2019/9/14「ON&ONAIR」1人で鉄道模型博物館へ/糖質制限/ワチャつかない女性警察官

<高校野球はどうなるんだろうねスペシャル~>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、今年も大いに盛り上がった高校野球ですが、』 ずいぶん前じゃない?もう。9月だって中旬じゃないですが、これ。 『大阪の履正社、石川の星稜を破って初優勝!』ね~っ、大阪強いですねー。『中居君は今年、甲子園には行きませんでしたか?』 行きませんでした。

「『高校野球はここ数年の猛暑の影響で毎年こんな話題が上がります。開催時期をずらした方がいいのではないか、試合時間を早朝などにした方がいいのではないか、応援の吹奏楽部などのことを考えるとドーム球場で開催するべき』 (笑)“応援の吹奏楽部のことを考えると”いや!選手のことも考えないとダメでしょ。『いっそのこと、甲子園球場をドームにした方がいいのでは?』いやっ・・わかるけど  ・・甲子園はドームにして欲しくないなあー・・やっぱり、空の下・・ 早朝でも暑いからね。」

「・・うーん・・ でも、なんらかの うーん、なんだか考えないといけない。そう考えると、来年のオリンピックもこの猛暑の中、横浜スタジアムですから。たぶん、もうホントに・・ ねえ、夜の・・夜だったらば、ナイターだったらいいけど。もちろん、やっぱり昼間やらなければいけないところもあるだろうし。 相当だと思いますよ!」

 

「だいたい土日、春6月いっぱいまではね、土・日はデーゲームなんですけど。7月入ったぐらいから全部ナイターだからね。すげぇ 嬉しいんですよ、俺。💗」(スタッフ 笑)「うん。 デイゲームだと日曜だと5時ぐらいにもう終わっちゃうから、なんかその日の夜の過ごし方がわかんなくなっちゃってぇ 夜やっていただけるのがすごくありがたいです。」

「 『ピッチャーの球数制限などを含めて、改革案がたくさん出ています。』 ・・ね~。うーーん。 でもほんと時代に合わせて・・うーん 環境に合わせて臨機応変にやんなきゃならない事は・・高校野球に限らず、と思いますけどね~・・。うーん、やっぱりケガ・・熱中症。まぁ応援席も暑いですからね、うーん。なんらかの、迅速に考えて実行した方がいいんじゃないかなと思いますけど。おニャン子クラブ!」💨

スタッフ 「 じゃあね 」

中居 「前も「じゃあね」じゃなかった?」

スタッフ 「「真っ赤な自転車」じゃなかったっけ?」

 

 

 

 

曲:じゃあね(おニャン子クラブ/1986)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「あら。9月の22日、日本テレビ系列で『中居正広の【悲報】館』が放送になります。 そうなんですよね、これ。急になんか「やらないですか?」つって。 あのー 窓チームの・・「窓」のあの・・スタッフなんですよ(笑)」(スタッフ 笑)

「今日ね、(笑)そのネタをね、今ね 書いてきたやつをね、この後打ち合わせするんですよ。「悲報館」の。」(スタッフ 笑)

「ホントに。」

 

「さてさて、最近あそこに行きましたです!」(゚ー゚)

「横浜に・・1人 んとね、横浜のなんつぅんだろな、あのー・・別にオタクでもなんでもないんですけど。電車のジオラマみたいのが・・あるね・・なんだろ・・あの プラレールよりももっといいやつ。 もっと、本格的なやつ。の展示会があって そこに1人で行って来ました。(笑)ハハハ」(スタッフ 笑)

「あー やっぱ気持ち悪い?」

スタッフ 「鉄道模型?」

中居 「鉄道・・ずぅ~っと走ってるのよ。うん。広さ、どんぐらいだろ。結構広いよ、うん。で、なんかずっと電車の歴史のことずーっと書いてあって。んで、中入ると プップー♪とかいって山のトンネル入ったりして・・こうやって行くの・・それ見てきた。」(スタッフ 笑)「1人で。1人で。」(゚ー゚)

 

「なんで見たのか、って? 見たいからでしょ。」(スタッフ 笑)

「んとね、それね、あのね(笑) 恥ずかしいんだけど・・あの設楽さんがやってる「ノンストップ」ってあるじゃん。「ノンストップ」で虻ちゃんが行ってたの。」(スタッフ 笑)
「それを見てて、「うわ!なんだ」って。・・なんか、“横浜ぶらり”みたいなのやってて。そしたらなんか、虻川っているじゃん。虻ちゃんが横浜観光スポットみたいのを・・目を閉じてソファに横になりながら観てて・・電車のやつ、とか言ってて・・」

「あ~ なんだこれ~?と思って。・・って観たのを覚えてて。で、お休みの日・・なんかもう、家にジ~ッとしてるのもな~・・って。なんか昼間CSの映画観て終わるとか、なんか・・うーん 夕方まで うーん、どうしようかな~と思って。 ちょっと、たまにはなんかいいかな~・・「や、俺 そういうの出来るかな~?」と思って。 1人で行って来た。」

「意外と遠くてね。横浜駅近くだったんだけど、意外と・・50分ぐらいかかって。1時間弱。あ、結構遠いな~と思って。面白かった。 すんげぇ俺のこと怪しいなー・・って、みんな思ってるだろうなって。メガネして帽子被って サングラスかけてるから(笑)『この人、怪しいな』って警備の人とかもスゲェ俺のこと見てるなーと思いながら。 面白かったな~・・ なんでだろ、あれ面白かったんだろ。」🎵

「なんで行った・・でもね、ず~っと見てられるんだけ・・“ず~っと”は見てらんないかな・・なんだろな? ・・俺、電車 別にそんな好きじゃないんだけども。だから俺 プラレールも今買おうと思ってるんですよ~」(スタッフ 笑)

「プラレールは最初、チビたちの・・チビチビにちょっとプラレールを買って。家遊びに来た時に「じゃじゃ~ん!」✨ってやろうかな?と思って。でも、あれ・・見てんだけども・・どういう風に・・どこにふみ・・踏み切り・・もうさ、プラレール全部買えるわけじゃん、僕。フフ(笑)ククク・・」

「小っちゃい頃ね、友達にプラレールをもらったことがあるの。たぶん、何両編成かわかんないけども、一番頭の電池の入ってるやつ。だけ。 で、一両編成。・・で、線路ナシだったのね。線路がないからって、結局 線路も1本もらったのかな。あれ25㎝ぐらいあんのかな? だから乗せてスイッチ入れても、もうすぐじゃじゃじゃジャン!💨ってなっちゃうのね。」

「そんな思いから、大人になってからプラレール買ってみようかな~・・と思って。でもなんかあれ、自分で考えなきゃいけないのかなー?こうやって・・踏切とか、駅とか、トンネルとか・・あとなんかこう登ったり下ったりするみたいな。そう・・そこをこう・・何をやれば 何があれば・・でもなんかあんだよね。」

「このセットは・・そういうなんかセットも入ってますよ、みたいな。駅と踏切とトンネル欲しいね。うん! あと線路・・ブルー・・プラレールってブルーの線路なんですけども、黄色く・・黄色いやつがあって。あの黄色いやつ右左にすると、右行ったり左行ったりするやつあんじゃん? ポイントっつうの?あれ。 あれもちょっとやりたいんだよなー

「それを・・今度、チビが来るまでに買った方がいいのか・・それとも、チビと一緒に買って一緒に作ったた方がいいのか迷ってる。」

「どうすればいい?」(゚ー゚)

「何?チビって(笑)フフフっ・・」

 

 

「でも、ここ連れて行ったわけじゃないんだよな。この横浜。んで、電車が好きだって言うから。(氷、カラカラ)「うん!」🎵

(ゴク、ゴク・・ゴクン)

(トン!)

「その帰りに、横浜の百貨店行って。あのね、「あ!今日これやろ!」と思って。“ぶり大根の素”っていうのがあって。よくさ、鍋のスープの素・・スープの素みたいの売ってるじゃないですか。あんぐらいの大きさで。“ぶり大根の素”って・・だからこれ・・これに大根とぶりを入れれば・・出来ますよ、って。一応、ネギ買って。ネギ・・なんか細~い・・ほそーく切って。」

・・食べたけど。ぜんぜん美味くなかった。💧・・フフフ(笑)ハハハッ」

「ぜーんぜん・・やっぱダメだねぇ!ちゃんと作んないと。ぶり大根とか。ぶり大根なんかさ、家で食べたことがないですよ。家で食べたことがないから「もと」があるんだったら、これやってみよう・・ぶり大根って嫌いじゃないんだけども。ブリの照り焼きなんか作れないから。ちょっとやってみようかな・・と思ったけど。ま~でも、ぶり大根 どこで食べようってだいたい定食屋さんか、あとはなんか温泉に行った時のなんか朝みたいなので、食べることあるんだけど。美味しいんだけど・・その味には近づけないね。うん。」

「美味くなかったな~・・。美味くなかった!」⤵︎ ⤵︎

 

 

「お盆の期間って、だいぶ前ですけど。1週間ぐらい・・5日間6日間ぐらい、テレビの収録がなかったりするんですよ。 よし!テレビの収録・・これ 1週間 6日間ないんだったらば、ちょっと・・この1週間だけ、もう完全にちょっとダイエットしようかな、と思って。」

「収録なければ食べなくても大丈夫なんで。で、ホントに・・「あ、じゃあ炭水化物をぜんぶ抜いてみよう」って。1週間。 丸々、1週間・・ん、6日間ぐらいかな? ・・200gぐらいしか減ってなかったね。

「なんで?」(゚ー゚)

「・・えっ? 運動はしてないよ。 (小声で)まったく。」

「なんで? なんで痩せないの?俺。」

「俺もう痩せないのかな?」

 

「で、それなんか「金スマ」の “痩せる先生”みたいな人がたまに出て・・その人に「1週間やったんですけども」って言ったら・・う~ん・・・「糖質を取ってないようで、取ってるかもしれません」って。自分で分析して糖質がないな~と思ってるようで、取ってる可能性があります・・って、いやそんなコトはない。そんなことはない! で、カレーって糖質あんの?ルーだよ、ルー。 あんのかな?いや、でも ご飯もないし、麺でもない。」

今、カレーうどんのスープ。あの 朝。とろみがかった。ネギと豚肉と玉ねぎが入ってるのね。それを毎日、朝食べてるさ。結構、お腹いっぱいになるんだよね。」

「・・あとは、夜・・魚か・・ お魚か肉か、みたいな。・・・それなのに、200gぐらいしか減ってなかった。1週間やって、200gだったら これ5年間やっても・・たぶん、200gだよね?」(スタッフ 笑)

「1週間、気を付けてるのに・・200gってことはたぶん・・ね?2週間で400gでしょ? フフ(笑)1ヵ月1㎏でしょ? 1㎏なんて、朝起きたら減ってるワー ・・・痩せないんだよなー。」

 

 

「そんな中、この間 お酒を飲みに行きました~。 お酒飲んで、ワーって人と喋って、じゃあ帰ろう~♪つって。で、なんか2時間ぐらいで本来ならば「もう1軒、ラーメンかなんか食べてこうぜ」って。言おうと思ったんだけども。なんか申し訳ないなーと思って。いいや、と。「じゃあね、バイバーイ!」つって。その後、街を歩いて・・腹減ったな・・全然、お酒・おかずだけ・・ま、ちょっとせっかくだから、なんか食べて帰ろっかな・・と思って 吉野家行ったんですよ。

「美味かったぁ~」✨

抜群だね!・・うん!💗 で、そこで終わればよかったんですけど・・で、隣りにある“よしそば”に行って。冷やしたぬき、みたいのを 美味かったぁ~✨ もう夜11時ぐらい。

「俺、なんか「吉野家」から・・吉野家の富士そば・・「吉そば」ってあるんですよ。知ってる?「吉そば」があって。で、吉野家でじゅうぶん「あ~美味いなぁ~これは・・ほんと美味かったぁ」と思って。で、まだ食えるな・・って。まだ食えるな、で食っちゃいけないんだよね。本来なら。」

「なんかまだ・・まだまだなんか・・食べたいな、と思って。もう1回・・そこに座って2杯食うのって恥ずかしくて。・・で、パッとちょっと歩いたら「吉そば」があったんだけど(笑) 美味かったな~・・冷やしたぬき。 全然、美味いね! 余裕じゃない!? うん!」

「よゆーでうまかったワ。」⭐

「余裕で美味いよ、吉そば。 美味かったなぁ。でも、その後なんか さすがに家帰ってから気持ち悪くちなっちゃったね。・・ハハハハ(笑)カカ・・酔っ払ってたんだよ、その日。なんかスゲェ酔っ払っ・・酔っ払ったですねー 酔っ払ったぁー、あの日。なんで酔っ払ったんだろ。」

 

 

「この間ね、スーパー行ったです。」

「あれ?俺 カード失くした話したっけ?」

「あのね、いま僕 ピッ!ってかざして買えるカードも持ってるんですよ。なんかクレジットカードの中にさ、IDとか。なんかそういうのがあんのかな。それでピッて出来んのよ。だからもう、スーパーもコンビニもタクシーも、ピッ!ピッ!💨で出来るのね。」

「で、スーパーで買い物して「ピッ」ってやって、ほんでなんかビニールに入れる時にちょうどちょっ・・車のキーケースとカード、その上に置いてたのよ。んで、ビニールの中に・・まぁお魚とか肉は透明なやつに入れて・・で、スーパーの大きい袋に入れて・・みたいな。で、行こう、と思って・・出たのかな。」

「ほんで、帰って・・ちょっとしばらくして・・「あっ」レシート、小銭の中に入ってるな~・・と思って。レシートを取ろうと思った時に カードがなかったのよ! やっべ!カードない!!💧と思って。」

どこだ!? って。でも、今これ・・今、使ったのはあそこのスーパーだから、って。で、スーパーに連絡して、「恐れ入りますが、クレジットカードの紛失、置忘れみたいのってありますか?」つって。『はい、少々お待ちください』つって。そしたら、あって。『お名前は?』って言うから。 ちゃっちゃちゃーーん!! ・・な感じで(笑)フフフ・・クク」

「あ、中居正広です。」(゚ー゚)

「最初でもね、「中居正広です」じゃなくて「中居です」つったの。「あ、中居と申します」つったら・・なんとなくカードに「MASAHIRO NAKAI」って書いてあるし。あー、もう「あなた」だなって感じだったんだけど。「あー中居です」・・『あの~ありますよ~』って言うから。」

「「あ、じゃあこれから取りにお伺いしたいんですけども」つったら、でもそのスーパー屋さんが、このクレジット会社に電話をしてくれたんだって。電話をした結果、どうしますか?つったら、そのままスーパーの人が近くの交番に届けたんだって。で、近くの交番に・・『どこどこ交差点の交番に置いてありますので』・・「わかりました~」」

「・・交番に行って・・あー・・・でもこれ喋って・・喋ってるの聞いて絶対・・うん、まいっか。 交番の人、女性の方だったんですよ(笑)女性警察官?の人がいて、制服着た。 んで、まあ メガネして帽子被ってマスクしてるから。まぁま・・おっぴろげ、がもうヤなんですよ。でも、入った瞬間になんかちょっと、あっち構えんのよ。」

『なんですかっ? どういうご用件でしょうか?』

「あー!・・あの~ カードの紛失・・あそこのスーパーから届いてますか?『あー、届いてますー』

 

「交番のテーブルってね、たぶんね・・僕、「じゃあ、おかけください」って。あっちも『おかけください』。対面で、テーブルの大きさで言うと1m無いぐらいかなー?うん、1人掛け用・1人掛け用で対面してんですよ。おかけください、つって。で、僕はちょっとカードもらって帰ろうと思ったから「あー、全然大丈夫です」って言ったの。 『あ、いや色々書いていただくこととかあるんで』。えぇ~・・・ 対面苦手ですけどぉ~・・・💧 しょうがないよね、返してもらわなきゃいけないから。」

「そしたら、なんか 『じゃこちらにお名前と、えー紛失先と、今日の日付と何時ごろ紛失したか、およそでいいんで』・・『で、免許書か身分証明するものありますでしょうか?』。で、お名前は・・“中居正広” で、紛失先は何々スーパー。えー、午後何時から何時ぐらいの間、日にち・・で、紛失物“カード”。」

 

「「これでいいですか?」『中居正広様でよろしいですか?』って。「はい」。どう考えても(笑)どう考えても中居正広ですね。『じゃ身分の・・』「あっ、わかりました」 俺、保険証出したのかな。『あー、顔がある方がいいんですけど』って言われて、いやいや・・いやっ じゃあ免許持ってない人だったら、どうすんのかな~?って。免許ない人だったらどうすんのかなーって。「別にいいですけど」・・って。「免許証、車の中に入ってますんで取ってきます」つって。」

「「あ、はいこちら中居で」って。『ちょっとマスク取っていただけますか?』・・・ん・・ま、いいですけど・・いいんですか?逆に!?って(笑)いいんですか?っておかしいな(笑)」

「はい、どうも中居です。すいませーん」つって。・・『はい、かしこまりました』。たぶん、年齢的に言ったら、明らかに僕より下ですよ。すんげぇー、こう・・落ち着きを装ってる感じがした、俺には。だって、目の前に “中居くん”が居て。 たぶん世代的には俺のこと知らない世代でもないし。で、意外と交番つっても、広くないし。密室じゃないけど、4畳半ぐらいですよ。で、1mのテーブルを挟んでずぅ~っと俺、座ってるですよ。」

「で、あっちもあっちで書いて、確認して書いてみたいな。ね? 言ってくれた方が楽だワ。(スタッフ 笑)

 

「もっと、町のおまわりさん、って感じで やってくれりゃいいのに、なんにもそういう感じを・・なんか押し殺してんのか、装ってんのか分かんないけど。 だって、俺が逆にだってさ、じゃあ目の前にさ、突如・・じゃあ 綾瀬はるかが来てさ・・一応、俺でもドキドキするわけじゃん。なんかドキドキしてないフリとかさ・・わかってねえのかな!?」

「「中居正広」つって、俺の顔見てんだよ? わかってないわけないよね?」

「でも最後の最後まで・・最後の最後も「どうもありがとうございました」って、カードもらって・・「ありがとうございました~、ホントお世話になりました~」つった時も、全然こう・・チラチラ見ることもなく。 普通だったらなんか「あ、どんな車乗ってんのかな?」とかっていうの・・すんげぇ仕事マジメにやってて。なんか責務を全うしてて・・なんかワチャワチャしないのかね?ドキドキしないのかなあ!?」

「・・・するよなぁ~?・・・」

「俺だって、女の子の芸能人と机挟んで一対一でいたら、ドキドキするもん、だって回ってるわけでもないのに。回ってたら全然いいけど、回ってなかったら、もうムリでしょ。そういうの訓練されてんのかな? ワチャワチャすんなよ!って。 ・・うん。」

「ほんで、その帰りまたスーパー・・コンビニでタバコ買おうと思ったら、そのカード使えなかった。うん、停められてた。(スタッフ 笑)

「「えっ? 使えないですか?」 『あ、このカードは今、使えませんねー』って言うから。「あーそうですか」つって。結局、現金で買った。」( ̄▽ ̄;)

 

 

~CM へ~

 

 

~エンディング~

中居 「この番組では東日本大震災復興支援を目指して、皆さまからの応援をお願いしております。東日本大震災復興支援財団で支援金をお受けしていますので、ぜひともご協力をお願いいたします。」

「平成28年熊本地震、また大地震や自然災害にて被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。こちらは義援金をお願いしております。ニッポン放送のホームページに「ON&ONAIR 復興支援のお願い」という記事がありますので、そちらをご覧のうえ、ご協力のほど宜しくお願いいたします。」

コチラ ⇒ 「「中居正広 ON&ONAIR」から復興支援のお願い」ニッポン放送

 

 

中居 「お別れですっ。ねっ。 ・・なんだろな、これ。憶測~・・“憶測~”ってメモ帳に書いてあんだけど、何かな?これ。

憶測ばっかりだな~!・・ って思って書いたのかな? 憶測をひらがなで・・おくそく。漢字で憶測~って。 憶測って多いね!今もう 憶測社会だね。 ねっ!? 憶測だけでもう・・なんか成り立ってるもんもあるもんね。怖いワ! また来週。」

 

おまけハガキ 「白ゴマと黒ゴマ、どっちが好きですか?」

中居 「・・・わかんない・・何?白ゴマって。‥白いゴマ?黒ゴマは?・・黒いゴマ? ・・知らん。どっちが好きかわからない。うん。どっちが好きかわかんない。 また来週。」

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いやぁ・・やっぱ中居君って「ザ・芸能人」⭐だなあーって。
スーパーでお買い物して、無駄遣いしないし、庶民的なところ、一般人の感性もしっかり持ってるなーと思ってはいるけれど・・・やっぱ、ちょっとアレだよね。いろいろ・・。💦

警察官の人がさ、相手によって態度が変わったらダメっしょ。

単なる百貨店の店員だって、そういう態度じゃダメって常識ですよ。プロですもん。

そして、紛失したカードが停められてるのは当たり前。
むしろ、ありがたいじゃないですか(笑)
中居君・・口座・・分けた方がいいですよ・・お買い物用と。マジでホント、怖いわ~・・。

そして、糖質制限。
カレーのルーにもいろいろあるけれど・・典型的なタイプなら小麦粉ベースだよね(笑)
ご飯やパン、麺類だけ抜けばいいと思ってるのかなあ? がんばれ、まさひろ。💗

なにより、なにより。・・鉄道の博物館?みたいなところに行ったのがきっと「チビチビ」ちゃんのことが頭にあったから、ってわかって ほっこり。
「電車が好きだって言うから。」
うふふ・・一緒に選んで買って、一緒に作るのもいいかもね(^m^)かわいい~

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係

ABOUTこの記事をかいた人

さくちゃです。 基本、パンクス。でもセラピスト。 中居班。 中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾&森且行を尊敬しています。