2018/12/15「ON&ONAIR」魔法のクラブ/中居君のパパの教え/自信満々の結果

<クリスマス、サンタクロースはいますでしょうか?スぺシャル>

 

中居 「 どうもこんばんは中居です。『さてさて。バブル時代、クリスマスになると世の中が浮ついてましたね。』今も浮ついてないですか? え?最近は違うんですか?」

「 『車で彼女を迎えに行き、クリスマスソングを集めたカセットを聞いて、原宿のイルミネーションで大渋滞に巻き込まれ、半年前に予約した高級レストランに行き、高いクリスマスプレゼントを彼女のために買い、有名ケーキ職人が作るクリスマスケーキも予約して・・そういうのは最近あまり聞かないようですが』 わかんない、今・・よく「聞かないようですが」って、それコバヤシくんの年齢・・僕らの年齢の人の周りはやらないだけであって、20代の人とか30代の人はやってるんじゃないですか?」

「クリスマス・・前のホテルの予約とか取れるの?・・・取れない? 確認して。なんかさ勝手にさ、自分のさ・・自分のその 4、50の俺たち世代の人の話が、必ずしも世の中にまかり通るとは限らないから、こういうのってやめてもらえませんかぁ・・フ(笑)フフ」(スタッフ 笑)

 

「(スタッフのコメントを聞き)渋滞もしなくなった?イルミネーション?・・あっ、そう。 もう、クリスマスとかもう関係ないもんなー・・ もうね日常でしかないけど、街・・その前、街とかちょっと車で走ってたりすると移動したりすると、「あー華やかでいいなー」とか。なんかこれもちょっと聞こえ悪い・・『世の中が浮ついてましたね』って、浮ついてるって言い方なんですんの? みんな楽しく・・浮ついてるのとワクワクしてるのは違うからね。」

「みんなワクワクしてるのいいじゃんかー 楽しそうで。」  (゚ー゚)💗

 

「どうしてんだろ、クリスマス。女の子といるかなー? いないかなー・・何やっ・・・もう全然変わんないな、日常と。 でも・・周りでもクリスマスパーティやってる人が居ないけどね。いるのかな!?言わないだけであって。 誘わないだけであって。誘われないだけであって。」

「どう・・何やってるんだろね? でもクリスマスとかに普通に・・僕は日常だと思って 普段と・・もうホント普通の土曜日と普通の火曜日とクリスマスって ホントに僕変わらないんですけど。でも、たまたまクリスマス・・日常だと思って、何曜日なにやってる?何曜日なにやってる・・って例えば女の子・・じゃご飯食べに行こうかー・・つって。そしたら、それはそれで勘違いされるよね? 手ぶらっていうわけにもいかないなーって。『この人、どんなつもりでこの日を選んで、私を誘ったんだろ』って思われるよね? 歌っ!」💨

(スタッフが紹介した歌を無視して)「あと何がある?」

スタッフ 「・・(苦笑) レベッカ・・」

中居 「うん。」

スタッフ 「 レベッカで ラズベリードリーム 」

 

 

 

曲:RASBERRY DREAM(REBECCA/1986)

 

 

 

~CM明け~

中居 「ゴルフに・・行ってきまして。ま、ゴルフに行く話なんて別によくある話なんですけど。 少しでも上手くなりたいな・・って思うじゃないですか。で、ある日・・もう最後、終わろうかなって時、猛烈腕が痛くなって・・「いっったぁーい!」💦って思って。」

「それは、あのゴルフでよく“ダフリ” って言うんですけど。ボー・・ねっ?クラブ・・ボールを打つんじゃなくて、たまに下の土を打ってしまうことを “ダフル”って言うんですけど。それなんかね、硬ーいコンクリートみたいな土の所でダフったのね。で、思い切ってガッ!ってやるから、そしたらそれになんか腕が負けちゃったのかなぁー・・と思いながら。でも、その後は痛くなかったんだけども・・・」

「15分か20分ぐらいしてから、ほんと握れないぐらい痛くて。右腕ね、懐かしい痛さなのかな?これ・・って。昔、小学校の時、野球肘って野球のやり過ぎで 肘を痛くした事があったの。そこらへんが痛かったのね。・・これ、野球肘の痛さかな?と思って。 でもやっぱり、腕・・筋肉が明らかに痛いな、と思って。」

どうしよう~・・・💧これ痛くて、なんか半年ぐらい出来なかったらとか。。そんなに趣味があるわけでもないから。「じゃ休みの日はゴルフこうか」って それもやっぱり楽しみのひとつだったりするのに、これで 俺ゴルフなくなっちゃっ・・・俺、ど~しよぉ!これホントに痛くなってたら・・と思って。でもねぇ スゴイ回復力だったな。 もう、帰りすぐバンテリン買って、塗った上に・・湿布を貼って 2日で治った。」(スタッフ 笑)

「フハ(笑)」

 

「2日で治った。」by中居君

「これはやっぱり、驚異的な回復力だなと思ったんだけど。湿布が取れちゃうから、なんかセロハンテープみたいなの・・薬用の。普通のセロハンテープじゃないよ。薬用のセロハンテープみたいな、白~いさ、なんか包帯を巻く・・やる時に・・そのテープ貼ってたのよ。そしたらなんかね、やっぱり肌のところにもやって、そしたらなんか、手の産毛とか取る時、痛いのよ。 ま、こんなのガマンすればいいな・・って思ってたんだけど、そしたらかぶれてきちゃってさ・・・これ・・」

「これが・・」(スタッフ 笑)

「これがスゲー、痛くて。同じ所をずっと・・やぁべ、これキスマークだと思われたら すげぇヤダなーと思って。ず~っとかぶれて・・・で、驚異的な絆創膏みたいのあんじゃん? あれ貼ったら治った。」✨

スタッフ 「アハハ(笑)万能だね。」

中居 「驚異的じゃない?俺。」✨

 

「でね、ゴルフクラブを ・・ま、みんなに言われるんだけど。みんなでもないんだけども、でもゴルフをやってる人たち・・色んな人たちとやったりするけど・・『中居君、難しいクラブ持ってるね』『中居さん、なんでこんな難しいクラブ持ってるんですか?』・・って言われてたの。 あっ!これって難しいクラブなんだ!・・あのそんなに、色んなのを試すわけじゃないから、分かんないのよ。・・あ、ちょっと待ってよ。思い出したことが1個あった・・」(サラサラ・・ペンを走らせる音)「書いとこ。」(ペンのキャップを閉める音)

「分からないのよ! でも・・あの~ そうだね。アイアンセットつってね、うーん・・6・・6本ぐらい7本ぐらいアイアンセット。あとは、ウッドと。2つあるんですよ。ゴルフのクラブって。 ま、アイアンって言うのは飛ばない用で、ウッドって言うのは飛ぶ用なんですけど。木と鉄みたいなことなんですけど。 で、そのアルミのアイアンの方が『難しそうだね』って。 で、ドライバーとか・・えー、飛ぶやつの木の方は『古いね』って言われるのね。ヘッヘ(笑)・・」

「それず~っと言われてて・・で、じゃあどのドライバー・・木のやつ。木のやつも3本ぐらいあるんですけども、その中にもなんか色々種類があって。木の中にもドライバーがあって スプーンがあって、ユーティリティってのもあるのね。・・『これ古いの使ってるね』って。で、アイアンは『難しいの使ってるね』って言われてたの。」

「もう、さい・・もうやっぱり新しいのがどんどん出てくるのね。 もっと形のいい物とか、もっと飛ぶやつとか、もっと曲がらないやつとか・・って。 でもあんまり情報が多すぎて、でもひとつ・・山崎さん、ザキヤマさんが「このクラブいいですよ!」とか、劇団さんが「このクラブはいいですよ」ってなんか・・合間の時間とか聞いてて。で、その・・それを買おうかな!?と思ってたの。 それがね、今年のね・・なんか春ぐらいかな。」

 

「買おっかな~・・ 買い替えようかな~・・」

「・・いや・・ いや でもなぁ~・・・」

「 いや、でも買い替えた方がいいかなー」

「そんな風に思ってたら、その欲しいな・・っていうブランド、メーカーのウッドの中のやつで、あんまり飛ばない・・あの~ユーティリティってやつを急に、全然違うスタッフが俺にプレゼントしてくれたのよ。 この間、たまたま、ゴルフ代を出してあげた日があったのよ。そしたら、そのお礼に・・つって そのユーティリティってのもらったのよ。 んで、「あっ!これ」・・あの、凄い・・あの オススメされてるウッドのメーカーだ!!と思って。「ありがとう!!」⤴️ ってもらった日・・そして使ったら、すっっごい良かったのね。」💗

「・・・魔法のような・・・今までちんちくりん、みたいな当たりしかしてないのに。 なんだこれ!?真っ直ぐにしか行かない・・ 俺はこれを知らないまま・・あー、じゃあ買っとけば良かった・・でも、それが後押しになったのかな。それで(パンッ!💨手を叩く)よしっ!「買おう!」✨と思って。」

「でも、そんなに でも・・なんで替えないか・・って言うと、やっぱりこうね・・なんつうのもうね・・というか・・なんか、気持ち 今までお世話になった気持ちがあるから、なんかね・・買えないのよ。

「んで、じゃあゴルフボ・・普通にゴルフボールを買った方がいいなーとか、ゴルフのグローブがもうちょっと・・あのー破れてるから1個買った方がいいかな・・って買いに行った時があって、その時もず~~っとクラブの前に立って、「よし・・・これは買うんだな、俺は・・」」

「でも、ウッドね・・ウッドっていうのは5本ぐらいあるんですけど。4本、5本あるんですけども。ドライバーだと7万円ぐらいするんですよ。ドライバー1本。ねっ? いい値段するでしょ? で、ユーティリティとかはまた何万円・・また 3万、4万 安くなって。で、俺がウッドを全部替えると・・全部で14、5万するのよ。ねっ? でも1本もらってるやつがあるから。 ・・・どーしよ~かな~ ・・・・・ 買わず!(笑)」(スタッフ 笑)

 

「やっぱり・・これ よくなんで・・そんだけみんなに言われて「古いねー」とか「難しいクラブだね」。でもやっぱり、こう愛着がわいてる、情があるな・・ってのと、やっぱり小さい頃に まぁま、おやじ・・パパさんに言われてたんだろね。例えば、野球でエラーをしました・・バッティングでファールチッ・・えー・・なんかいいヒットが打てなかった。ボテボテのピッチャーゴロ、打ちました。・・っていう時に、とにかく『道具のせいにするな!』っていうね(笑)」⚾️

「(笑)俺が小学校2年生ぐらいよ?」

「や~、まだグローブがやっぱ そん時ね?「グローブが硬いから、これ」・・「古いからエラーした」とかって言うと「とにかく なんの時も道具のせいにするな!」って。 「それは練習をしていないお前の責任!」「相手が速いボールを投げた、相手の勝ち。」・・その、道具のせいにするな!って。 道具には全く罪はない!・・っていう風に俺は教わってたんだろね。」

「あれから40年。」(スタッフ 笑)

「フフ(笑)・・あれから40年。これから僕はゴルフは上手くない。楽しいゴルフ。“ゴルフクラブのせいにしてはいけない”っていう(笑) 古いクラブでも上手い人は上手いし。 難しそうだな、つっても これに対応すれば上手くなるだろうし。 それが今でも ずっとよぎってるから・・半年以上経っても買わないんだろうな、って。」

そんな事も言ってられない!と・・なんか後押しがないかな。」

 

パン! パパパンッ! 手を叩く音。

 

自分へのクリスマス!! って。」(スタッフ 笑)

「 3週間、前倒しで。」(スタッフ 爆笑)

これどーお?お父さん!? みたいな。パパさん!って。 これどーお?神様!?✨ 前倒しで、年内あと1回、2回行くかもしれないから。前倒しでどうでしょう~・・って。んで、じゃアイアンセットもそのメーカーのやつあるから。 どうしようかな~・・って。 もお、そのためだけにゴルフ屋さんに行って・・で、えーと、その・・ウッドの方、木の方。飛ぶ方のドライバーってやつと、3番ウッドってやつとユーティリティってやつを・・買いました!!」🎵

 

「それで、自分が今まで使ったやつを・・う、売るのね。で、査定してもらって それで残高、ちょっとそれが例えば1本、1000円とかなったり、2000円になったりすることもあるんですよ。で、それを引き渡して・・で、買ったやつからこれ全部でいくらいくらです~、何千円、1万円ぐらいになりました~・・つったら、差し引きして買えたりするのね。」

「んで、まずは査定をしてもらおうと。 で、「ドライバーってこれどんぐらい使われてましたか?」って・・そうですね・・7年・・ぐらいですかねぇ~・・7年、8年も経ってないような・・「古いの使われてますねー」って。 あっ・・やっぱり、俺 古いんだーって。うん。」

「で、このユーティリティ・・他の小さい番手のやつも「これも古いですねー」って言うから(笑)「あ、これももうちょっとかかります」って。もうやっぱり・・「もっと前に出たやつですね」とか。「あ、そうですかー」・・それもなんか気持ちよくて。「こんな古いの使われたんですか」・・でも、ゴルフをやる人に言わせると、やっぱり1年1回ぐらい替えた方がいい、って言うのよ。・・うん、ホントにやる人はね。でも、俺はその精神はまったく無いから。やっぱり育て・・愛着と・・こう自分との相性が良くなるまで、時間がかかるんですよ。

「あのー・・これは 女の子もそうなんですけどね(笑)フフッ ほんで、じゃあ・・このドライバーってやつとこれを買って・・で、買い取ってもらって。 そしたら、思ってる程の額じゃなくて、それが3本4本ぐらいで2~3万になって。で、なんか3本以上だと、“さらに査定が良くなります”って・・3本以上あるんで・・って査定がちょっと良くなりますんで、こういう金額になりました。・・つって。 じゅう~・・11、2万。12、3万で買った。全部で。いぇい」(^_^)v

 

「それで、買いました。 でもこれが無理だったんだなー。これもうひとつの・・アイアンもね、せっかくだからやってみようかな・・って。その・・鉄の方ね。鉄の方はね・・5、6、7、8、9、P・・7本ぐらい。7~8本あるんですよ、僕の持ってるやつ。 これはねぇ。。ちょっと寝かせましたね。『難しいね』って言われたやつ。 こんな難しいの使ってる、ってやつ。これはねー・・2年ぐらい前に、あの 地元の友達がみんながお金を集めて、俺にプレゼントしてくれたやつなのよ。」

「これ 査定できないでしょ!!」💨

「・・フ(笑)ホホ・・」(スタッフ 笑)「カカカ・・(笑)これは。」

「で、その前に使ってたやつと同じメーカーなんだけども。その前に使ってたやつがそれこそ、古くて。難しい、っていうやつだったから、地元の友達が「こんなの使ってんの?」って。「え、先輩これは・・」つって、買ってくれたのが、今のやつなんですよ。 みんなで、5~6人・・6~7人かな? みんなでお金出しあって、セットを買ってくれたのよ。これ、2年前じゃ売れないでしょおーー!」

「それはなんだっけ・・あの その 道具に対する愛着と、なんか・・みんなの念が入ってみたいな感じでさ。地元の友達とも行くわけでしょ? 「あ、中居先輩・・中居、変えたの?」って。ナイショでやんないとさ(笑)ククク・・言わない・・いわ・・でも、いざとなったら言うだろうな。でもやっぱ、最低でも3年・・ま、5年は なんか・・愛し続けなきゃいけないんじゃないの? ほんと、アイアンはやらなかった、出来なかった、やっぱり。」

 

 

「それから、それから。 ・・ねっ?練習行ってみよう、と思って。 このいい、って言われてるクラブで。」

「で、やっぱ練習だったら、1時間ぐらいはみて 合間行こうと思ったんだけど・・・(小声で)魔法のクラブだった。✨ 真っ直ぐにしか行かないの。 なんで俺は今までこの・・知らずに? 頑なに「いや~愛着が」とか 「道具のせいに・・」とか。・・いや、こんなんだったらば (ウィスパーボイスで)もうちょっとぉ 早く・・距離も違う・・」

「で。どんな打ち方しても こんなことあんのか!?・・って。 で、その次の日がゴルフだったんですよ。ね?」(スタッフ 笑)

「したら、もうさ・・俺、自信満々っていうか。ね?いつものメンバー・・いやー今日はもうほんとビックリするだろうな俺の・・って。で、一応話すのよ「あー、これ新しいメーカーの」・・「あー、何々だー」「何々っすねー」みたいな。「これ買ったばっかなの、見て」って。「ウワァ~ すげーじゃん。スゴイっすねー」って。 俺はそこでね、自分のハードルを上げたくないから、ウソをつくのよ。「いやー、これ昨日買ったばっかりで1回も振ってないのよ。どこ行くか分かんないんだよなー。」って。」

「どこ行くか分かんないのに、パチョォーーン!!⤴️⤴️  って行って驚かそうと思って。これは・・「いや~初めてだ、今日デビュー!!生まれたばかりだよ、零歳!」なんつって。 ・・それで1日やってね、場所場所によって・・その傾斜によって、距離によって・・って、打つクラブって違うんだけど。全部!そのドライバーも3番もユーティリティも、全部!!・・あの使うことが出来たんですよ。」

「そのウッドだけで・・何回打ったか分かんないですけど・・ 1回も当たんななかったです。」

(超小声で)「1回も」

「1回もまともに当たんなかった。」(スタッフ 笑)

「たぶんだよ? こうやってパーンって当たれば、真っ直ぐ行くんだけど。全部、ダフったり・・ダフりってボールの下を叩いたり、あとトップって言うのは ボールの上を叩いて、チョロチョロチョロ・・ってやつ。1回も当たんなかった。」💧

「前の日、魔法だと思ったんだよ?俺。 つまんなかったワー・・」(スタッフ 笑)

ククク・・(笑) 最後に結局、ゴルフ終わった後に正直に言ったのね。「実は昨日、打ちっぱなしに行ってた」と。「真っ直ぐしか行かなかった」真っ直ぐしか行かなかったんだけど、ホント申し訳・・ホントにウソついて・・。「あれ?相当、初めてだよ感 出してなかった?」・・「いや、もうホントに自分にハードルを上げたくなくて。実は昨日カンペキだったから。俺、今日 自信満々だったんだよね。」で、見ての通りだよね・・1個も当たんなかった。ちっちぇーなぁー・・」(スタッフ 笑)

「ゴルフってやっぱメンタル、って言うんだけど もうたぶん、自己分析によると・・すげぇー気負ってたんだろね(笑)アハハハ💨」(スタッフ  爆笑)

 

「メンタルなんだって、やっぱり。ね? パァーーンって真っ直ぐ行きました・・じゃあ、次 同じようなスイングで同じような場所で打っても同じ所に行かない、ってね。うん。 たぶん、いいとこ見せてやろう、とか・・なんかこう、どっかで 練習やった時の楽~な気持ちじゃなくて、すんげーちから入ってたんだろね。・・うん・・。じゃ、歌。シブガキ隊。」

カラ、ン 氷の音。

スタッフ 「・・え~・・えーと、ゾッコンラブ!」

 

 

曲:ZOKKON命(シブガキ隊/1983)

 

 

 

~エンディング~

中居 「情けなかったなぁー・・ でもいいんだよ。ねっ?その山崎がね「このクラブいいですよー」つって。で、収録で会ったりすると、「いやー買おうとしてる 買おうとしてる」・・「早くリーダー買えばいいじゃないですか、もうホントに」つって。もう半年以上も・・「ドライバー買おうかな」「あ、ちなみに違ういいドライバーが何処どこで出てますんで、そっちの方がいいですよ」・・「いやいや、俺まだ買ってもいないのに新しい情報もらっても もうそれムリなんだけど」って。 サイクル早いんだって。うん。また来週」

 

おまけハガキ 「こたつとミカンが恋しい季節になりましたね。中居君は甘いミカンと酸っぱいミカン、どちらが好きですか?」

中居 「あぁーこれね!甘いミカンの方が好きのようですぅ」💗

 

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あああー・・・いっぱい、いっぱいお話してくれて嬉しいんだけど、文字起こしが大変なパターン。
バタッ(´。`)・・
“ゴルフとなかいくん” ってタイトルつけたくなる(^m^)
パパの教え、中居正広の「核」の部分はゴルフクラブに対しても、他のことに対しても共通してるのねーん。

でも、新しいクラブに変えてみるのもいいもんでしょ?
いろいろな経験が出来てさ。
地元の友達ともぜひまた、ゴルフ行ってね~。

それにしても、今回のバンテリンで驚異的に治った・・のくだりね。
驚異的な絆創膏ってあれでしょ、魔法の絆創膏のことでしょ?
バンテリン塗布した上に湿布貼ったりさ・・かぶれたとこを密閉したりさ・・ホントに危なっかしいよ。
たぶん、“かぶれた”といっているけど、かぶれじゃなかったかもだけどさ。
フー・・この人の健康管理だけは、やっぱりハラハラですわー。

まさひろ、あなた一人の体じゃないんだからねっ (笑)

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係