2020/5/2「ON&ONAIR」がんばってみよう!/中居君のツイッター屋さん、インスタ屋さん

<い~つのま~にか5月だよ~だよ~スペシャルっ>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、テレビに出る時にメガネをかけていることも多い中居君ですが』これ多いですか? 適当だなぁ~!WBCとか、プレミアの時だけですよ。」(スタッフ「あぁそう」「適当だなー。いいな適当で。」

「『プライベートでは最近、メガネやサングラスを変えましたか?』変えました! はい。

「これ、今日してんのって これ度・・度入りサングラスなんですよ。これ度入ってて、色入って・・これ初めてで あのスポーツする時・・あの~ こうやってちょっとつり目のやつあるじゃないですか。あれはゴルフとか野球とかやる時用のサングラスってあるんですよ。じゃなくて、普段から・・あれってジャージ着てる時はいいんだけど・・普段着の時ってあれするとちょっとバランス悪いので、と思って・・黒ブチめがねっぽいやつのこれを・・あのぅ フチだけを今買って、今頼もうかなぁと思ってる」(゚ー゚)

「それも、一回やったんですよ。 あのね、これオレンジでしょ? オレンジとブルーと・・えぇっとね この間だから黄色っぽい感じの あのプレミアの時にかけてたやつ。この3つを作ったの。でもそれは、ほとんど色が入ってるようで入ってない色。で、その濃い~やつをちょっとも一個、そのブルーとオレンジと黄色を作ろうっかなと思って、フチだけ買いました。まだ あの ビックカメラに行ってないですけど。ビックカメラでやるんですけどね。」

 

「で、僕は今、度が入ってるんですけど。この度入りのめがねをすると・・近くの物が見れないんですよ。分かる?僕はなんで度・・この度入りってのは、えー クルマ乗ってる時、映画館で映画観る時・・ま、家に居る時、テレビ観る時もそうなんだけど遠くがまったく見れないんですよ。だから、野球の時、遠くが見れないと(笑)野球の打球がわかんないから、だからしてるんですけど。」

「その代わり、これをかけると近い物が見れないの。だから、“老眼”って言うけど、普通の老眼は近い物が見れなくなっちゃうって言うでしょ? 僕は、普段 裸眼だと近い物ぜんぜん見れるんですよ。いくら近くても。その代わり、めがねかけてないと遠くが全くわからないです。だから、収録中のカンペは・・ほとんど見えない。・・(笑)その代わり、近い物、手前にある台本は見れる。どっちがいいかなーと思ったら、やっぱり収録中はカンペはまったく分からない・・」

「でも、聞いたら、これ ぜ・・前後で分けることが出来るって言うさ。だからこうやって・・今かけた時は見れるんだけど・・ちょっと下にすると近い物に合わせてくれる・・ってやつがある、って言うから・・それにしようかな!・・と思って、めがね3つ買いました。 アニメソング。」

スタッフ 「アニメソング?・・え~ ムーンライト伝説。」

中居 「なんのアニメかが分からないね。」

スタッフ 「 セーラームーン。」

中居 「へっへへヘ 俺っぽくないでしょ」

 

 

 

 

 

曲:ムーンライト伝説 (DALI/1992)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「さて~ これ収録なんであれなんですけど がんばってるかなーみんな。 がんばれてるぅ? ほんとに。」

「ここでも もうひと我慢してね、うん・・しようよ。ちょっと 最近ね、こう この日になったら “ここまで我慢すれば”・・とかさ、例えば病気でもここまで我慢すれば、この手術をすれば治るとか。 うーん なんか ね?なんか稽古してても、この日を・・これを上手く出来れば・・なんかね、目標が定かじゃないとね?」

「 そうですね、だから よく、ま・・あの~例えますけど、ね?登山でも山頂があるから登れるんですよ。こう山頂がどこか分かんなかったら、それはやっぱり体力も持たないし、気持ち持たないし。ね?ゴルフでもそうですよ。旗があるから、「あ。何番アイアンにしようかなー」とか「あ。木で打とうかなー」とか「アイアンで打とうかなー」とか「ここは短く行こうかなー」とか「あ~風があるな。この風だったら・・」って。それは全部、旗があるから・・ね?目標があるから出来るんだけども・・」

「この目標のないものに・・ 定かじゃないものに・・こう進んでくって・・ん~・・ねっ? ・・しんどいよね~・・」☆*゚

 

「ね?」(゚ー゚)

「あのぅ 最近だからマスクする人・・マスクしてると みんな綺麗に見えるんだけど。女の人。 ・・そう思わないスか?」

「スーパー行っても、コンビニ行ってもみんなマスクしてるじゃないですか。すっごい可愛く見えるんだよね。でも・・男もやっぱり ちょっとカッコよく見えんのよ。目だけだと。 たぶん、僕だって目だけだったら、あの~ 今まで以上にカッコよく見れると思うよ。 ハッ(笑)ガハハ」=3

「・・クク・・これもぉ“中居正広”わかってるワケでしょ? 俺の鼻の下も。鼻から下知ってるから、みんなあれだけども。俺、目だけだったら・・俺、もっ・・と もっとだと思うワー。だって、俺 目いい方・・目、カッコいい方だもん。」(スタッフ 笑)「パッチリしてて。」✨

「でもぉ この なんだろ・・今、こう買い物行ったら店員さんとかマスクしてると「あ、この人 イケメンだな」「あ、この人 美人だな」と思うけど。でも、マスク外したら「あれっ!?チグハグだったなー」・・ってことは、目じゃないね。キレイな人の条件、カッコいい人の条件は目じゃなさそうな気がする。」

 

「・・僕は、鼻だと思ってる。 鼻か・・く・・鼻か 鼻と口の長さだと思う」(スタッフ「え、ウソ」

「ハハハ(笑)だって、俺見て。」(゚ー゚)

「これだと、中居だけど。 これ今、伸ばすでしょ?鼻と口 これだったら(フガフガ)ジャニーズじゃなかったと思う・・。俺よく、たまーに あの みやぞんみたいな顔のマネする時は、やっぱ鼻と口を伸ばすと・・ま、お陰様でちょっと ブサイクになるんですよ。」

ほら!見て!(と、コバヤシくんに見せてるであろう中居君)

「わかるかな?」(反応がイマイチ、なコバヤシくん)

 

「ここの長さって大事だなーって。漫画とかでもよく見るとさ・・描いたら、目ぇ描いて・・点で鼻描いて口描いたら、これで・・ちょっとホラもう 可愛く見えんのよ。 で、目ぇ描いて・・でも点でいいんだよ?鼻描いて、口かいたら・・これもうブサイクになっちゃうんだよね。」

スタッフ 「離れてる・・」

中居 「そう、離すと。」(ペンで描き描きしてる音)

「俺、鼻と口の差・・長さだと思うなあ。うん。でもみんな綺麗に見えるんだよなー。だったらさ、もうマスクして、ちょっとなんか・・やってけばいいね。」

(いちいち、コバヤシくんに向かって変顔したり、描いた顔の絵とか見せてたかと思うと可愛い)
(^m^)ぷぷ⋯

 

 

ハガキ 「ホームページのお問い合わせは、ファンがメッセージを送ってもいいのでしょうか?中居さんからなんらかのお知らせがあるのを待ってます。」

中居 「(笑)お知らせは、あのー ラジオで言います。

「この間、話したもんね。だから、それこそ・・ツイッターとか、その・・ね?公式インスタグラムみたいのをなんか・・やろっかな?と思うんだけど。・・一番怖いのが、夜酔っ払って、なんか『テメェこのやろう』💨って出しちゃいそうなんだよね、俺。」(スタッフ 笑)

「うん。 「このテレビ、クソつまんねえなー」・・って(笑)」(スタッフ 笑)

「「オメエの番組の方がクソつまんねえワ」ってなっちゃうでしょ? だから、一回・・これを・・つぶやこうかな・・ったら。一回誰かをくぐらして、から・・にした方がいいね。・・だから、夜やらないとか。うん。」

 

「え?このさ、・・あ。ね?ツイッターのやり方とかってわかる?設定。」(と、コバヤシくんに)

コバヤシくん 「わかるよ」

中居君 「簡単?」

コバヤシくん 「簡単。」

中居君 「え?それ俺のホームページからやるの?」(スタッフ「ううん」「通さず?」

コバヤシくん 「自分が1個メールアドレス持ってれば、それを登録すれして・・」

中居君 「どこに登録するの? ツイッター屋に?

コバヤシくん 「ツイッターはツイッターに・・」

中居君 「あ!ツイッター屋さんってあるんだ。 あの インスタグラムは何?」

コバヤシくん 「インスタグラム屋さんでやる」

中居君 「インスタグラム屋さんのツイッター?」

コバヤシくん 「ううん、別の会社。」

中居君 「あ!会社の名前なの?インスタグラムとツイッターって。どっちがいいの?」

コバヤシくん 「どっち・・・」
中居君 「インスタ屋さん?ツイッター屋さん?」

コバヤシくん 「インスタグラムは写真上げたりすると・・」

中居君 「うん、うん・・ ツイッター屋さんは?」

コバヤシくん 「ツイッターは割と文章・・」

中居君 「ツイッターでも動画あるでしょ?」

コバヤシくん 「動画とか、写真も上げられる」

中居君 「どっちがいい?」

コバヤシくん 「やってる人はツイッターの方、多いのかな?」

中居君 「ふ~ん お金払うの?ツイッター屋さんに」
コバヤシくん 「いや、全然ぜんぜん」

中居君 えぇ~☆  え?こっちはお金入る?」

コバヤシくん 「お金は入んない」

中居君 「入んない?あー、だったら・・いや、これ入っちゃったらなんか ビジネスっぽくなるのはヤダなと思って。」「インスタグラム屋さんとツイッター屋さんがあるんだ。コバヤシくんは何をやってるの?」

コバヤシくん 「ツイッター・・」

中居君 「え?それはツイッター屋さんで? え?それ携帯からやってるの?」

コバヤシくん 「携帯とかパソコンでもできる」
中居君 「ふえ~・・詳しいね。そういうの詳しいの?・・え何?「ウルセこのやろ」とか言われんのやっぱり?」

コバヤシくん 「(笑)・・」(中居君「え?」「あんまり書いたりしないから」

中居君 「ハハハ(笑)ふぅ~ん・・・な、感じですわぁ。」

 

 

「ホント、なんかちょっと うーん知恵絞んないとな。なんかねぇ やっぱり、僕らタレントってこう~・・んん~・・基本的にはやっぱり、サービス精神を持ってる人達だと思うんですよ、タレントさんって。 うん、笑ってもらいたい、喜んでもらいたい、楽しんでもらいたい、・・うーん・・色んなことがあって忘れてもらいたい、とか。う~ん・・娯楽の もうホント一部だったりするんで。」

「なんか、誰かが困ってるとか 国が困ってるとか 県が困ってるって時にね 指をくわえてらんない・・見てらんないんですよ。だから、何かやんない・・何か出来ないのかな~と思いますよね。

 

「でも、急にだから 4月から僕一人になって。急にYouTubeやろう、とか ツイッターやろうとか・・ほんと、1ミリも思ってなかったんですけど。ちょ・・なんか・・やった方がいいのかな~・・とかね。うん。」

「最初ね、あのぅ 絵本の・・まずそのツイッターなのか、インスタなのかとかそういうの別に 絵本の読み聞かせやろうかな~・・って。子供、ちっちゃい子。ね?お母さんの手があれだから・・つって。ね? ゲームばっかりじゃなくて、絵本の読み聞かせを・・なんか出来たらいいな~・・と思ったんだけど。まずそのインスタもツイッターも無いから、まずそこでちょっとつまづいて。で~・・その“権利”? 本屋さんの権利、出版の。権利があるから。1回、1回許可をもらわきゃいけないし・・」

「でも僕はまぁ こういう立場の人間だったりするから、なんかそんなのが出来ないのかな?と思っても、なかなか・・なんか・・あ、その中にYouTube屋さんもあるんだ。」(スタッフ「YouTube屋さんもある」

「・・へぇ~・・・」(゚ー゚)⭐

 

てぇれん さてハガキ行きましょうか」(と読みかけて・・)

「全然関係ないな・・あと、メシ番組見ちゃうな・・うん」(スタッフ 笑)

「メシ番組(笑) この間、バナナマンのなんか・・あれ美味そうだったな~・・やってたけど(笑)メシ番組見ちゃうな。」(と、改めてハガキを読む)

 

 

ハガキ 「番組のセットの椅子にはこだわりますか?」

中居 「あー めちゃくちゃこだわりますよ。 あのね、椅子の形というよりか、椅子の高さ。・・と、この机の高さ。あの~ ひな壇・・って言っていいのかな? 前の1列目の人が居て 2列目の人がなんか腰をかけているようで・・どんぐらいの高さなんだろ? 腰をかけているようで、爪先で立っているような椅子なんですよ。あれ、絶対 僕NGです!」💨

「高さで言ったら5~60・・7~80cm? なんか座ってるようで・・腰を お尻がちょっと引っかかってるようで、全部座っちゃうと足がダ~ンとなっちゃうのかな。なんつぅの?あの高さ。中途半端なたか・・全部腰をかけちゃうと、足が20㎝ぐらい浮いちゃうぐらい・・で、浅~くかけると 浅く腰掛けると爪先でちょっと立ってる・・あんなのね、絶対!ダメ!・・と思います。

「基本的にやっぱり、人間って座るんでしたら、やっぱり地に足ついてないと落ち着かないです。・・って、僕は思います。うん。 んでぇ、僕の番組ですと・・特に、女性のね あのぅゲストの人が来たらと思っ・・僕は、テーブルがあって椅子があって、ちゃんと地に足が着けるものじゃないと もうお喋りなんて落ち着いて出来ない、と。うん。あの自分の持ってる力を全部出し切って欲しいわけじゃないですか。

「僕は基本的に座る場合はとりあえず、ヘソから下を気にしないでもいいぐらいの環境を作ってあげたいんですよ。だから僕は、地に足が着いた方がいいな・・椅子の高さは・・で、プラス、テーブルがあったらテーブルの向かい側にカメラさんが居るわけじゃないですか。で、そこ撮るわけじゃないですか。寄ってる時はウエストから上だからいいんですけど、引いた時に・・全体引いた時に、あの~・・足を ね?例えばじゃあ この椅子があったら、足を組める椅子もあれば、組めない椅子もあれば・・これがでも、例えば足って緩んじゃうのよ。 そうすると、凄くいいこと言っても 足すげぇ開いてたら・・なんかね、届かなかったりするから。

「だから、僕の番組には足元には飾りで見えないようになってるんですよ。「金スマ」「ニュースな会」。んで、他のタレントの所も一応、隠せるようにしといて欲しい・・って要望はしてます。だから「仰天」は特別ですね、テーブルも無いんで。そもそも。でも、ちょっと低めになってるかもしれないな。」

「難しいですよ~・・ん、台本の進行がしっかりある番組でテーブルがある場合は、僕はホントに足の部分はあの~・・見えないように ん~・・してもらってるかな。その方がいいな~とは思いますけどね。」

(ぺらっ)
「あ、これ行きましょうか」(と次のハガキを読む)

 

 

 

 

ハガキ 「「悲報館」パート2見ました。面白かったです。中居君宅の家具がボロボロでしたが、どれを一番最初に買い替えたいですか?ちなみに色は白ですか?」

中居 「買い替えたいのは・・椅子はもうボロボロですよ。粉ふいてますから。 だからちょっとドーン!ってやると このお尻のとこから粉がね・・あの 木の粉。」(スタッフ「木の粉!?」

「うん。木がもうダメみたい。で、ボロボロ・・・っと。で、前も言ったかな? テーブルの角を僕、セロハンテープで貼ってるんですよ。あれをね、やろうと思ったんですけど。あれも写して「悲報館」でやろうと思ったんだけども、もぉなんせ!分かりにくいの この・・テープ貼っちゃうと結局、キレイなところで貼ってるのと・・僕、剥がれちゃった木が・・剥がれちゃってるとこにテープ貼ってるとあんま変わんないから。これ「ビフォーアフター」がいるなーと思って。うん。」

「あとなんだっけな、これダメだな~ これ悲報だな~、オレんち。・・と思ったの あ、忘れちった。なんだっけな。・・・これ取っとこうと思ったんんだよ・・なんの質問だっけ? 買い替えたいの別にないんですよ、これがまた。 ひとつも無い! で、いいんですよぉ。僕、ほんとに粉ふいてて。でもその椅子はもう座んないから。座ってないから。3つあるんですよ、椅子が。その1つがもうボロボロで、その椅子はちょっともう荷物・・カバン置きの方になってるから。で、ローテーションしてけば・・」

「あれなんであ~なっちゃったんだろな~・・もうガムテープ貼ってもどんどんボロボロになってくんだよなー。あと、ヒビのやつね。あのもう一つの方の椅子はヒビで割れちゃってるのは、あれはもう替えました。あの“場所”を。場所を変えれば・・」(スタッフ 笑)「あいつを荷物置きの方にして、うん。大丈夫。」

「あれ、この家ダメだな~・・ウチは・・って なんだっけ。忘れちゃったぁ メモっときゃよかったな・・「あ、これはおもしれえワ」と思ったんだけどなぁ・・なんだっけな・・ダメだこりゃ・・って・・忘れちゃった。 ・・ アニメソング。」

スタッフ 「 アニメソング?・・え~・・えーと巨人の星。」

中居 「シラ~」( ̄  。 ̄) 

 

 

 

 

 

曲:ゆけゆけ飛雄馬 (アンサンブル・ボッカ/1968)

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さぁ~ みんながんばってるかなぁ。 がんばろうぜ。☆*゚

「あのぅ もう 俺も遊びたいからさ・・・ね。俺も遊びたいよ・・。ね?思い切って飲んで、仲間と逢いたいけどね~。仲間会えないんだよねー。」

「ん~・・ちゃんと僕も辛いから、あのー もうこれみんなで・・みんなが強力しないと、ね? 医学の力とか政治の力とかじゃなくて、ほんとにみんなが意識持たないといけないって。これは、しっかり輪になって もう世界中だからね、うん。 あの~・・がんばってみよう!⭐ また来週。」

 

おまけハガキ 「缶とペットボトルと紙パッケージだったら、どの入れ物が好きですか?」

中居 「ペットボトル。ウチ、缶もの無いし、紙パックものも無いです。 また来週」

 

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やりたいことをやったらいいんじゃない?

せっかく、「自分で決定できる」立場になったんだから。

中居君がやってみたいことを やればいいよ~💗

ツイッター屋さんでもゆーちゅーぶ屋さんでも他のものでも。
とまどいや、不安もあるでしょう。
時にヘマしたり、アタフタしたり、もしかして後悔するかもだけど・・

それもこれも よい経験。⭐

あなたの血となり肉となり 視野を広げることにつながるでしょう。

どうぞ、あなたの思うように。

私は、いろんなことを見て、経験して、吸収して欲しいなあ。🌈
その権利が誰にでもあるからね。

お仕事場でのこだわりとか、日に日に・・以前の中居正広の語りが戻ってきてる気がする。
そして、力強く、意思がよりストレートにこちらに伝わるようになってきてる気がする。
それが嬉しい。
このコロナの時代を・・・生き抜いて・・ナカマと逢いたいな・・中居君の成長を見続けたいな。
改めて思ったよ、ありがとうね。( ˘ᴗ˘ )✨

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係