2019/8/17「ON&ONAIR」中居君のウォシュレットはソフト&前へ!/パトカー追っかけた話

<42年ぶりですがスペシャル~>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、日本時間の8月の5日、ゴルフの全英女子オープンで渋野日向子選手が優勝。 1998年生まれの(笑)ハタチ』とか言って・・98年って・・あ~年取ったな「最近じゃん」って言いそうになっちゃった今。」

「『今年、国内ツアーで本格デビューを果たし、2勝をあげ、初めての海外の大会に出場し、いきなりの優勝。ゴルフの女子メジャー大会は5つありまして、今回の全英女子はそのうちの1つ。 大阪なおみ選手がテニス四大大会で優勝したのと同じような感じ。 日本人選手のメジャー大会優勝は、樋口久子さんの1977年に全米・・』アメリカですね、『全米プロを制した42年ぶり。見てましたか?』 見てませんでしたー。見てませんでしたけども、朝起きてどんぐらい どうなってんのかな~?と思ってたら、まさか優勝してるとは思わないですよ」

「もう優勝・・もう次の日の朝、優勝したのを聞いて いやホントに!?・・なんだっけあの・・4日までなんか、なんか・・ダボかなんか ・・なんか良くなくて。ま、さすがに優勝するわけない・・疑ってたわけじゃないですけど。ハタチの子がだって・・ゴルフの・・や~・・出て来ると思わないもんね。よく言うんですよね。 ま、NBAの八村選手とかも・・「僕が生きてるうちにNBAの選手なんか、日本人が行くわけないなー」と思ってたら、田臥が行って、八村が行ってとか・・」

「や~・・んー 水泳・・うーん・・の金メダルなんが ま、自由形なんが取る・・自由形はまださすがに取れないかな・・と。100m9秒なんか切れるわけないな・・なんて、・・どーなって・・どーなってるんですか、これは!? なんでこんな若いコがこんなに・・ね? 世界と戦えるぐらいのレベルまで・・思うよね!?「自分に子供が出来たら」とか。うん!何やらせようかなって。」

「あ・・結婚しなきゃダメだね。あ、俺 子供より孫が欲しいんだ先に。 先に孫・・ってわけいかないかな? オフコース。」

スタッフ 「 さよなら 」

中居 えぇっ!? ちょっと待ってよ! ねえ!ホントに言ってるの?・・テキトーだなあ・・「さよなら」って・・」💧

 

 

 

 

曲:さよなら(オフコース/1979)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 さて~ えーとねぇ 前回話そうと思って・・えーでも今日5つ持ってきてるんだよな。今日も。 何喋ろっかな~ 何喋ろうかな~ この上の3つはな・・あ、待ってじゃあ悲しい話しよっかな。これ悲しい話・・でしょ? 嬉しい話と・・こんなさ、縦5㎝・横5㎝の・・ これ疑ってる話でしょ。ん~、なんだろな?っていう話でしょ。」(゚ー゚)

「ん~・・んーと、これは神様ポイントの話でしょ。 なんだっけこれ・・自分で書いて・・あっ! これ、あるあるあるかな・・でしょ。 で、 マジ~?の話。どれにしますか?  えっと  疑いの話・・なんだろなぁ!って話・・えー、神様ポイントの話・・みんなもそうなのかな~?っていう話・・マジぃ~?って話・・悲しい話、嬉しい話、変なの!って話。・・フハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「お題が出てるのどれがいい?」

 

スタッフ 「・・みんな・・は どうなんだろ・・」

中居 「『みんなどうなんだろな』っていう話ィ~ 僕、昨日今日はじまったんじゃないんですけど、ずぅ~っとでもこれは、さすがにチョット こういう話をしちゃいけないのかな~?と思ってて。 あのぅー・・なんだっけ、便・・ウォシュレット。(笑)フフッ・・ ウォシュレットを・・あ~、これラジオじゃ伝わんないかなー?「仰天」で話そうかな・・(笑) あのね、」

「こうピュ~ッとするでしょ? で、僕は 一番“やわらか”にするのね。ん、ソフト・ソフト・ソフト・ソフト・ソフトって押して。 で、前へ!前へ!前へ!前へ!前へ!💨 なのね。」(スタッフ 笑)

「僕の場合は。超~ソフトの 超前なのよ。うん。 でも、別にその・・でも、1回用をたして、時間を置くと・・あのね、レギュラーポジションに戻っちゃうのね。 で、またっ 前へ!前へ!前へ!前へ・・ ソフト・ソフト・ソフト・ソフト・・なのね。そんなのはいいんだけど。 僕だけかな~?と思ってて ちょっとぉビィ~~って下から来るでしょ?俺、ちょ~っとね あのねなんつぅんだろ 腰をね、まるぅ~く動かしてるの(笑)ハハハハ・・」

「このね、絵がどうもダサくて。(スタッフ 笑)ダサいって言うか、見たことがないの。その腰を動かしてる自分の姿を。鏡が・・あの あるわけが無いので。  たまにこうね、回してるというか、こうね 横・・横にチョ~コチョコ(笑)ハハハハ」(スタッフ 笑)

「でもさ、凄い・・ちょっと恥ずかしい・・って言うか。 変な動きなのよ。あきらかに! でも見たことが無い。自分が動かしてる絵を。 でもちょっとなんか、お尻をキュッキュッ☆(スタッフ 笑)・・キュッキュッて横に動かしたりしてるのよ。(笑)これみんなしてるかな?と思っ・・ アハハハ ・・」(≧∇≦)

「なかなか確認できない。で、確認したところで、そんなに大きな喜びがあるわけでもないし、大きな発見でも・・「えー!オマエそうなんだ!?」「えっ!?何々ちゃんそうなの?」・・また女の子とさ、位置が違うわけでしょ。俺、1回も“ビデ”押したこと無いんだよ。偉くない?」(スタッフ 笑)「ここは押しちゃいけないスイッチだと思って、俺はビデは絶対押さないのね。や、みんなどうしてんのかな?と思って。 俺、ちょっと・・おっ・・とと・・って感じでしてんですけど。みんな知ってんのかな?これ「絵」が出ないからな。」

「「仰天」のオープニングで話そ!」🎵

「鶴瓶さんに聞いてみよ。「鶴瓶さんここ キュキュッてやってますか?」って。 はい、続いて何がいい?」

「はいっ 待ってよ。 えー、便器動かし、オワリ。」

 

 

「クックッ・・(笑)」

スタッフ 「神様ポイントは?」

中居 「神様ポイント!⭐ 昨日の話です。昨日ね、僕が車に乗ってスーパー行ってました。 そしたら!僕は交差点・・信号・・十字路の交差点があって、車いちばん前だったの。信号待ちが。で、僕 車です。 そしたら、横切った・・大学生ぐらいかな?・・横切って、信号・・え~横断歩道をよこぎっ・・僕の目の前を横切った男の子のリュックから、なんかが落ちたのよ。で、俺も「あっ!落ちた!」と思って。」

「で、俺はプンプンッってやったの。 おいちょっと、ボウズ落ち・・でも、そこの交差点 人がいっぱい居るからみんな自分のこととは思ってない。 プンプンッってやったら、俺の隣りのおじちゃんもプンプンッってやってんの。“落ちたよ、落ちたよ、落ちたよ”・・・ちょうど、右から・・自分が車に乗ってて右から左だから、あの 助手席を開けても声が届かないから、なんとしてでも・・ で、僕の隣りに居た人も右ハンドルだったの。僕も右ハンドルだったから。右から左にだったから・・」

「でも、その交差点で待ってんのよ。また、横断しようとしてんのよ。 横に横切ってから、今度 縦に行こうとしてんのかな? で、プンプンッ♪ プンプンッつっても全然振り向かないし。 やぁべ!どうしよ!?💦と思って。俺の目の前なのよ、ノートは。 どうしようかな~・・・ と思って。」

「危なかったんだけども、その場ですぐ、僕はそのノートを取りに・・一番前だったから。取りに行って、運転席戻って。
んで、運転席戻って 青になったから行こうと思ったんだけど、居ないのよ(笑)でも、俺ノート持ってんのよ。ちっちゃーいノート。15セン・・10㎝15㎝ぐらいの。で、鉛筆も付いてんのよ。で、なんにも書いてなくて、おニューのノートだったんだよ。「いやぁーどうしよう!!」💦と思って。降りたんだけど、居なくて。」

「やっべ! どうしよ! って。」

「このノート、僕はどうすればいいんだろ?と思って。とりあえず、駐車場に入れて。ほんで、ナビ見て 近くのおまわりさん所行こうと思って。 そしたら、俺の逆側のなんか Uターンの逆側の方で・・なんかめんどくせぇな~と思って。こんな別にノート・・だって俺も絶対、マスクして帽子被ってメガネかけて。怪しいと思われるだろな~ ま、いっか。と思って、警察署行ったら、その警察署がなくて。わかんない、なんか無いのよ!」💨

「なんでねぇんだ!?と思って。 で、どーしよと思って。その交差点のところにある消防・・消防署に行って(笑)ククッ・・」

「で、これ誰かおまわりさんに預けた方がいいんだろうけども、あんまりその交差点から遠いおまわりさんとこ行ってもしょうがないから。どっかねえかなー?と思ったら、その交差点に消防署があったから。消防署で預かってくれるかな~?なんて思ってたら、パトカーが来たのよ。すれ違ったのよ!

「これほど おまわりさんを追っかけたことないね。」

「パトカー追っかけたよ。うん。 このノートを渡すために(笑)」🚓 🚓 🚓

 

「これまたUターンして追っかけようと思ったら、もう全然 先に行ってて。あ~ダメだぁーと思って、交差点の消防署に行って、「すいません、恐れ入りますぅー」つって。『なんのご用ですか!』って言うから超怖ぇ感じ💧・・怪しまれてんだろなと思って。 「いや、そこの交差点で、実はノートを拾いまして。これっていうのはココで預かってもらえるもんなんですか?」って。 で、そこのおまわり・・警察署行ったんですけど、なんか潰れてまして・・『あー、今ちょっと改装中で移動しちゃてるんです』。「あー、そうですか」。」

「・・あの赤い帽子をかぶっ・・赤い帽子か、赤いリュックか・・でも、白の上下のなんかスポーツウェアみたいな。たぶん、大学生ぐらいだと思います。「それでは」。(笑) そしたら、『あー、全然こちらでお預かりします』って預かってくれた。」✨

ゴク、ゴク(飲み物を飲む音)

トンッ☆ 💨

 

「買ったソフトクリームが溶けてた、帰ったら。」(スタッフ 笑)

「ソフトクリーム‪🍦‬買ってて。 ・・これポイントじゃない? でも、絶対その男の子は消防署に行かないからね。「すいません、ここでノート落としたんですけど」って。 でもそれ持って歩くのスゲェ怖くて。 はい、続いて。」

 

スタッフ 「疑いの話。」

中居 「待って ちょっと待って・・ え?・・これ待ってよ。 物拾いバナシね。神様・・これ神様ポイント、ちょっと付けといてください僕に。1ポイント。」(゚ー゚)

 

「 “疑いの話”? 車の話なんですけど。最近・・駐車場ってあるじゃないですか。で、駐車場に入れる時に車を駐車場にあの・・お金払って駐車する時ね、街の中で。 そしたら、地面っていうか・・なんだろ、こうね・・1回入ると、そのセンサーで、下になんか 下かなんかなんつぅんだろあれ(笑)フハッ 板みたいな・・のが上がるんだよね。 で、「もう出れません。お金払わないと出れませんよ」って。」

「ほんで、お金を払っ・・たとえば10番、つって。500円って払ったら、その板が下がって出れるようになる。 今さ、無いんだよね。 あれヤバくない!?( °_° )(スタッフ 笑)

「・・なんか、入れようと思ったら・・下が・・床が普通のアスファルトよ。 で、10番なら10番。で、入れたらセンサーがピコーン☆ピコーン!つってさ。で、停めました・・ で、買い物します。戻ります。・・10番、400円とかやるんだけど、すっげぇー信じてない。 カメラ付いてるだろうけど。で、まぁその下の板ウィ~ンって上がる板・・板代がもったいないから・・なのかな!?」

スタッフ 「車高が低い人とかが・・」

中居 「が、引っかけちゃうから? 俺なんか ガリガリ引っかかっちゃってるよ、いつも。」

 

「でも、最近だよね。 なんか俺、すげぇー信用されてる!と思って」(スタッフ 笑)

「や、ぜってぇ払うよ!? でも、ホラ払ってさ 「はい、もう出ていいよ~」って・・なんか、ねぇ? 1回入れたらなんか、バーが下りて「出れませんよ」とか。下からなんか出てきて「出れませんよ」じゃないもんね。」

スタッフ 「スピーカーとか・・」

中居 「えっ!?あれ生で見てんの?」

スタッフ 「警報が鳴るんじゃない?」

中居 「生中継?あれ?」(スタッフ 笑)「あれなんだろね? あれ東京だけ? あ、でも田舎の方はあれだもんな。駐車場タダだもんな。 不思議だよね、タダなのよ?ショッピングモールとか。 全タダだよね! あれなんでタダなんだろ・・広いからか。うん。」

「竹内まりや。」

 

スタッフ 「 真夜中のナイチンゲール 」

 

 

 

 

曲:真夜中のナイチンゲール (竹内まりや/20014)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さあお別れです。 あと残ってんのはぁ 昔過ぎるムカついた話と んーとぉ・・お金に貪欲な話と エレベーターの悲しい話と はにゅうくんの嬉しい話と 蕎麦屋の信じられない話と なんだこの人!?っていう話。が残ってます。」(゚ー゚)

「書いといて。うん。 忘れちゃうから(笑) また来週。 今週のおまけハガキぃ~♪♪

 

おまけハガキ 「中居君は手紙を書く時は縦書きですか?横書きですか?」

中居 「縦書きでぇーーす!  また来週ぅ」

 

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フルでしたね。
フルで「真夜中のナイチンゲール」流してくれました。
コバヤシくん、やるねぇ~

イントロから、ラストまで・・
全部通して聴くのは久しぶりだったし、曲が始まってすぐに
「白い影」の世界にグゥ~っと入り込む感じ。
これ、2001年の作品なんだよね。

でもそれだけ惹きつける力のある作品なんだよね。

直江と中居 本質的に重なり合う「NN」を感じ取ったものだけが
発症するNN病。
完治の見込みありません。

と、その前後に「××の話と 〇〇の話と △△の話と・・」
うんしょ、うんしょ・・と一生懸命考えてるひろちゃん、かわゆし(笑)💗
パトカーを追っかけて、消防署にノートを預けたくだりを話し終えて、
ゴクゴク飲み物を飲むひろちゃん、かわゆし💗

2019年8月18日。今日もよい1日を。☆*゚

 

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係