2019/6/29「ON&ONAIR」頭が割れるぐらい美味いカレーうどん/調子こいた話(by中居君)

<今年の夏はマンモスがブーム・・スペシャル>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。全然あのぉわたくし自身が んーテンションの上がらない えータイトルで申し訳ございません。 『小学生男子が大好きなのが、恐竜か昆虫ですが』(笑)・・『今年の夏はマンモスブームが来ます』・・なんなんですか?これもうーホントに・・」💧

「『シベリアの氷の地層が近年の温暖化で溶けていて、その中から氷漬けのマンモスがどんどん発掘されています。そんな「マンモス展」がお台場の科学未来館で始まっています。 マンモスをはじめ、数(?)年前の子馬やバイソン、犬、鳥など氷漬けの動物たちが展示されています。それにそんな昔の動物たちのDNAの分析も進んでいて、いつの日か科学の力で復活できるかもしれません!』 えー・・『中居君、恐竜とかマンモスとか興味ありますか?』」

「・・僕がじゃあ今まで恐竜とマンモスの話をコバヤシくんの・・あの 今までホント、この30年弱ですか? したことありますかぁ?」

スタッフ 「ないです。」

中居「もぅほんとに嫌がらせじゃないかなと思うぐらい。だって、これ まぁま軽い気持ちでこの仕事やってると思いますけど、このテンションで この次の歌明けのトークをお話するテンションは全然違いますからね。この間あった話しようと思ったけど、今のマンモスのくだりでちょっと時間の都合で・・え、すいませんでした。」

「はい、歌。えーと、じゃあね・・カーペンターズ。」

スタッフ 「えー・・イエスタデイ・ワンス・モア。」

中居 「ハハハっ(笑)」💨

 

 

 

 

曲:イエスタデイ・ワンス・モア( Yesterday Once More)(CARPENTERS/1973)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「横浜の高島屋に行ってきましたァ~(笑)」

「初めてですね、百貨店めぐりも ついに横浜に足を伸ばしてしまいました・・って、横浜でですねちょっとお仕事がありまして。夕方ぐらいに終わったんで、東京に戻ってスーパーに行く前に「あっ!」横浜駅近いですか?つったら、駅近い・・ってナガタマさん・・たしか、そごうと高島屋あったな・・「あるある、あります、あります」「じゃあ、高島屋行こう」」

「横浜の高島屋の食料品売り場・・めっちゃくちゃ広いぜ。東京の・・東京のだってなかなか広いけど。横浜の高島屋のデパ地下もすっっげえ~広い・・これ、回れませんよぉ・・って。」✨

 

「・・あれ!?今日食べたのって・・あれどこだっけな~・・冷凍のね、あの スーパーに売ってるあの アルミホイルに入ってる冷凍のカレーうどんじゃなくて・・す・・あの 百貨店であった冷凍の・・おばちゃんがBOXみたいので「はい、これはどこどこのうどんが・・」って あの口頭でなんかすごく販売してるような・・百貨店の。あれっ!?あれ高島屋だったけな?・・今日、そのカレーうどん食べてきたんですけど・・もう頭が割れるぐらい美味かった💗(スタッフ 笑)

ほんとに・・やべぇ俺もう・・ダメだっ!これ美味過ぎて・・あ・・頭割れそう 割れちゃうよぉ~💗・・ってゆうぐらい美味かった。」(゚ー゚)

「あれ美味かったワ~・・1人前・・普通、うどんとかお蕎麦って2人前なんですけど、それ1人前売りたんですよ。で、1人前 結局2つ買ったんですけども。で、冷凍だから 賞味期限もなんか10月とか11月とかって、あっ結構いいじゃんって。 で、買ってまだ2週間ぐらいで コレいつ食べるんですかねぇ~・・と思って『あっ!ラジオ前食っちゃおかな。腹減ったなぁ』と思って。 最初、チャーハン餃子行こうかなと思ったんだけども・・んっ!?ちょっとカレーうどんって、そもそも あれ美味いかどうか試してみないと!と思って。」

「そしたら、袋破って・・真空パックになって袋破って、そのまま鍋に入れて・・で、フタして7分なんですよ。すっげえ美味かった」✨

「あれどこ・・あれどこのなんだろ・・『いよいよ、何々そば・何々うどんから、カレーうどんが出ましたっ!』っていうやつだったから。そういうのにやっぱやられちゃうんだね。「いよいよ」つっても、その元が分かってないのに。出どころ分かってないのに「いよいよ出ました」にやられちゃって、2個買ったけど 美味かった。」🎵

「あれどこだったっけな~・・・ 絵は思い浮かんでんですけどー・・あれ!?どこだっけ!ちょっと待ってください! ・・・ 高いマグロ買ったとこだから・・・ちょっと待ってください、ホントに思い出せない・・渋谷・・じゃない・・銀座じゃない・・・あ!でも思い出して・・ルートを思い出してる。魚屋があって、そこをグルグル、グルグル回ってたんですよ。」

(トンッ!)💨

「高島屋だ!」

「フッ・・フハハっ(笑)たか・・横浜の高島屋だ。間違えない。全然分かんない会計どこですればいいんだ、会計どこですればいいんだって思ってたから。高島屋だ。 そう!そこで買っ・・そこで、バクダンを・・“バクダン”ってよく言いますね、わたくし。 バクダンつって、マグロさん・イカさん・タコさん・ホタテさんと、納豆とあと たくわんを全部、細か~く切って食べるんですよ。そこで、ちょっと高いマグロ買ったんですよ~(゚ー゚)

「んー、もうちょっと・・もうムリだろうなー あのぅ 昨日おととい、2日間ぐらいちょっと外でご飯・・夜食べなかったから、ちょっと置いてたんだけど・・今日だから 冷蔵庫見てたらなんか・・みど・・“みどむらさき”になってたなー。」💧

「ダメ? みどむらさきになってたら。表面だけなんだけど。」(T_T)

「ダメかなー、あれ! んー・・3日間ムリだね。」

「2日ぐらいだったら、イケんだったけど もったいないと思って それ計算すればマグロ買わなかったのに・・高いやつ。結構いい値段したんですよ。」

 

「・・・と、僕いま ウィスキーを飲むんですね。ハイボールってやつですか。で、ほら・・あの~芋焼酎・・焼酎だと 高いやつ、知ってますかね? 森伊蔵とか聞いたことあります? 森伊蔵とか、魔王とか、佐藤とか伊佐美とかって。なんかには1万円近くするやつや プレミア付いて2万円するものもあるって。」

「でも安いコンビニなんかで売ってる霧島とかって・・安いやつ。んー、ボトルで1000円、2000円ぐらいで売ってるやつ。で、ウィスキーももちろんピンキリがあって。 僕は、さん・・1本3000円ぐらいの飲んでるんですよ。これ、まぁまいい値段します。それは、スーパー・コンビニで売ってんですけど、もう1個! 1個上のランクの5000円ぐらいのを・・が、あるんですけども それはスーパーで「よし! 今日はちょっとこれ1本買おう!」⤴︎ と思って。」

「ただ、ガラスケースに入ってるんですよ。プラスチックの。で、“店員をお呼びください”って。で、「すいません、これ2本もらえますか?」って言うと「すいませーん、これは1本しかお売り出来ないんです」って、1本しか売ってくれない。 山崎、とか。響、とか・・んっ。で、僕はその下のね ん~、知多とかね・・えー(笑)宮城峡 とか飲んでるんですよ(笑)それがね、4000円。3000円から4000円なんですよ。それは、・・場所により、ガラスケース。でも、だいたい売ってるかな。」

「で、山崎とか うーん 響とか、うん、響とか美味いん・・美味いんスよ。 で、ずーっと宮城峡と知多と、白州ってあんですね。で、その・・今言ったやつの たぶんこれがねぇ まぁ打順で言うとねえ うーん、まぁ1番・2番・3番 クリーンアップまで行かないかなって。で、4番・響、ピッチャー・山崎みたいな感じでいいのかな。(笑)ん、主力選手で・・僕はその 知多・白秋・宮城峡 って、この3つをローテーションでいろんなスーパー行って買ってるんですけども。」

「で、(笑)自分の押し入れの中に・・カカカ(笑)これ、誰か聴いてますか? これ、ラジオ。(笑)ハハハッ・・この話・・いいですか?」(´・∀・`)

 

 

「響、あるんですよ。1本。 で、山崎も1本あるんですよ。ただやっぱね、1本だと飲めないね。2本あると「行っちゃえ!」と思うんだけども。1本だけだと飲めないなーと思って。んで、ちょっと買いに行こうと思って、この間。で、行ったんですけども まー、売ってないですね。」

「で、酒屋さんに行って。酒屋さん。 酒屋さんに行っても売ってなくて。・・で、あの・・なんだっけ、電器の量販店。ビックカメラとかヨドバシカメラとか、あーいう所に売ってたりするんですよ。・・にも、売ってない!・・・ど~しよーかなあ~・・と思って、結局無いな、どこも売ってないなと思って、ドン・キホーテ行ったんですよ。」

「ちょーど通りかかった所にドン・キホーテあって・・そこになんか酒っぽいの売って・・たぶん、シャンパンとか、んー。ワインとかあるようなイメージがあって。たぶん、ウィスキーやってねえだろなぁ・・と思ったら、ドン・キホーテに響と山崎どっちも。」

「・・高い。 ・・高かった。」

 

「響だったら、5000円とか・・で買えるはずなんだけど・・もう、8000円とか9000円・・1本買っちゃった!」

(スタッフ 笑)

「クックク(笑)・・」

「いや、もうね結構、周ってたのよ。結構、周って辿り着いたところがドン・キホーテだったから。買っちゃったねぇ~ まだ飲めないね、あれは。」

「で、山崎も売ってて。山崎はそこまで・・でも高かった。6000円とかして。で、せっかく逢えたから、「すいません、山崎って・・」 なんの普通の「ハイ、わかりましたー。これ1本ずつでよろしいですね。山崎と響。」・・1本ずつでいいですね?って言われて。で、まだ奥あんのよ。そのガラスケースの中に。」

「・・「これもう1本もらえます?」「あ、どちらですか?」「あ、山崎。」「はい、わかりました」って。あ!2本買える!と思って。 や、全部買っちゃおうかな!と思っちゃった俺。✨(スタッフ 笑)

 

ありったけ、ちょうだい!って」

「どこのスーパー行っても、どこのコンビニ行っても絶対1本にしてくださいって言われんのよ。あれっ・・もう1本、響買おうかな・・と思ったけど・・・・そこだなぁ、ちょっとね、やっぱ それもちょっと調子こいてるからね。うん。 8000円はなかなかですから。で、山崎が5~6000円するでしょ? 3本で2万したからね。」

「だからちょっとダメな買い物したな、て。結局「あ~、ちょっと調子こいたな」って・・これは・・これはちょっと良くないなー・・って思ってると、たぶんね、んー・・1人で12年で返しそうな気がするワ。」(スタッフ 笑)

「買って、1人12年にしちゃう響。(笑)」

「山崎、1人12年とか、1人10年にしちゃいそう。 もったいないと思った瞬間にもう・・あ、俺 買ってる時にもう たぶん、これ飲めないなー。飲まないなー。 人が来れば出すかな、って人が来ても絶対・・っていうか、人が来ないから。・・・・ っていう話ですね。・・・・んー。」

 

 

 

ハガキ 「スマホに変えて便利だなーと思ったこと。もしくはこれ不便だなと思ったことありますか?」

中居 「んー、不便の方が 不便ですねースマホやっぱり。あの・・ちっちゃい「つ」がなかなか出て来ない。って話しましたっけ?(笑)」

「ん・・なんかこう、んー・・例えば、えー・・「大丈夫でしたか」って、だいじょ・・よ・・よ・・う・・“大丈夫”・・で、し、た、か・・あ、これあんまいい例じゃなかったです。すいません。ハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「だから、「な」行が2回続いたりとか、「か」行が・・“かっこよかった”とか。「か」と押してから、ちっちゃい「つ」に行きたいんだけども、まだ「か」が終わってないから ちょっと待たないといけないの。“か”・・“か”・・小っちゃい「つ」にするまでちょっと待たないといけないの。その いつになったら、小っちゃい「つ」にしていいかが分からなくて。」💧

「だから“かっこよかった”って、たちつてと・・「つ」・・「か」って押してから・・あ、たちつか。た、ち、つ、て・・あっ、「つ」はた行か。・・フハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

「・・「たちつてと」・・“かっこよかった”・・「かきくけこ」。“か”、たちつてとの次だったら小っちゃい「つ」になる。・・か、こ・・かきくけこ!・・小っちゃい「つ」が終わる前に “かっこ”の「かきくけこ」ってやったら、ちっちゃい「つ」もかきくけこってなっちゃうから・・。結構、『かこよかた』みたいになっちゃう。」💦

「(笑)で、この間、チビさんの・・あの クソ生意気なチビの女の子がいて。「ひろちゃん、こう・・横、横に動かせばいいんだよ」みたいな。横と・・十字路に動かしたら、「か」を押して押したまま上にやったら・・な、何を言ってるか全然わからなくて。「え? な、何!?何・・」って。ちょっと貸して、って。「ほら」・・“さ”を上下したら、周りに“しすせそ”が居るんだね。周りに。」

「あれ、だいたいあれでやってるって言いますね? あー、そうですかぁ お疲れ様でぇーす!(スタッフ 笑)

 

 

ハガキ 「中居面クイズが難しくて、夜眠れない」

中居 「夜眠れないんだったら、前の日 寝不足だったら眠れますよ」

 

 

 

ハガキ 「デミグラスハンバーグとチーズハンバーグと和風ハンバーグ・・色んなハンバーグがありますが、中居さんは何ハンバーグが好きですか?」

中居 「これは選べないですね。15分ぐらいあればたぶん、選べるんで。ちょっと今の段階では選べないですね。全部好き。うん。 デミグラス!ってスゴイね~、あいつぅ。あれ、ケチャップとソースでしょ?混ぜりゃああなるんでしょ? デミグラスって。これ凄い。デミグラスってスゴイよね。 チーズハンバーグね・・うん。 和風ハンバーグがあんま行かないかもしんない。消去法でいくならば。 あの ハンバーグに大根おろしが乗っかっちゃってる感じでしょ?うん、そうね、僕 さんまに大根おろしってあるじゃないですか? あれも好きじゃないんですよね、うん。」

「でも、チーズハンバーグか! ・・まあ2つ頼んで、「君、デミグラス半分いって~」って。俺、チーズ半分行って半分ずつシェアーだ、シェアー。 ・・a-ha!」

スタッフ 「 テイクオンミー。 」

 

 

 

曲:テイク・オン・ミー(Take On Me)(a-ha/1984)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「この間ね、僕 靴下買いに行ったんですけど(笑)よく買いにいくな、俺。 なんかスポーツショップみたいのね。おっきいビルがあって、エレベーター・・エスカレーターで降りて行ったら、そしたら♪チャチャチャ チャッチャ チャッチャ チャッチャチャチャ♪って聴こえたのね。 ヤァベェ~ a-ha テイクオンミー、久しぶりですぅー!💗と思って。」(スタッフ 笑)

「俺、CD持ってないんスよ。で、a-ha のテイクオンミー1曲が好きだから、1曲のためにアルバム買うの勿体ないないですか。最後まで聴いて帰りましたよ。」(スタッフ 笑)

「でもホント、1番終わって帰ろうかと思ったんだけど、間奏の感じと、ちょっと落ちた感じと、あの大サビの所とか聴きたいなと思って。 結局、全部聴いて。あ、洋服見ながら。ず~っと・・あ、よだれ💧垂れました・・また来週!」

 

おまけハガキ 「中居君は下駄箱に靴をしまう時に、かかとを手前にしますか?それともつま先ですか?」

中居 「人に見せる感じではないやつ。だからずっと僕に対して、靴どもはケツを向けてるってことですね。また来週。」

 

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お買い物の話、お酒を買いに行った時の話・・マジ「これ、誰か聴いてますか? これ、ラジオ」状態ですよね(笑)

でもね、ヅラは聴いてるんですよぉ~
しかも大好物ですよぉ~
「何々?横浜の高島屋の・・」とメモってますからね(笑)

なかなか置いていないお酒を何軒も回ってやっと巡り合えて。
しかも、1本じゃなくて複数買える・・ってわかって購入して・・
「あ~、ちょっと調子こいたな」「これはちょっと良くないなー」って思う中居君が好きです。

そして、結局なかなか手をつけられないんじゃないか・・ってとこも(^m^)

スマホ、悪戦苦闘しながら・・どんどん慣れてほしいなあ。
新しいことを学ぶ姿勢、人から習うって姿勢は常に持ってて欲しいなあ・・なんて。勝手に思ったりして。うん。
がんばれ~ひろちゃん

番組へのメッセージ ⇒ おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係

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さくちゃです。 基本、パンクス。でもセラピスト。 中居班。 中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾&森且行を尊敬しています。