2019/9/28「ON&ONAIR」汚れてたい。中居君がジブリを観ない理由/チビチビちゃん/ナガタマさん改名!?

<プラレールがすごいことになってるよスペシャル>

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『先日の放送で、チビとプラレールを買いに行こうかなと言っていた中居君』・・あの チビとプラレール買いに行くんですけど。買うのは・・買ってあげるのはチビのチビね。チビジュニアね。うんっ」🎵

「え~・・『東京駅の八重洲地下街やスカイツリーのソラマチにある公式のプラレールショップでは、ここだけでしか買えない限定のプラレールやプラレールのアパレルがあります』 ちょっと待って! 早いワ、話が。 あの もう普通のプラレールも買ってないのに急に限定いかないよ俺。」(スタッフ 笑)

「ストレッ・・もうよく言う“ストレッチしてからキャッチボール”! “キャッチボールしてからグラウンド”なのに、急~にもうストレッチもしてねえのにげんて・・急にマウンド上がれつっても俺、上がれないから~。」(スタッフ「作ってから?」

「肩作って、アキレス腱伸ばして屈伸してから、ランニング。ランニングしてからキャッチボール。キャッチボールしてからグラウンドだよ。⚾ きゅ~にプラレール1回も買ったことないのになんで限定に行くのよ。 でも知ってる。八重洲口のあの・・凄いんでしょ?じゃこれね、知り合いの人に話したら、その 八重洲にあるプラレール・・あの もらったの。『これ八重洲の地下のプラレールあげる』って。『これチビちゃんにあげて下さい』って。凄いんだって、行った事ないんだけど。」

「なんだ俺ビックカメラのプレレール買おうと思ってたのに。ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「見してちょっと」(゚ー゚)

「・・あ! あ、量がスゲえわ。 これ?八重洲口のやつ? あ!ハンパないね!・・あ~~・・でもこんだけ量があったらキャッチボールじゃないじゃんもうこれ。ストレッチもしないのに、こん中から選んでくださいつっても分かんない。だから今ほら、あの~「ニュースな会」でペイをやった方がいいんじゃないですか?っていうお勉強をしてるんですよ。20種類あるからつって、その20種類を紹介されてもどれがどれだか情報量が多すぎてわかんなくて。 もう、その基本的なオーソドックスなやつを教えてください!って。・・これわかんない。」

「だって知ってんの俺 東海道線と山手線と新幹線しか知らないのにさ・・急~になんか “なんとかスカイ”なんとかって出てきて・・あ、でも凄い量だなコレ。これどこに・・えっ!?東京駅の・・」(スタッフ「八重洲地下街」)「地下街んの? 行ってみよっかな~! でもこれは・・行ってもやっぱり・・いや チビ連れても選べらんないよ。」

 

「・・・ってことは、ビックカメラ行って ビックカメラはこんな・・こんなに八重洲口にある・・あるやつのオーソドックスなやつをたぶん集めてるでしょ。そんぐらいでいいんだよ。 ・・アイスクリーム食ったことないのにさ、いきなり30種類出されて「何食べたい?」って言われても、結局「チョコレート」って言うしかないじゃん。💧・・そういうとこだな。」

「だからどうしようかと思ってんだよな~ もう今度来る時に、内緒で買ってこう・・「ひろちゃん買ったよ~」💗みたいにするか・・それとも一緒に買いに行く。どっちがいいんだろね? ・・・ま、オーソドックスなやつを自分で作っとこうかな。」

「・・1周ぐらい? 畳半畳、1畳・・1周ぐらいの ・・1周じゃな・・あと踏切、トンネル、駅、・・・この3つぐらいなのかな?オーソドックスを教えて欲しいのよ。 YMO!

スタッフ 「 ライディーン 」

 

 

 

 

 

曲:ライディーン(YMO/1980)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「ライディーンのイントロは、ラシドなんですよ。・・フ(笑)ハハハ」(スタッフ 笑)

「急にすいません。 ♪タ~ララ~ のとこあるじゃん? あれ“ラ~シ~ド”なんです。以上です(笑)」(スタッフ 笑)

「なんであんなオーソドックスなのかな~と思って。なんだろね? 気持ちいいのかな?あれ。♪タ~タ~タ~♪タタタタンタカタ~タタ~♪・・ラーシードー♪ すんごいオーソドックスだよねえ。あれなんで気持ちいいんだろなー・・って思ったことが昔あったな。」

 

「えー 買い物しました!DVDをあの 5つ買いました。映画。っていうのも・・ま、不安だったんですよ。何が不安って・・ジャイアンツがクライマックスシリーズに行かない時のことを考えて、10月から・・去年が10月1日(いっぴ)で終わったんですよ。ねっ? 9月いっぱいでジャイアンツ終わってしまったんで、10・11・12なんて3ヵ月残っちゃってこのシーズン。そん時にすごい映画を買ったんですけども・・でも、その時映画をなんか・・「あぁ~ ちょっと夜退屈になるから映画買おう~ DVDでも買おう~」と思って買うのと まだ決まって・・決まる前に買ってた方が気持ち的によさそうだと思って。決まる前に・・CS進出決まる前にかっ・・買っとこうと買ったら・・あの 進出しました🎵」(゚ー゚)

「・・フフ(笑)ハハハ」(スタッフ 笑)

「僕 庶民派じゃないんでレンタルじゃなくて買うんですよDVD。でも!ピンクのパッケージに行っちゃうねやっぱね。 あの3枚のやつね。まぁま・・ま、そっちだな。」(スタッフ 笑)

「だから古め。うん。」(スタッフ「庶民!」

「庶民派じゃないですよ。僕、レンタルしないですからね。今までレンタルしたことないかもしれない。うん。 5つぐらい買ってね・・3枚でなんとか・・いくらいくらって。あれもう2~3千円なのね。変な話、1900円で3枚買ったりするのよ。お!ワオみたいな。」

「と、ちょっとね なんか今 う~ん・・手ぇ出したこと無いところに行ってみようと思って。あの~アジア映画、アジアン映画?ちょっと行ってみようかなー うん。韓国、台湾・・うん、の映画。それは安くなかった。もう1枚2800円、1枚3800円のやつを2枚買った。それセット・・バラで買ったんで。その5枚買ったかな~ いつ観ようかな。観る暇ないんだよな、野球⚾があるから。」

「・・うん。で、言われたんですよ僕あの・・ジブリの映画ってあんまり観たことなくて。今の・・なんだっけ映画・・あの~ ジャンジャンジャンジャジャン ジャンジャンジャ・・」(スタッフ「君の名は。新海監督・・」「うん、も観たことないんですよ。で、・・あの~「なんで観ないんだ」って話になって。周りの人から見ると「羨ましい」と。あの映画を知らないから。まだこの先こんな楽しみがあるんだジブリの映画を1枚・・1回も観たこと無いんだ!って」

「劇団さんに言われたのかな「テレビでは観たことありますよね?」つって。あの テレビでパッとつけたらやってる時あるのよ。「金スマ」の裏で。でもなんか・・ほんと!開始して5分とか・・開始7分だったら観るのやんべ! せっかく観るのだったら、頭からのために・・・つって観なかったりするのね。」

「「意地になって観てないのか?」って言われて。「なんでそれを観ないのか?」って。・・・うーん・・ 僕の分析によると、あの~ 凄くいい映画なんですってね。アニメ。凄くいくて。ほんと感動する、と。ある人に言わせるとホント「心洗われる」✨みたいな。うん。清らかになるみたいな話。 でもなんとなく僕わかる。なんか・・子供にも優しい、大人にも優しい・・ってわかるんですけど。」

「・・・・あの それを観てしまうと、 あの 僕、中居という人間のこの・・汚れ加減がなくなってしまうんじゃないかと」(スタッフ 笑)

 

「これまたねぇ 独特で申し訳ないですけど、僕 汚れてたいんですよ。」(゚ー゚)

(スタッフ「(笑)あーそう・・浄化されちゃうと?」

「そう。」

「あの なんか この掃除されると・・困っちゃうのよ。」(スタッフ 笑)

「わかんないかな~・・でもそれはね、もう30代ぐらいからなんとなく感じ始めてて。やばい・・なんか・・なんつぅんだろ・・優等生になりそうだとか。なんか 好青年になってしまうんじゃないかなとか。」(スタッフ 笑)「なんつぅの? そこ染まっちゃったら、なんか正しい人になっちゃうんじゃないかな・・って。」

俺、汚れてたいのよ。 フフフ(笑)ハハハ」(スタッフ 笑)

 

「まぁでもこれ伝わらないかな・・なんつーんだろな・・うん・・うん、ホントなんか、き・・清浄され・・ね?洗浄されたら困っちゃうな~みたいな。うん。 このなんかつまってる感じ?でいたいんですよ。うん。 だから、ホントに好感・・こう好感な人間となってしまったら、少しでも・・ど~しようみたいな。」

「・・なんだ?なんだこれ。『サイテーの話なのか最高の話なのかわかんないですよね』・・そんな人いる・・だから俺、こんなことを考えてる人っているのかな~?って。うん・・凄いいいんだってね!(笑)凄いいいんだって。ホントね、心が涼むって言うのよ。・・それは困るな・・みたいなね。だってそんななっちゃったら、うん。ずさんでいたいわけじゃん。」

「・・ずさん・・」(スタッフ「ずさん?」

「にん・・性格がずさんで居たいの俺は。 フハ(笑)アハハハ」(スタッフ 笑)

「汚れてたい、とか。ずさん・・根本・・いや人間誰しも、じゃあ俺のような人でも「いいひと」のとこあるのよ。自分で分かってんの。 あ、これを天然にこういうに思えるってことは「あ、俺ってもしかしていいやつなのかな」って。 でもそこで汚れてる自分もわかってるわけじゃん。・・僕はやっぱり、ずさ・・ずさんでいたいの(笑)」(スタッフ 笑)

「なんか汚れてたい、っていうのかな なんつうんだろな 曲がっ・・うん。1滴でもなんか注入されると なんかそっちに引っ張っれちゃって・・なんかいい人を・・いい人を装う技術が・・こう身について なんかすげぇ薄っぺらい好感度る人間になってしまったらどうしよう、とかね。ハハッ(笑) なんつぅんだろな・・」

「うん、だから あんま注入しない方がいいのかなー・・とかね。うん。 だから、まぁ みんながこういう話をすると『変わってるねー』っていうけど。まぁ・・変わってんのかなー?うん。」

 

 

 

「あっ」💨

「ここで え~と・・大変長く お世話になっ・・お世話になりました!あの~ちょっとここで発表があるんですけどぉ。ナガタマさん、からちょっと・・まぁ ナガタマさんというか、ま、僕からですけど。ナガタマさん、ちょっとすいませんお話・・お借りします。」

「ちょっと色々話しまして・・う~ん ナガタマさんね、つい最近判明したことがありまして。う~ん・・ナガタマさん! ナガタマさんの名前を改名します!! すいません、ナガタマさん。」⭐

 

ナガタマさん 「いや・・あの・・」💧

中居君 「すいません。いや、あのね この話聞いたんですよ。実はナガタマさん(の名前)の由来の話、知ってますか? 名前の由来。」

ナガタマさん 「タマが長くて・・」

中居君 「“ナガタマ”さん。」(ナガタマさん「はい」

「・・話聞いたらなんか『僕、タマが長いんじゃないんです』っていう話になって。 『皮が長いんです!』」(スタッフ 笑)

「『中居さん!僕、タマが長いんじゃなくて・・僕、皮が長いんですよ、実は』っていう話を。『タマが長いわけないじゃないですか』っていう話したんですよ。「えっ でもそうだったっけ?」と思って。」

ナガタマさん 「そうなんですよ。厳密に言うとタマは長くないじゃないですか。そのタマを包んでる皮が長いんですよ。でも、なんだろ・・皮の部分もタマっちゃタマじゃないですか。だから難しいんだけども、でも・・」

中居君 「でも“皮”っていうことなので・・タマ自体が長いわけない、と。タマを包んでる皮が長いだけであって、『だから僕はナガタマじゃない』と。・・って言うことで、改名。“ナガカワ”さんに・・」(スタッフ 笑)「ナガカワさんで!改名します! いいスか?」

ナガタマさん 「いや、もうでも・・これはもう“ナガタマ”でいいですよ。」

中居君 「タマだよ?タマ長くないんだべ?」

ナガタマ 「いやいや・・長くないんスけど。とても愛情のある、ねっ? ラジオで流れる育ってきた名前なんで。これはもう・・このままでいいと思います、僕は。」
中居君 「いや、だって・・ってことは、本名じゃないわけじゃん。俺は本名だと思って“ナガタマ”って。だってタマが長いからナガタマ、でいいんだけども。それ先週聞いたんですよ」(スタッフ「ほうほう・・」

「『僕、タマ長いんです』と。『僕が長いのは皮だ』って言うから・・じゃあ改名だよ!って。俺の勘違いで申し訳なかったもん、だって。じゃあナガカワさんだよ。」💨

ナガタマさん 「これがね、途中の名前知ってる人は・・あの~リスナーの方で あの~わかってる方いらっしゃるんですけど。」(中居君 笑)「これ、わからない方がいるから。たまに、途中から聞いてる人は「ナガタマ」っていうのをYahoo知恵袋で・・」(中居君「うん」「ナガタマとはなんなんでしょうか?っていうのを書いてる人がいる」

中居君、スタッフ 爆笑。(≧∇≦)

「でね、それをわざわざ丁寧に・・ご丁寧に・・」

中居君 「それはYahooで調べたらなんて出たの?」

ナガタマさん 「〇〇さんの何々は・・あの アソコが長いんですよ・・みたいな(笑)ことが書いてあって」
中居君 「ハハハハッ(笑)」💨

ナガタマさん 「タは〇になってて、金〇・・」
中居君 金スマみたいになってんじゃねーか。」(ナガタマさん、スタッフ(笑)

ナガタマさん 「そうなんですけど。そうなんですよ。」

中居君 「改名しようよ。ナガカワさんで。皮が長いんだって。」

ナガタマさん 「以前それで、僕 母親になんなのこの名前は?って言われて・・」(スタッフ 爆笑)

中居君 「で、な・・なんて答えんの?お母さんに。」

ナガタマさん 「・・や、それはロケで北海道に行った時にたまたま雪・・」(スタッフ「“たまたま”」
中居君 「“たまたま”ね。」

一同、笑い。ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

中居君 「うん。雪の中で~」(ナガタマさん「雪の中で」「雪の中で中居さんと温泉行って・・」

ナガタマさん 「露天風呂に行って、雪に・・足跡もないキレ~な雪にダイブ・・」
中居君 「「飛び込め!」つって。「え~、寒い寒い・・」って」

ナガタマさん 「その時に後ろから・・タマが出ちゃってて・・」(スタッフ 爆笑)「って話を、母親にするじゃないですか」

中居君 「そしたらなんて言ってた?お母さん」

ナガタマさん 「・・いや 憶えてないです(笑)」(スタッフ 笑)「結構、昔の話で憶えてないですけど。でも、なんかそういう・・だからすごく・・」

中居君 「熱い・・『寒いと 皮が伸びるじゃないですか』って。いや逆じゃん。」(スタッフ「熱いと?」「そう、熱いと伸びて、寒いとキュンとするわけよ。」(スタッフ「そうそう」

「そしたら、寒いと僕の場合伸びるんです、みたいな。」

ナガタマさん 「違うんですよ。露天風呂に入ってたから、伸びちゃってたんですよね、あれね。」

スタッフ 「おそらくそうです。」
中居君 「タマが?」

ナガタマさん 「雪で徐々に徐々に縮まってたと思うんですよ、あれ」

中居君 「タマが?皮? どっち?皮が?タマ・・」
ナガタマさん 「いや・・もうこれは名前、まんまでいいです。すいません、ホント。こんなお時間頂くのも大変恐縮なんで」(スタッフ 笑)

中居君 「恐縮だよ。出てって、出てって。」(スタッフ 笑)

ナガタマさん 「すいません。よろしくお願いします。」

 

中居 「改名せず、でいいんですか? “ナガタマ”で?」

ナガタマさん 「もちろんそのままでいいですけども・・」
中居君 「でもタマは長・・タマ長っ・・」

ナガタマさん 「(名前)育ってきてますから・・」
中居君 「育ってきてるけど・・だって、本人タマ長くないんだよ?」

スタッフ 「どっちなんですか?」

中居君 「皮が長いのよ。」

スタッフ 「タマの大きさはノーマルってことですよね?」

ナガタマさん 「そんな長い人いないじゃないですか」💨

スタッフ、中居君 笑い。

 

 

中居 「じゃ~、これはっ リスナーさんに募集します!!✧\\ ٩( ‘ω’ )و //✧

「“ナガタマ”さんか、“ナガカワ”さんか。どっちかをご応募ください!あっ! もうそれだけのためにハガキ・・これ62円かけるの勿体ないんで・・僕に聴きたい事と(笑)・・普通のハガキを書いて、下に「ナガタマ」「ナガカワ」。で、ナガカワさんか多数決ですよ!投票。・・うん。」

「これ 国民的投票ですよ。」(スタッフ「(笑)国民投票?」

「国民投票です。」(スタッフ 笑)
「でも・・でも、親しみのある「ナガタマ」さんか。いやいや!本来はタマは長くなくて、皮が長いんですっていう本人の主張から「ナガカワ」なのか!? 国民投票!!・・(笑)スッ・・スタート!!💨

「歌は行きません」

~CMへ~

 

 

 

~エンディング~

中居 「いや~もう今、さっ・・殺到してますね。」(スタッフ 笑)「FAXが。」

スタッフ 「FAX?」

中居 「うん。もうねぇ そうだな、もう書くのがもう・・これ女の子が多いんでしょ?そういうの品が無くて書くのイヤダつったら、イラストでもいいです。」

(スタッフ「イラスト(笑)」

「もう・・もうなんか、卑猥!! そんなナガタマとか、ナガカワとか・・あたし卑猥だから書けない!」(← オネェ声)「って人は・・絵で。うん、タマが長い方か皮が長い方かをイラストで・・も構いません。また来週。」

 

 

おまけハガキ 「中居君はバスケットボールでのスリーポイントシュートとダンクシュートではどちらが好きですか?」

中居 「え?やる方かな 見る方かな? あ、でもどっちにしろ、スリーポイントの方が好きです。 また来週。」

 

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こ、国民投票(笑)
いや、もちろんハガキ出しますよ。62円のうちに(笑)
フフフフ・・・こんなにハッキリ「会話」しているナガタマさんって初めて聴いた。
今までも、中居君の呼びかけに反応して遠くの方で何か声が聞こえて来ることはあったかもだけど。ちゃんとお話ししているの貴重~(笑)

コバヤシくんも含めて、なにやら楽しそうだった。
男子のノリに女子がお邪魔していいものやら(笑)
思えば、ナガタマさんの名前の由来を「サムガ」で聴いたのも相当前の話なんだな~・・。
ずっと中居君のマネさんでいてくれて・・勝手にうれしい。2016年以降、どうなるか?って時々心配していたからね。

プラレールのチビチビ(チビジュニア)ちゃんの話はもう癒しでしかない。
「サタ★スマ」の中居パパ・・を飛び越して中居ジィジになっているじゃないスか。
でれでれ、なんだろうなあ~

そして。
ジブリの話。
これを聞いていて、ふと最近読んだ欽ちゃんのインタビューを思い出した。
欽ちゃんは70歳を過ぎてから大学に入って勉強を始めた・・というのは皆さんよくご存じかと思いますが、あと少しで卒業という時にやめてしまったんですよね。そのことについて・・

「結局4年間勉強したんだけど、大学は面白かったですよ。ただ僕は仏教を専攻してたもんだから、このままいくと頭の中が真面目になりすぎて、悟りをひらいちゃうなと危機感を感じたのね。悟りと笑いはまるで反対のことだから。これは適当なところでやめないと仕事に支障をきたすなあと思って、卒業を待たずにやめたの。」

ふむふむ・・

中居君のいる“エンタメ”の世界は、キレイ・キレイな正しいことだけじゃなくて
もっと人間臭い、毒の部分も持ち合わせていないとうまく行かないんじゃないかな・・って。

昔、中居君が「ファンを離す10年」を計画して。
俗的なことも 嫌われるようなことも言えるMCじゃないとダメだ、って。
ファンは種明かしされるまで、かなり鍛えられ・・ふるいにかけられた記憶(笑)

中居君はその「汚れていたい」という思いこそが、「まだこの世界でやってゆく」という現れのように感じる。

ホント、1滴でも注入されて
スッと気持ちがそっちに行っちゃったら、笑いごとじゃなくもっともっと手の届かないところへ この人行っちゃいそう。もう少し、この俗世で一緒に遊びたいよ~。
・・でも、もし中居君が見たらどのジブリ作品が気に入るかな?・・なんてちょっと想像している(^m^)

 

番組へのメッセージ ⇒ おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係