2020/4/25「ON&ONAIR」僕はどうしたらいいですか?by 中居社長/夢の平屋☆

<どんなゲームが発売されるだろか!?スペシャル~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、大型の液晶テレビがだいぶお安くなりまして、4Kの50インチから55インチで5万円前後から 65インチで10万円を切るものも。80インチだとまだまだ高くて、50万円から100万円ぐらい。中居君んちのおうちのテレビは何インチですか?』 何インチだろ?50インチぐらいあるんじゃないかなぁ? でももう、2回ぶっ壊れてるからね。」💨

「うん、2回修理に来てもらって もうだから、あれ言ったっけ こと・・あっ!(パン!)そっか・・ラッキーなんて言ってる場合・・呑気なこと言ってる場合じゃない。僕のテレビが故障・・あ、この話したっけ?故障して来てもらったら、次、オリンピックが えー・・終わったら、もうこれを直す部品の生産をしないので、オリンピック以降に壊れた場合は修理できません、って言われたの。でもオリンピックが延期になったから、俺 テレビもし壊・・8月以降壊れたとしても直してくれんのかな?」(スタッフ 笑)

「そういうことじゃないのかな?(笑)それとは別? 別ですか?あ、目安ですか。えー『そして、今年の年末には・・』えーっ プレイステーション5出んの!? もう早いわ、サイクル。ようやくプレステ4のコントロールに慣れてきたのに・・」(スタッフ 笑)「え~・・『最大8Kの映像に対応。最高級パソコン並みの処理速度。ゲームの読み込みスピードアップ。普通のテレビにつなぐだけで立体音響のように聞こえる5万円から6万円ぐらいで発売になるのでは?と予想されます。』」

「あれどーなんだろ!? プレステ5で・・プレステ4のゲームは使えんのかな? だって・・プレステ4持ってる。買ったです。ね?買ったけども、プレステ3の時のディスク・・「ガンダム無双」とかやりたいんだけど、4じゃ出来ないから結局・・・だって、テレビのここに、3、4、5って置けないわけじゃん。3置いたら・・あ、4置いたら 3ちょっとお休み、電源切っちゃうわけでしょ?コンセントから抜くわけだから・・ そうすると 3のディスクが可哀想だね。」

「5買ったら、4のディスクが可哀想ってこと思わない?」(゚ー゚)

スタッフ 「著作権・・」

中居 著作権!? (チッ)キツイなぁそれは・・テレビもだからぁ もう有機ELってことに詳しくなった。有機ELと液晶。どっちがいいですか?って、やっぱり・・以前、去年おととしぐらいにテレビ直してもらった時に「これからは有機ELですよ」って言われたの憶えてて、「あっ 有機ELだ」って思ったんだけども、ん~~っ・・でも、もう好みだから・・って。有機ELは色ははっきりするけども、これがなん・・なんか焼ける可能性も? ずぅ~っと見ていくと。何十年も見ると色が焼けるみたいな、画面が。なんだ“焼ける”って?どういうことなんだろうな~って。だったら、液晶の方がいいのかな~とかって迷ってる。」

「でも、8Kはもう・・8Kだって ね?4Kと8Kは・・つったら、8Kはテレビがまだ全然対応している?・・ん~テレビが無いから、「全然、4Kでも十分ですよ」・・みたいな。そういうのもスゲー聞いたワ。なんでも一発で「これください」って言いたいんだけども、もう ・・スゲー慎重になってるんだよなぁ。」💧

 

 

~曲なし CMへ~

 

 

 

~CM明け~

中居 「聞こう! もう、聞くしかない!」(゚ー゚)⭐

「ナカイヅラの皆さん、こんにちは。」

「中居面の中居です。みんな あの・・僕はどうしたらいいですか? フッフフ(笑)クク」(スタッフ 笑)

「こう・・何?(笑)あの・・そのホームページも あるのはいいんですけど・・な、何が聞きたいんですか? 何が見たいんですけ?(笑)カッカッ・・だから、これもう 僕が・・何を発信していけばいいのか分かんないから、これだから一番いいのは中居面の人だよね? 中居面の人が「これしねえのか?」とか。「あれしないの?」とか・・を ちょっとなんか、ハガキで送ってもらうの?これ(笑)」(スタッフ 笑)

「だっておかしいでしょ? ホームページに送ってくれ ・・あっ・・ラジオの方が声は届きますので。そうなんだ、だから それ言うの「こういうのやった方がいいよ」って・・「これやれよ」っていうのは、中居面に聞けばいいんだけども、それを「書いて送ってください~い!」って言うのも、そもそも、僕の・・あの~ ラジオの方がいいと思う。ハガキの方が。そう思わない?」

「で、ホームページにじゃあ僕がといあわせ・・誰かが問い合わせすんのってお金かかんの?問い合わせするの。

スタッフ 「いや かかんないんじゃない」

中居 「かかんない? ふぅ~ん」

 

「あ、じゃあ ハガキは63円すんのに・・そっかぁ。でも63円あるでしょ? でもホームページに来る人が必ずにも中居面とは限らないもんね。アンチも来るわけでしょ?『テメエ ふざけんな』って。どうしょう。「オマエふざけんなよ」って言ったら、「テメエこのやろう」って言っていいの?・・言っちゃダメなの? それは炎上・・」

スタッフ 「炎上・・」🔥

中居 「それが  それは炎上・・のキ・・あのぅホームページで あの~言い返したら、それ炎上とかになんの? 俺、ブログとかツイッターでもないのに? 一緒? ふぅ~ん」

「っていう事は。もうラジオは絶対届く。 と思うから、もう聞くよ。ど、どうすりゃいいか。うん。」

スタッフ 「こんなのをつけて欲しいとかそういう・・」

中居 「“つけて欲しい”?」

スタッフ 「こんな機能が欲しいが欲しい、とかそういう」
中居 機能?

スタッフ 「(笑)こんなことをやって欲しい」

中居 「だからそうだね。機能・・機能を付けて欲しい・・はちょっともう遠いから、僕にとって。「こういう機能あるの知ってます?」って言われた方が・・僕は穏やかに・・受け入れられる。「こういう機能付けて」って言われても、その 分かんないから。「あるの知ってます?」ぐらい。うん、モノは言いようだね。 ん?“機能”? あと何?」

スタッフ 「 「毎日、動画アップとかできるの知ってます?」」

中居 「うん・・知ってるよ。知ってるけど、それは何?ホームページでやるの?」(スタッフ「ホームページで・・」)「ホームページで動画を上げるの? これまたナガタマさんが撮ったり・・やだよ、そんなのもう・・」(スタッフ 笑)

「だったら・・自・・ だってもうそうだよ、今後はだから “自撮り”ってことだよね? コバヤシくんも今、知恵を絞って言ってるワケでしょ? それを聞こう。うん。・・なんだろ・・なんで俺、こんな知識ないんだろ。何年やってきてんだろね。何年スター・・だったのに、なんにも分かってねえんだもんなぁー。ボォーっとしてたわ!」💨

「ハガキ行きま~す

 

 

ハガキ 「中居君は一度観た映画、一度読んだ本を数年経って見返したり読み返したりすることってありますか?」

中居 「うー・・ん・・ 結局、ないね! うん!結局、無いのにいいやつは残してる。うん。年末から・・あの去年からずっと もうまた映画また・・ちょっと始まっちゃったんだけど、ね? もういい方は今、40本ぐらい“いいラック”と“つまんないラック”があって。つまんない・・ま、いいラックの方がもう どんどんどんどん あの無くなって・・もう入れるところが無くて。ずっと縦に入れてたのを・・もうあとはもう その棚の隙間にどんどん入れてるから、もうきったな・・ でも、見返さないよね? うん・・」

「本も読み返さない。 これが今、俺がねぇ “こんぐらい観ました” と思って “こんぐらい感じました”・・・の感じで、今俺が12歳ぐらいだったらね・・いいけど、もうこの年になって(笑)ま~た過去のやつを見るか?つったら、見ないな~。 でも、おかしなもんだよなー。あのテレビでやってるやつは観るんだよなぁ~・・・」

「WOWOWとか、なんかBSとかで、むか~しのなんか・・この間観ちゃったよ、なんか。WOWOWで「ミッションインポッシブル」なんて、もうさあ・・パート あれセブンなのか分かんないけどぉ・・観たやつなのに、なんか観ちゃって・・ もうこれ時間もったいないのよ。分かってるから。で、そんなに・・・じゃないんだけども、ちょっとやっぱワクワクしたいから。もう一回・・だったら、そのミッションインなんとか・・あんのよ、DVDが。あって、観てんの。でも、テレビでやってたら、観ちゃう・・でしょ?

「あれなんだ? テレビでやって観るんだったら、自分の好きな時にDVD観ればいいのに・・もう、ホントそれ一番最初に感じたのが、「タイタニック」だよね。」(スタッフ 笑)

「タイタニック」の映画観た時に あ、こんなラブストーリーなんて、うんともすんとも思わないけども。テレビでやってたらさ・・・わかってても なんか・・ちょこちょこ観ちゃうっていう? うん・・。」

「でも、あれ全部捨てる? あれ誰か買ってくれんのかな?メルカリ?・・うーん・・勿体ない? でも、これ今一つだったな・・ってやつはもう あ、あげた方がいいよね? 続いて。」

 

 

 

 

ハガキ 「身の周りの物の中でこれがなくなったら困るというのはなんですか?それが無い生活は考えられないという物はなんですか?」

中居 「まあ バツグンだなと思うのは、ティッシュですね。僕、ティ・・ティッシュないとダメです・・。ダメない!? ティッシュの・・ トイレットペーパーじゃないよ。ティッシュ。 ティッシュの活躍って・・必ず、1日何回取るかなぁ~ うーん・・鼻かんでもそうだし。テーブルちょっと拭くのもそうだし。ティッシュ・・って凄いね。ティッシュなかったら、どうやってするんだろな・・って思うぐらい。ティッシュ大事だな~・・もうちょっと・・もうちょっと そんな当たり前の物じゃなくて?」

「うーん・・う~ん まぁ ハサミも大事だなぁー・・うーん ハサミ使うんだよなー。なんだろ。うん、だから洗面所に もぉハサミ無いとなんかイライラすんだよなぁ・・結局、新しいパンツのそのタグを取る時にいちいち、こう・・リビングまで戻るのがなんかもうホントめんどくさくて。うん。あー、ティッシュだな!でも。ティッシュじゃない!? ティッシュがあるかね?」

「ティッシュは・・リビングのテーブルと・・ま、地べたと あとキッチンにもあるし。でも、ま、ま、変な話だけども、ベッドの横に絶対置いてあるじゃん。ほっとんど使わなくない?この年になると。・・フ ハッハッハ(笑)・・(小声で)使わなくない?」

「これ不思議だよな~ 昔なんてもうさ ベッドの隣りティッシュなかったらさ、もぅ不安でならないわけじゃん。ね? もう・・使わな・・もう・・ま、1年に1回・・2回? でもね ほっとんど必要ないぐらいじゃない? だって、俺 ベッドの横にちっちゃいゴミ箱とか置いてあるけど、ま~・・埋まらないもん。・・うん 昔は、すぐもう すぐてんこ盛りになってたワ。ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「すぐ・・ すぐ。なんだろな・・って。 いや、もう俺なんだろなぁ ベッドの横にもうティッシュ置かなくてもいいんじゃないかな?って思うぐらい使わないな。うん。なんかカッコつけて置いてんじゃねえかな?みたいな(笑)」(スタッフ 笑)「なんか雰囲気出して置いてんじゃねえかな?って自分で思うぐらい・・ティッシュ使わないなー。うん。 その3カ所だね。うん、キッチン、地べた。あ!でもトイレにもティッシュ置いてあるわ。」

「そうだ、ティッシュと・・やっぱハサ・・ま、ハサミとティッシュかな~ うん。あとなんだろなー・・なんだろうぉ。必要な物ぉ? なくなったら困るな~・・って でもそんなもんかな・・うん・・ 続いて。」

「・・これさ・・ 同じ人じゃない?・・これ。字が似てんだけど・・これ同じ・・ペンネーム変えて同じ人だ。たぶん。・・全然違ったワ」(スタッフ 笑)

 

 

 

ハガキ 「中居君は包丁何本持ってますか? 魚用、肉とか分けてますか?」

中居君 「僕、2本!」(゚ー゚)

「2本、10年。」(スタッフ「ほ~」)
「だから前も・・前も話さなかったっけ?もう全然切れない。全く。だからもう・・包丁の先・・あのね小っちゃ~いなんかナイフみたいなやつとちゃんとしたやつだけども。 もう先っぽ方はもう・・なんにも切れない。もう相当、根本とかで切んないと・・もうド真ん中、じゃないとなんにも切れない。・・え?」

「研ぎ器もないし。 うん、だから・・あれが一番切れないね。あの~ 鶏肉はもう絶対切れない。皮。もうなんにも切れない。(笑)もうなんにも切れないよ。ウチの包丁・・ほんと、ダメ。ほんと10年・・でも、その包丁の横に新しいのが・・なんかで買ったのか貰ったのか分かんないけど、あんだけど。おろさないね~。 でも、もう逆に怖いね。切れ味がいいと。指切っちゃうんじゃねぇかなって。うん。」

「だから、僕 包丁・・あの お酒飲むと 僕、スライスレモン・・が冷凍庫に大量にいっつも置いてあるんですけども、も~ ダメだ。もぉ グッチャグチャになっちゃう。だって、切ってる間にもうまな板に もぅ汁が ぶわぁ~・・って広がっちゃって だって押し込むしかないから 切れないから。 そう、レモン切る時はちょっと思うな。いい包丁だったらいいな~って・・あれ、おろそうかなあ包丁。新しいの。隣りにあんですよぉ。下に。 あんだけども、使わないんだ。ホントにもうレモンなんてもう、果肉なんか無いよ、もう。グッチャグチャになっちゃうから。今日、切んなきゃいけないからおろそうかな。」🍋

「続いて。」

 

 

 

ハガキ 「もし、家を自分の設計で建てるなら、一番こだわるところはどこですか?」

中居 「まあ 僕は・・嫌いじゃないですねー。妄想すんのは。書くもん!こうやって。上からの図を」(スタッフ「見取り図?」「うん。」💗

「見取り図。ほら、よくさあポストに入ってるじゃないですか。いいなー、これがいいなーって。僕ね、たぶん・・あのね、結局ね、横長の縦長って・・一軒家だな、これ。結局、横長が欲しかったりすんのよ。で、自分に庭があったらどうすんのかな~?って 結局、僕の今のキッチンは・・キッチンからテレビが観れないのね。こう・・相当覗かないと。うん。 だから、こうキッチン・・洗いながらとか 火になんかかけながら、真正面にテレビが欲しいんですよ。それが絶対条件だね!」

「で、リビングの横に・・なんかちょっと・・あのぉ DVDとか、本とかワァーって置ける部屋があって。その右の隣りに和室があって・・で、その隣りに庭がある、みたいなおうちがいい。」

 

スタッフ 「部屋は全部つながってていいの?」

中居 「うん。」

スタッフ 「廊下の・・じゃなくて?」

中居 「全然もう 別じゃなくて・・だから、なんだろなー・・ 一番いいのは、100畳ワンルーム、みたいのがいいね。・・うん。 え? 100畳ワンルームじゃないな。だから、30畳・30畳・30畳・30畳!みたいな。 フハハ(笑)」

「あれ 30畳も要らないか。リビングはでかい・・縦長に・・あ、でも両サイドにな~ソファ置きたいしな~。結局、両サイドのソファは一切、座らないからね。僕んち、ソファあるんですけど・・もう・・もう座ったことないね。 地べただから。」(スタッフ 笑)「うん。」

スタッフ 「よっかかる?」

中居 「よっかかんない。 結局、壁に付けてれば寄っかかるんだけども、壁に付けれなくて。結局なんかちょっと、宙ぶらりんのソファーなのよ。だからほとんど、使わないね。うん、寄りかかりたいんだけどね~・・。でも、“コの字”のソファーがいいなぁと思ったけども、もう“コの字”じゃないね。」

「前~のマンション、コの字にしたんだけども。なんの意味もないコの字だったのよ。寝もしないし、座りもしないし。でもなぁー そうだなー こう なんだろな・・でも、あるんだよ、俺のなんか理想。✨ テレビがあって・・大きいテーブルが目の前にあって、ほんとはその後ろに寄りかかり用のソファがあるんだけども、地べた座って・・でも、寄りかかり用のソファの奥にダイニングテーブル置くためには、地べたからキッチンに行くまでにはソファが・・邪魔になっちゃうんだよなぁ!・・・」

わぁ☆ わくわくすんな♡ 和室があって・・」

(さらさら・・・紙にペンで何かを書く音)

「ね? 書斎があって~ で、こっちに庭があるんですねぇ♡」

(パチン! ペンのキャップをしめる音)

「なんか、あれみたいだね。大きい犬を飼って・・うーん・・大きい犬を飼って ブランコがあって・・みたいな歌あったね? なんだっけ(笑)」

スタッフ 「小坂明子さんの「あなた」」

中居 「カッカッカ(笑)・・・ もぉしも~♪・・ってやつ? あなたとぉ~♪ 家を~出たならだっけ?」(スタッフ「建てたなら」「あ、建てたならか、家 出ちゃダメか(笑)」(*´>∀<`*)

 

「そんなのでもやっぱり、なんだろ2階建てとか3階建てとかそういうの全然イメージないんだよなぁ~・・・1階建てで・・ここに寝室とかあってもいいんだよな~ 歩いて行きたいんだよな、全部。うん・・ 歌っ」💨

スタッフ 「小坂明子さんで」

中居君 「出た!」

スタッフ 「「あなた」」
中居君 「出た、出た。」

 

 

 

 

 

曲:あなた(小坂明子/1973)

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「古いんじゃない?やっぱり考え方。やっぱね、もう 平屋・・がいいんだけど、平屋ってすごくお金持ちでしょ?贅沢だ!って。2階に上に行けばいいじゃないか、地下を作ればいいんじゃないかって思うかもしんない。でも、「平屋なんて贅沢だよー」って・・ね?言われるけど、僕 いちばーん最初に住んだ家が平屋だったのよ。子供ん時。」

「4畳と6畳よ? 4畳と6畳の平屋っていう、・・あれ平屋って言うのかな~・・ああいうの。なんつうんだろ。うん・・隣りの家も繋がってるじゃん。隣りの家のなんかもう声も聞こえるし、テレビの音も聞こえる・・みたいな。あの家、家賃いくらだったっけ・・3万・・3万とか・・ 3万8千円からね、なんかね 4万3千円かなんかに、家賃を上げられるって時、大家さんが来て それに・・こう対抗してた親父を覚えてるな。「上げられたら、払えるわけねえだろ!」つって(笑)(スタッフ 笑)

「クック・・ また来週ぅ。」

 

 

おまけハガキ 「一塁コーチャーと三塁コーチャーなら、どちらになりたいですか?」

中居 「ま~・・・・ 三塁コーチャーかなぁ~・・う~ん 三塁コーチャーでしょう。一塁コーチはちょっと暇かな。また来週。」

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楽しそう~に紙に書いてましたねえ。コバヤシくん、それ見てましたよね(^m^)
ふふふ
いいよね、夢のおうちの妄想って楽しいもんね。
30畳・30畳・30畳・30畳!!みたいなウチ・・土地はどこになるんだろ(笑)
がんばれ、社長~✨

・・ってことで。
中居社長に ものは言いよう・・「あるの知ってます?」ってみんな、ハガキ書こう!
すいません、コバヤシくん。またよろしくお願いしまーす。

つか、
ホームページが出来上がった時点で、ひそかに思ってたよ。💦
このサイトの管理ってのも・・もしかして丸投げ?・・まあ、それはいいとして・・
ホームページに届いた「ご意見」とか「お問い合わせ」とはは・・いったい、誰が管理したり、精査してんのかなあ???

ま、あれだよね
おそらく??・・ご意見ごとにファイリングしたり、マーケティングしたり、戦略立てたり、返信したり・・とかの専属スタッフは・・いないんだよね??? あ、ナガタマさん??

ずっと心配してますが・・そーゆの「勝手な心配」って怒られそうなんで口にできなかったんだけど(笑)
まあ、なんですな。
「おはよう」でも「今日は寒いね」でもそんな日々のひと言とか・・中居社長の「今」を感じることが出来たら、みんなすごく嬉しいんじゃないかなあーーー!?

あれだよ。公式ツイッターとかにスタッフが代理投稿でもいいと思うよ~。
そこにさ、スタッフ(ナガタマさん)がこっそり隠し撮りした「今日のなかいくん」の写真でもくっついていたら、ナカイヅラは地球何百周も出来るぐらい元気もらえると思います~☆ふふふ

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係