でさー』って スゲぇ言ってた。 フハハハ(笑)」(≧▽≦)

 

「しょ~がないよね。な・・なんとも思わないもんね。 あれ? なんかそんなようなハガキあったな・・さっきな」(カサカサ・・)「1人のなんかあった・・」(ハガキを選ぶ音)「いい流れで行きたかったんだけどな・・わたくしのミスです!!すいませんっ。」

 

「寂しくなることは無いね。」

「まったくって言うほど無いなー。うん。」

「そういうのもさ、なんかさぁ 1人でスーパー行って、1人でご飯買って、飲んで・・とかってさ、なんかここ最近始まったことじゃないから。もう、20代からそういう生活してて、今更なんかそれが “寂しい” って言われても・・困っちゃうね。・・寂しくねぇんだもん、これ(笑)」(スタッフ 笑)

「あ、あった。」(ハガキを見つけて)

 

 

 

ハガキ 「1人暮らし歴が長い中居君。今まで1人暮らしをして困ったこと、良かったことはなんですか?」

中居 「・・うーーん・・・ 困ったことはそんな無いんだよなぁ~・・・だからやっぱりそうです。あのー ネットの買い物とかが 今、ネットなんですよね。

「で、やっぱりぃ 飲み物を買うのが・・飲み物を・・氷ですね。飲み物はまだ、むか~しだけど配達してくれるから・・でもその日、居なかったりするから。それで何回かやったことあるけども、もうちょっと居ない日と・・居ない日だとまた連絡して来てもらわないきゃいけなくて。それがまた居なかったら・・とかなっちゃうから。 で、結局 飲み物はまだ買って、ビニール袋を二重にしていいんだけども・・やっぱ、氷は・・」

「氷、買うじゃないですか。 で、僕はたまにスーパーをはしごもする時あるんですよ。何処どこに行ったら・・今日はマグロ食いたい・・って行ったら、マグロは無くて。あー、じゃあもう一つ隣りのスーパー行こうか・・つって。っていう時は、ここで氷・・ね?一番最初に氷を買うお店だったんだけども、やっぱ次のお店へ・・やっぱり なるべくそのスーパーから直で帰る・・じゃないと、溶けちゃうとヤだから。 やっぱ、氷かな~。

「・・・・あ・・でもやっぱ飲み物かな~・・ うん・・ でもなんかスーパー行くのも全然キライじゃないし、うん。・・そういう話を聞きたいんじゃなさそうだな。」

「申し訳ないな・・」💧

「1人暮らしで困ったこと~・・? 無いなぁ~・・・うーーん・・・ もう、いいことしかないなぁ。」

 

 

「そうだね、自分で時間割を決めて、変更も・・利くからね。今日は・・あっ!じゃあこれは買いに行こう、とか。何々だからこれだけは買いに行こう・・って思っても・・ よし、じゃあ6時から野球始まるから 3時半に出て、4時ぐらいで・・5時過ぎに着いて・・カンペキな状態で6時から野球を観よう、と思っても・・あ・・やっぱヤメっか!!・・みたいなね。」

「あ、じゃあ今日なんか・・あれ  ねじ込めば・・いけっか。みたいのを考えると・・それだとホラ、恋人・・とか夫婦だと無理でしょ? 「やっぱやめるワー」って。「めんどくせぇワ」って。その変更が利くのが最高だね。」✨

「よく話しますけど、ね? 前の日に じゃ映画観に行こう・・って。女の子と。ね?「行こう明日」って。じゃ、俺が・・チケットとかあたしが取るから・・つって。じゃ、何時の何時だから、その前にじゃご飯でも食べて~・・ってなるとするじゃん? 「あ~!いいね!」ってその時は凄くそのデートを欲してるんだけども、次の日に起きてもう・・ホントに・・行く気ないんだよね。・・でもせっかく・・ダメなヤな奴なんだけど、ちょっと優しいのがせっかく取ってもらってるから・・行かないとって思うのと、行ったら行ったで “それなりに面白かった” っていう定理がないと・・ だからすっげぇーエネルギー使わなきゃいけないなと思うんだ・・行くけどね!

「・・・すんげぇつまんないけど。 だって帰りたいんだもん。 行きたくないのだって。」

「 あれ・・どう・・どうしたらいいんだろうね。 でもなんでもそうだよね? 満たされちゃったら。凄い腹減っててもう・・あれ食った後、満たされてメシなんか一生食わなくていいと思うし。 行きたくないんだもん、次の日になったら。なんで行きたくなくなるんだろうね?」

 

 

「で、例えば夜中・・夜、会いたいな明日・・会う、遊ぼうよ・・つってんだけども 喋ってるうちに もう会いたくねえな・・みたいな。じゃあ いいじゃん、じゃあご飯行こう~って。ね?」(スタッフ 笑)

「夜さ、7時ぐらいになって「今日、ご飯食べに行こうよ」つって。「いいよ」つって。「どこに居るの?」「あ、俺もう家に居るから」つって。「あーホントー」・・「元気なの?」「あー元気よ~」なんつってて・・「あー、そう」つって・・あー、そう・・今、仕事がさ・・あ~そうなんだ・・つって。へぇ~・・こうこう、こう・・へー、そうなんだー・・って言ってるうちに あれ?もうメシいいな、みたいな。

「早ぇえな、冷めんの。みたいな」

「「で、どうする?」つって。「何時に出れるの?」・・「や・・もう・・すぐには出れるんだけど・・あ・・もうちょっとかかるかなぁ~・・」みたいな(笑)フッフッフフ・・ 無い?そういうの。」

「・・歌。」( ̄・ ̄)

 

スタッフ 「 舞祭組で・・」

中居 「なんで そう・・舞祭組の時期終わったんじゃないの?」

スタッフ 「ライブDVD発売中・・」

中居 「ずいぶん前でしょ?これ出たの。」

スタッフ 「 トロになりたい。 」

中居 「かわいそ~、そんな曲紹介」
スタッフ えっ!? そんなことないよ別に(笑)」

中居 (飲み物を一口飲んで)歌番組でそんなんだったら可哀想だ・・「トロになりたい!」」(スタッフ笑)「俺、そんな曲紹介されたら、絶対歌わないけどね。オイ、ちょっと待て!と。お前その曲紹介で気持ちよく歌えると思ってんのかよ?と(笑)」

(コバヤシくんのマネ?)『舞祭組で・・発売したんでぇ トロになりたい』
「俺、絶対その紹介だったら、歌わないからね。その司会者だったら。」(スタッフ 笑)

 

 

 

 

曲:トロになりたい (舞祭組/2018)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さあお別れの時間です。 気をつけてよ曲紹介。 ホント、いま俺だったらホント歌わないからね。「ちょっと1回止めて」って。生放送でも。もうちょっとさ・・気持ちよく歌ってもらうために『さあ それでは聴いていただきましょう・・舞祭組で・・トロに・・そう!トロになりたい』✨ぐらいにやってくんないと。」

ぅわ~って思わないじゃん。『舞祭組でぇ 発売したんでぇ トロになりたーい』・・また来週~」

 

おまけハガキ 「果物で何が好きですか?」

中居 今はもぉ!もぉ~・・桃と梨がいま~・・好きですねぇ~ん~💗・・今は桃と梨ですね~ぇ 今は桃と梨、必ずありますねぇー ・・うん また来週です」


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ほー、ネットで買いますか。
そうですか。はいはい。うんうん。

てかさ、自動洗浄のおトイレとの攻防(笑)
天然ひろちゃん、出まくってるーーーーーー(≧m≦)ぷぷっ
お友達に「電源切ろや!」って言われて「あ、そうか」って。かわいい・・

中居君は自分で自分のご機嫌が取れる人、なんだよね。
だから1人は「孤独」ではない、んだね。
このあたりの個人差って大きいからねえ~・・理解されないことも多いのかもねえ。
ステレオタイプじゃなくていい、自分らしい幸せを描いて欲しいなぁ。

ちなみに。中居君の言ってた「燃え尽き症候群」はあしたのジョーじゃないけど、何かに全力で打ち込んで、真っ白に燃え尽きるぐらいの状態のことですけど。お友達のは「空の巣症候群」ともいわれる、子供が独立した後の母親にみられる存在価値を見失ったような・・空虚な状態・・ですよね。新しい楽しみを見つかるといいですね。


うふふー そう、中居君と言えば白桃ってイメージ
いっぱい食べてね~

番組へのメッセージ ⇒ おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係