2019/3/30「ON&ONAIR」イチローの会見を箱根で/新しいものへの対応力/チビちゃんと箱根鎌倉

<新しいスポーツの形スペシャル~>

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『サッカーや格闘技などのテレビゲームで腕を争う Eスポ。アメリカなどでは賞金・・』20憶円!?『20億円の大きな大きな大会なども開かれ、新しいスポーツの形と言われております。ゆくゆくは、オリンピックの競技の一つになるのでは?とか、学校にEスポの部活が出来るのでは?とも言われております。 しかし、テレビゲームが部活になった場合、家で部活の自主練するからと子供がゲームするのを注意できるのか? 議論もおきています。Eスポについてどうでしょう?』」

「えー・・・分かんないなぁ~・・ “サッカーや格闘技”・・ってことは、あのーバーチャファイターみたいな?(笑)」

スタッフ 「ちょっと・・(笑)」

中居 「ん・・そうだよね。 ん~・・らんま1/2 みたいな感じ?」

スタッフ 「らんま1/2(笑)」

中居 「ファミコンにあんだ(笑)ハハ・・」

「あっそう~。え、これテレビの・・ゲームの種類 何? プレステなの?それともセガ・・あ、4(フォー)とか?セガサターンとか。セガサターン、もう無いの?スーパーファミコンは? ・・もう無いの?(笑) あっそう!こんなのあるんだ。」

「ど~なんだろ! でも、これが・・・就職先、これ・・これのプロになる、って人もいるってことだよね? ね?そしたらだって学校の勉強しなくてもいいようになるんだよね。でも・・そっか、ね?野球選手になる、サッカー選手になる・・で、なんかスポーツのプロになるっていう人・・勉強たしかにおそろかになってしまうようなことがあるかもしんないけども・・あ~・・でも勉強もしっかりやってスポーツやる人もいるし、勉強しながらゲームを磨く人もいるし。 あー、まあ・・ん~難しいねぇ・・」

「もう~どんどん、どんどん、こういう風にさ 自分が今まで習ってきたこと?とは違う新しいこと出て来ると戸惑うね。うん! だから、合わせる合わせないで言ったら、もう・・ねっ!? どこまでこう 時代に合わせて行くのとか。それこそ、僕らが大人になってから、その教科書が無いわけだから、習ってないわけだから。こうするべきだ、ああするべきだ、っていうのが無いから。 新しいものが出来た時、その“対応力”って言うのかなぁ~・・・その俊敏性みたいのどうなんだろうな。・・うん。」

「年取ったねぇ~ 超特急!」💨

スタッフ 「 走れ超特急。 」

 

 

 

 

曲:走れ!!!!超特急(超特急/2013)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「さて、イチローさんの引退。3月の21日に東京ドームで行われました、アスレチックスとの開幕ゲームの第2戦。9番ライトで出場しましたが、4打数の無安打。試合後、日付が変わろうとするぐらいの時間に始まった記者会見は1時間25分にも及びました。 見てた!」✨

「見てたけど・・いつ会見が始まるか?この後、え~・・引退を表明するのか?・・引退の意向を・・みたいな見出しには出てるんだけども、ちょうど11時ぐらいってさ、どの局もスポーツやってたりするから。で、日テレ・・は入んなかったんだよね。日テレは終わっちゃったの。で・・CX、フジテレビはあの・・その後からいけたのよ。」

「ただ、本当にねもう見てて いやもう全然見ごたえがあったから、あ!これ全然見れるな~・・と思って。あ、でもそろそろ12時半ぐらいになってくると、あ!これたぶん フジテレビ この放送終わっちゃうな・・って。まぁちょっとこっち側の目線で言うかも・・「平成がんばれ!」って思ったね。」

へいせーい!ここは(笑)流せぇ~!と思ったら プツッ!と終わった(笑)ハハハ」(スタッフ 笑)

「キッチリ、分る! 惜しかったな~・・・」

「見てたぁ~・・。」☆*。

 

「ね~、イチローは ま、でもマリナーズが・・どのぐらいから開幕戦を日本で、って決めたか分かんないですけども。んー、1年を通して、去年の中でイチロー選手の・・ん~・・ま・・・ねっ?終わりなのか 再スタートなのか? ん~。ま、組織の計らいだと思いますけどねぇ・・・もう組織の“ねぎらい”。ねぎらいがあるから、あの~ 計らいっていうのが生まれてくるのかなって。

「東京ドーム、試合が終わりました。11時半まで ねっ?お客さん帰らなかったでしょ? あれ変な話、“じゃ いつまで居ていいんですか?”ってことですけど。 でもあれも、東京ドームの・・ん~・・あれ計らいですよね。うん。 1周する約束もしてないだろうし、変な話 お客さんが帰っちゃうかもしんないし。それを全然 想定してるわけじゃないけども。お客さんがいることによって・・」

「でもなんか、1周して・・ なんか昭和の・・平成が終わるんですけど。昭和のなんか・・ん~・・なんかそうね、昔  懐かしい感じしたなー・・あの感じ。うん。 人が終わる瞬間、こう全員で見守りながら・・ねっ? 本来なら、あそこでマイクがあって、イチローひと言・・って・・ねっ?あってもよさそうなんだろうけど。1周して、うん。1回ベンチに戻りかけたんだけど・・また内野の方にちょっと駆け寄って・・360度見て ありがとう、さよなら。」

「寂しいな~ やっぱり。寂しかったねぇ~・・うーん・・」

 

 

「ま、ま、うん 野球選手とアスリートと僕らと・・僕らの仕事、タレントっていうのはもう、ホントに比較にならないんですよ。うーん・・なんだろ、なんかね、一緒に・・一緒にならないんですよ。 でも、スポーツ  アスリートから学ぶものはいっぱいあるんですけど。 それはなんか物事に対する姿勢だとか、何かを犠牲にする精神とか、っていうのはなんか それはインタビューだったり、文だったりで・・ねっ?自分は学ぶものはあるんだけども、比較にはならない。」

「だってやっぱり、“結果”・・が全ての世界ですから。ね? 短距離・・競争、足が人より速くなかったら、選ばれないですからね、うん。バッターもヒットを打たなかったら出れないんです。ホームランを打たなかったら出れないんです。 サッカー選手も点数を取れなかったら・・んー・・出れない。守る人でも守れなかったら出れない、結果が全ての世界。」

「でも間違えなく・・そうね、ん~・・・とは言え、僕らがもう イチロー選手のことをもう 論ずるに値しない、ってね。自分自身がね。値しないっていうのがホントに的確なのかな~、とは言え 思い入れとか んー、経験でなんか・・ん~・・試合はね、野球の試合2時間3時間かもしんないですけど、やっぱりそこまでの準備っていうのかな。うん。 試合以外が大事ですから。ま、それがちょっと、タレントも一緒だったりするのかなぁ? 本番以外が大事だっていうね。」

「本番はだいたいなんか想定しながら。 本番前の準備っていうのが、うーん大事に・・うーんだからその間、人が見えてないところでしのぎを削って うーん 色んなものを犠牲にしながら、鍛錬を重ねて。んー、最後の最後まで、うん・・闘い続けて・・えー ああいう顔になってゆくのかなあと思いますけどね。うん。」

「やっぱ、しのぎを削って来た人間・・うーん・・」

「イチローがねぇ・・イチローの会見、じゃあどこで見てたかって言うと 僕ね、箱根のね旅館で見てたんですよ。」(゚ー゚)

 

 

 

「(笑)フフフ・・ 旅館で見てたんですよ~。その日ねぇ、友達もねぇ「中居、観に行こうぜ」って言ってたんだけども。 あの・・色んなチビが居て(笑) 大学に合格した、っていうチビのお祝い旅行をしよう・・って言って。あのー でも、ほら 俺そのチビと2人で行くわけにもいかないし。じゃ3人なのか!?つって・・じゃ~・・まぁま、同じ世代のチビがいるんで、じゃそこら辺で行こう・・結局、それが20日・21日だったんですよ。」

「で、「20日21日に決まった~」って言ったのがもう結構前だったから。よし、じゃあそれでどこどこに行きたいのか?なんてこうやって・・。俺が仕切るなんてヤダ・・めんどくさいから もうそんなのはやって・・お金渡すから。お金渡すから・・(笑)で、「決まった~」って。そしたら、箱根に行きたいって言うから。じゃ箱根にみんなで泊まろう・・5人・・6人?すんげぇ赤ちゃんも。1歳2歳? 1歳ぐらいの赤ちゃんも居たりして、6・・7人、8人ぐらいだったのかな?」

「「じゃ行こう」なんつって。そしたら、あ・・20日って「あ!アスレチック戦じゃーん」って。でもみんなのスケジュールあるから、ここしかないって言うから。あー、そうじゃあもうしょうがない。俺だけ云々ってわけいかないからな~、と思って。」

 

「で、箱根・・・そしたら一応なんか、俺の中でも調べて なんか箱根のむか~しの・・その本棚の所に昔あったなぁ・・“箱根の温泉100選”みたいな(笑)ハハッ・・」(スタッフ「ガイドブック?」「うん。ガイドブック。あったなーと思って。歩かな?と思ったら、あって! あ、これで見てなんか・・で、色々架けてみたら、ほ~とんど!・・で、決まったのが、1週間ぐらい前かな?日にちが。 ほとんど、満室!満室!満室!

「『あ、お陰様でその日は・・』『お陰様で‥』 あれっ!? ・・俺は、もうあっちの方に住んでるチビが居たから、「もうそっち任せるよ」つって。「あいよ」なんて言ってたの。オラに任せて、私に任せてみたいになってたんだけど・・でも、まぁこっちはこっちでなんか調べてみようかと思ったら、全然取れなくて。 7軒目ぐらいで、やっと「少々お待ちください」って。7軒目ですよ!?

「そしたら、21日 祝日だったんです。」(スタッフ 笑)

「それも知らないでさ。で、なんで取れねぇんだろな?ってカレンダー見たら、祝日だったのよ。これヤバイ!!💦と思って。ほんで、その日、8時ぐらいにお伺いしたい・・あ、8人・・「7~8人で小っちゃいチビが居ますけど、お伺いたいんですも」「OKです」つって。もう吟味してる場合じゃないから、もうすぐ取っちゃった。そこで(笑)」(スタッフ 笑)

「そしたら、俺がチビたちに「俺もう取っちゃったから」って。「えぇ~~っ!?」って。「ちょっと もうちょっとさ 調べて・・なんかさぁ」って。「いや、もう取れないから明日。休みで。だからもう取らないと本当もうどこも宿取れないから、もう取っちゃった。」つって。 で、取ってみんなで集合して。 ご飯食べて、お風呂入って・・で、部屋戻って・・で、イチロー見て(笑) もうみんなガシャガシャしてんの すげぇウルセェなと思いながら、イチロー見て。」✨

 

 

「ほんで、次の日かなぁ どうしたい?つったら、鎌倉の大仏 見たい。・・その合格のチビの要望ね。箱根と鎌倉っていう なんか。ま、見たいんだからしょうがないよね。で、その足で鎌倉行って・・ 鎌倉行って・・でもなんか地元だなあ~と思いながら。ちょーどなんだろな・・僕の高校とか、そこら辺ずっと海沿いを箱根から、藤沢・湘南って通って行くで。みんな知らないから、そこら辺。」

「「ここサザンビーチって言うんだよ~」「ここ ひろちゃんが行ってた高校。」「え!?こんなとこ ここなの?」「うん、ここだよ」って。ここ辻堂つって。いつも俺が集まってるところ~なんて説明をしながら。 ほんで、江の島の水族館行って・・ほんで、鎌倉・・大仏見て(笑) うん・・なんだろな、イルカのショー見て。だぁれも、中居君だ!っていうの たぶん1人も! うん。ま、マスクして・・ま、ま、ホント1人もですね。」

「ま、ご飯食べてる時 お昼ご飯食べてる時・・「お昼ご飯どうしよっか?」つって、なんかお蕎麦屋さん入ったけども。そこはもうさすがにマスクとか取んないと食べれないから。そん時のなんか 店員の人達は「あ。」「おぉ!?」・・「はい」「んん・・」って感じだったけど。他、たぶん ひっとりも分かってないと思う。うん!」

 

 

「ただねぇ~ まあ こんなことまぁ チビたちに言うつもりないですけど。やっぱそんな面白くないね。フフフ(笑)ククク・・もうさ イルカショーでテンション上がる年齢でもないし。 鎌倉の大仏、もう俺・・たぶん4回目ぐらいなのよ(笑)」(スタッフ 笑)

「だって 一番最初行ったのは憶えてる。今でも写真ありますよ。小学校2年生・・3年生かな?の時に遠足で行ってんですよ。それが一発目。それから高校ぐらいになった時もなんか・・行ったのかな?で、女の子とデートの時になんか鎌倉デートみたいなのした・・もうさ、でも初めての雰囲気も出しつつ・・「中入れんぜ」なんつって、中入って。ま、面白くもなんともないね。なんにも・・分かってるからさ。」(スタッフ 笑)

「もう・・やっぱその年齢になったなぁ~・・昔さあ、うちの親父なんかと「遊ぼうぜ」って言っても途中で飽きるから、なんでこんなおもしれえのに面白くねえんだろ?って・・あぁ 俺もそれ差しかかったぜ・・やるよ!?全部。車運転して、車出して。で、もう1人 おじさんが・・俺の1コ2コぐらい下の親戚のおっちゃんが居るから。でもやっぱり・・もう、水族館ももう・・ま、基本的に早歩きっていうか・・」(スタッフ 笑)

「だってもう、俺・・興味もないし、見たことあるし みたいな。ん・・で、イルカのショーを・・が、何時?1時15分か 1時半から始まるから・・あ、どんな様子かだけ見ておくか。もう12時半ぐらいになったら、人いっぱい居るから、「あ、これ席取られないかもしんないから、6人 8人ぐらい取っとこうぜ」つって、席取りをして・・ずっと待ってる・・みたいな(笑)ハハハ・・カッカッカ・・」(^凹^)

「でもしょうがないよね? で、1時15分から始まる・・つって、1時5分前に行こうか・・つって席が座れなかったらさ。だってなんとなく 人も多いんだべな と思ってるし。イルカのショー、なんかね。全然違う見方しちゃって、また。 あんね、ディズニーのショーみたいな感じなのよ。女の子4人ぐらい出てきて。うん。」

「なんか華やかな衣装着て、なんか物語風みたいな感じで、なんか歌って踊って・・なんか合図と同時にイルカが下からぼーん・・って来たり。なんか、ほら。イルカに乗って・・潜って、イルカの鼻のところに立って・・とかじゃ全然なくて。なんか ホントなんか、そのディズニーじゃないけど。そういうとこのショーみたいな感じ。うん。 でも、その4人の女の子たちは・・そうだね。たぶんこれ、踊りやってたのかなぁ?とか・・踊りたぶんやってる。シンクロ?もやってんのかな~?とか、水泳もやってんのかな~って。」

「もうドキドキしちゃう 歌ってんのよ。歌ってハモってたりすんの。結構、歌長いのよ。 で、ヘッド・・ヘッドマイク?あれ耳に着けるマイクで歌ってんだけども。・・俺、2人がプールの中にイルカのプールに入ろうとするのよ。で、俺も思わず、「マイク!マイク!」💦って。 アハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「俺、ほんとドキッとして いや、それじゃダメじゃん!って。 壊れちゃうから。「マイク! マイク!!」って(笑)」(スタッフ 爆笑)「「おー、どうしたのひろちゃん?」「マイク付けっぱ ダメだよプール!」つって。 気になっちゃって、そういうのがまた。」(^_^;)

 

「ま、そんな中で ねっ? イチロー選手の会見は箱根で見てましたよ。ね~・・そうだ、なんかほら、平成が終わると同時に 平成が終わると同時に・・ってほんとバタバタバタッ・・ってね。うん。でもまぁ新しい元号になったらまた、ねぇ? そっか~・・昭和は王さん・長嶋さん。平成はやっぱり・・松井、イチローとか・・。ま、ねっ そっかまた大谷がそれを・・野球の世界はね。うん・・なんか出てくんのかな?平成って30年か・・・ 歌っ  歌っ・・」

スタッフ 「 サザンオールスターズで希望の轍。 」

中居 「へっ?」

 

 

 

曲:希望の轍(サザンオールスターズ/1990)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「なんなのテッシー。なに?言えってこと 言ってほしい・・も~ しつこい。んん・・?字が難しい“し”・・ナントカあきらさんって人が本出したんですね。え?それは言わない。」(スタッフ 「どうして?(笑)」

「・・あなたもスマホに・・最後まで言わない。(笑)」(スタッフ 笑)

「昔のさ、だから この番組のディレクターがなんか本を出した、つって。なんかもう4冊目? 3冊目、4冊目だ・・つって。なんか持ってきて でも僕が話すと影響力があるんで。あの作家の名前とタイトルは言いません。 僕ね、影響力があるんですよ。だから言わないス。 ハハハ(笑)」

あなたもスマホに殺される ってなんだこれ。なんかもう いかにもなんか・・今っぽいね。うん、俺こういうのダメだよなぁ。読みながら中居~なんつって いや読まないな俺。このタイトルがダメだ。このタイトルが今の・・俺ら世代には受け入れられないよね。“スマホ”って出てきてる時点で、あ~あ・・ちょっと・・“ナゾのアプリが壊してゆく”とか・・この時点で遠くなっちゃってるから。」(´-ω-`)

「まず、じゃあスマホを勉強しなきゃいけないな・・って。アプリも勉強しなきゃいけないから。よくこのジジイが、こんなタイトルつけるな・・っていうね。 また来週。今週のおまけハガキ

 

 

おまけハガキ 「中居さんはスニーカーを買う時、箱はどうしますか? 残してますか?それとも店で捨てますか?」

中居 「(ロボット風な口調で)ワタクシ、箱 全部持って帰ります。 全部持って帰って 今、洗濯機横のネット入れにしてます(笑)」(スタッフ 爆笑)

「あれ でもさ、いいやつの箱っていいからね。 だって、俺ね・・あっ これでも、庶民派と思われるから言いたくない(笑)また来週。」

 

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アハハ・・中居君の口から久々に「テッシー」って聞いた(笑)
今週の「ONON」が始まる前に、テッシーこと志駕晃さん。
数時間前に『中居正広のON&ONAIR。この前、久しぶりに立ち会いましたが、相変わらず中居くんのフリートークは面白いね。』ってツイートしてるのを見かけてRTしたばかりデシタ。

なるほど~、夜のラジオに向けてうまいタイミングでしたね~( ̄m ̄)
デビュー作の時もなにげに悪態つきながら「ONON」で中居君、宣伝してくれましたよね。

今週はチビちゃんたちと旅行に行ったお話とイチローさん。
新鮮味もなくて「そんなに面白くない」とか中居君は言ってたけど、イチローの会見を箱根で見た・・というこのシチュエーションは忘れられない思い出になると思うよ~。チビちゃんたちとの旅もね。

いよいよ・・3月終わりますね・・
さて・・中居面のクイズどうなんだろう~~ ドキドキじゃーん(≧▽≦)

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係