2019/11/30「ON&ONAIR」視界に入ってないフリ/俺の目は節穴 by 侍ジャパン公認サポートキャプテン

<プレミア12世界野球 世界一おめでとうスペシャル~>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、世界野球プレミア12が終わりまして、野球シーズンが終了~。2月のキャンプインまで野球の無い生活が始まります。中居君は今年の冬は何を楽しみいしていますか?』 そうだ、だってあれだよ 12、1…2ヵ月かぁ! 俺も自主トレしようかな? フフ(笑)」

スタッフ 「(笑)なんで?」

中居 「わかんないけどこの2ヵ月。自主トレしようかなー。ゴルフ・・はね、寒いとやらないんです僕。あのね、1月はやらないですね。2月もやらないかな。で、夏も7月8月やらないんで・・もう今年1回やるかやらないかぐらいじゃないかなー。 スキー、スノボとかやらないでしょぉ。何やろ?何しようかなー?」

「ちょうど昨日でですね・・この2ヵ月で映画をね ちょうど30本になりましたね。 30本観ました。・・フフ(笑)」(スタッフ 笑)「全部、アジア映画(笑)んで、観終わったところに 見終わったら、こう面白かったやつと面白くなかったやつをこう積んでるんですよ。 今ね!面白いやつがね・・あの・・1本リードしてますね。うん。これね、15対14ぐらいですよ(笑)15対16とか。」

「じゃあ B’Z」(゚ー゚)

スタッフ 「 B’Z? レディーナビゲーション」

 

 

 

 

曲:LADY NAVIGATION(B’Z/1991)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「映画ってあれですね。やっぱ勧められないですね。「何々観た」はいいけども。「あれ良かったですよ」「これは今一つだ」ってなんか言いにくいね。・・うん。 誉めるのだけだったらいいのか。良かったやつだったら。でもなんか・・ん、やだね。」

「なんだろ? あの「本を読んでます」つって、本も・・やっぱりちょっと・・結局、家に人を・・に見られたくない所ってやっぱりちょっとこの・・うん、本棚って見られたくないね。 DVDラックとかも見られたくないね。なんでだろうな。なんか見透かされちゃうようで。なんかね、ベッドより見られたくないね。・・フハハ(笑)ベッドなんか全然見られてもいいよ。なん・・なんでだろ?あれ。」

「すっげぇー ヤだね。」

「だから “人 入れない説”あるな、これ。・・『こんなの観てんだ』って絶対なるでしょ? いいものでもなんでも・・例えば『あ!オレこれも観た! これ観た!俺も』・・って言うんなら・・『あたしコレ知ってる~』っていいんだけども。『こんなの観てんの!?』っていう恐怖。 ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「なんだろな。 なんでだろ?『こんな本読んでんの?』って言われるのが、なんか・・・イヤっぽいんだよなぁ・・なんでだろ?だから映画も、全部これなんか あの男向き・・ほとんどが男向きなんだけど。女の子が観るようなのが無いから。・・あ~これ、ほんとに あの 「ラジオで紹介すること無い」って書いてある。 フフフ(笑)」(スタッフ「えっ(笑)」

 

 

 

中居 「プレミア終わりました~ ありがとうございました~」✨

「もう ほんとにねぇ やっぱり僕は やっぱり・・ホントに素人だなと思い・・えー・・なんか申し訳ないなぁ・・って思うことがひとつありまして。 始まる前・・ラジオで言ってたんだっけな?「今回の侍ジャパンは不安ですね」みたいな・・ラジオだったけな? ラジオで言ったんだっけ?」

「それは、えーとね・・ こう始まる前に候補にあげる選手を例えば50人・・最初ね。一番最初、半年ぐらい前に50人とか。3ヵ月ぐらいだと40人って削って行くんですよ。で、最後 二十何人・・28人とかなって。で、決まったんだけども、この人出る、この人出れない、コンディション不良、体調が整ってない・・疲れが蓄積されて思うような・・えー、プレーが出来ない・・って辞退する人が多かったんで。 そうすると、前も話したけど士気が下がるんじゃないかな~って。」

「技術的な面では超一流の選手だから、あとはもう気持ちさえ・・うーん チームが短い間にひとつになるっていうのは、なかなか難しいことで。この短期間でどんぐらいひとつになれるのかな?って思いながら、そういう辞退の選手が居ると、んー “一丸と”なれないのかなーと思って「僕は不安ですね」みたいな話をしたんで・・本当に申し訳ないですね。 世界一ですから(笑)」

世界一 だもんね。」⭐

「これ本当に申し訳ない、俺はほんっ・・俺の目は節穴だっ・・💨」(スタッフ 笑)

 

「でもぉ やっぱり、台湾の えー・・3試合?で、やっぱりもうねぇ・・し・・とにかくしんどい試合だったんですよ。台湾で行われた3試合。ほんとにしんどくて。それで、東京に戻って来た時に広島の菊池選手に話を伺ったんですけども。これはあのー・・なんだっけ、そういう話を伺っても・・あっ、そうだ!これも言わなきゃいけない・・

「あの せっかく、お話を試合前とか試合後にお話しを伺って。で、それを放送で話そうと思ってても、結局お話できなかったコメントがいくつかあるんですよ!・・それはちょっと申し訳ないなぁと思って。」💧

「僕がもらっている話というのは・・やっぱり実況の人が話してて、その内容に合った会話を・・実況の人と解説の人が出たと思ったら、パァーッとめくってあった!!と思って「これ行ける!」と思っても・・カウントが深かったりとか。ツーエンドツーとか。アウトカウントがツーアウトとか。 ランナーが1、2塁とかに居て ちょっとここでなんか!っていう時には僕、入れない というか。 やっぱりちょっとここはもうホントに・・あの・・コメントを発表する・・なんかねぇ難しいんです、そういうの。」💧

「あのー それ誰も指示してくんないんですよ、勝手に・・(笑)」(スタッフ 笑)

 

スタッフ 「勝手に?」

中居 「勝手に。 あ!ここはっ!・・例えば、誰々さんのコメント・・行きたいんだけども・・誰をじゃあ今から言う・・ その菊池選手は、やっぱり「痺れる試合が多かった」と。台湾から。で、これからも続くと思うけど、この「痺れる試合で勝ってくると段々チームがチームになっていく」っていう話をされてたんですよ。 苦しければ苦しいほど、みんなで分かち合うと・・「簡単に行かなかったのがよかった」っていう話をしてたんですね。」

「・・っていう話を・・今、今も僕 チームの話じゃないですか。でも、東京に来るとそのチームがどうのこうの・・というよりか、もうちょっとなんかもう この後もゲーム、ゲームにてなったんで・・急に なんか、“チームが一丸”みたいな話があんまり出て来なくて。・・急に俺が菊池選手のバッティングの時に・・例えば「一、二塁!さあこれで点数入るか!?」「タイムリーが入れば2点入ります!これで同点になります!」って場面で・・『菊池選手に伺ったんですけども』・・・ちょっと今の場面と温度が違うから入れられないなーとか。

「・・っていうふうになると・・っていうことで、あのー・・何人か。今の菊池選手のはでもね、新聞で話したのかな。それ(笑)・・・それはスポーツ新聞の取材があった時に菊池選手がこんなことおっしゃってました、って。うん、言えたのかな。うん。」

「だから、そうやってチームがひとつになって、台湾をギリギリの戦いをしてたことによって、ひとつになってた・・って。よかったですよ。」✨

「ホント、節穴でしたね。」

 

 

「台湾はね、暑いんですよ。 で、昼間はちょっと暑くてシャツ一枚ぐらいなんだけど、夜になるとちょっと寒くなってきたり。うん。 で、台湾戦はちょっとなんか雨が降るんじゃないかなって。 台北と台中・・最初の2試合はホテルから、ほんとに15分20分ぐらいの所に球場があって。 この台中がですね、えー・・ホテルからだいたい2時間半ぐらい。・・フフ(笑)クク・・」

(スタッフ「そんな遠いの?」

「急に。だから、こっから・・東京からね、静岡・・名古屋まで行かないかなって感じかな。静岡ぐらいまで。で、行きは新幹線で行って。帰りは新幹線とか無いんで、帰り車ですね。もう、ぴったり2時間半でした。」

「よかったですねぇ 僕ね、あのDVD持ってって。うん。『新感染』っていう・・新しい感染ね・・っていう(笑)あのゾンビみたいなやつですけど。それを観て、あのーチーム・・中居チームで。あのーメイクさんとかナガタマさんとか衣装さんとか・・とその『新感染』を観て。『新感染』を観てエンドロールが流れたところで、ご飯の所に着きました。ピッタリ!だったですよ、あれ。それを誉めて欲しいんだけど、みんななんか・・ナガタマさん寝てるし。」( ̄-  ̄ ) 

「ナガタマさん寝てんのに またこれ・・みんな・・だから他のスタッフは最初から最後まで寝ずに観てたんだけど、途中で後ろパッと見たら、落ちてるんですよ。あー・・落ちてる・・って。で、終わった後「おぉ~」・・って。「どうだった?」って話聞いたら、そしたらナガタマさんが「いやぁ~、これは・・」って。「オマエ、寝てただろ!?」「いや、全然寝てないですよ。全部分かりますよ」っていう・・あのごまかすのが全然わかんないんだよな。 「あー、落ちちゃいましたね、途中で」って言えばいいのに、「あ。ぜーんぜん観てますよ」みたいな。」( ¯ω¯ )

 

「で、台中がちょっと寒かったかなー。雨もちょっとシトシトと・・。ね?雨は夕方ぐらいまで、本番ぐらいまで降ってて。もう思い出しましたよ、前回・・えー、WBCか、あれ。・・の準決勝かな? こう雨・・僕のそのリポート席から雨がいっぱい降って・・僕が書いてるメモ帳が全部にじんでしまう、という」(スタッフ 笑)

「どうしようもなく(笑)・・もうね、ホントこれ 命なんですよ。僕のリポート書。(笑)命なんですよ!」⭐

「だから、これやっべぇー と思って。で、TBSだったんですよ。で、僕の横に付いてるスタッフはその同じスタッフで。「おい! おい!思い出すな」つって。」💨

「そん時にねぇ やっぱイライラしたのを憶えてる。自分が。もう・・いつ来るかも分かんないし、来ても・・まぁ、1枚ずつめくれないし。で、そこ屋根も無いから。で、結局ロスでの時は傘を・・なんか持ってきてもらって、後ろにかけたのかな。でも、そこの傘もやっぱり “しずく”がどんどん垂れて、結局ちょ~どいい所に垂れてきちゃったりして。 自分が濡れるのはいいけど、この!・・(笑)このノートさんだけはなんとかしてくださいよ!✨・・っていうのを思い出しましたけども。」

 

「まぁま、あの試合前には・・うん、上がって。えー良かったなと思いますけども。 スーパーラウンド・オーストラリア戦で勝って、アメリカ戦で負けて、メキシコ戦で勝って危ないよなー。危ない試合ですよ? で、決勝は韓国戦と。 初回にいきなり3点を奪われました。ね?ツーランとソロホームランで。ねっ?ホントね・・それはビックリしましたね~。でも勝ったから良かったです。ホントに。」

「いやー・・でも、ねー・・ホント、大変なんですよ。」

「さっき、コバヤシくんもね エレベーターで「プレミアどうだった?楽しかった?」って。・・や、あの「楽しい」・・あの楽しい、っていうのはちょっと終わってから「あ~、よかったな勝って」とか。「楽しい」っていうのはちょっと違うから。 あんな軽はずみに、「あ、楽しかったぁ!?」みたいの(笑)ハハハ・・「楽しかったでしょ? いいなー 近くで観れて」🎵・・そういうんじゃないんですよ。(笑)」

「・・(笑)いや、近くで観れ・・まぁー・・でも、近くで観てるっていう感じはもう全然ないなー。こんなあの・・客席みたいのとは違うけど、そういうのは1mmもないな。“こんな近くかよ”っていうのはもう・・もう全然ないですね! うん。」

 

「もうホントに・・これ僕はねぇ もう“向き・不向き”で言ったら、も~・・ふむ・・自分でも「あ、これ不向きなのかなぁ?」って。あのー なんだろ。 試合前に・・試合前のバッティング・・ウォーミングアップの時からだいたい3時間ぐらい前かな?試合の前から始まるんですけど。 で、そっからもう あのー その取材エリアの所に入って。こう見ながら・・で、話しを・・あのーやっぱ聴きたいんですよ。 あの放送に・・あの是非とも・・っていうのもあるし、今ホントにどういう心境なのか?っていうのは なんかひと言もらいたいな、って。」

「で、全員で28人。コーチ入れて、32~3人居ますけど。うーん・・全員、ほんとなんか聴きたいなぁと思っても、これがね・・やっぱ聴けないんですよね。うん。」

「なかなか、「あの スイマセン 話いいですか?」つったら・・「誰々選手、いいですか?」つったら、「あ!全然いいですよ~」って言ってくれるんですよ。 でも、今までずっと今回聴かせてもらった選手「全然いいですよ」って言ってくれるのね。でも・・取材エリアだから、中居だけ独占するのも良くないなー・・っていうのが昔からあって。オリンピックからそう・・オリンピックだとか国際試合とかだとみんなやっぱり話を聴きたいのに、僕がタレントだからといって・・聴けちゃうんですよ。 で、みんな良くしてくれるんで。だけども・・まぁ~・・でもなかなか行けないんだよね。うん。」

「で、もちろん 試合前に このルーティンを崩したくもないし。だから、聴けて・・2人。 ・・2人聴けたら「あー、2人聴けた」・・とか、1人 とか。今日は無し!・・とか(笑)クックック・・ ゼロもあるんですよ。」(゚ー゚)

「それは、やっぱりこう タイミングと・・うーん・・まあでも2人までかなーと思いながら うーんでもやっぱりどんどん、どんどん試合がねっ?勝つにつれて、どんどん緊迫のある試合が多くなってきたりするので。なるべくこう・・触れないように 触れないように・・って。強化試合の時はちょっとまだ・・沖縄での強化試合はうん、なんか聴けたりしてたんですけど。本チャンになるとやっぱりモードも違いますし、でも大体聴く時間っていうのが、40秒ぐらいなんですよ。40秒・・うん、あるとその前後・・お伝えしたいこのお話っていうのもやっぱり「前後」付けないと分かんないこともありますし。大体40秒から1分ぐらい。」

「もう喋ってくれる人は変な話、1分半ぐらい喋ってくれる人もいるんですけど選手で。サービスで。 でもそうすると、やっぱり あんまり時間を取らないように・・っていうのもモチロンあるので。ルールとして。だから、僕は1分以内に うん、収めるようにはしてるんですけども。でもやっぱり、「あ、聴きたいなー」・・と思っても スーッと前に行く時もあるし。 ほら、約束してるわけじゃないから。

「で、後半は・・こう申請っていうのがあるんですよ。試合の前に あの1分ぐらいちょっとお話をお伺いしたいんですけども、って申請をして。うん、オッケーが出ましたってなれば今日は・・って人もいれば。 もう何にもなくて・・ホントに(笑)東京ドームの2試合目とか ほんとヤバイ・・まあ、攻めと守りと僕、ノート分けてるんですけど。・・攻め1人。 守り・・台湾で聴いた時の発表してないのが1人、みたいな。」

「やっべぇー・・ 💧どうしよう、みたいな」by 中居君

 

「そういう時もありますし。うん。 そしたら、ベンチの中 リアルタイムのやっぱり話しとかってのが・・でもそういう時はもう本番前に「今日は誰も1人も聴けてないです」とか。「今日は1人しか聴けなかったです」とか。もう十分だったりする時もあるんですけど。それが大変。うん。」

「いやぁ~ でも世界一 良かったなぁ~・・ 良かったッスよ。」✨

 

「だってさぁ ね? 甲斐野投手っているでしょ? 俺の二回り違うんだよ?」(スタッフ 笑)

「24下。」(スタッフ「うわぁ~(笑)」

「それに俺が「すいませんっ お話いいですか?」「あ、いいですよ」「ホントにありがとう~」つって。「やっぱりさすがに違いますか?」・・24下だって。甲斐野っていくつよ?」(ペラペラッ とめくる音)

「ルーキー。(ペラペラッ・・)甲斐野・・96年生まれ。」

スタッフ 「23?」

中居 「23。俺、72年生まれ。わ、二回りだ。」(スタッフ 笑)

 

「あ。」

「甲斐野、ネズミ年じゃない。同じ干支だ。うん。24下の子に・・クク(笑)「すいません、話伺ってもいいですか?」・・でもね、ホントに皆さんよく・・たくさん・・でも、ホントにあのッ・・大竹選手すいませんっ! 挟めませんでした!💨・・大竹投手は聴いたんですけど・・あのぉ・・早かったんですよ、三者凡退で。そうだったんです、もらってから登板して「大竹選手のある!」と思って、パァァーッとやって行こかな!、と思ったらカウントも浅い・・浅く打って、アウト。 テンポよく3人で終わって・・挟めません・・でしたっ・・ 大塚愛。」

スタッフ 「 さくらんぼ。」

中居 「出たっ!」💨

 

 

 

 

曲:さくらんぼ(大塚愛/2003)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「もうわかんないよね。 なんかもうちょっと・・なんかズカズカ行った方・・“ズカズカ”って もっと積極的に行った方が・・スタッフはね、「あ!今 誰々選手です。今、誰々選手です!」つって。・・でも、申し訳ないのもあるの・・なんだろね。

「こう・・目が合うと 必ず、選手みんな挨拶してくれるんですよ。僕はこんちは~✨って。 でも、ホラわざわざ、こう挨拶してもらうのも申し訳ないから。来てるの分かってるんだけど、僕の視界に入ってないと思えば、あっちは挨拶をしなくて済むわけじゃないですか。僕と分かってても。

「だからこう・・ 僕の視界に入ってないように・・こう する・・(笑)ハハハ」

 

気ぃ遣わせちゃうから。 “自分の視線に入ってないフリをする”・・ってのこれ難しいですよ。これ!(笑) 僕、見えてないですからね!だから通り過ぎても大丈夫ですよ!・・っていう。」

「で、話を伺いたいな~って思う人には・・まだこのシリーズ1回も話を伺ってないんで、この人に聴きたいな・・誰々さんに聴きたいな・・って時は、ちょっと入れるんですよ。・・まぁ 青山テルマですね。 「わたしはココに居るよ」ですよ。 フホホ(笑)」(スタッフ 笑)

「言いたいこと わかるでしょ~」って。(゚ー゚)  また来週。」

 

おまけハガキ 「中居君がパワーヒッターと聞いて思い浮かぶ選手は誰ですか?」

中居 「ブーマー。 また来週」

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もぉ~・・中居君が中居君すぎる~。
ホントに、もぉ中居君らしいというか・・なんというか。

前半の「目が節穴」って発言もさ、結局は中居君のやさしさと気遣いから選手のことを心配するあまり出た発言であって。けして、侍ジャパンや選手1人1人の力を「不安だ」と言ったわけではないのだから。
あ、よかったらその時の発言のレポ。リンクを貼っておきますね。

★コチラ ⇒ 2019/11/2「ON&ONAIR」4タテ、たまげた/野球を愛する中居正広が雄弁に語る。

選手を気遣い・・青山テルマ方式で「ここにいるよ」を出し入れ、して。
試合前に話を聴けないこともある。
聴けたとしても、そのゲームの状況、実況・解説の話題に合わせて、自分でスッとGOサイン出すなんて。
そうそう、誰でも出来ない。

雨に濡れても「自分が濡れるのはいいけど、この!・・(笑)このノートさんだけはなんとかしてくださいよ!」という姿勢。
今回のプレミア12で中居君のことを認めてくれた野球ファンも増えたみたいだけど。
妙な下げ記事も出回ったりするし、今後も中居キャプテンの地道な活動を伝えてゆきたいな。ファンとして。

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係