2020/5/16「ON&ONAIR」中居社長 “役員報酬”カットのご報告/ファンクラブ?自信がない。

<解放したら何するのぉ?スペシャルぅ~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。 先週のおしりでも話しましたけども 解放したら何するのォ ⤴︎ ・・ このコロナウイ・・ね?騒動が終わったら何をしたい?でもこれ そうだよねー まぁた2波とか。 ねえ?また同じようなこと繰り返しちゃうかもしれないっていう懸念も言われてますけども」

「何するかなあ~ でも意外と いっぱいあるなぁと思いながらも そう一気に出来ないし。1日に詰めこめないし。・・意外・・ 俺、意外と変わんないと思うんだよなぁ~ 僕は。ね?先週も話したように あのぉー・・ね?若い人も中年も おじちゃんもおばちゃんも で、男性女性、家族の環境・・家庭環境、生活環境 みんなバラバラだから。 やりたいことと、やらなければならないことも・・混ざっちゃったりするし。 もぉ そーゆうの抜きにして「ハイ!どうぞー!」「とりあえず、好きなことどうぞー!」・・って言われたら、何したいか?考えるな。面白いなと思いながら・・

「でも、・・ちょっと寝かすような気がするんだよなぁ・・・」

「『解放されました!』つったら、すぐ行くよりも・・ちょっと僕は・・ちょっと1週間ぐらい ちょっと寝かせるかもしんない自分を。 もっと爆発させたいから。(笑)」(スタッフ 笑)

「そういうとこがあるんだよな。寝かしグセが。ちょっと寝かして・・うーん・・じゃあ今週友達と遊ぼうか・・今日じゃあ・・でもそんなに・・そうだ、僕はホントそんなにねぇ 外行ってワァってなんか・・毎日のように友達と遊ぶってタイプじゃないから。 あー でもゴルフはやりたいな~・・とかね。 急にやっても・・やりもしないのに、なんか始めちゃ・・なんか ジム行こうかな(笑)」(スタッフ 笑)

「わかんない。でもスポーツジムもやってないでしょ? だからこれ明けたら、スポーツジムも解放されます・・つって、スポーツジムなんか行ったことないんだけども 急にスポーツジムに行きたがるかもしんない。それは無いか!・・・うー・・ん 女の子とも遊びたいねぇ」

「だって、局とかホント 「1ヵ月ぶりの収録ですー」とか「あのーリモートですけども」とかって、スタッフと喋ってもさ・・あの みんな溜まってて。すんげぇー喋るね。うん! スゴイ喋るやっぱり、家の中ず~っと喋る相手が1人とか2人とかだったらば、やっぱり・・ やっぱり少しの解放なんだろうね。すんごい喋る。うん。」

「でもなぁ 今からでも・・ね? 俺ホント思ったわ! なんか・・あのネットとかちゃんと出来ればさぁ 英会話とかやっときゃよかったなーとか。 ハハハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「なんか字上手くなってたら良かったなーとか。うん。・・・アッ!パン!(手を叩く)

 

「あの 先週お話しましたけども ウチの会社からですね  あ、ちょっと報告・・というか、あの ちょっとあの会社の状況もありまして、話さなけ・・ちょっとご報告がありますんで。 あのー お話を聞いていただきたいと思います。」

「うん じゃあ・・愉快な歌を」

スタッフ 「愉快な歌?・・ 小沢健二さん」(中居君「ハハッ」「カローラⅡにのって」

 

 

 

 

曲:カローラⅡにのって (小沢健二/1995)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「あの大事な報告なんですけども あのウチの~会社が出来て1ヵ月・・2ヵ月経とうとしてるんですけども。あんまり会社のですね、あの ちょっと情勢が良くなくてですねぇ あの~この・・新型コロナウイルスの影響でですね、なかなかあの・・ちょっと軌道に乗らない・・んですよ。実は(笑)」

「ククク・・これはもう お分かりのように。で、ウチの社長から・・ですね、ウチの社長が言ってたんですよ? 『ラジオで言っていいよ、それ』って。

「えーと、ウチの社長はですね、えー 4月のですね。えー 役員報酬を受け取らないことに 決まりました。」(゚ー゚)

 

「・・フフ ハハハハ(笑)・・」(スタッフ「えっ?」

「なんですか?」

「(笑)よくさ、ニュースでやるでしょ? 大手企業の(笑)役員報酬30%カットとか、50%カットじゃないですか。だからウチの会社もちょっと発表しなきゃなと思って ウチの社長が(笑)全額1円も受け取らないことに 4月分を決まりました。 なんせ収入がない、っていうことで(笑)」

 

「決めたんですもん、だってウチの会社が。社長が役員報酬もらってる場合じゃないって(笑)カカ・・」(スタッフ 笑)

パン!  パン!  パン!=3・・

「もぉ なんかさあ なんかバカ・・バカみたいな感じだけど、俺1人でさ・・1人・・あのぉ もぉ なんか なんだこれ?社長ごっこみたいだよね。あのぅ・・(笑)なんつうの?」(スタッフ「社長ごっこ?(笑)」

「だってさ、仕事が3回・・3日、4日しか無いワケでしょ? で、収入・・つってもさ、すぐ入るワケじゃないじゃないですか。でも、「のんびりなかい」の その会社の貯金しなきゃいけねえなー と思ってたらしいんですよ、社長が。 で、社長さん・・は、役員報酬もらうんですけど。それも全額、いらない!って言ってました。うん。」

「(笑)だって、4月のやく・・(笑)役員報酬なんてもらえないもん。お金ないから。かと言って、今までの僕・・中居のね、あのー 貯金、から役員報酬払う・・とかじゃないもんね? そうでしょ? ですよ。」

「や・・よく言うじゃん?  役員報酬を受け取らないことと・・あの やってるから、あのなんだっけ?ニュースで! あ・・じゃこれは ちょっとウチも発表しなきゃいけないなーと思って。全額よ!?(スタッフ 笑)「あの50%とかじゃないんだよ? 全額。受け取らない・・受け取らない、っていうかね 無いらしい。もう。受け取るも何も。 ・・・・ って言う方針だそうです。」

「ご報告まで。 クックック(笑)・・・・」

「もぉ~ だいじょうぶかなぁ~」💧

 

 

 

「でね、あの ホームページとかって色々来ますよ。 あのホントねぇ あの取材の依頼とか、あのー なんかインタビューの依頼とか。普通のお仕事のとか・・ホームページに来ます。」(スタッフ「ほ~」

『あ!来てる!』と思って。 あとね、“メッセージ”と“お問合わせ”つって、メッセージの方はね なんか・・それこそ、メッセージの方に「これやってくれ」「あれやってくれー」つって。今、来ます。普通のファンレターみたいな感じもあるし。 あの届いてます、ホント。」

「あのー なんだろ・・“歌手になりたいんですけど、事務所に入れてくれますか?”って人もいる。うん、君の目に狂いはある、と思うよね。・・フッ(笑)ははは ・・他当たってくれよって思っちゃうよね。オマエの目は節穴だよ。」

「あとねぇ あれがあるな・・やっぱりねぇ「ファンクラブ作ってください」って・・多い! だから、これ・・ハガキも「ファンクラブ作ってください」って多いんだけど・・ すごいあるね。・・・ちょっとじゃあ ファンクラブについてお話する・・としましょうか。あのー ・・もちろん、あの 考えてなくはないんですけど ・・あのねえ、ほんとにこれちょっと真面目な話になっちゃうんですけど。 なんて言うんだろ、あのー・・ちょっとね、やっぱり そのファンクラブに入った人達の・・期待に応える自信が無いんですよ。(笑)

「その「ファンクラブ費」みたいなのもやってさ・・なんにも発信しないのよ。」(スタッフ 笑)「ははは(笑)」

 

 

「・・カカカ・・え? 会報って何?」

スタッフ 「小冊子を・・」

中居君 「え?」

スタッフ 「雑誌みたいのを作って送る」

中居君 「・・あー・・・ やらない。」

「インタビューとか、ってことでしょ?」(スタッフ「そうそう」「今日こんなことがありました、みたいな。や、それはラジオ聴いてくれよぉ」

スタッフ 「トークイベント。」

中居君 「え?」
スタッフ 「トークイベント」

中居君 「だから、ラジオ聴けっつうの!」(スタッフ 笑)

 

「ハハハハ(笑)=3 なんか、ほんと応えられないような気がするんだよな。 だからちょっとねぇ 予定ないです。・・うん。 わりい!」💨

「でも、こんな時期にね、その ファンクラブにお金使うんじゃなくて(笑) 今はもう・・違うところに使った方がいい、と。うん・・」

「でもありますね。ファンクラブ作ってはいかがでしょうか?つって。 なんかちょっとハガキすっげー来るな。あのー(笑)やって欲しいやつの。じゃあちょっと紹介しましょう。」

 

 

 

ハガキ 「グッズ販売をしていただきたいです。 中居君のカレンダーが欲しいです。」

中居 それは無理だわー! 俺、カレンダー無理だよー ハハハ(笑)・・クックック・・ カレンダーはちょっと恥ずかしいなぁ。・・う~ん・・ グッズでしょう? あのー劇団のでしょう? あのー 携帯のカバーとか、ふ・・あれふざけて作ってるだけなんですよ・・ほんとに。あのひとが。」(スタッフ 笑)

「ただ、俺の社長イジリしただけで、そんな・・「作ってくださいよ」つっても・・そんなだから、あの・・いや、まさに会見の時に僕、話しましたでしょ? 何かをやりた・・新しいことをやりたくて1人になったわけじゃない、と。 もしかして、何かやりたくなるかもしれない。やろうと思うきっかけになるかもしれないから、ちょっと環境を変えなければいけない、って。」

「環境変わって、1ヵ月2ヵ月で まだ湧き出てきてないので・・すんませんが。カカカ・・」

グッズ!? や、グッズとかってさ ライブをやってさ・・そこで発売され・・販売されるもんじゃないの?グッズって。 ・・・・ グッズねぇ~・・・なんかさ、ウケ狙うのもヤだしさ・・でも、カレンダーなぁ・・・💧」

 

 

 

ハガキ 「おうちでの中居君の様子をひたすら流してください」

中居 「 俺は無理だよ。」

もうなんてつまんない男だと思いますよ。だって、よく言うでしょ? あのー 座って半畳、寝て1畳って。俺もう、ほんとだって・・動かないんだから! ・・だからよく定・・定点カメラとか言って。動かないんだもん。喋らないし。それ見てど・・そんなのだってもう見ても・・」

「で、もし だから流すってことになると・・もうなんかやり始めるよね。うん。無意識ってことはない。絶対、意識するもん。・・うん。 そうなると、どこまで意識しましょうか?って思うとちょっと面倒臭がっちゃうんだよなぁ~・・(ちっ) やっかいでしょ?」

 

 

 

 

ハガキ 「ホームページ上に今日の空と毎日写真アップしてくれると楽しいな」

中居 「ロマンチストだなあ。空なんて毎回、そんな変わんないって。」(スタッフ 笑)

「自分で確かめてくださいよぉ~ 空は。 なんで・・これどういう事だろう? 「今日の空」を・・写してどうすんの?」

スタッフ 「中居君も生きてるんだなー・・って確認したいんだよ」

中居君 「え? 俺、生存・・」(スタッフ 笑)「生存確認してんの?」

 

「や・・今日の空を毎日写真でアップして・・どーすん・・ま、でも・・もう、まっ・・・チョロまかしますよ!やったら。 今日やって・・月曜日、火曜日、水曜日ってやったら。木曜日、俺たぶん月曜日のやつを出しちゃうね。」(スタッフ 笑)「酷いでしょ? そういうことしちゃうんだって。やっぱり、どんだけ楽して・・そっちの技術をあのー・・磨いちゃうなあ。」

ごく、ごくん・・・(飲み物を飲む)

 

「月火水・・つったら、月曜日の写真を木曜日に上げて。あ、それじゃバレちゃうかなー・・と思って、1週前のやつをランダムに出しちゃって。今日は曇りだって・・「あれ?これ1週間前の雲と一緒じゃねえか?」っていうになっちゃいそう。もうそういうので、バレなくなっちゃったら雨降ってんのに、晴天の・・」(スタッフ 笑)「バッと行っちゃいそうでしょだから、俺そういうズルイこと考えちゃうからダメですよ。」( ̄▽ ̄)

 

 

 

ハガキ 「月イチとかでいいので、HPにスニーカーの写真載せてもらえませんか?」

中居 「これも・・月イチで スニーカーの写真を載せんの? なんでこれ・・(笑)月イチで・・スニーカー・・」(スタッフ 笑)

「どーいうことなんだろ?・・・」

どーいうことなんだろ?

スタッフ 「コレクションを見たいんじゃ?」

中居君 「あー・・ そういうことか・・やっぱり、俺の家の中を見てみたいんだね。」

 

「もう、ぼ・・あのー・・皆さんが僕のことどういう風にイメージしてるか分かんないから。想像通りです、とか。想像とは全く違います。どっちもいいんですけども。あの みんながどう想像してるかが分からない。・・うん。 でもぉ、うん・・ ヤバいやつもありますよ。ウソでしょ?って生活してますよ。信じられない生活。フフ・・クク・・」(スタッフ 笑)

「信じられない・・ その「信じられない」も、うん。あの 範囲内です・・とか、予想内ですって・・まぁでも・・なん・・どう・・どうなんだろな? “スニーカー見せて” どーすんだろ。だって、俺このスニーカー、昨日ウエットティッシュで拭いたからちょっとキレイですけども。うん、これちょっと長い・・すんげぇー気に入ってるスニーカーなんだけど、レギュラーにしちゃったんだよなー・・もったいねえな、これ。たまーに・・のスニーカーにしようと思ってたスニーカーなんだけども・・もうレギュラーにしちゃったんだよなー」

「レギュラーだと、ちょっと踵踏んじゃったりすんのよ。履くと・・履く時に」(スタッフ 笑)

「あの・・踵でねじ込ましちゃうの。ちゃんと指入れてやればいいんだけど・・レギュラー化すると、もう踵だけで入れちゃうから。踵の部分がちょっと・・クタクタになっちゃうんだよね。でも、これすっげぇー気に入ってるスニーカーなんだよな

「えー 続きまして・・」

 

 

 

 

ハガキ 「のんびりなかいのホームページに載せて欲しいものは、野球モノマネの動画です。足だけでもいいです。」

中居 「この人、たぶんそんな・・なんでもいいんでしょ?結局。だって・・あ!でもさ、菅野! ピッチャー菅野投手が、あのー ものまねコンテストみたいの・・ツイッターで。俺は新聞で見たんだけど。・・・でも、小学生以下とか、中学生以下ぐらいしか参加できないんだよな。」

「それ参・・ 大人も参加できますよ!つって・・参加者の中から、なんか優秀の人には・・なんかくれるとか・・なんかあって。ゆう・・だから、大人も参加していいよ!って言われても、僕その参加の仕方がわかんないんだよな~」(スタッフ 笑)

 

 

 

ハガキ 「お願い。今日観た映画が知りたいです。」

中居 「えぇ~・・・ あー、でもねぇ あの~・・あんま、言いたくないのもあるんだよね。あのー 言えるのは、でもこれ女性が多かったりするから、あのー 女の人が観ても「いいなぁ」って思う映画は、話すけども。「あ、これいいですよ」って。 僕やっぱり、チンピラ系が多いんですよ。チンピラ系・・あのー マフィア系。

「ね? で、そういうのが多いから、あのラジオであんまり「これは観たから面白いよ」って・・ あんまり言えないんだよね。 この間、「1987」いいですよ・・なんて言ったけど。あれまだちょっと女性にも まだ・・でもそれでもちょっと・・あの 強いかなぁ~・・って。俺、女性向きの映画とかもう全く観てないもん。あの恋愛ものがひとつもない。うん。」

「あ・・そんな中でも、ちょっとキスシーンとか、ベッドシーンみたいの・・これ不思議だね。俺、そこ早送りすんのよ。あれなんでだろ?・・あれ、不思議だー・・ そういうマフィア物とか、なんかさ それでも女性が出てきたりして。助けてくれたからつって、恋仲になっちゃって。この人を守るため・・みたいな・・っていうストーリーだったりする時あんだけど。それで急になんか、濃厚なの始まったら・・俺、早送りすんだよね。うん。で、朝陽が入ってから、また再生する・・みたいな。」

(小声で)「全部早送りしてる」

「だってもう、やること決まってるわけじゃん。うん。それでじゃあ・・その あの濃度で関係性とか・・大体わかるじゃん、もう。落ちちゃってんでしょう?お互い、って。うん。(小声で)あれ見ないワー・・ なんでだろ!?

 

 

あっれ、洗顔フォームの話しなかったなー」(スタッフ 笑)

「来週にする? じゃ、書いといて。僕、やっぱり・・「あ、やっぱ違うな」って。洗顔フォームと あの ハンドクリームの話します。・・ うん。俺やっぱ違うんだなー・・ぅうん?・・うん。やっぱ、僕違うね。・・あのぉ~・・やっぱ僕は普通じゃないなーと思いながら、ちょっと感じたことがあったんで。来週、洗顔フォームとハンドクリームの話をします。」

~歌なし、CMへ~

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さ、お別れですけども。 今日はですね、あの 唐揚げを食べる。・・はい 唐揚げと♡・・。テレビもなあ、自分が出てる側で言うのもあれだけど、やっぱり新作がないでしょう? ね? ま、再放送が悪いわけでもないし、ね?・・テレビ作ってる局側もね、いろんな・・あの試行錯誤しながら、考えてやってると思いますけども。 また来週。」

 

おまけハガキ 「寝る前にするルーティンはありますか?」

中居 「 ・・・・・・・・・・  電気消す?・・ また来週。」

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なんだかとっても中居君デシタ。
自分らしさはそのままに・・でも「変わろう」としてくれているのも感じたよ。

なにより、両手を広げてファンを「どうぞ~」って受け止めてくれてる感じがして嬉しかった。

まるで、社員のように・・私たちは社長から律儀に「ご報告」をいただきまして(笑)
あ、どもども(笑)
ラジオは定例会議?報告会ってことで?
あ、今まで通りでありながら・・確実に以前より「会議」に参加させてもらえる感じ?

いっけん、どれもこれも「案」を却下しているように見えて・・
結構、話を聞いてくれているよね。
あの【チャックの中は見せない】って信条の中居君が。
世の中の流れが変化したとはいえ・・家の中を見せるとか、動画で何かやるとか・・前みたいな拒否反応ではなくて、「どういうことなんだろう?」と相手がなぜそれを求めているのか考えようとしてくれてるいる。

中居君なりに、時代や現実と歩もう としてくれてる。

それが嬉しい。☆*゚

ただ、それは「今すぐ」はちょっと待ってね・・ってことかな、と思った。

コロナのこともあり・・。
このラジオの数日前に中居君が医療機関に叙々苑の焼肉弁当を差し入れしている・・という情報が現場の皆さんから伝わってきていた。
うん、うん。中居君らしい。
彼は「居ても立っても居られない」ということで。。。いままでも自分なりに直接、支援してきた人。

東日本大震災復興支援財団のように表に出て、広く呼び掛ける形もあったし。

いち個人として、被災地に出向いたり、活動したり・・きっとファンに知られている以上のことを日常から行なっている人。もちろん、支援活動以外にも日頃一緒にお仕事している人にも差し入れやプレゼント、お礼をかかさない。
「誰か」のために惜しまない人。

きっと、彼が汗水たらして、稼いだお金は 何億もそういうことに返しているのだと思う。

それが、中居正広という人。

そして、ファンも今、大変な時だから・・そんな時にファンクラブのお金より、他に使ってね!・・だろうし。
もし、ファンクラブや何かでお金を使ってもらう時は・・・その金額以上のものを返したいのだと思う。
だから、ファンは「ただファンクラブがあるだけでもいい」と願ってしまうけれど・・
それは中居だから無理~なんだろうなあ☆

信頼されてる、んじゃないかなファンは。

中居君が納得し、その時・・まで待ちますよ。
お互い、元気でそれまで生き抜こうぜ!・・なんてね。
♪。.:*・゜♪。.:*・゜

 

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係

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