2019/12/7「ON&ONAIR」中居君が大反省!/家に電話モノマネ復活/マイグローブ買おうかな。

<ウィスキーが品薄だってよ~スペシャル>

 

 

中居 ウィスキーが品薄だってよぉ~!💨 どうもこんばんは中居です。わたくしも大好きなウィスキーですが、『世界五大ウィスキーというのがありまして。スコットランド、アイルランド、アメリカ、カナダ、そして日本。若い人が1杯目からハイボールを飲むようになったり、さらに海外で日本のウィスキーが人気になったりして、品薄の状態が続いてるようです。 そんな中、ウィスキーなのかな?という商品が販売になったり。日本の法律では10%以上ウィスキーが入っていれば、ウィスキーと名乗っていいことになっております。そこで10%ちょっとウィスキーを使って、あとの90%弱は焼酎やウォッカなどにして手軽に楽しめるウィスキーを作ってるメーカーもあります。』」

「・・久しぶりにドンキに行って、ウィスキー買いましたー」(スタッフ 笑)

半年ぶりぐらいかな~! うん。いつもは、えーとスーパーのウィスキーを買ってるんです。ね。それでも1本3,000円ですからね。 スーパーの中ではちょっと高めのウィスキーを飲んでるんですけど。 よく言う僕が、響、山崎。ず~っと残してたのね。 んで、スーパーで買ってるやつが無くなって「あ、買いに行かなきゃいけないない~」と思って、買うの忘れた時に・・いい山崎とか 響とかって6,000円ぐらいするんですよ。倍ぐらいする・・を、おろしてたのね。」

「「よぉーし!じゃあもう この1週間はこれだ!」・・なんつって。ま、味もよく分かんないんですけど。ただ美味しい、って感じてるだけなのか。それが、もう・・響と山崎が・・もっと高いやつがあんのよ。1万円ぐらいとか、12,000円ぐらいの響と山崎があって それは手ぇつけてないんですよ。 安めの!山崎と響ね。」

 

「・・で! その安めの・・その山崎、響の一番下のやつも無くなったのね。でも、スーパーに売ってる3,000円を・・また買ったりするんだけども・・不安になってきちゃって。・・・よし!ちょっとドンキ行って買おう、と思ってドンキ売ってましたよ~。 こう鍵を・・キー付いてんですよ。スタッフを呼ばないと買えないやつなんですけど。・・まとめて買っちゃいました❤️

山2ぃ~、ひび2ぃ~買いました!⤴︎ (笑)フハハハ」(スタッフ 笑)

「山崎2本、響2本。 ま、これでもう・・・これでまあ・・3~4か月は持つかな。すぐ飲まないから。 スーパーで買ってるやつがなくて、買い忘れた時におろすやつだから・・これでまぁ3~4か月・・半年はいかないだろなー・・ 2、2買いましたよ。高かった。 高い。・・痛くも痒くもないんですけど・・高いっ。(笑)フハハハハッ・・カカカ」💨

「でもやっぱり、その上のは買えないんだよね。上のは・・残してて、誰かがなんかちょっと飲み行こうぜって時に持ってったりとか。うーん・・って時に持って行くようにしたりしてて。 自分でやっぱちょっと開けられないね、1万円以上とかになると。うん・・」

「ドンキによって・・だからビックカメラとかもあのー 酒屋さんなんですよ。お酒コーナー。そこにも売ってないんだよ!?入ってない、って。 ドンキすごいよね! 結構あんのよ。・・山崎と響が。 ドンキでも高い。 ラルクアンシエル。」

スタッフ 「 虹。」

 

 

 

 

曲:虹(L’Arc〜en〜Ciel/1997)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 ちぃんちきり~ん てぃてぃてぃ ちんちきり~ん ちん、ちんちん、ちんっ」(゚ー゚)

「えっとですねぇ ニッポン放送の偉い人からですね、賞をもらいました。(カサカサ・・)封筒・・なんかね、これあの 結婚式の封筒みたいなやつ(カサカサ・・)で「賞」って書いてあるんですね。 なんかあの・・アッ すいませんね、皆さん 喜んでる人がいるのか分かんないですけど。僕が「クライマックスシリーズ」つって、あのー 川相さん。川相昌弘さん、と一緒にやった中継を賞もらったんで。この番組じゃないんですよ(笑)」

「あの ナカイヅラの人たちは関係ないですから。フフフ」

「1ミリも関係ありません。」(スタッフ 笑)

「(笑)フハハハハッ 関係ないでしょ!? “みなさん、聞いて”って。 “みんなよく聴いてくれるこの番組が賞獲ったんだよ” 「え~うれし~」「参加できた感じ~」・・・って、まったく関係ないです。」(スタッフ 笑)

「(笑)で、その番組・・僕が野球を・・のゲストみたいに呼んでいただいて。その週が、あのー・・その回がなんか賞をもらったんですけども。ほんとに皆さんが関係ないことをもう一つ加えると、えっと・・この賞をくれた偉い人が言ってたのが・・「女の子が聴いてたのかな~と思ってたんですけども、あの40代50代の男性が・・」つったから、もうコレ聴いてる人、まったく関係ない。1ミリも関係ないんで、あの・・僕が賞を・・僕が出た回に賞もらった、って勝手に喜ぶのは別に構わないですけど。これ聴いてる人、まったく関係ないので、浮かれないようにお願いします。」

ただっ!僕はね 中居面想いなんですね。」

「僕、なかっ・・これは誉めて欲しいなぁー。エライっ!これはもう誉めて欲しい。 この!賞・・中は何が入ってるか、未開封です。 これをなんと・・このラジオを聴いている中居面の皆さんに・・プレゼントしまぁ~す!!✨ ちんちろり~ん ちんちこ ちんちこりんっ

「これをもらうためには、皆さんからの(笑)おハガキがきていただいて、住所氏名、家の電話。携帯不可です。(笑)フフフ・・」

スタッフ 「今どき?」

中居 「家に電話がない人は参加できません。イエ電のみ。なんと、そのハガキが集まって・・モノマネ審査員の方々に来ていただきまして。モノマネが上手い人にこれを・・先着1名様に差し上げます。久ぶりにやってみましょう。」(゚ー゚)

 

ただ!あなたが 中居面のあなたが居なくてもご家族の方が居て、そのご家族のチビたちか分からないですけども その方がモノマネが上手かったら・・まあ、僕が審査するわけでは・・審査員の方に1人来ていただいて。その方が「あなたです!」ってなったら、差し上げます。この目録・・を差し上げます。中わからないです。」

「一応、住所・・氏名、イエ電と・・え~・・誰かに何かを買ってあげたい!という思いと品を書いて おハガキ、ください。」

「・・・・でもモノマネのレパートリーは、予想ですけども審査員の方のご機嫌もあるんですが。まぁ(笑)3つ、4つあった方がいいですね。ハハハ(笑)クオリティは、まぁ一番最初にたぶん鉄板を持ってきて・・いいですよ、ネコでも(笑)前いましたからね、以前。“ネコ”。 もう全然誰だか・・「じゃあネコやります。にゃお」つって・・あの人、獲ったものかな?(笑)獲ったっけ?(笑)」

「ということで!  優しい、これは僕の株が上がりますね。そう思わないですか?だってこの人たち関係ないのにプレゼントするんだもん。聴いてる人だって1ミリも・・ひとっ 1ミリもかすってないですからね!あなたたち!」(スタッフ 笑)

「僕が野球の番組に出た・・ものが賞になったんです。ねっ? あなたたちは(笑)聴いてる人はいっちミリも!!かすってないのに、これあげるっていうことは・・僕が優しい・・っていう風に株を上げていただけると幸いです。だから僕のこう・・好感度 よってたかってお願いします(笑)」

「“よってたかって好感度”。」by 中居君

 

 

 

(ペラッ ペラッ・・ハガキをめくる音?)
「あ?何これ。」(スタッフ「クイズ。」

「あ~!! 下半身クイズやる? いいよ、いいよ!」

「俺・・なめてもらっちゃ困るんだけどな。今ね、ハガキにね、たまにあるんですよ(野球選手の)下半身だけ写して『これ誰ですか?』っていうのがあるんで、じゃあちょっとやります? 名前言ってあげて、どこどこの誰々さん。」

スタッフ 「埼玉県のラジオネーム ちょこさんからいただきました」

中居 「でぃりん 急に難しい!「・・・・・・ちょっと待ってこれ・・他の2枚から行こう。これ時間かかっちゃう。」

スタッフ 「同じく埼玉県のちょこさんから。これサービス問題だそうです。」

中居 「お。サービス問題」

スタッフ 「息子さんが出してくれた」

中居 「マッチ、マッチマッチ。(スタッフ「ん?」マッチ。松田選手。」

スタッフ 「・・剥がずと答えが・・」

中居 「あ、これ剥がさないと分かんないの? エッ!?・・あ、松田選手でしょ?・・(ペリペリ)・・これちょっ・・ラミレス!」

スタッフ 「ええっ?(笑)」

ブーーッ⭐(ブザー音)

 

中居 「ええ!?💦(スタッフ「いつの?」これはいつの時代のラミちゃんだよ・・これ、現役選手じゃないの? 参ったな!」(スタッフ 爆笑)

「でもこれ、マッチにそっくり。松田選手に。これ松田選手に・・東京ドームであれ?マッチ・・そっくりなんだけど。急に・・ラミちゃん来ちゃったよ。ということは!コレ現役選手じゃないってことね!? これ1枚目も。」

スタッフ 「ひとつ前のやつもね」

中居 「ひとつ前のやつ。じゃあこれ、谷だよ。」

スタッフ 「めくってみますか?」

中居 「現役選手じゃない、って入れてくれよ。これ谷でしょ、絶対。(ペリペリ・・)やべ、近藤だって!」(スタッフ 爆笑)「現役選手じゃん!!」

ブーーッ!!⭐(ブザー音)

「なんだよ!オレ 現役選手じゃないと思ったよ!」

「これ、谷・・左バッターだと思わないね。(スタッフ「ああ 確かに」俺、右バッターかと思ったのよ。ほんで、ラミちゃんが来たから・・これオリックス時代の谷だと思ったら、現役の近藤選手が・・バッティングした後、一塁に走ろうとしたところだ。・・あ、これ難しかったな!」

 

スタッフ 「ラジオネーム、わかこさんからいただきました」

中居 「これ山田。これはもういい、山田。山田哲。これどこ?・・“答えは写真の下です”・・って。写真の下?・・これは簡単でしょ。これ難しい、剥がすの。・・・や、ラミちゃんと近藤、参ったな今の。はずかしぃ~。結構、自信満々で言っちゃったワ。・・ちょっと待って・・これ山田哲人の・・えー!これ山田じゃなかったら・・あ、剥がれない・・山田じゃなかったら・・これ山田以外ないんだけど・・これどうやって剥がすの?剥がして・・」

「・・内川だって、これ。」(スタッフ 爆笑)

ブーーッ⭐(ブザー音)

「あっ ヒント書いてあるワ。『ヒント:現役ですが、移籍してしまいました』って。横浜時代の内川だったワ。・・あ、もうちょっと ちゃんと見ないとダメだこれ。 だって・・これは良くないな~・・💧確かにこれ、内川だ。・・うん。」

「だって、もう凄いミスしてるよね。だってさ、これいま何を反省・・選手を当てられなかったっていうよりも、もうパッと見でラミちゃんはジャイアンツのユニフォームのラミちゃんなのに、まず“ソフトバンク”のマッチって言ってるでしょ。 ね?日本ハムの近藤選手を“オリックス時代の谷”つってるでしょ? 横浜の内川選手のことをユニフォーム見てんのに、山田ってつってるでしょ? ヤバイ! ちょっ・・ちょっとしっかりしよう! 甘すぎる!」⤵︎ ︎

スタッフ 「ヤクルトに見えるね」

中居 「ヤクルトに見えても、ヤクルトじゃないもん。」(スタッフ 笑)大反省!!

 

うわ~‥大反省だわ。うかつになんかこう・・言っちゃダメだな💧(トン、トン)「よぉし! アッ これ面白い。ラジオネーム・はるみさん」

(ハガキを読み始める)

 

ハガキ 「キスマイの二階堂くんとジャイアンツの坂本選手って似てると思いませんか? 私はそうは思わないのですが、同僚が似ていると言い張るのでいつも軽くモメます。そろそろ決定をつけたいのですが、判定をお願いできませんか?」

中居 『同僚が似ていると言い張るのでいつも軽くモメます』って・・このはるみさんはどっちの方に・・肩を入れてるんだろう。」(ペラッ・・)

(妙なモノマネ風)
「二階堂・・二階堂くん、坂本なんかに似てるワケないでしょ!?」っていうことなのか「坂本選手に失礼だよ!」・・の方の・・どっちなんですかね? 揉めてるってことは、そうでしょ?」

(モノマネがエスカレート)
「あたし、坂本選手・・坂本選手・・キスマイ二階堂くんに失礼だよっ!」💨って言ってんのか・・(笑)坂本選手に失礼だよ!って言ってんのかどっちだろね?」

「・・でもそれで言うなら、“二階堂選手”は甲斐野の方が似てる。ソフトバンクの。この間、だから あの・・新人の僕の ふた回り下の甲斐野は、甲斐野選手は二階堂に似てる。 ほらっ、似てない?ちょっと。・・あ~、でも甲斐野の方がカッコイイか。 あ、甲斐野に失礼だ、これは。」(スタッフ 笑)

「甲斐野に失礼。マジで。」(´ーωー`)

 

「そうなったら、誰に似てるわけじゃないけど、今宮選手はキスマイに居てもおかしくないっぽい。 後ろ・・までいかない。でも前ほどでもない、っていう。こう・・「前.うしろ」みたいな感じ、今宮。カッコイイのよ。ちょっとなんか・・誰に似てる・・誰に似てるんだろうな・・誰に似てるってわけじゃないんだけど、今宮。ほら!誰に似てるってわけじゃないんだけど・・ちょっとなんか、キスマイっぽくない? うん。」

「後ろほどでもないんだけど、後ろ・・ではちょっと失礼かなーって、今宮選手に。でも、前ほどでもない・・ってなんだろ。うんっ。 今、俺は誰にどん・・どんぐらい 誰に失礼なことを言ってんの?俺は。(笑)ハハハハ」(スタッフ 笑)

「どのぐらい、なのかね? はいっ。続きまして。」

 

 

 

ハガキ 「中居君は何色のグローブが好きですか?」

中居 「 う~~ん・・やっぱり、こげ茶かなぁ。うん。薄い黄色っぽいのとか、っていうのよりもこげ茶が好きだね。もうなんかね、ホントこう・・ザ!グローブ!⭐みたいな。やっぱ昔っぽいのが好きだね。・・うん。 好きだね~❤️

あ!・・ 僕、いまグローブ買おうと思ってるんですよ。 グローブを。 あるんですよ、あのー・・使えないグローブばっかり、というか。誰々さんにもらった、とか・・サイン・・あの ネーム入りで「これ中居さんあげます」「中居君あげます」ってグローブは使えないじゃないですか。」

「・・で、たまにこう・・むか~し、野球とか野球大会やってて、なんかメーカーさんから支給されたグローブを「終わったら差し上げます」みたいのを持ってるんだけども、一応自分用・・じゃなくて。・・ちょっとこう、でも結局 それでも賄えるんだけど全然。ちょっとねぇ・・グローブ買おうかなと思ってる。マイグローブ。」✨

「でもねぇ・・時間かかるんですよね、やっぱり結局。使わないと自分のグローブにならないんですよね。うん・・自分の手の型にするまでにはやっぱり、まぁ 最低30試合とか、最低やっぱり練習も積まない・・やんないから・・だから迷ってる。うん。 続いて」

 

 

 

ハガキ 「中居君は来年のカレンダー買いましたか?」

中居 買ってなーい!買ってないですね。 アッこの間どこ行ったんだっけな、買おうかなと思ったんだ。あれどこに行った時でしたっけ、あたし。」(゚ー゚)

「・・どこでしたっけ? なんか・・あれなんだっけ。ちょっと待ってくださいね。・・・・・・・・・・東急ハンズだ。 ハンズ行ったんだ(笑)カカカ・・ 何買ったっけ?・・・あれだ! 小物入れのプラスチックのやつ買ったんだ。 フフフ(笑)透明の。両サイドかちゃっと出来るやつ。なんかね、40㎝・30㎝ぐらいのなんかこう・・透明のフタでなんか、で、両サイド ガチャッガチャッてフタが出来るようなやつ売ってるところで、それでカレンダー見て買おうかなと思ったけど、買ってない。」

「買わないとね。うん。 もうさ、僕んちの あの テーブルがあって・・あの壁があって・・もう距離で言うと、1mぐらい奥の壁にカレンダー貼ってあるんですけど。もうそのカレンダーも、もうメガネしないともう分かんないんだよね。家でメガネしてるからいいんだけど。たまにメガネしてないと・・なんか書いてる時とかはメガネしなかったりするんで。」

「ほんでなんか、何曜日かな~・・とパッと見る時に「今日、何日だ?」と思っても もうメガ・・だから結構おっきくしようかな。・・うん。近い物は見れるんだけどね、遠いのがやっぱ全然見れないんだよなあ・・・ 西野カナ。」

スタッフ 「 西野カナ?・・西野カナ・・トリセツ。」「最近になってきちゃったよ?アーティスト」

中居 「え?」

スタッフ 「アーティストが最近になってきちゃった」

中居 「あ、じゃあ古いの入れて(出て?)くるワ」

 

 

 

 

曲:トリセツ (西野カナ/2015)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さあ、お別れですけども。 秋あった!?」

スタッフ 「短かった・・」

中居 「短いの感じた?」

スタッフ 「暑いな~・・と思ったら寒くなっちゃった」

中居 「秋ってあった? いつ?秋。・・なんだよ食欲の秋ぃ~ 読書の秋、アンジェラ秋って言ってたのに全然、俺はアンジェラ秋 感じなかったな。フ・・ホホ(笑)ホントにあった!? いつ!?いつが秋? ・・・うん。あ、俺 子供生まれたら「あき」にしようかな。読書の秋・ナントカの秋・中居秋って。イジメられっかな?(笑) また来週!」

 

おまけハガキ 「中居君は焼き芋の皮は食べますか?」

中居 「うん!食べますけどぉ もう何・・もう10年以上食べてないかな、焼き芋。あれでも、スーパー・・スーパーの玄関に置いてるよね。あれは、ズルいワ。あれはホント・・何回、手が伸びたことか。ね?しずかちゃん曰く、焼き芋はオナラが出るんでしょ? また来週。」

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フフフ・・キテますねぇ・・老眼。47歳、中居正広さん。
近眼だから、近くの物が見えやすいから自覚しにくいんだよね~。
でも「見えにくい」を自覚しているのだから、メガネ(レンズ)をちゃんとしてねー。
お仕事にも差しさわりますよ~ フフフ★

さてさて。

ひさびさの「家の電話」に架けてモノマネ~
うん、うん。この感じ この感じ、いいね。
この変化、いいね。(^m^)私は勝手にそう思ってるよ~

それと、マイグローブの話といい、下半身クイズで大反省をしている中居君の「野球愛」をひしひし、と感じて。うん。中居君のやりたいこと、どんどんやって欲しい・・と思いました。

 

番組へのメッセージ ⇒ おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係

ABOUTこの記事をかいた人

さくちゃです。 基本、パンクス。でもセラピスト。 中居班。 中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾&森且行を尊敬しています。