2019/6/15「ON&ONAIR」新幹線の冷たい水/バクダン・麺なしやきそば/僕、変わってますか?(by中居君)

<車内販売を利用しますか?スペシャル~>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『JR東日本の新幹線や特急の社内販売で、7月の1日からホットコーヒーの取り扱いがなくなるそうです。駅のコーヒーショップでコーヒーを買ってから乗車する人が増えたようです。かつては新幹線の中に食堂車がありましたがなくなり、ビッフェという立ち食いで軽食を食べられる車両もありましたがなくなり、車内販売も縮小の傾向だそうです。中居君、新幹線で移動の時、車内販売でお酒買ったりしたことは? 食堂車、ビッフェの思い出は?』 」

(トン!)💨

「これは・・ほんっとにこの間、昨日・・えー 車内販売で えー お酒買いました。(笑)」(スタッフ 笑)

「あれなんでだろ 乗る前にお茶もなんも買わなかった。何にもか・・で、ナガタマさんなんか買ってるかな?と思って 何にも買ってない様子。・・んで、最初ちょっと寝るかな~と思って。で、30分くらいウトウト・・ほんでなんか本でも読もうかなーと思ってたら 「あ、お茶が・・お茶欲しいなー」と思って。ナガタマさん買ってる様子もないなーと思って。」

「で、なんかどっかの記憶で車内に自動販売機あったよね? で、その あの椅子の前のネットの所のパンフレットみたいなの見て、車両のとこ見たら自動販売機どこにあるかな・・って無かったのよ。 あれ?自動販売機・・これトイレでしょー? これ何々でしょ~?ここ手洗うとこでしょ~?って・・どこ見てもないから、「ああ・・これ無いかぁ」と思った時に、や・・さすがにちょっとなんか飲みたいなぁ~・・と思って。お茶でもなんでもいいから、と思ったんだけど。」

「そしたら・・あれ!?車内販売ってもう・・あったかどうかすらも憶えてなくて。・・あれ!?車内販売ってなくなったんだっけ~?・・・(売り子さんの口調をマネて)お酒にお弁当に サンドイッチはいかがですか みたいな。むか~し、なんかよく・・なんか、使ってたなーつっても、大体カッチカチのアイスクリームぐらいしか・・・ねっ? カッチカチのアイスクリームと・・アッツアツの緑のお茶と。それぐらいしか買った憶えないなーと思いながら、あれ アイス・・アイスやってんのかなー?」

「カッチカチの。あれ絶対、食べ終わんないのにねアレ。」(スタッフ 笑)

「で、「無いかな~!?」ってホント思った時に・・お茶にビール・・うわ!すげぇ~!・・と思って「すいません、すいません!」と思って。 「あ・・え~と お茶ありますか?」つって。「冷たいお茶でよろしいですか?」「あ、冷たいお茶で」って。・・・あれちょっと待って・・ビールもあるな・・「ビールもあるんですか?」つって・・あ、でもビール飲んだらおつまみ・・腹減ったな、弁当・・あ、どうしようかな・・ ちょっと焦ってたんだよな。」

「あの・・思った瞬間に自動ドアが開いて登場したから。なんかビックリしちゃったのと‥あっ!行っちゃったらヤバイ、行っちゃったらマズイと思って・・で、結局 ・・ビール 買った・・。 うん。」

 

「昔の新幹線よかったんだよなー。 あの・・小っちゃいね 紙に三角っぽい紙にね、なんか紙コップだね。平らな紙コップを・・新幹線の水がホントに美味しくてねー、昔。」(スタッフ 笑)

「もう、だって 小さい頃のね、大阪のばあちゃんちに行く時に・・何が楽しみか?って その・・ばあさんに会いたいんですけど、新幹線に乗ったらその・・新幹線つっても あのー 車両と車両のつなぎ目でもう大阪まで。座ってるしかないですから。何が楽しみか・・って、もう その冷たい水を✨・・冷たい水なんて僕、家になかったですから、なんせ。もうね・・ガブ飲みしてたね!(゚ー゚)

こんな冷たい水が あるのかッて。✨ まあ、夏休み・・夏だったりするから。 もう飲み放題なのよ。誰にも怒られない。でもあんまり行き過ぎると「アイツいやしいなー」って思われる・・別に卑しいと思われないんだろうけど、やっぱりこう・・ちっちゃい・・小さいながらに “卑しい”って。ね?裕福じゃないから、卑しいって思わしてはいけない・・って。それはもう家族が恥ずかしいから・・っていうのが、なんとなく身に付いてるから・・もう、でも・・紙コップ、すれすれまで入れて・・もうこぼれないうちにそれをゥワア~・・って飲んで、うめぇ~って・・何回もやってんのよ? 美味かったなぁ~💗 」

「新幹線もなんか変っ・・そうだねぇ~・・今、自由席ってないの? ある? あ、ホントぉ。もう全然・・ちっちゃい頃は座ったき・・京都から座ったんだよね!京都から大阪まで・・京都でウワっと・・京都から大阪までの15分ぐらい座れるのよ。 それまでずぅ~っと自分のリュックサック・・もうぺっちゃんこなんだよね。もうお菓子とかチョコレートとかもべっちょべちょになっちゃうし。・・・あれ、ヤだったなぁ~・・・」(゚ー゚)

 

「え・・誰 何やろか・・渡辺美里さん 」

「そうでしょう? 早く。」

スタッフ 「 マイレボリューション 」

 

 

 

 

曲:My Revolution (渡辺美里/1986)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 あ!中居面のみなさん、どうもこんばんは~ えー、中居面の中居ですっ!」⭐

「えー、平成最後に中居君が食べた物の推理したハガキも届いてますけども・・ホント、皆さんが “ナカイヅラ”ってことがよく分かるお便りをたくさん、ありがとうございます。また今度紹介します。(笑)それではハガキ行きます」

 

 

ハガキ 「今これがなくなったら困る食べ物やアイテムありますか?」

中居 「今ちょっとねぇ 連チャンなんだよな これやっぱり・・え、これを聞いてる人でなんかこう 栄養のバランスとかを・・ちゃんと知ってる方がいたら教えていただきたいんですけども。 僕は今、え~ お仕事の時はお弁当食べて。たっぷり、お弁当2個食べて・・みたいな。あの・・おかずとご飯を一気に食うんですけど、お休みの日ぐらいは控えなきゃいけないなと思って。ま、食べちゃうんですけど。朝、いまカレーが終わって、今クラムチャウダーなんですよ。」

スタッフ 「クラムチャウダー?」

中居 「クラムチャウダー。 あさり、えー・・ あさり、エビ、ホタテ、にんじん、玉ねぎたっぷりクラムチャウダーですよ。 でも今日は違うんですけどね。明日終わっちゃうかな~ じゃちょっとカレーにしよっか・・もう一回カレーに行こうかと思って。」

「朝なんか・・朝、だから クラムチャウダー。」

「・・で、夜ぅ 今ァ バクダンときゅうりと焼きそばの麺なし、なんですね。・・えっ?焼きそばの麺がないんですよ。だから、ソース焼きそばあるじゃない よく売ってるやつ。あれの具だくさんで麺がない。」

スタッフ 「・・・野菜炒めのソース味?」

中居 「ん、だから焼きそばのそばなし、って言うんだよ」(スタッフ 笑)

「結局、野菜炒め・・あの 粉末のソースが好きなのよ、俺。うん。 それはァ キャベツ、ピーマン、ニンジン、えー・・豚肉。で、大量の青のり。・・で、食べてるんですよ。 と、バクダンは・・マグロ、イカ・・マグロ、イカ・・・マグロ、イカ、タコ、ホタテ、ボイルえび、納豆。これ海苔に巻いて食べてる。 で、あときゅうり1本。」

「きゅうり1本は、隣りにお味噌と・・お味噌は普通のマルコメなんだけど、やっぱり・・あの 付ける用の味噌あるね。きゅうりに付ける用の。普通の味噌汁のやつだったら、ほっとんど味しない。薄くて。 でも一応、味噌とめんたいマヨネーズ。 これが、お休みの日の僕の1日の食事なんですよ。」

「で、寝る前に! やっぱり、・・カップラーメンは食べます。」

「じゃ、カップラーメン食べない・・食べてることは言わないで、これでバランスは取れてるか聞きたい。」

 

「ちょっと僕はもう・・もう、ひねっ・・凄く考えて「これスゴイな」と思ってるんですけど。あっ! バクダンにはイクラも入ってます。ちょびっとね。ちょびっとしか入ってないけど。 どーですか!? 悪くなさそうな気がしない? ねぇ?体には別に栄養はあって、そんな太るようなもん無いし。・・クラムチャウダーすっげぇ美味いよ。」💗

「・・・ま、缶ですけどね。」

「作ってるよ! アサリの缶あるんですよ。で、あと冷凍海鮮みたいなのあるんですよ。あとクリームソース、みたいな。それで入れたらクラムチャウダー。すっげぇ美味いよ!✨

 

「・・・と、それが昼でしょ? で、夜は・・バクダンだもん。納豆と海鮮でしょ? で、麺なし野菜炒めでしょ?ソース焼きそ・・ソース焼きそばのそば無し。今日もセットしてあるから、俺。あと きゅうり1本。塩とマヨネーズと・・め、めんたいマヨネーズと味噌。 どうですか!? 悪くなさそうだよね? これで何が足りない、って言われるんだろう。」

「・・・や、そんな急にブロッコリーとか オレ食えねーし。」(  ・᷄ ︵・᷅ )(スタッフ 笑)

「悪くないよね!?コレ。 俺、発明したなーと思ったもん。 その代わり、毎日それになっちゃうの。・・フフフ(笑)カッカッ・・やっぱり、クラムさんとか シチューとかカレーは1週間、食べんのね。朝。うん。 で、今日クラムさん無くなっちゃうから・・明日からカレーにしようかなーと思って。」🎵

「カレーはだって、にんじん・玉ねぎ・・あ、クラムさん玉ねぎスゲーいっぱい入れてる。 にんじん、玉ねぎ、じゃがいも、豚肉でしょ?これも悪くなさそーだよね? ルーだけ食べるんですけどね。・・・どうでしょう?これ聞いてみてください。」

 

「やっぱ、でもねぇ お刺身食べたいなーと思っても、バクダン・・っていいじゃん って思っちゃうね。すっっごいめんどくさいけどね! 細か~く 全員みじん切りしないといけない。全員みじん切り・・アッ!! そこにちょっと最近、たくわん入れてるんですよ。ウマイです。」

「・・・ちょっ・・やって やってみてください。」(゚ー゚)

「でもそれじゃ結局、腹減っちゃうんだよねー。お休みだとホラ、6時から飲む 飲んでいいので、6時から野球が・・プレイボール始まってから飲むので。そうするとやっぱり、もう9時ぐらいで全部食べちゃうんですよ。8時、9時には全部終わって・・やっぱり10時ぐらいから、この間 結局ステーキも買ってたのね。ステーキ買ってて・・もう「ステーキ食べよう♪」と思って。・・で、ステーキの匂い嗅いでたらもう、腹減ってきちゃって。」

ダメだ!!つって・・結局、チンのご飯でチンして・・ウチ、炊飯器無いから。そのまま焼肉のタレかけて、ステーキ丼食っちゃった。寝る前。サイコーに美味かったね!」✨

 

 

ハガキ 「笑ってコラえて!の取材で、おうちに観葉植物がありそう、と街の人に言われてましたが、実際 中居君うちに観葉植物はありますか?」

中居 「僕、今までの人生の中で観葉植物を あの 部屋の中に置いたことは無いですっ。」「・・あー!小学校2年生の時に、あさがお・・を、なんか研究しないといけないので、なんか・・お庭にあったぐらいですね。それから緑に触れたことないですね。」

「・・・置いた方がいいんですかね? 置く場所なくない? あれ余裕がある・・んッ?

(スタッフに聞かれて)
もらったりしない。俺がその自然が好きじゃないことも 自然に対してとか、そのペットに対しての愛情がないことが・・分かるんじゃない? だからもらったりしないね。でも、小っちゃい盆栽みたいのあんじゃん?小っちゃいなんか‥小っちゃい座布団に乗っかってるような。あんなのいいな~と思っても・・でも、まぁ~・・2日3日で、見もしないんじゃないかな。」

「あれも水あげるの?・・あ、ホントに? ・・んー、無いねぇ! うん。」

 

 

ハガキ 「中居君は10代の頃から芸能界で活躍されてますが、もし芸能人になっていなければ何の仕事をしてたと思いますか?」

中居 「(ハガキを見て)すごいキレイな字なんですけど。」

(続きを読む)
「中居君は沢山の番組を見て、中居さんを知った気になっても何かやっぱり、中居君は分からない。それでまた知りたくて、分りたくて色々見て、考えてしまいます。」

中居 「という、ハガキなんですけどね(笑)」

「でも、この人さ・・『10代の頃から芸能界で活躍されてます』の一番最初は “中居君は10代の頃”・・なかいくん、なんですよ。最初、「くん」で途中から「さん」になりました。『中居さんを知った気になっても何かやっぱり、中居君は分からない』・・・なんか申し訳ないね。・・・うん。」

「僕のこと分からないですか? (スタッフに)近くに居てもわかんない?・・わかんない。・・うん・・わかんないかぁ。」

 

僕は! 自分のこと凄くわかってるじゃないですか?」(スタッフ 笑)

「死ぬほどわかってるじゃないですか。 だから、一番近くに 僕は 僕が居るから。 近すぎるからわかってるけど、なんでこんな僕のこと「わかんない」って言うのかなって思います。 わかんない!?考えてることがわからない?・・うん・・。でも、どの・・どの人に会ってもみんな俺のこと“変わってる”って言うのよ。うん。」

「俺ほど変わってない人間はいないのにな、と思う。」(スタッフ 笑)

「・・でも「えー!?」でしょお?だから。 なんで俺のことみんな変わってるって言うんだろなー・・って「いや、変わってるよ」「や~、変わってますよ」って言う。」

「でもぉ、僕の周り10人友達居ても、僕はその10人の人のことを “変わってる”まではいかなくても、なんでだろなー、なんでだろなー・・って思う、ってことは結局、誰・・1憶3千万人? 4千万人?被るワケがないんだよねー。フツー。ほら、“フツーさ~”とか、“みんなはさー”って言うの・・俺、そっかなぁ でも今まで・・そう、あの~付き合ってた女の子たちも俺のことそういうに思ってたんだろうね。“この人、変わってるなー”って。変わってる?って聞いたこと無いからね。」

「え?僕、変わってますかー?って。」

「・・・思ってんのかなー? じゃ、なんで付き合ったんだ?」(スタッフ 笑)

 

「ねえ?本人。そのあなたの物差しで。その・・その感じ、あなたにとって変わってる、って。 俺だって変わってるって思ってるよあなたのこと。」(スタッフ 笑)「同じ人物じゃないんだから、変わってると思うよって。でも、それイコール “変わってる”って・・・『中居さんを知った気になっても何かやっぱりわからないです』・・・」

「こんなに! こんな単純なのになー・・わからないかなぁ?・・あっそぉ~・・で、なんでしたっけ?『中居君は10代の頃から』・・あっ、この人 芸能人じゃなかったら何の仕事してた・・たぶん、地元でなんか・・チンピラあいのやってんじゃないですかねぇ~ ・・(笑)」

「地元でぇ・・バツイチ・・でぇ・・ 子供にも会えなくて、養育費を払わず逃げてる、って感じじゃないですか?(笑)フハハハ そんな感じでしょお。」

「ん、まーそうだろね~ 子供はいるだろうね。・・うん。どうなんだろ、やっぱり・・すっっげえ太ってんじゃない?・・うん。 すっげぇ太ってると思う。何やってるんだろう? 痩せようとか・・っていう発想あんのかな? コバヤシくん、無いでしょ? 感じないもんね?いいなぁ~」

「コバヤシくんはいいよ。・・うん。歌? 誰にしようかな・・えー、じゃあ・・あの人 木村! カエラ。」

スタッフ 「 バタフライ 」

 

 

 

 

曲:Butterfly (木村カエラ/2009)

 

 

 

~エンディング~

中居 「何・・ボソッと 今、なんて言ったんですか?」(=_=)

スタッフ 「中居君はわかんないね。」

中居 「あ、そう。こんだけ長く居るのにわからない」(スタッフ 笑)「何がわからない? 何をわかろうとしてるの?」

スタッフ 「私生活とか未来の話。」

中居 「うん。こんだけ言ってんじゃん!」

スタッフ 「どこまでホントかな・・」

中居 「パンツを洗わず引き出しに入れた話してんじゃん。」

スタッフ 「か・・変わってるね(笑)」

中居 「え・・観葉植物が無いことを変わってる、と思ってんの?」

スタッフ 「別に・・」

中居 「・・って、言ってるのも本当かどうかがわからない。んー・・どこまでホントだと思う?」(スタッフ 笑)

「ね?俺の書いてるこのノートが、どこまでホントだと思う? 面白い、と思って書いてると思う?・・アハハ(笑)」(スタッフ 笑)
「そうだねぇ・・今度この話するわ。来週の予告しようかな。これ長くなりそうなんですけど。・・うん 歌手はツライって話(笑)」(スタッフ 笑)

「これ急に・・急に筆が走りましたね。「歌手はツライ」って言うのかなぁ なんつうんだろ。急にねぇ ちょっとねぇ・・や、歌手って・・と思ったんだよね。うん。 じゃ、さよならっ。」

 

おまけハガキ 「今日、家に帰ったら何にしますか?」

中居 「バクダンと、今日はきゅうりとあの焼きそばの・・あの そば無し 食べて・・もう風呂入ってって感じですけど なんスか? え?マジなんですか?(笑)また来週」

 

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なんだか「変わってる」って言われることに傷ついている中居君であった。

“わからない”と思われていることに傷つく繊細さ☆*。

でもね、いいんだよ。
そのままの君のことが好きで、みんな知りたいとは思ってるけど。
中居君が中居君らしくいてくれれば・・ みんなそれが一番嬉しいんじゃないかな。

芸能界、というところ
個性、タレント性を仕事にするところ。
中居君の感性で 誰とも違う才能を発揮してくださ~い。

あ。
栄養的なお話・・「何が足りない」もあるけど「あれこれ多い」というか「偏っている」気がしますけど(笑)💨

でも中居君なりに健康に気を付けてるんだよね~。
よいことです。
中居君の仲のイイ知り合いとかに栄養士さんとか、いてアドバイスしてくれたらいいのになあ。

木村!のあとの間が素晴らしかったです(^m^)ホホ・・

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