2018/10/13「ON&ONAIR」誰だと思ってんだよ!/孫からいきたい(by中居君)

<これどんな人が買うんだろうスペシャル~>

 

中居 「 どうも中居です。『さてスピードの出る車は男の子の憧れだったりしますが、ブガッティというメーカーのヴェイロンという車が今、市販車の中では最高速度が出ると言われています。時速470出るそうです。理恵論上ですが、大阪まで1時間15分で着きます。残念ながら、2015年で生産終了してしまいましたが、当時お値段は新車で1億7900万円。1年間の任意保険は300~500万』・・はぁ!?(・o・)

「えー『4000kmごとにタイヤ交換が350万。1年ごとのオイル交換200万。』・・『一般道だとリッター3kmしか走らないそうです。 ヤバくない!? 最高速度だと、0.8km。・・リッター? 1リッター?・・1リッターでどんぐらい走れるか?ってやつね。『メーカーの審査が通らないと買えなかったそうです。中居君、買おうと思ったらもしかしたら買えるのかもしれませんが、ちょっと面倒くさい車ですね』って。「買おうと思ったらもしかしたら買えるのかもしれない」・・どういうことですか? 買おうと思ったら、コバヤシくんだって買えるんですよ。うん。ローンを組めば。」

スタッフ 「(笑)組ませてくれない・・」💧

 

中居 「 これ、あ~もう・・ウワ・・すげえなこれ。タイヤが・・20・・20インチぐらいあるんじゃない?・・うん、まあ・・これカウンタックみたいなことですよね? 知らない、こんな車あったんだ。「時速470出るそうです。」つったってさ、この間「ナカイの窓」の断捨離の窓の断捨離でもでもちょっと話したんですけど、日本ってさ 100kmまでしか出ないのよ。で、僕の車も・・ね?メーター180とか・・は、出ますよって車です。 100kmしか出せないんでしょ?じゃあ、このメーター要らねえんじゃないか!?って。ひゃっ・・だってもうさぁ スピード・・オーバーで減点だとか、キップ切られますとか。じゃあもうさ、日本の車さ、100km以上出ない車にすればいいのにね?」

「だってあれ・・書いてあるじゃん、『スピードが出る車は男の子の憧れだったりしますが』 憧れが目の前にあんのにさ、それって出したら怒られるんでしょ?・・だったらもう全部100kmにしてくれよぉ(笑)フホホ・・」

「ねぇっ。」  (゚ー゚)

 

 

「いや~ だって今、ほんとハイブリットの車とかなんか 昔、軽とかでも・・軽の乗用車もぅリッター10・・10何kmつって「そんな走んだぁ!!」なんて言ってたけど、今もうリッター20kmとか・・リッター30キ・・「1リットルで30kmも走んの!?」って。びっくりしたよね。」

「俺 昔乗ってたシーマは “やっぱリッターで8” ぐらいなんですよ。 でも「8」・・なんだよね。アメ車とか、もっと悪いって言うね。アメ車がほんと燃費悪い!って言うね。リッター3・・それこそ、4とか5って言うもんね。今でもハイブリットの車ってスゴイよね。なんか・・僕 ほら毎日運転するわけじゃないから・・そもそも何?ハイブリットの・・なんかこう こじんまりとした車乗ったら・・ホント、1年間ガソリン入れないで大丈夫じゃないか?って思っちゃうね。」

「いや~・・でも・・ちょっとなぁ~ ・・なんか久しぶりに気分転換に車買い替えてみようかあ~・・って。 うん、もうねぇ もう余裕・・10年以上乗ってるんで・・。買い替えてみよっかな~ ・・買い替えるとしたら、何乗るんだろ。 でもなんかなぁ ハイブリットって言うとなんか・・勝手に・・なんか・・電気がいっぱい・・なんか、ビビビッ!!⚡って来ない? ・・フハハハ(笑)・・絶対無いよね?」

「なんか運転してたら静電気が発生するとか。そういうの無いのかな。バババッ・・あの よくさ、なんか漫画とかでさ・・あの ガイコツみたいな びび びびびびっ⚡・・みたいな あんなの絶対無いの? あったら大変だよね、うん。歌! あぁ~・・・車の歌以外で・・」

スタッフ 「(笑)車以外で?・・」

中居 「だって 車の準備してんだもん」

スタッフ 「・・山口百恵さんで・・」
中居 「あぁ~・・・」💧

スタッフ 「プレイバックパート2」
中居 「ポルシェがないのに・・」

 

 

 

曲:プレイバックPart2 (山口百恵/1978)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「ハガキ行きまぁ~~す(カサカサ・・)「じゃ テンポよくね。 オンエアの時間は一緒ですけども。テンポよく行きます。」

 

ハガキ 「金魚すくいやヨーヨー釣りは得意でしたか?」

中居 「ん~・・「得意でしたか?」ってことは・・子供の頃は金魚すくいもヨーヨー釣りもしたことがないです。お祭りに行けるお金がない。」

「だから、中学で・・ようやく、七夕に1回行けた・・ってあれだね。小学校の時にない。だからこの近所のお祭りとかは、一切・・・ あのね、“盆踊り” ・・・は、あるかな。 なんだろ、盆踊りって、あれ。あれ何なの?な・・あれね、なんかね大阪のばあさんの所でよくやってたんだよね。うん。 そこ行くとなんかタダでお菓子がもらえる、みたいな。・・・うん。 あれなんだろね?盆踊りってね。」

「踊ってて面白くもなんともないんだよ。なんか、親に「踊れ踊れ」って言われて。・・(笑)なんか踊らされるんだけど・・周りでおばちゃんとかが・・俺のばあちゃんとかも、「ほら、踊れ!踊れ」 って言うけど。・・なんでこれ踊んなきゃいけない・・踊んなきゃお菓子もらえねえのかな?(笑)って。」

 

「こういう祭り・・雰囲気は好きだけどね。 あ~・・でも その七夕の時になんかね、あったけど。1回ね、もうね・・20代・・なか・・ま、なかぐらいかな。地元の祭り行ったのよ。 (ちょい巻き舌で)そしたら、チンピラにからまれてさ。」

「・・・(笑)もう、20年ぐらい前の話ですよ。俺なんかは地元の友達と、ま、6~7人で。で、地元の友達が焼きそばを・・ねっ?店、出すから なんか顔出してくんないかなぁ?つって。「あー 別にいいよ」つって。ちょっとこれで・・「あー中居君だ」つって 「あ、焼きそばどうぞ」ってなんか、少しでも。ま、たかが知れてるんだけども。ま、地元のその小っちゃい町内のお祭りだから。あ・・じゃあ貢献しようかな・・つって。」

「で、だいたい なんつうんだろ。ま、先輩とか・・だいたい知ってるとか。ん・・誰かしら知ってる・・「俺どこどこの」「あ~そうなんだ」つって、「あー誰々の後輩じゃん」「誰々の先輩じゃん」とかって言うような・・だったりするからつって・・。そんでなんかね、俺がなんかサングラスしてたのかな? そしたら「あっれ~?」みたいな。」

「 「何やってんのオマエ」って。 フッ(笑)」

「ほんで、そしたらサングラス取ったのよ、俺の。」

「これはいただきですワ~」 みたいなこと言うのよ。」

 

「で、俺の後輩・・一緒に居る同級生と後輩が「お前、誰にやってんの」って。「お前 それちゃんとしないとダメだよ」つったら、ぶっ飛ばされちゃったの。ポォーーンって。」

あれ!? みたいな。」

「お前 誰だと思ってんだよ俺のこと! 誰だと・・もうみんなが。自分のこと「誰だと思ってんだよ」「誰だと思ってんだよ」「誰だと思ってんだ!」・・って。誰もお互いのこと分かってない。(笑)ハハハ」(スタッフ 笑)

 

(巻き舌で)「オメェ 誰だと思ってんだよ このヤロゥ」「うるせぇなオメェ 俺のこと誰だと思ってんだよ」って。(笑)誰だとも思ってないのよ。基本。(笑)」

「だって(笑)誰だとも思ってないよ!って。 (笑)なんで・・ここに居るやつみんなの名前なんか分かるわけがない。」

(巻き舌で)「誰が仕切ってるんだよ!」「誰が仕切ってるじゃねぇだろ! お前誰だと思ってるんだ」「誰だと思ってるんだ!!」って・・フフッ(笑)」

 

「ほんでぇ(笑) サングラスだっけ あれ度の入ってるサングラスだから。あれ返して欲しいのよ、って。俺、帰り 車帰れねえじゃん、って。次の日さぁ・・って。で、いやいや 俺「サングラスだけ返して」つったら、もぉ誰・・俺なんかの仲間がどぉーーん っていって。 「お前・・俺のサングラス・・お前・・オイ!右の方曲がってんじゃないかよ!」って後輩に言った。「お前、右曲げたな」みたいな(笑)」

「 「誰だと思ってんだよ」「誰だと思ってんだよ!」・・で、俺が「誰のメガネだと思ってんだよ」みたいな。」

「で、そしたら チャンチャン♪ ってなんか終わったのかな? 終わっ・・何が終わりか分かんないけども。結局まあ、その知らな・・俺のことは知ってるけども、俺の友達のことは結局、「ぅああ・・誰々・・えっ!?誰々さんの先輩ですか!?」 みたいな。だからなんか、ちょっと孫世代・・あのね・・もうね、6つ、7つ違うと・・ちょっと直じゃないから。」

「誰々・・その間に 「お前、誰々さんとやっちゃったのか?」みたいな。「お前、あの中に誰々先輩と誰々先輩いんだぞ」。みたいな。・・(笑)続いて。」

 

 

 

ハガキ 「玄関に出ている靴の数はその日に履いた靴だけですか?それとも何足か並んでますか?」

中居 「あの なんだっけ。草履が一個と・・いっつもねぇ 常時は2つ。」

「草履・・なんだっけ、あのね・・なんてやつ・・こぼすた・・」(スタッフ「こぼすた?」「みたいなやつ。」  (゚ー゚)

 

「おぼ・・こぼ・・なんて言うサンダル・・」(スタッフ「クロックス」「クロックス!」

スタッフ 「(笑)全然ちがうじゃん・・」

 

中居 「クロックスが 1個ある。と、もぅ・・死にかけのスニーカー?もういつ・・もう拭いても洗っても、もう落ちない。紐も、あの白くしても・・もうダメで。でも、あの・・汚くてもいい用のスニーカーが。その・・えっ?“こぼすた”だっけ?」(スタッフ「クロックス」クロックス! クロックスとそれが常にある。 あと履いたやつは、すぐしまう。下駄箱に。うん。」

「でも、靴何足あるんだろうな?俺。 さん・・じゅう・・ぐらいあるんじゃ・・もっとあるか・・何足あるか分からない。でももう履く靴はだいたいもう・・夏なんかはもう、たぶん5足・・3足。3~5をずーっとローテーションしてるね。」

「あのー 今日履いたスニーカーを・・明日でもいいんだけども・・なんかちょっとね、なんか休ませる。みたいな。同じような・・こう、これ今日(たぶん、足元を見て)これアディダスね。同じようなのがね、3~4足あるの。白とかグレーっぽいのが。それを・・やっぱね、連投させないね。うん。 先発はしないから。ね?だいたいね、ラジオの時って、履く時間が長いから・・今日、履いたら まぁ中、2日3日ぐらいは空けてあげないと・・うん。あの・・肩壊しちゃうね。(笑)」(スタッフ 笑)

「肩じゃない、踵。踵壊しちゃう。」

「俺でも・・みんなそうした方がいいと思う。 なんかぁ たまになんか靴をプレゼントする時、そのクリスマスプレゼントとか・・俺、2足・・あげる・・ことがあって。やっぱ、いい靴。ちょっと値段のある靴。“これはいい時に履きなさいよ”つって。なんかそれが、結婚式なのか何なのか・・イベントの時に履いた方がいいっていうブランドの靴だとするじゃん。それともう1足、なんかホントに安いんだけど、靴。(笑)安い・・革靴。」

「そうすると、なんかさ・・なんか並走の方が長生きしそうな気がしない?お互い。 で、いい靴だけだったら、もったいなくて履けなくなっちゃうんだったらば、なんかこう どうでもいいのをこうやって、たまにこいつおろしてあげて・・ローテーションが・・だから2足あげてたね。うん。」

「はい、続いて。」

 

 

 

ハガキ 「秋の味覚のうち、ぶどう狩り、林檎狩り、梨狩り、中居君ならどれをしてみたいですか?」

中居 「これ、まっったく興味がない。」

「この間だっけか・・この間じゃねえな、けっこう前か。あの・・なんだっけ、えーと・・「いちご狩り 中居君行かない?」って言われたのよ。女の子に。・・春なのかな?いつの時期か分かんないけど。何年か前なんだよね。「はぁあ!?」みたいな。

スタッフ 「(笑)それは・・」💧

中居 「いや なんかご飯を食べてたのかな。そん時になんか「遊びに行こうか」つってて・・。「いちご狩りに行かない?」🍓・・・いや もう発想もないし・・そこさぁ?って なんか行った事があるらしいの、旦那さんと行ったのか分かんないけど。そしたら、「食べ放題」💗 「採ったら採ったぶんだけ食べていいんだよ」。・・・・はぁ・・・・はあ?みたいな。」(スタッフ 笑)

「・・どういう・・メンツで。どういう感じで行くの?・・って。」

「ま、行くんだったら、3~4人、4~5人で、1台で。レンタカーでもいいし。とか・・みんなで。えっ、ほんで? いくらいくら払ったら、いくらでも採って、いくらでも食べていい・・って言うの。「いくらでも食べていいんだよ」💗って。・・はぁへぇ・・・「俺、ムリ」って。(笑)「いってらっしゃい」って。カカ・・(笑)」

「やや・・そんな いちごをさ・・そんないくらでも食べていいよ、つって・・ま、10個食べたら、いいでしょ? じゃあ、たまーに じゃあスーパーで買いました、つっても 1日で全部食うことないし。3つ4つ食べて、明日に回そうかな~・・ってさ。1日で・・20個食べちゃおう♪・・とかなんか、そういうのイイんですよねぇ・・」

「結局、“食べちゃダメ”って言われるから、少ししか無いから食欲がわくんで・・わくんだよねー。好きなだけ・・じゃあカツカレーが好き・・好きです、つって。カツカレー、ここにさ20人前あって「好きなだけ食べていいよ中居君」って言われても・・あんま気分よくないワ。」

「それは中学高校からそうだよね? 太いズボンはいちゃダメです! タックを入れちゃダメです! 丈はここまです!短くしちゃダメだ!!って言われるから ・・面白いんだよね。 ルールってあった方がいいんだよ、だから。うん。あれ校則ルールみたいな。そうじゃない?」

「あれ?全然ハナシ違う?ぶどう狩りと。 トンカツ20人前からおかしくなっちゃった。 続いて。」

 

 

 

ハガキ 「私はこの間、ラップの端が貼りついて、巻き始めが見つからなくなった時にイライラしてしまったのですが、中居君が最近イライラしたことはなんですか?」

中居 俺はもう全然イライラすることなんか もう全然ないよね。うん。 だってほら、もう人と時間に追われることが全然なくなってる。うん。「ラップの端が」・・あー周回遅れみたいなやつね。あれめんど・・あれどーなっちゃってるんだろね。うん。」

「たまーにプライベートとかでネックレスしようかな~と思って、ネックレス・・ネックレスがなんかねじれて・・あれなんでだろね・・昔だったらウォークマンのイヤホンとかさ、カバンの中に入れて、さあ出そうと思ったら、なんだあれ・・誰が絡めてるんだろね。・・うーーーん・・ま、無いなぁ~・・イライラ・・つまんないね、イライラしなきゃ、ダメなんだけどね。」  (゚ー゚)

 

「イライラするぐらいが。何やってんだよぉ・・って イライラするってことはやっぱり。ほら、怒るのは理想があるから、その理想からかけ離れてしまうとイライラしてしまったりとか、うーーん・・ゴールはここなのに・・って思って、ちょっとそれたりすると準備はしてたんだけども、それと自分の思いのほか、違ってしまった・・っていう時にイライラする。

「さて、続いて」

 

 

ハガキ 「中居君にいつかもし、孫が生まれたら どんなおじいちゃんになると思いますか?」

中居 「もう、これはね・・切に・・僕の夢ですね。 自分の子供よりも孫がいい。 孫から!っていうわけにいかないの? フッ(笑)ハハ・・」

スタッフ 「(笑)ムリだね・・」

中居 「ムリ!? 孫からいきたい!俺は。・・うん!そういうの無いかなー」

「だから 昨日一昨日、先週話した・・無責任でいきたいね。 子供だと責任あるじゃん。育てないといけないんっでしょ?メシくわせなきゃいけないでしょ? ・・孫いいじゃん!」

「月に1回、半年に1回来て・・喜ばれて。「おじいちゃーん」って言ってくるんでしょ? あー、孫ぐらいがいいなー。俺、ムリだわー。孫から、って絶対ムリ? 色んなケース考えてみて。孫から出来るかどうか。どういうケースがある?孫からだったら。」

スタッフ 「・・孫・・孫から・・。えー・・でも絶対、子供は挟まないといけない・・養女をもらって、その子ても・・その子が先になっちゃうもんね。うーーーん・・孫・・」

中居 「じゃ・・孫がいる人と結婚した方がいいんじゃない?(笑)ハハハ」

スタッフ 「は!?」

中居 「いや、もう孫いるのよ。・・俺、ばーさんと結婚するのかよ?(笑)なんで俺、ばーさんと結婚しないといけないんだよ。歌っ。

スタッフ 「あの演歌の方・・名前わかんない。孫。・・!!大泉逸郎さんで、孫。」

 

 

 

曲:孫(大泉逸郎/1999)

 

 

 

~エンディング~

中居 「さてお別れの時間です。 毎月お願いしておりますが、この番組では東日本大震災復興を目指して皆様からの応援をお願いしております。東日本大震災復興支援財団で支援金をお受けしていますので、ぜひともご協力のほどよろしくお願いいたします。 平成28年熊本地震、また近年、大地震や豪雨の影響で被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。こちれは義援金をお願いしております。 ニッポン放送のホームページに「ON&ONAIR 復興支援のお願い」という記事がありますので、そちらをご覧の上、ご協力のほどよろしくお願いいたします。」

コチラ ⇒ 「「中居正広 ON&ONAIR」から復興支援のお願い」ニッポン放送

「ほんじゃまた来週でぇ~す」🎵

おまけハガキ 「中居君が使っているバスタオルは無地ですか? 柄のあるものですか?」

中居 「全部、無地ですぅーー」

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あはは・・( ̄▽ ̄) 孫ね、孫!!
樹木希林さんが「結婚なんて若いうちにしなきゃダメ。分別ついたらできないんだから」って言ったのが名言だ・・って、お亡くなりになった時に話題になっていたんだけど・・。
うん、マジで言い当ててますなあ(笑)

やっぱりね、勢いと情熱のあるうち・・じゃないと。人間、いろいろと考えるようになるし、生物学的にも色々と難しくなってくるし(笑)
それにしても、中居君は20代前半の年齢的にはイケイケの時から、妙~に老成したような部分があって、その中身とのギャップが激しかったんだけど。最近は、実年齢が追い付いてきた、って思ってたんだけどね。しかし「孫」発言になっちゃいますかー(笑)

あ、あれですよ、中居君。
“ばあさん”と結婚しなくても、子供のいる人を養子にするのはどう?(笑)
あとさ、孫がいる人と結婚・・・その人自身の年齢は・・中居君と同年代だったりするけどねー(笑)フフフ
どっちにしろ、自分の遺伝子じゃないんかい。

はー、地元の友達との「誰だと思ってんだよ」エピで笑わせてもらって、最後は孫エピ!さすがっすね、中居様。
中居君の気分はすでに「孫」とは・・( ̄▽ ̄)ほほ・・

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係