2019/7/6「ON&ONAIR」一人焼肉/スマホで蕎麦屋を網羅/何も伝えようとしていない(by中居君)

<七夕ですねぇ~スペシャル~>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『今年も七夕の季節がやってまいりました。中居君の地元の大きなお祭り「湘南ひらつかまつりが 今月5日6日7日に開催。メイン会場の湘南スターモールなどを中心に約500本の七夕飾りが出されたり、約400点の屋台が出たり、様々なイベントが開催されたり 140万人の方々がいらっしゃるようです。中居君、七夕の思い出はなにかありますか?』」

「いや~ 七夕わかんないなぁ~ ないかなー思い出は・・どこだっけな~ なんですか?“七夕の思い出”っていうのは?」(゚ー゚)

「意外と行かなかったですね・・ええ・・ 沢田研二さん。」💨

スタッフ 「さわ・・え・・と・・ カサブランカダンディ! 」

中居 「カサ・・(笑)もうちょっと・・行かないねー」

 

 

 

 

曲:カサブランカダンディ (沢田研二/1979)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「みなさんのつまらない話をします。 プロ野球のセパ交流戦も終わまして、7/12・13がオールスターです。ねっ! あっ、僕 この間野球観に行って来ました。ぁりがとうございま~す。」⤴︎ ⤴︎⤴︎

「野球⚾をですねぇ 東京ドームに えー・・セパ交流戦の最終日。勝ったら、交流戦・・勝った方が優勝というジャイアンツとソフトバンクの試合を観に行きまして。今年初めての!・・だったんですけど え、ジャイアンツ負けましてね・・」💧

「あら、なんかニッポン放送のやつ、僕・・」

スタッフ 「ショウアップナイター応援・・」

中居 「応援・・応援団。僕、なんか・・これ大丈夫なんですかね?あの それ僕まだ1回も出てないじゃないですか?去年、おじゃんになって1回。雨で。 んで~・・僕まだ今年、この ラジオのショウアップナイター出てないですけど。ショウアップナイターに出てないのに、普通に行っても別にいいんですか?」

「それはなんか・・「だったら、そっち出ろよ!」とかなんないんですか?」

「それ大丈夫ですか? そういう兼ね合いが分からなくて。 すんげー観に行ってるのに全然出てなくても大丈夫ですか? それが気になってて、今シーズンあんまり行けなかったんですけど。(笑)なんか普通の夜の 夜帯に普通に観に行ったら、「じゃあ・・」「だったら来てくださいよ」・・とかなったら・・なのかなって、なるべく行かないようにしてたんですけども。」💧

「不思議なんだよな~・・たぶん。たぶん、ショウアップナイターで出させてもらいますね~・・つって、日程スケジュールが決まって行ったとしても、考えられないんだけど・・酒飲めないんだよね。 ・・・それが耐えられるかな?ってね。 やってて。」(スタッフ 笑)

 

「だからね、この間 ソフトバンクとジャイアンツ戦は、えと 前の日に・・え~、チビたちが来たんですよ。ま、チビたちにはもうチビが居るから、僕もう場所的にはおじいちゃんの位置なんですけど。甥っ子のチビが居るから。ねっ? 兄ちゃんの子供でしょ?兄ちゃんの子供ってことは甥っ子ね。で、甥っ子ってみたら ま、位置的には僕の子供ぐらいの位置じゃない。それがもうチビが居るんで・・なんか、息子と孫と一緒に行ってるような感じですか(笑)アハハ」(スタッフ 笑)

「それにまたチビたちが何人か居て。で、「野球観に行きたい」つって。「行こうか」って行ったんですけど。 で、観てて・・ま、チビたちは野球なんとなく分かる人も居れば、全く分かんない女の子も居たりして。ん~、でも初めてだから観に行きたい、つってて。で、観てて 僕がお酒こう飲みながら ガブガブ飲みながら観てるじゃないですか。そうすると・・パッと後ろ向くと、あの・・放送席が見えるんですね。」✨

「で、 あっ 今日の放送・・解説の誰々さんだー とか。あっ、ショウアップナイター、あっ誰々の・・誰々・・“ニッポン放送”とか “日本テレビ”とか “G+” とか “BS”なんとかとか書いてあるんですよ。そしたら、あのちょうど亀梨くんも見まして・・」(スタッフ 笑)

「あ・・かめ・・(笑)かめ・・亀梨さんだ!と思いながら。あー、これなんか副音声かなんかで「あーやってるなー」なんて思いながら。いや・・もう、ほんとに よく飲まないで出来るなーって。・・考えられないんだよね。だって、野球観る時に、お酒を飲まないっていうのが・・僕の中で毎日。おうちでも球場に行っても。お酒飲むな、って言われたらどーすんだろ。」

「ほら、プレミアとかWBC⚾とかで、なんかリポーターやった時はベンチの横でこうやってたり、ね? リポートしてる。ここじゃ、さすがに・・っていう。そこはもう・・もうちょっとあまりにも選手もグラウンドも近いから「あー飲みてえな」っていうモードに1回もなってないから、いいんですけど。 や、フツーに客席とか、その上の方で観てて・・お酒飲めないのかなー・・」

 

 

「ということで。この間 あの チビさんたちが来まして。えー、チビさんたち お寿司を食べました。お寿司食べた後・・「次どこ行こうか」つって・・焼肉行ったんですかね。お寿司の後。 「焼肉行かね?」つって。焼肉行って。・・で、もうこの店もラストオーダーです・・つって。「じゃどうしよっか?」つって。もう1軒焼肉行った、っていう(笑)ハハハ・・カカカ・・」(スタッフ 笑)

「ん・・。なんで焼肉2軒行ったんだろな。 ちが・・合流する・・1人合流が遅れるから、なんつって。仕事終わってからだから、10時半・・11時ぐらいになる~・・つってて、そのチビが来る時にもう出なきゃいけないから、つって・・「もう1軒行ける!?」なんて言ってたら・・「行ける~」「行こう、行こう」・・で、もう1軒お寿司屋行ったのかな? うん。」

「で、次の日、野球観て・・その後、どうしよっか?つって、ご飯食べて・・あの~・・東京ドームの隣に中華屋さんがあって。そこに あの・・長嶋ラーメン っていうね、メニューがあるんですよ。そこの中華屋さんに。長嶋さんのラーメン。 で、長嶋ラーメンと野村ラーメンがあるんですよ。 で、長嶋ラーメンを食べて・・で、その後 後楽園遊園地に行って、あの・・(笑)ジェットコースターは、ホントのチビはもう・・まだ、2歳とかだから乗れるのも限られてるから。・・乗ってるのず~っと写真とか・・うん、ムービーとか回してましたね。(スタッフ 笑)

「・・・うん。・・」

「全く面白くないですよ、僕は。フフ(笑)まったく面白くない。」(  ̄_ ̄)

「や、なんかねー! 「バッティングセンター行きたいなー」つって。じゃあバッティングセンター行こうか・・って バッティングセンターまでちょっと遠いからって、その間こうぐるぐる回るやつとか・・1、2メートル上下するお人形さんみたいのず~っと乗ってて。・・面白くない、つったら・・そしたら、チビの1人が「この間さぁ~・・」つって、『ラジオ誰も聴いてないってひろちゃん言ってるでしょ』って。『あたし聴いてるし』つってた。(スタッフ 笑)

 

『自分の周りでは1人も居ない、って言ってたでしょう?』って。『私、聴いてるし』って。 あぁっ・・すいません💦・・みたいな。『片っぽが一重の話とかしてるの あたし聴いてるからね』って言われたの。怖かったぁ~

「こえぇのよ。うん。」(゚ー゚)

「比較的、男が多いから・・だけども女の子がやっぱり・・2人、3人ぐらいいんのかな。・・うん・・そんななんか・・お休みを過ごしましたけど。」

 

 

(声を明るく変えて)
そんな中ぁ~✨ 全然、ちょっと前なんですけど~ あのーちょっと食の話ばっかりになっちゃいますが。 えー、ちょっと 一人焼肉。これ・・これじゃない、これじゃなくてね。あの じゃあ「ご飯食べに行こう」・・って夜ね。で、ちょっと1時間・・とちょっと飲んで「じゃあね バイバーイ」って。で、タクシー拾って帰ろっかな~・・って思って。で、タクシー乗る前にあれだから・・って でも腹減ってるなーと思って。ご飯食べなかったのよ。そのまま帰って寝ようかなーって 1杯飲んで寝ようかなーって。・・やべぇ 腹減ったなぁ・・と思って。」

「・・ そのまま焼肉行って。 あの 懐かしい感じだったなー。 あのー、昔・・まだ全然 10代の頃とか一人焼肉とか全然してて。 もう決まったコースがあって。・・あの タン塩に ハラミにサラダ1。ご飯大盛2つ、って。行けばもうすぐそれが出てくるぐらい。 でもカッコつけて「いつもの」って言えないで・・「あのタン塩に~・・何に~・・」って。 でも、いい値段するんですよ。 安い焼肉屋でしたんで、それでも夜ご飯 2千円チョイ・・するんですよ。」

「でも、その当時、俺 自分の中ですごくご褒美✨な感じだったんですよ。」(by中居君)

 

「そんな感じで・・やべ!久しぶりに夜ちょっとなんかメシ・・焼肉ちょっと食いてえな~・・と思って。」

「ほんで、そのまま・・あの、アドリブで入った所で タン塩に、ハラミにサラダ1、・・やべ、大盛2はヤバイか~・・と思いながら・・ うん、普通の・・にするか。大盛1にするか。迷って結局、普通のを2にしましたね。」はいっ。美味かったぁ~ やっぱりね。

「なんだろ。焼肉屋さんに行って、ご飯を食べてしまうと お酒が飲めなくなっちゃうのよ。で、お酒はもうホントに あの~ベッド寝る前まで飲みたいタイプなので。だから、お酒を・・飲めなくなっちゃう・・でもそれをもう・・それに勝って、とにかく “焼肉とご飯を食べたい”・・駆られて。

「1人でタン塩2から行って・・その後、ハラミ2で・・うん。美味かった! だから、滞在時間は10分ぐらいです。 これ、ゆ~っくり飲んで、ひと口食べて箸置く・・ってことじゃないから。 もう、お肉とご飯・・お肉、先に来て、ご飯来て。で、ハラミ・・タン塩が来てる間、焼かないですから全部揃うまで。で、ご飯ももう2杯置いてないと。おかわりしてる時間が勿体ないんで。」

「僕、一気に食いたい 食べたいんですよ。 食べるのもホントに 5分ぐらいで食べちゃうんで。」

(ウィスパーな声で)「それが美味いんだよ~」「最高だね~」💗

 

「暴飲暴食・・ウエルカム!暴飲暴食だね! かかって来い、暴飲暴食!⭐って感じ。」

「あれ、美味かったな~もう1回やりてぇなー。あれやったら、どんぐらいセーブすればいいんだろ。 次の日、セーブすれば大丈夫かな?・・うん。 もうさ、米食べるな・・って言わないで欲しいワ。」(スタッフ 笑)

「言い過ぎじゃない? 糖質言い過ぎじゃない? ねっ! もうホント、なんか・・なんかお米・・今日は全員で『お米を死ぬほど食べましょう』の日を決めて欲しいね。この日はいい!っていうのを。なんか、国のなんか・・祭日ぐらいの気持ちで、“お米の日”も作ってくれりゃーみんながスッゲー米をだから・・ご飯3杯食べてもいい日にしたら、日本の平均の・・体重が3倍に増えるわけでしょ?」

「・・そうすると別にホラ・・みんな増えてるから そんなに・・いいんじゃないかなと思うんですけど(笑)」
🍙🍚

 

 

「あの お蕎麦屋さんに行って、なかなかどこにあったか分かんなくて・・お蕎麦屋さん見つかったんですよ! で、見つかった「よし行こう」と思ったら、つぶれてて。早いですねー展開が。 たぶんねぇ、ちょっと古い感じ なんかねぇ ホントにだから僕が好きそう・・好きな感じ。 ホントになんか、じーさんとばーさんがなんかやってて。うーーん・・よかったなぁと思ってて、そこ行ったらもう、違うお蕎麦屋さんになってた!

「 ショックだったな~・・」( ´・ω・`)

「えー、券を買って、食べるお蕎麦になってて。でも、券を買って、立ち食いソバみたいな所? 券を買う所の天ぷらそばって、あの 天せいろ?天ざるっていうのは、もうほとんどエビじゃないんですよ。なんかかき揚げみたいな方が多くて。あぁーっ これかき揚げに・・エビないじゃーん!って思って。 そしたら、あの 券売機のお店なのに「天せいろ」があって。おぉーあった!と思って。 で、エビ・・の天ざる、エビせいろ・・エビ・・せいろ780円。」

「ん~、780円か・・うん・・まぁま、行こうか。で、隣り見ると・・え~・・ざるそばと え~、カツ丼セット・・780円。 ざるそばと え~親子丼セット・・なんか、セットメニュー780円。エビすごくないですか!?

「・・・エビ2本しか入ってないんですよ。 エビ2本で、2本とざるそばにエビ2本じゃないですか。ざるそばにカツ丼じゃないですか、ざるそばに親子丼じゃないですか。 エビ2本とカツ丼が同じ値段ってことでしょ? エビってそんな高いですか!? ・・・・カツ丼と同じにしちゃダメでしょ!って思うけどね。エビってそんな高いの?」

 

「あぁっ・・せいろ、いくらだったっけな・・見ときゃよかったなー・・せいろ。せいろ、いくらだったっけ・・普通のざるそば。たぶん、400円ぐらいだと思ったけど・・だって、エビ2本で300・・でも前も言ったじゃーん。なんか「エビ1本やってくれますかー?」つったら、何百円だって。忘れちったけど。・・うん。「あー、なくなっちゃった」でも、そこはね券売機のとこも美味かったんですけども。もうひとつね・・新しい蕎麦屋と出会いまして。今日、食べてきたんですけど、美味かった!

ただ!ここは高い!」

「上・・天せいろ! みたいな。・・・2200円。 ・・・ざいますっ。」

「ま、それもエビだけじゃなくて、野菜の・・いろんな野菜とかも なんかセットだったんですけど。やー、ちょっと・・俺もこれは、なかなかだなと思って。2200かー、と思って。2200はちょっとね、あの・・食べてしまえば 僕、3分ぐらいで終わっちゃうから 2200円を3分っていうのがちょっと自分の中で・・「んっ」だったら、吉野家の400円で3分でも 5分の1だから。」

「んー・・どうしようかなー・・雰囲気出してゆっくり食べようかなーと思いながら・・でもねぇ 美味かったんだよね。エビがやっぱり!なんのエビ使ってんだか知んないけど、ちょっと大っきいのと、あと身がしまってるのはさすがだ・・ほんとの・・「あっ これは2200円するワー」つって、これは・・もうホント明日ナガタマさんと行こうと思ってるんですけどね。スゲー、美味かったから。」⭐

 

「でもぉ!ま~・・そうだね! そう!2200円、僕なくなっても全然痛くないっていう話、知ってましたっけ?みんな。 全然、痛くも痒くもない。 なんも変わんないんですけど・・でも、ちょっと考えるね。 お昼ご飯の・・あの 天ざるに2200円は・・あ、なんかこれは、リズムはあんまり良くないね。うん。 自分の中でちょっとやっぱり、引っ張るもんね、帰りの車とか。」

「んー・・・1000円ぐらいがやっぱ、後ろ髪を引っぱられずに 天ざるだったらね。1000円だね、やっぱり。 1000円だったら、2回食えるわけだから。 そういう計算・・や、こういう風に言うとなんか僕・・あのー 庶民派っぽく思われたら、僕 誤解ですね。思わないで欲しいんですけど。僕 2200円なんてホント痛くもかゆくもないッ

「ホントにちんちろりん、なんですけど。 でも! とは思うね。」

「ちょっと・・う~ん・・まぁー、そうだな。1200円だな。天ざる。 やー、でもあそこ美味かったな。え~・・今日・・明日でも・・なぜかって言うと、僕・・よくお昼ご飯行くって言うじゃないですか。僕、スマホにしてるじゃないですか。・・で、探してるんです。『そば 近辺』ってやつで。 それで今、家の周りの蕎麦屋を網羅してるんです。(スタッフ 笑)

 

「あれね~・・楽しいんだよ。 ホントに」🎵(スタッフ 笑)

「『そば』ってすると、近辺って出て来る。近辺を押すと びょびょびょ~ん!って蕎麦が出てくるの。で、ピッ!って押すと「あぁ~これ立ち食いだ!」・・『洋食』・・洋食ってなるとね、なんかあれ なんかカフェみたいのも出しゃばってくるんだよな。用もねえのに。

何も・・オマエ、カフェに俺が💨・・ 俺はハンバーグとか、エビフライ・ハンバーグ定食くいたいんだよ!みたいな。 定食とかトンカツとか出てくる。あれなんだろ・・あれなんの機能なの?あれ。」

スタッフ 「地図の・・」

中居 「地図のあれ?・・」

スタッフ 「・・マーケティング・・」

中居 「はあ。アプリでも・・アプリ・・最初からついてた。 これなんだろなーと思いながら。(笑)なんだろなーと思いながら・・押してみたら、なんか なんかそういうのがあの・・『飲食』『食べるナントカ』って出てくるから、これ打ってみようと思って。んで、『そば』ってやったら、ズラッと。そっから、そばをもう・・も、網羅してます。」(゚ー゚)

 

~CMへ~

 

~エンディング~

中居 「さあお別れですけども。・・でも定食ちょっと行きてえなぁ~・・なんか、今日はなんかアレでしたね。なんの身の・・身のならない話をしましたね。うん。なにを・・何も伝えようと思ってない。

「今日の放送は、ホントに僕は全く心がこもってなくて申し訳ございませんでした。」

「ただ、ただ、あった話を・・でもね、ノートに書いてあるんです。 寿司・・焼肉、焼肉、野球、中華、遊園地って(笑)・・一人焼肉・・あ~、でもな甘いんだな・・甘い日あるんだなやっぱり。・・・ん。甘い日があるんですよ。また来週・・」

「今週のおまけハガキ~ てぃりん

 

おまけハガキ 「中居君はしょうが焼きは玉ねぎか、玉ねぎなし肉だけ。どちらがお好きですか?」

中居 「・・んー・・まぁ“有り”つっちゃ~有りの方だ。ほんじゃ

 

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お。
スマホ、楽しく自分サイズにこなしているようで何より、何より
中居君も知らず知らずのうちに、グーグルさんに取り込まれていますね(笑)
アマゾンには取り込まれずに済みそうだけど(笑)
いや~・・グーグルさんからはなんだかんだと、逃れられない時代よね~(そういう私も結局すっかりお世話になっている)

中居君ごのみの「じーさんとばーさん」がやってたエビ1本が高いお蕎麦屋さんのお話。
忘れちった・・と言っていましたが、今年の2月に話してくれています。もっと前の気がしてたんだけど。
よかったら、リンク貼っておきまーす。

コチラ ⇒ 2019/2/23「ON&ONAIR」お蕎麦屋さんエビ1本500円?/知床のクマさん「辛かったねぇ」by中居君

そして、中居君。
『ホントに僕は全く心がこもってなくて申し訳ございませんでした。』って謝らなくていいよ。

むしろ『何も伝えようと思ってない。』と、伝えてくれてありがとう。

2017年から、中居君がお仕事の話や、心情を吐露するような深いハナシ、ポリシーみたいなメッセージをほとんどしなくなって。話せないのか、話したくないのか、話さないようにしてるのか・・それは本人にしか分からないけれど。
日常のお買い物の話とか、ご飯のお話とか “なんでもない話”でとても救われたり、嬉しい発見があったりします。ファン以外の人はどうだかわからないけれど(笑)少なくとも「中居面」はこのラジオが大好きです。

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係