2019/12/14「ON&ONAIR」わくわくするぅ♪ かっけぇ~♪/ホントに俺、嫌われそうby 中居君

<えっ・・シーマ・・シーマがなくなっちゃうスペシャル>

 

 

中居 (高めの声 ハイテンションで)どぉもこんばんは中居です 『今年はかつての人気車種の生産終了のニュースが立て続けに報じられました~』 トヨタのマークX、エスティマ。 三菱パジェロ。そして日産、シーマ。年内で生産終了。」

「くぅぅ~・・・」💧

「マークX・・マークⅡでしょ? エスティマなくなっちゃうんだ!・・エスティマかぁ 好きだったなぁ~・・なんか、移動車エスティマがいいなと思った時あったもんね。・・うん。だから、なんだっけな・・え~・・あ゛ーっ これ年齢だワ!・・ホンダのなんだっけ!」(スタッフ「オデッセイ」

オデッセイ!💨 オデとエスティマがちょっと同じような大きさで。オデはなんか、あのー チビちゃんたちがなんか なんか乗ってたんだよな。・・ぱーじぇーろっ!って。フレンドパークの?・・かぁーーっ!! ・・うーん、そう。 パジェロって小林稔侍さんが乗ってたな。フフフ(笑)パジェロ。」(スタッフ(笑)

「そして、シーマかぁ 『シーマはバブル真っ只中の1988年に高級セダンとして登場。月に3000台以上は売れ、シーマ現象と呼ばれました。』・・ねぇ~・・・だから、僕が中学3年、高校1年生の時に出て、もうだって そうだねぇ・・ひと・・なんだ!?この車と思ったもんね。絶対、大人になったら買う、つって買っちゃったもんね。」✨

「『4台目のシーマの時、2010年に一度生産終了になりました』憶えてます。『現在の5台目が2012年に復活。今回、生産終了になってしまいますが、いつかまた復活して欲しいですね』いやぁ~・・・2回目の復活は無いんじゃないかな~・・わたくし、『中居が愛したシーマは96年から発売された3台目。』・・3台目?・・俺 買ったの96年じゃ もうちょっと前だ。94年とか95年だから・・」

「いやぁ~でもちょっと前、思ったんだよなあ。 車買い替えようかなぁーとか。いつも僕の買い替えようかな、って思ってても いつも僕のこの・・あの テーブルの横に車の雑誌が2冊あります。2019・・2019年の全車種のやつがバァ~ッと載ってるやつ。うん。僕、地べた生活・・地べたのもう もう一番近い所に。思いついたらすぐ、何が・・何がいっかな~💗・・と思った瞬間にバッ!と見れるように。いっつも置いてある。」(゚ー゚)

「やっぱ・・なんでもそうなんだけど、おうちのチラシとかも見てるとワクワクするじゃないですか。ねっ? 車も・・買い替える予定無いのに、替えるんだったらこれがいいな・・っていうのを見てるのが楽しんんですよ。んー、僕ね、買うんだったら・・もーお決めてんのが、絶対に横幅が190以内なんですよ。190・・1900ね。1m90。 1m92cmでもダメなんですよ。」

「1m・・あのね、僕がよく行くスーパーとか、僕がよく行く なんかショッピングモールとかが、全部190以内なんですよ。どこの駐車場も。僕の行く所が。 190を1でも2でもなってると入れない。あの 自動式のやつで。タワー式のやつは入れないから、もう190・・でもあれ欲しいな、あっ!・・例えば今日、車とすれ違ったとする「カッコイイこれ!」・・って見てみたら“192”とか。・・で、それ1cmじゃん、って。横幅2cmだけじゃん、192cmつったら。ま、右と左1cmずつおっきいんだけども。そうするともう、機械式の所でなんかスタッフが居るのかな?「あ、この車ダメなんですよー」って。・・や、190は1cm、2cmだから・・つってもダメなのよ。」

「・・・だから、190以内・・って。で、今 鑑賞してる。 ・・キスマイ。」

スタッフ 「 エッジオブデイズ 」

中居 「よく知ってるね。」(゚ー゚)

 

 

 

 

曲:Edge of Days (Kis-My-Ft2/2019)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 “ 二つ折り厳禁 カタログ在中  中居正広 ON&ONAIR ご担当 小林様 ” トヨタからです。」(スタッフ 笑)

ガサガサ ガサッ カサッ 💨

「俺が・・なんかクラウンがいいな~・・ってクラウンのパンフレットが来たー❤️」

「わくわく⤴︎ するぅ~ぅ

カサカサッ 💨

かっけぇ~⤴︎  (巻き舌)クラウンの顔!」(パラッ・・パラ)「確かにねぇ!ちょっとクラウンあるんですよ。」

「(パラッ・・めくりながら)もうこれさ、今さ・・あの香川さんがCMやってるじゃん、トヨタの。(CMを真似て)『人間と共同作業ってことだね』みたいなこと言ってる。」(スタッフ 笑)

「自動運転も・・(巻き舌)クラウン、かっこいい!」✨

「あのね、レクサスに行きがちだけど、(巻き舌)クラウン!カッコイイよね。 すげぇいいんだろうねクラウンって。 今、日産だとクラウンなんだろうね? 今までだったら、プレジデントが・・なんかセルシオ、みたいな。 シーマがクラウン、みたいな感じだったね。日産とあれと比べると」(パラッ パラッ)

「何なんだろ? インフィニティとかかな? あれ違ったっけ? うわ!かっけぇ~!❤️ ・・・カッコいい、やっぱりクラウンさん。 ・・うわ、わっくわくする。🎵

「っうわ! 黒メタ!!」💨

「・・かっくいいね~!✨ やっぱねぇ 僕はメタリックが好きなんですよ。テカテカしてんのが。うん。このピアノブラック!って聞いたことありますか?聞いたことないか。 ピアノみたいな・・こうテカリのあるブラック! ・・ぅう~ん あっそう~! 白クラウン、やばいね。」

 

パラパラ・・・
「何気筒なんだろ・・。ちょっと・・エンジンどんぐらいなんだろ・・(パラっ)うわ!しっぶ・・なんだよ、これ・・これ捨てれないんだよなー。」(スタッフ 笑)

「ほら、180だもん。だって幅。 1800、十分だよ。・・かっ⤴︎ ・・あ!オプションつって・・オプションだけ見ていいスか?すいません。」ガサガサ・・「純正だとあれだけど、「オプション 何つけますか?」つったら、クラウン・・あ、サイドステップあんじゃん。・・あるじゃん!!サイドステップぅ~!」✨

「あ!ウイングスポイラ・・あ、あるじゃーーん! スポイラーも付けられる。あ!これ・・え? あ、何これ・・マフラーキットもあんじゃん。」

パラッ・・

わぁ~っ!!✨ 何このサイドステップ!かっけぇーじゃん! “サイドスカート”って言うんだ、今。 あ、何これ?・・ウワ!何このホイル!!💨(スタッフ 笑)

なんだ!エアロパーツ、あるじゃないスか! 何コレぇ!? 💨 ・・これ何インチだろ?・・19インチ。・・ホイルが19インチ・・なるほどね。 やるねえオイ

 

「スイッチ入ってきちゃったよ。なんかケンカしたくなってきた。 ハハハハッ(笑)」💨

「ケンカしたくなっちゃう。お~ カッコいい・・・あっ! このホイルなんだよ。こっちは・・(ズルッ)よだれ出てきた。(チッ)やぁるねぇ~。やぁ・・なんだよ、土禁の・・このマットも種類あるじゃないスか・・なんだよ、これホントに・・ 俺はなんの話をしてるんだろ。」

「やぁべ。 ケンカしたくなってきた。 ハハハッ(笑)ハハハ・・・俺はホントに品がねえなあ」(ガサガサガサ・・)

「よくもまあ、アイドルやってきたワ。(ガサガサ・・)こんな口の悪さでありがとーざいまーす!」(゚ー゚)

ガサガサ・・
「ハガキ行きまーす。 ・・あっ こういうのが女の子が嫌いなんだね。・・うん。もうそれはなんか、ねじ込むしかないもんね。ねじ込んで好きになってもらわないと。」(トンッ!)

てぃりん 埼玉県のラジオネーム、しまっぷ。」

 

 

 

ハガキ 「私の愛車の名前を付けてください。黄色の軽自動車です。」

中居 「・・フ ハハハハ(笑)クク・・ もう車に名前を付けるっていうことじたいが・・このコの名前がわかんないからなぁー。・・ぅう~ん・・埼玉県のしまっぷさんでしょ?」(発音は“スマップ”寄り)

「もう さいたまん で!」

「フハハハハ(笑) ねっ?聞かなきゃよかったでしょ?」

ね?

「あなたの軽自動車は、さいたまん!」(スタッフ 笑)
「黄色の軽自動車の名前を“さいたまん”にします。ねっ? 俺に聞かな・・「中居君が名前つけたら、絶対にその名前どおりにするぅ」とか思ってたでしょ? さいたまん! フ(笑)ホホホ・・クック・・ 」

 

 

 

ハガキ 「中居君は海外でお仕事をする時は腕時計をその国の時間に合わせたり、戻したりするんですか?」

中居 「ん、するね。え?何しないの? 台湾だったら・・この間も1時間違うから、1時間戻したり進めたりする。うん。 え、全然するでしょ?しない人はどういうことですか?」(スタッフ「めんどくさがりとか」

「めんどくさがり?・・え、だって「何時集合ね」つって、じゃあハワイに来ました・・アメリカで8時間違うのにわかんなくなっちゃうじゃない? なんだろ・・。」( ¯−¯ )

 

 

 

ハガキ 「複数の友達と、友だちの車で出かける時、中居さんはどこの座席に座りますか?」

中居 「・・・・・ 友達の車に乗ることは無い! ん・・・ 無い。 でも、チビが車で「じゃあ迎えに行くよ」「乗っけて送るよ」の時は・・助手席かな?・・うん。・・か、もう自分が運転しようか!?になるかな。」

「なぜか?って 東京だと・・“東京で東京の友達と車でうろうろすることが”・・まあ、1回も無いぐらい無い。・・ってことは、じゃあ・・例えばジモッピーが東京・・チビが東京でなんで運転するかっていうと、道が分からない・・ちょっと東京の道路が怖い、・・で、俺が「右」とか「あっ そこ左」って言うよりも、自分で運転した方がいい時は運転しちゃう。うん。チビの車を。」

「でも、運転・・例えば俺がお酒飲んで・・でも助手席が多いかな・・。遠出する時?みんなで・・は、無い。1人でしか無い。」(スタッフ「ゴルフ」「ゴルフの時は1人で行って、1人で帰ってくる。うん。 無いんだよね!人の車に乗ることが。で、自分の車に乗せることも無いから。ほんとチビたちしか乗せないから。」

「・・・俺、なんっ・・俺、知り合い居ないのかなぁ!? フッ(笑)」(スタッフ 笑)

「登場人物が、著しく乏しいね。 なんでチビたちとジモッピーしかいないの?」(スタッフ 笑)

「いや、じゃあ・・(笑)女の子を乗せる時は助手席だよね。・・うん。後部座席に乗せないでしょ?・・助手席で。 友達と・・あれいつだったけな~?・・あ、でもあれも運転だったかー。山形かどっかに なんか「桜を見に行こう」つった時があったのね。それね、男性女性・・女の子と男の子・・“おとこのこ”じゃねえ、俺そんな年じゃねえ。えっとね・・6~7人で行った時はでも運転してたかな。レンタカー。うん。」

スタッフ 「家族で海外旅行いったりはしてない?」

中居 「家族?」(スタッフ「おチビさんたちとかと海外旅行いった時」「海外行った時は運転しない。レンタカー借りない。なんか、もう1台チャーターしてる。・・・すいませんッ してないか(笑)タクシーか。」(スタッフ 笑)

「“チャーター”つったら、おかしいけども。着いたら、1台 車が・・海外の時はね、空港に迎えに来てもらう。あれ、タクシーなのかな!?・・なんなんだろ? それに乗って、ホテルまで行って・・あ、ご飯行く時とかタクシーか。ホテルでタクシーを・・あの~呼んでもらって・・呼んで・・呼んでもらってないか・・着いてるタクシー乗って・・みたいな感じかな。」

スタッフ 「その時はどこに?」

中居 「後ろの席・・」

 

「たぶん、じゃあタクシーにしよっか。 タクシーで、例えばご飯食べてます・・で、もう1杯行こうか・・で、タクシーで移動します・・って時は、もうそれは先輩・・年上、年下で決まるかな。うんっ。 年上の人が居ると・・タクシー拾いました~・・つったら、一番最初に 乗る。うん。「お先どうぞ」・・は、まず無い。」

「本来ならば「お先どうぞ」がいいっぽいけども、一番最初に乗ったら、奥に行く作業がめんどくさいんじゃないかなーと思って、一番最初に乗って 後部座席の一番奥に座る。だから、左側から乗るでしょ?タクシーって。 そしたら、一番右・・運転席のうし・・一番後ろまで自分が詰める、みたいな。で、一番奥かな。」

「3人だった場合。先輩・先輩だったらば、引くかな。2人とも先輩だったらば、「あ、真ん中がいいですか? 奥がいいですか?」って聞くかな。なんとなく、もうすぐ着くようだったらば、一番最初乗っちゃうかな。 で、長く乗るようだったらば、「あ、僕 真ん中で大丈夫なんで、先じゃあ誰々先輩乗ってください」・・つって「じゃあ次、僕乗ります」つって。“寄りかからず”の・・もぅず~っと前進したまんま。で、お2人は僕の背もたれの方まで寄りかかっていいですよ・・みたいな感じ。すんげぇ気配りっぽく聴こえるけども、マジだね。 ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「・・のわりに、じゃあ下の・・じゃあ俺の後輩 年下の人とタクシーひろっ・・じゃあ拾って~つって、平気で「あっ 先どうぞ」とか言うから、“オマエ 先乗れよ”・・って “めんどくせえから” つって。 なんだよ先どうぞって。ヨッコイショするのめんどくさいだろ。・・と思うけども、「先どうぞ」って言われて。ま、「先乗っていいよ~」って言う。」

「「先乗っていいよ」っていうか・・後部座席で・・ヨッコイショめんどくさいから先乗って、って。 意外と食いついたな。勘違いしないで。ラジオネームのろりさん。僕がタクシーで話を広げてこんななった・・ってことなので。ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

『わたしの話でこんだけ盛り上がってる』んじゃないの。俺がタクシーのところまで広げたんだから。これ「俺」だからね。 フハハハ(笑)ククク・・やべ、ホントに俺 嫌われそうだワ。  舞祭組。」

スタッフ 「 棚からぼたもち 」

 

 

 

 

曲:棚からぼたもち (舞祭組/2013)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「この番組では、東日本大震災からの復興を目指して、皆さまからの応援をお願いしております。 東日本大震災復興支援財団で、支援金をお受けしていますのでぜひともご協力をお願いいたします。 平成28年熊本地震、また台風、豪雨など自然災害にて被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。こちらは義援金をお願いしております。 ニッポン放送のホームページに「ON&ONAIR 復興支援のお願い」という記事がありますので、そちらをご覧のうえご協力のほどよろしくお願いいたします。」

 

 

コチラ ⇒ 「「中居正広 ON&ONAIR」から復興支援のお願い」ニッポン放送

 

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中居 「あ、キスマイやるんだって?24時間」

(スタッフ 「ミュージックソン」
「ミュージックソン。 うっわ!24時間・・2回もやんの?去年やってなかった? キツくないのかな? まだ若いからいけんの・・関係ないからね。 若くたって眠いもんは眠いからね。 若い方が眠いんだから。 俺なんか年取ったからだってもうさ、睡眠時間なくてもさ・・短くなってくるんだから。若い方が眠いからしんどいよね。」

「あっ 変なこと言っちゃった。来ないだろうね、話。これはでもぉ・・こういう風に言ったら、サプライズ感がなくなるから言わない方がいい・・とか言われるかもしれないですけど、マジで俺・・マジで行かない!(スタッフ 笑)「ホントに。 マジ! もう1回出てるし、1回目出たんですよ。で、もう・・もうそんな・・あのまた・・「まただ」ってなるし。で、あれもうホント夜遅くでしょ?ツライのよ。」

「この間、言ったでしょ?俺、岡村くんのオールナイトの時もさ、もうそれまでの時間がキツくて。酒飲めないし。・・マジで。 マジ無いス!(笑)・・また来週」

 

おまけハガキ 「中居君は暑いのと寒いのどちらが苦手ですか?」

中居 「暑いの! また来週。」

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テンション、高っ!

中居君、なんだか「取り戻しつつ」あるような。
表現違うかな(笑)なんつうか、ずっとちょっと見せていなかった面を徐々に解禁?・・でもないけどさ(笑)
先週の自宅電話(イエ電)にかけてモノマネ・・もそうだけどさ。

うん、うん。いいよ、いいよ。
「やべ、ホントに俺 嫌われそうだワ。」by 中居君

そういう中居君のコト、好きな人がナカイヅラには多い気がするので(笑)
はい、ノリノリでやってちょ。
ウキウキして、車のカタログの封筒を開けて「わくわく」してる巻き舌の中居君も。
「品がねえなあ」という中居君も。
わたしは聴いてて嬉しかった♪(^m^)ふふっ

12/13はキスマイのデビュー記念日だったのね。
そして、舞祭組の「棚からぼたもち」の発売日も12/13だったんだねー⭐

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係