2019/2/2「ON&ONAIR」人間ダメになっちゃう年末年始/「欲が無い。思えることが大事」(by中居君)

<キャンプイ~~ンスペシャル~>

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて 2月1日例年通り、プロ野球全球団が一斉にキャンプイ~ン!』⚾・・早かったなぁ 考えてみると(笑)」(スタッフ 笑)

「ほんとに、去年の11月ぐらいになった時に、ね?・・いや~・・“俺はここからどうやって生きてけばいいんだ” ・・キャンプ始まっちゃったよ。良かったねぇ~」💗

「さて、『3/29からセ・パ同時に』って結構2ヵ月だねこっから。長ぇな。『3/20にはメジャーリーグのマリナーズ対アスレチックス戦が東京ドームで行われます。 イチロー選手が選手として復帰するのが注目を集めております。イチローさんは先日「45歳、現役の姿をお見せしたい、驚かせたい」とおっしゃっておりました。』 うわ~♪はやっ  そう考えると早いんだよな♪ ね? いつぐらいがね・・やっぱ12月がね、長いんだよな。うん。12月は長いなー💧と思った。」

「キャンプか~ ちょっと行こっかな~ キャンプ見に。ヒゲ剃って。(笑)クク・・🎵」(スタッフ 笑)

「ヒゲ剃って行こうかなー(笑) 楽しみだねー良かったなぁ。 でもこっからが結構長い・・でも、あのスポーツニュースもそうだし、ねっ?新聞とかもキャンプ取り上げたりするから。ね、また今日も また年末年始の話しようかなぁー。 よしっ!歌いきましょう、サザンオールスターズで・・」

スタッフ 「・・ミスブランニューデイ 」

 

 

 

 

曲:ミス・ブランニューデイ(サザンオールスターズ/1984)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「年末に、1回百貨店に行って 天ぷら行って、お寿司行って昼間なのに1回お酒飲んで・・って・・“あーこれはよくない、よくない”と思って。なんで年始まで・・我慢できなかったんだろ、と思いながら。ね?昼間お酒飲むって言うのは年始の時とバーベキューの時って なんとなく自分の中で決めてるんですよ。あとは6時まではお酒は飲まない。ねっ?」

「これずーっと飲んでたらずっと飲んじゃうから。 そんな中、やっぱ年始・・また1日から年末に買ったいっぱいの食材を食べよう!みたいな。・・で、昼間はそんなにぃ ガッツリ食べるわけじゃないけども・・でもやっぱりねぇ・・そうだ、カウントダウンが終わって、家帰って来て・・家帰ってもすぐ寝れるわけじゃないから、6時ぐらいかな。 5時に終わっても、6時ぐらいにはもう家に居たかな。」

「ほんでもう、何日か前から用意してたから、それちょっと飲み食いして・・で、朝方寝て。起きたのが昼過ぎぐらいかな、起きて。・・あぁ~~・・何時だろ?あ、もう昼過ぎかぁ~・・と、思ってベッドから直、冷蔵庫行って ほっとんど目開けてないけども・・まず、すぐビール飲むっていうね。最っ高だよね!

「・・・もうね、もう半開きのビールってもうね・・ 僕たち、のんべえとか 僕たち、おじちゃんはもうね・・もう最高・・(モノマネ口調で)最高っ! 最高でぇぇーーす!⤴︎ ⤴︎ ・・さて、問題いきます。正月問題、これコバヤシくんにだけに問題です。これはいったい誰でしょうか?二者択一、ジャイアンツの松井選手か? ジャイアンツの斎藤投手か? どっちが・・インタビューの時の2人。どっちか当ててください、いきますよ!」

コバヤシくん 「さっきの・・」
中居君 「斎藤か松井です!いきますっ。 とぅるん

『最高でぇーーす!⤴︎ ⤴︎』 さあどっちでしょう?」

 

コバヤシくん 「斎藤雅樹さん。」
中居君 「ああー・・今のは松井ですねぇー」

コバヤシくん 「(爆笑)えー!?

中居君「分かんない?あー、コバヤシくん分かんないか。じゃもう1回いくよ?次。第2問、でぃりぃん


最高でぇーーす!⤴︎ ⤴︎」✨

 

コバヤシくん 「・・松井秀喜さん。」

中居君 「あー、いま斎藤。 分かんない?」

コバヤシくん、苦笑・・

中居 「行きますよ?もう3回目ですよコレ。 どぅるん


いっ! ハイっ! 最高でぇーーす!!⤴︎ ⤴︎


コバヤシくん 「松井秀喜。」
中居君 「あー・・いま、斎藤だよぉー」

コバヤシくん 「(笑)うーそーだぁー アハハ」

中居君 「今の斎藤じゃん 分かんない?」
コバヤシくん 「わかんない。」

中居君 「ほんとに分かんない? いやもうショックだワ。 えっ?斎藤と松井の違い分かんないの? 4回目です、ちゅるん!」

 

はいっ! ハハハハッ はいっ! はぁーい 最高でぇーーす! ⤴︎ ⤴︎

コバヤシくん 「斎藤雅樹さ・・」
中居君 「あ!松井だよ!!」(コバヤシくん 笑)

「なんで分かんない?ホント分かんない? ホント言ってんの? じゃもうあラストだよ。ラストいきます!」

 

はいっ、はいっ! 斎藤でぇーーす! ⤴︎ ⤴︎

コバヤシくん 「斎藤雅樹さん」
中居君 「松井だよ!」

コバヤシくん 「ウソでしょお!?」
中居君 
「アハハ・・ガハハ(笑)」

「・・っていう飲み方をしてたんですよ。」(コバヤシくん「え?」

「ほんで、ご飯食べて(笑)で、お蕎麦食べよう、と・・もう、そっからずっともう・・日本酒ですね。」

「冷酒にしたり、熱燗にしたり、冷酒にしたり。それがねぇ 5日間、6日間、1週間・・(笑)」

コバヤシくんと2人で爆笑 (≧▽≦)

 

中居 「ま、友達と温泉に行きました~ チビたち来ました~・・つっても、ず~っと・・でもねぇ結局ぅ・・やっぱねあれ、良くない・・ね。飲みたい・・もぅ美味しくて、美味しくて・・たまらなくて、たまらなくて、なんですけど。あのねやっぱりね、1日のサイクルがもうおかしくなっちゃって。 ま、カウントダウン終わりから、ってのもあるんだろうけど、結局 昼間から飲んだり、お酒・・もうホント日本酒飲んじゃうから。日本酒ってやっぱりお米だからちょっと太っちゃうからつって、日頃避けてるんですけど。日本酒とか飲んでっと、やっぱ強いお酒だから・・結局昼ぐらいから・・昼から飲みました、とか。でも時間が戻って10時、朝から飲みましたつっても結局、昼寝しちゃうんだよね。夕方!だから4時からちょっとね・・ウトウトし始めて、そのままソファでバサッて寝ちゃうのさ。・・そっから結構、1~2時間寝ちゃうのよ。」

「で、まーた冴えてきちゃって。で、6時ぐらいからまた飲むでしょ? で、飲んで食って、飲んで食って・・飲んで食っての繰り返しだから。 で、チビたち居る時も、「食って食って」「飲んじゃう飲んじゃう」とかって。で、車はチビたち運転できるから。チビたち、もうさぁ 甥っ子も姪っ子もどっちも運転できるから、任しちゃったりして。」

(急に)『最高でぇ~す!』⤴︎  どっちでしょう?」

スタッフ 「松井さん」
中居 「今、斎藤だよ。」(スタッフ 笑)

「で、地元の友達と、ちょっとなんか旅行いって、ゴルフ行ったりして。それでも~・・なんか、運転やってくれるから。「誰か運転してー」「あー、いっスよ~」って、やってくれたりするから。でも、昼間・・ でもやっぱねぇ、サイクルはおかしくなるんだよねー。昼寝しちゃうと、夜 元気になっちゃって寝るのが朝方になって・・・こ~れ戻せるかなぁー・・と思ってても、戻せるかな?戻さなきゃって思ってたら、これストレスになるから戻さなくていいや、と思った方がもっと美味しく飲めると思って。」

「で、夜になったら、だってホラ? 次の日になったら仕事があるから、早く寝なきゃ・・ってのが無いから「早く寝なくてもいいんだ」って思わないと、これは勿体ない!と思って。 ずぅ~~っと、同じサイクル。」

「朝飲んで、食って。 昼寝して、飲み始めて。 で、また9時ぐらいに眠くなって、30分ぐらい寝て冴えて。だいたい、5時・・4時ぐらいまで起きて、飲んで。4時ぐらいまで飲んで・・また、寝て・・っていう、なんか サイテーな生活ですね。」( ̄▽ ̄)

(例の口調で)
最低でぇーーーす!

 

「誰でしょう?」

スタッフ 「斎藤雅樹さん」
中居君 「今、松井だよ」(スタッフ 笑)「今、松井。」

 

「でもあれ、気を付けないと。でもホント仕事が始まる~っていう、2日3日ぐらい前からちょっと調整しないと・・いやーでも美味しかったな 俺ねもう、ホント最高だよね。あんなの。(笑)もうホント、人間ダメになっちゃうんじゃないかなぁってぐらい。」💧

「でも、もう仕事始まったらもう、昼間からは飲みません!だね。うん。バーベキューだけだね。バーベキューつっても夏なんだけどねぇ~・・夏、お休みの日「じゃみんなでバーベキューやろうか」って時だけちょっと・・でもそんな飲まないか・・あ、でも飲むか・・ そうだ、ビール・・ビールってお酒・・僕らお酒飲みからするとビールってもう、もうジュースみたいなもの。アルコールって感じしないね。もうジュースだね。うん!ほんっとなんか喉乾いたから、水と同じような感じで飲めちゃうね(笑)」

 

「そんな中、ちょっと「あっ」・・ちょっと進歩 進歩だなーと思いながら。あのね、年始になって・・ま、年末からちょっと考えて なんかちょっとぉ なんか、か・・なんか大掃除までいかなくても、整理整頓しなきゃいけないなって。もうねー 家ん中もあれですし、買い物欲も無いし、ねっ? 今日、見ての通りジャージですし。 もう、服も着ないし(笑)クックック・・」

「もうなんかね、そうゆうね・・なんか、そういう欲がもう 全く無いから。」

「これは良くないなぁー “あの服が欲しいなぁ”とか、なんか・・なんかこうね、こう 前向きな欲がまったく無い・・無かったから、こぉれちょっと進歩かなー?と思って。 なんかちょっと、テーブル周りを掃除しようとか、整理しようと思ったんですよ。 で、タンスの中、引き出しの中にある物も整理しよう、と整理し始めたの。 そしたら、ちょっと・・“このテーブルの横にちっちゃい・・なんか引き出しがあったらいいな”って思えた。思えることが大事で。欲って。

「で、やっぱそういう目標があると、やっぱりそれに・・ね?目がけて走ってたり、我慢したりするわけじゃないですか。 これ買いに行こう、と思って。なんか何センチ、何センチ・・奥行何センチ、こんなの久ぶりだなー・・って(笑)んで、どこ行こっかなーと思って・・で、ハンズ行ったのかな。ハンズ行ったら、ちょうどピッタリのやつがあって。高さがもうね、40㎝ぐらいの2段の棚なんだけども「これください」って、それ買って。」

「・・・で、他になんか買おうかな~・・と思って。そしたらちょうどあの・・前言ってたキッチンの横のやつ・・その同じサイズの・・よくあるやつがあったから新しくしよう、と思って。シルバーのなんかステンレスみたいなやつで。それを新しくして。で、ミニタンス買って。」

「・・で、前も言ってた あの “お皿を整理しよう”と思って。 欠けたお皿を捨てました! 2枚ほど。(笑)フフフ・・クックク・・

 

「もう、欠け具合が・・だから全部、欠けたやつ捨てられないから・・「君はホントよくがんばった」と。こんな欠けてまで。「君はもういいよ」ってそいつはもう・・天国に行きました。」💗(゚ー゚)

「で、それと同じぐらいの皿も買って。で、タンス・・ミニタンスもさ、あの売ってるやつはさ「あ、こんぐらいでこんぐらいだー」と思って、これ買おう~と思って。 これぐらいだったら持てるな、と思ったんだけども、会計する時スゲー、もう畳んでぺったんこになってて。あの“家でお作りください”みたいなやつだったのね、組み立ててください・・つって。そしたら、久しぶりにドライバーの使って・・こうやって・・ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ  ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ!!って。 ギュッ・・あぁ~・・もう完成するまでが楽しみになって」 ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ♪・・つったら手のひら全部、皮むけて。」(スタッフ 笑)

「手のひらの皮むけんのって痛いのよぉ~」

「ちょうど右手の・・もうね、だいぶね復活・・凄いね、復活するんだねコレ。俺・・俺もうね、ほんで同じ・・だから、親・・ほんと右手の手のひらのど真ん中ぐらい。ほんと、手のひらのど真ん中を・・に、そのドライバーを結構ね、だからキュッキュッ!ってやんないとあの、その木を彫ってかないといけないから、結構力要るのよ。 全部で18個ぐらいあんのね。普通の2段ぐらいでも。」

「で、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ  キュッ、キュッ、キュッ、キュッ・・左で押さえながら、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ・・ぶれないようにキュッ、キュッ・・ってやってると、「あ!めくれてきた!!」と思って。でも、これでめくれて来て途中でやめたら・・俺たぶん、年内この棚作んねえんじゃねーかな、と思って。」(スタッフ 笑)

「・・・このねぇ ・・もう、やる!って決めたらやんないと。俺はこれを途中でこれやめたら、明日やればいいや・・あ、じゃあ明後日やればいいや、で俺作んないと思ったから。この瞬間やらなきゃいけない、と思って めくれた・・この手のひらの皮を・・また違う角度でやりながら・・ って、組み立てて。そしたらねぇ・・ホント野球やってて、素振りやった時以来のなんかこう・・まぁ直径1㎝・・1㎝・1㎝のちょうどペロン!とめくれて。これが中、真っ赤っかで痛いのよ。赤身が見えちゃってるみたいな。」

「なつかしー と思いながら、でもスゲー痛くて。右手のなんか・・ちょーど真ん中ぐらいで、これ1人でも・・1人でやましい事も出来ないぐらい。痛くて。ほんで、風呂入って頭洗うのも痛いし・・でもね、やっぱ凄いよね。ここに・・あの魔法のバンドエイド✨あるじゃないですか?あれつけたら治るのかなぁ?・・切り傷じゃないから、治らないのかなー?と思って貼ったらやっぱりね、治ってきた!!

「でもこれ 比較しようがないよね。フツーの魔法がかかってないやつと魔法のかかってるやつで同時にやって、どんぐらい早いか・・って比較してるワケじゃないから。でもなんか、あの魔法のやつが治してくれたような気がする。でも、まだちょっとめくれてる。だいぶ硬くなってきて・・こっから素振りするとね、いいマメが出来るんですよ。 小学校の時 思い出したけど。」

「そんなのしてた~。」(゚ー゚)

 

あと、火事に気を付けてください。 もうニュース、いっつも・・だいたい・・「先ほど入ったニュースで」って・・やっぱり、火事つらいなぁ~・・・。でも、あのニュース見ると自分も気を付けなきゃって思いますけど。やっぱり乾燥することによって、もう・・うーん・・ほんと火の用心だなぁ。 ちょっと火事気を付けてみない?みんなもうちょっと。 ねっ?ちょっとなんか・・見てるとしんどいなー・・ うーん。ね? やっぱり冬になると火事の火の事故が多かったりして。 みなさん、ちょっと気を付けてみましょうよ、ね? うーん・・火事には気を付けて欲しい。」

 

「でもね、年始・・お昼ご飯だいたい百貨店に行くんですけど、も~百貨店の上はもう入れないね。どの・・どのお店も。人が多くて。お正月は。ぜっんぶ並んでんのよ!・・で、僕は時間差、1時2時・・2時とかになると、あの商店街とか、ね? 街にあるお店さんってだいたい2時半から5時ぐらいまで休んでるから。 で、百貨店だったらずっとやってるかな・・と思って。百貨店も もう2時でもず~っと並んでるね。 でも、並んでない・・最初、お蕎麦食べたいなーとか、トンカツ食べたいなーとかそんなこと言ってられなくて。どこもやってないから。で、どこももぉ並んでるから。」

「俺、並ぶまでしたくないから。 で、結局 外行って、その百貨店の周りで・・なんか人の居ないとこ何かなー・・って・・結局、若いコが入ってるようなステーキ屋さんみたいな所は若いコいっぱい居るし・・トンカツ屋さん・・つっても、ファミリーが多いし。・・・結局、その日誰もいなかったがね・・・うなぎ屋さんだった。・・うん、若いコ居ないし。で、高ぇからそんな入らないし。だって、安くても1800円とか、1人前。そこのうなぎ、美味しかったなぁ~~ すんげぇ美味しかった。はい、キョンキョン!」

 

スタッフ 「・・私の16才 」

中居 「フフ(笑)・・もっとさ・・ メジャーな曲・・」

 

 

 

 

曲:私の16才(小泉今日子/1982)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「もっとさ、メジャーな曲とかあるじゃん、キョンキョン いっぱい~ ほら「なんてたってアイドル」とか、そういうんじゃないんだね。 また来週。」

 

おまけハガキ 「中居君はプレーンヨーグルトと、フルーツヨーグルトだったらどちらが好きですか?」

中居 あ、いま俺 買ってんだよね、プレーンヨーグルトとフルーツヨーグルト。 俺ね、どっちも買ってる これ、ハーフ&ハーフってないね。これ、あるといいのにね。プレーンとフルーツの・・あ、ほら。ちっちゃいの4つになってやつあるじゃん。あれ、2個2個プレーンとフルーツヨーグルトとハーフ&ハーフにすればいいのに。 また来週。」


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“火事には気をつけて”・・って、あ~・・中居君らしいなぁ。
昔からそうだよね。
心配なこと、胸を痛めてることがあると、昔から呼びかけてくれたよね。
ホント、みんなで気を付けましょうね。

今週のお話は・・なんとも複雑な気持ちになりました。

年末年始、食っちゃ~寝て~・・みたいな自堕落な生活っていうのは、まぁたまにはいいんじゃない・・ってトコなんですけどね。うん。ただ、中居君の場合は前後を考えるとそう単純な「よくある話」として笑って聞けなかったというか。こっちの勝手な・・余計なお世話でしょうけど(笑)

少し前から「欲がない」というニュアンスの話を時々する中居君。
いわゆる、心が動いていない・・ということ。

本人も「良くない」という自覚はあるのよね。
「思えることが大事でと発言してるし。
そういう心境になってしまう・・という彼の環境、状況・・いろいろな要因。
推し量ってみても、すべてが分かるわけじゃない。
でも、いつも明るく笑顔でお仕事をがんばっている姿を見ると・・「ヤル気がない」わけじゃ、もちろん無くて。
がんばってもうまくいかない・・とか。
核となる情熱みたいなものが燃やせない状況・・または心境なのかな・・。

中居君はアイデアマンだし、独自のセンスを持っていて、それを活かす能力も持っている。
熱量の高い人。

中居正広らしい、目の輝きがまた戻ってくることを願って。
今日も応援、暑苦しい愛を届けようと改めて思いましたゾ。
あ、ヨーグルト・・どこのメーカーかしらん・・ヒントください(笑)

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係