2019/9/7「ON&ONAIR」ウイスキーくん、ありがとう by中居君/バイク売ります!/1週間に2本。

<ウイスキーくん、ありがとうスペシャル>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。あの この番組はですね、だいたいですね、僕含めて4人でやってるんですけど(笑)フホホッ・・えー、ディレクターさんとコバヤシくんと それともう1人ですね、エンジニアっていってね・・こうなんていうの 音をこう調整してくれる人が・・。その人はね、いっつもね あの 毎回毎回違ったりして。 で、あるエンジニアくんが あのー ウイスキーの話をした時に番組が終わった後「あ、僕の地元だったら、いつも置いてますよ」みたいなこと言ってて。」

「僕が言ってるのは「響」とか「山崎」っていうのは・・でも、高いのね。6~7千円するの。でも、それは僕は もう・・もうひとランク、もうふたランク下の でも、それでも3千円するんですけどね。「知多」とか・・うーんと「宮城峡」ってのを飲んでるんですよ。それはスーパーに売ってるのね。 でも、僕の棚の中には山崎も響もあるんですけども。これはもう滅多に手・・手をつけないかな。 高い、っていうのと手に入らないんですよ。」

「まず、あのコンビニとかでもスーパーでも「山崎」「響」って売ってなくて。たま~に~ドン・キホーテに置いてあって。でも、その「山崎」「響」も何年物、何年物とか言って。12年物・・二十何年物っていうと、もう何万円なのかな。それはもう・・あの 買ったことないですけど。あ、でも1本あるかな。 1万いくらのやつ。それはもう1回も・・あか・・開けないまま(笑)いつ飲めばいいのかも分からないまま。」

 

「そしたらぁ その そんな話をしたら、エンジニアの “ウイスキーくん”が、「あの 僕のところでは全然売ってますよ~」つってて。なんと、今回 お誕生日プレゼントということで。ウイスキーくんが、ウイスキー買ってきてくれました!ありがとう!ウイスキーくん!

「開けてみましょう」

 

(ガサガサ・・)
ウイスキーくんが、ウイスキー買ってきたよ~」(スタッフ 笑)

「ホントにウイスキーじゃん。(ガサガサ・・)ウイスキー飲んでんだよな~・・(ガサガサ・・)あっ、この長さだったら・・・え!?山崎だよなぁ?・・なんだろ?。」

「あ、ウイスキーくん、字書けんだ! メッセージがある。『お誕生日おめでとうございます。収録に関わって日が浅いですが、これからもよろしくお願いします。なかなか「響」買ってこれず、すみません。』・・“ウイスキーより”。ハハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「箱、今ねぇ・・箱・・(ガサガサ・・)これはねぇ・・これは「山崎」・・「響」はねぇ「響」はデブなのよ。うん、で・・「山崎」くんは(ガササ・・) あれっ!?これ「響」くんじゃない!?」✨


「アッ! 響だぁー!!」✨

 

「・・こんな細っせえから、俺・・」(スタッフ 笑)

「これ長い・・箱が長いから・・うん、長いから細く感じただけであって、「響」くんだ。アイツのこと“響くん”って呼ぼう!」(スタッフ 笑)

「ウイスキーくんじゃ可哀想だもんねぇ。ちょっと・・あの・・プチプチっ・・ これが(ガササッ)これがないと割れちゃうんだよ。」(ぷちぷち・・ガササ・・)
「響くん、ありがとう~ これたぶん、6~7千円するよ!? でも、俺 響くんに言ったのは「買ってきて」って。「そんなにあるんだったら」って。その代わり、あのお金払うから・・つったから、払おう!」(゚ー゚)

(ガサガサ・・・)

「これ、6~7千円すると思うよ。 どこで買ってきたんだろ?響くん、吉祥寺って言ってたっけ?」

スタッフ 「府中。」

中居 「府中つったっけ?(ガサガサ)響くん、ありがとう。💗 アッ それとなんか ラジオにもなんかいっぱい なんかみんな なんか誕生日プレゼント・・届きましてるね。 あのー これ聴いてる中居面の人じゃないスか?(ガサガサ・・)いいのに、そんなに・・なんにも要らないんですよ 僕。 なんでもあるから。」

(ガサガサ・・)「ホント、あの・・ほんと気持ち・・気持ちだけでいいです。うん。 ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)「ホントに! 俺、なんも要らないんだよね。 あの お返しするのもあれだし・・」

「(;▽;)響くん、ありがとう~ これ嬉しいぃ~✨ やった これいつ開けよっかな~・・やったぁ~」

 

『ウイスキーは1本どれぐらいで飲んじゃますか?』・・だいたい、1週間で2本ぐらいかな。 うん!?」

(スタッフの反応に)
「そんなに飲みますよ。だって毎日飲んでんだもん。 ま~いにち5、6時間飲んだらそうなるでしょ。 だいたい、1日・・1日6、7杯・・7、8杯飲むかな。・・うん。そうしたら、だいたいね 前もそう!あの・・あれと一緒。焼酎と一緒。昔、芋焼酎飲んでますぅ~つって、「だいたい、1週間で2升空けます~」なんて言ってたけども。だいたいね・・3分の2ぐらいを1日で・・うん、3分の1・・半分ぐらい・・5分の2ぐらい・・空いちゃうのかな。」

「そうすると1週間で2本 いっちゃうんだよね。・・うん。」

「炭酸なんかもうだって・・1日で3本ぐらい使っちゃうから。」

スタッフ 「3本!?」

中居 「3本ぐらい。」

スタッフ 「ほ~・・・」

中居 「1日で。」

 

「だからもう、俺ホント 毎日もう・・ホント指ひきちぎれるぐらいの炭酸持ってるよ。 だけどもう、お陰様で あの 氷を買わないくなったんで良かったですよ~。 氷、買わないのがもう最高 あれだけでだいぶ軽くなりましたけどねっ」

「ん~ じゃあ・・歌。 郷ひろみさん。」

スタッフ 「 2億4千万の瞳 」

 

 

 

 

 

曲:2億4千万の瞳(郷ひろみ/1984)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「や・・ほんっとに売ってないんだよな~・・うん。 売ってないですよぉ」

「さ、ハガキ行きます」

 

 

ハガキ 「中居君はピアスの穴、開いてませんよね? 開けようと思ったことはありますか?」

中居 「あー 開いてないないですねー。 開けようと思ったこと。 開けようと思ったことは1度もないですね。なんでだろ? 流行ってたけどね。・・・流行ってたし、今も流行ってんのかな?男性がピアスするっての。も、全然。まっったくないね!

「なんで興味ないんだろなー。 全く・・あの、痛いから怖ぇえとか、そうゆうんじゃなくて。・・あの “カッコイイなピアス!”と思ったことがないんだよね。・・うん。なんでだろ?これは分かんない。・・・カッコいいと思っ・・あの 外国人が・・バリーボンズがやってたのよ。スゲーでけぇダイヤピアス。外国人は似合ってカッコイイなーと思うけど・・うーん・・や、カッコイイと思ったことないんだよね。 うん、ピアス。」

「よっぽど流行っ・・てもやんない・・ま、やんない かなー。うん(笑)しょうがないよね、カッコイイと思わないってことは。やっぱ、でもー女の子のするもんだろな・・っていうね、うん。 でも、基本カッコイイと全く思わないんだよなー。」

 

 

 

ハガキ 「中居君はスキューバダイビングの免許を持ってますが、最近潜ったりしましたか?」

中居 「・・・ もう何年もしてないなー・・・」

「 もうなんかそうゆう娯楽もちょっとなんか・・うーん・・」💧

「ほんと、しなくなったなー・・だから、バイクも もう3年ぐらい乗ってない。」

 

「売ります!」(スタッフ「売るの?」はい! 決めました。売ることに決めたんです、僕。 で、バイク王で調べたんです。・・ちょっとこういうバイクで・・どうですか?みたいな。 でもホントこの2年ぐらい乗ってないもん。2年、3年近く。・・うーん・・」

「ちょっとなんか考えようかな、つっても 考えようかなつって結構経つね。 うん。なんか考えなきゃダメだな。

 

 

 

ハガキ 「スニーカーの1軍と2軍、使う頻度はどれぐらい違いますか?」

中居 「うーん・・レギュラー・・レギュラーのスニーカー・・そうだな~ なんか、潰すまで履いちゃうのかなぁー。で、いいやつ・・ん、もう おニューのやつは・・ん、でも変わんないんだけどなー。だから今、1回も履いてないで置いてあるのが4足ぐらいあるね。おろさないまんま。あ、おろして、紐まで結んで・・履かないまんまのやつが4足ぐらいあるなー。どこに置いてるか、って床に置きっぱなしなのね。 よくないなー なんか、よくないような気がするんだよなー。」

 

 

ハガキ 「中居君は調理器具は買いますか?ホットプレートで一人お好み焼きとかやりますか?」

中居 「『中居君は調理器具は買いますか?』ってどういうことだろ?・・調理器具は、買いますね。・・や、でももう、んー・・もう、何年も買ってないですけど。最初なんか 揃えたっきりかなー・・うん。 だからマズイんだよな、包丁も切れないし。切れなくても、まぁま、切れるんだけど。相当切れないかなー。 ホットプレートで一人でお好み焼きはしたことないですね。 フフフフッ(笑)」

「家のホットプレートも使わないなぁーーー・・もう炊飯器も無い、まんまなんですよね。・・うん。電子レンジも使わないなー・・・」

「あっ、大変だ。昨日かなー あのぅ 洗濯物の白をしたんですよ。 そしたら、また出てきたんですよ。黒い・・のが。 んで、「これまさか!?」と思って。応急処置だ、と思って綿棒で・・えーっと 洗濯機のフタの内側の溝んとこをすぅ~・・っと綿棒でまる~く取ったら、油が出てきた。」

「ヘドロ。」

「あれなんでヘドロ出てくんだろ?  ・・・もうね、なんかね、触っても・・触って、ティッシュだけで取ろうと思ったら、指に付いても取れないようなヤツ。なんかベトベトしたヤツ。1回、去年の今頃かな~・・1回全部取ったのよ。ヘドロだらけ。それから良くなったんだけど、昨日!・・白のねぇ あのー クッション。あの なんだろ 水族館に売ってるような、イルカのクッションがあるんですよ。 そのカバーが「あ、ちょっと汚れてきてるかなー」と思って。「よし、じゃあ今日、白やろう」と思って。靴下とやったら、真っ黒になってて。」

Σ うわっ これはっ・・これなんか、前あったやつだぁ・・⤵︎ ︎と思って もう1回洗おうかな~と思ったんだけど、「あっ!これもしかしたらヘドロ出てくるかもしれない」つったら・・出てきたワ。」

 

「明日やる。」

「明日、ヘドロ大作戦って決めてるの。」(゚ー゚)⭐

「・・フ(笑)明日はヘドロ大作戦じゃないと間に合わなくなっちゃうから。 続いて。」

 

 

 

ハガキ 「中居さんはエビフライを食べる時は、マヨネーズ、ソース、タルタルソース どれをつけて食べますか?」

中居 「僕はですねぇ。 あの 僕んちのお皿に・・あのぅ 小皿、あるでしょ?例えばあの、お刺身食べる時の小皿みたいのあるじゃないですか。あれが2つ、繋がってるお皿があるんですよ。あの・・あるんですよ。 トンカツを食べる時は、その2つ繋がってるお皿にタルタルソースと、あの・・ソースを・・乗っけて食べますね。 フヘヘヘ(笑)トンカツはね。トンカツは違う、トンカツは“ソースと辛子”。」

「で、エビフライは、タルタルソースとソース! 2つ繋がってるやつ、あれいいんですよね。僕はその小皿を・・もうおっきい皿の上に乗っけるんですよ。おっきい皿の中に・・トンカツがあって その上に小皿を乗っけて食べるようにしてます。💗 フフフ(笑)ハハ・・・」

 

 

 

ハガキ 「もし、自分の彼女、奥さんが中居君の前でオナラをしたらどうしますか? 許せない・知らないふり・それとも気にしない方ですか?」

中居 「ん~・・どうだろ。 許せないことはないかな。 で、知らないフリ・・あっちがちょっと顔赤くなってたら、知らないフリするんじゃない? 俺、女の子のオナラ聞いたことないなー。 今まで。」

 

 

 

ハガキ 「中居さんは“ひとりゴルフ”には行きますか? 打ちっぱなしではなく、1人でコースを回ることはありますか?」

中居 「ないね。 たぶん、一生無いと思うな。 うん。無いっ。」

「でも、居るよ。キャディーさんと2人で回るとか。 んで、なんか1人で行く人は なんかね・・自分1人でAとBやるんだって。Aさんが一番最初、ドライバー打ちました~・・って言ったあと、もう1回 Bさんで打つんだって。で、Bさんで打ちました~・・で、2打目は、最初はAさんはAさんで打って。で、BさんのボールはBさんで打つんだって。それ1人でやるんだって。 そうすると上手くなるから、って。」

「でも、あれって・・ そうなると2人分払うのかな? そういうのって。 1人で回ってて練習する人って、それやるんだって。」

「最初・・うん。 だから、中居正広だったら「中居君が打ちましたー」つって。で、もう1回、スタート地点で違うボールで「まさひろくんが打ちましたー」って。 一番最初に「中居君」が打ったボールを中居君が打って。まさひろくんが打った2打目をまさひろくんが打つ、って。それやってくんだって。 ・・・それって、でも・・どうなんだろうね!?料金ね。2人前かな!?」

「焼肉食べ放題・・3人・・4人で行きました。俺、焼肉・・俺サラダだけいいや~・・つって、3人が焼肉食べ放題で「じゃ、俺は野菜と酒だけでいいから」つって、目の前で焼かれた肉ってひと口も食べちゃダメなのかな?・・フフ・・例えば、2000円で食べ放題。食べないから俺は・・でもノリで、1枚ぐらい食べちゃダメなの?」

「・・ダメ?」(゚ー゚)

 

 

 

ハガキ 「お寿司の醤油は、シャリとタネ・ネタのどちらにつける派ですか?」

中居 「・・・うん、どっちもかなぁ たぶん、こう・・ご飯とお刺身の間ぐらいにつけるんじゃないかな。 この間、一気に食べたな、夜中。お寿司。 みんなでご飯食べてて、すげぇお腹空いたから「じゃご飯食べよう」・・寿司屋行こうか・・つって、もう夜中12時ぐらい。15貫ぐらい食べたな。」

「それでも抑えたんだけどね。 赤身3貫、マグロのヅケ3貫、えびのボイル3貫、キュウリのカッパ巻き2本・・うん、5分ぐらいで食べちゃったけど。うん。」

「歌っ。」💨

「誰? 誰? 誰がいい? 好きなアーティスト。」

スタッフ 「じゃあ 桜田淳子さん 」

中居 「どうぞ。」

スタッフ 「 わたしの青い鳥 」

 

 

 

 

曲:わたしの青い鳥 (桜田淳子/1973)

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「また来週ぅ。」

 

おまけハガキ 「中居君の指パッチン☆の音はどんな音が鳴りますか?音を聞かせてください」

パチ☆ パチ☆ パチ☆ パチ☆ パチ☆ パチ☆ パチ☆  パチ☆  パチ☆  パチ☆

「サービス!」(゚ー゚)

プッ プッ プッ プッ プッ プッ プッ

「また来週~」

 

 

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冒頭の “ウイスキーくん”の話はほっこり。可愛さ爆発の中居君に癒された人も多いのでは?
ウイスキーくん ⇒ 響くんに昇格、おめでとう~(^m^)
しかし、その後ウイスキーを1週間に2本飲む、と聴いて・・

飲み過ぎだよー💦
って、声があっちからもコッチからも・・。
さらに、その後でスキューバダイビングもバイクも3年ぐらいやってない。そういう娯楽はしなくなったな・・って。
バイクも売ることに決めた!・・って言ってて。

3年・・この3年は中居君にとって大きな 大きな変化のあった時期で。

聴いていて、なんとも言えない気持ちになって・・
夜中の12時に寿司15貫、とか聴いちゃったもんだから、
外に出る、とか スポーツする・・より不健康なベクトルばかり目立って・・
心配になっちゃうよ。💧

本人は明るく
最期はピシッ、ピシッと切れのいい指パッチン☆と
お得意の手オナラを聴かせてくれたけどね。
うん、中居君・・本当に健康で居て欲しいんだよ。
大きなお世話、かもしれないけれど・・お酒、ほどほどにね。☆*゚

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係