2020/5/30「ON&ONAIR」中居調べ・お茶事情/自粛に免疫/映画3本。

<車の免許取る人が増えるかも スペシャル~

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『車があれば、人と接触しないで出かけられるなぁと落ち着いたところで免許を取ろうと考える若い人が増えているようです。そんな中、新しい車の乗り方をする人達も出て来ています。車の塗装、ボロボロのさびさび状態・・』んっ? 『・・にして、パッと見、オンボロな感じにして楽しむんだそうです。』」

「あっ、あの・・自発的に あのぉ・・ヴィンテージっぽくしてってことね。」


ごく、ごく、ごく、ごく、ごく、ごくん!

「あぁ~! 美味い、麦茶(スタッフ 笑)

 

「『エイジングという塗装方法で、ネットにはわざとボロボロに塗装された車の写真がいっぱい掲載されてます。』 ムリだわ。」

「ちょっとだから アメリカの映画だよね。昔の映画だよね。 だからこういうのって今でも 天然でキューバとかって走ってるっていいますよね。うん。 ・・あのね、自分からボロボロにするってことが、僕出来ないんだよな。自然になったものが、それが味になる・・ってのはいいんだけど・・もう新しいやつをボロボロにする、っていう勇気がない!

「『車をいつもピカピカにしておきたい中居君には信じられない塗装ですが、いかがでしょうか?』 う~ん 僕、キレイな方がいいな。うーん・・もぅホント、雨の日とか車 出したくないし。でもぉ あのぉ~・・あ、・・この話しましょっか?」

 

「あの車検出したんですよ。ね?車。 僕、今乗ってるの じゅう・・もう12、3年乗ってるのかな?うん。って、車なんですけど・・あのね、ワイパーってあるじゃないですか? ワイパーは3種類あるんですね。たぶん、「1」にすると あの~・・1回行きました 「拭きましたァ~」から・・・ 「戻りますぅ」みたいな。ちょっとタイムラグがあるんですよ。 「2」にすると、「あ。拭きました~。あ。戻りますぅ~」「あ。拭きました~。あ。戻りますぅ~♪」ってなるんですよ。で、「3」にすると、「ふぅきました、もどりましたッ。ふぅきましたッ、もどりましたッ」=3 って(笑)こう 3段階ぐらいにこの速さがあるんですけど。」

「あの 一番、小雨の時とかは「1」にして、『あ。拭きましたァ~』から『あ。戻りましたァ~』ってゆっくりのやつがあるんですけど。僕の車のワイパーはこの「1」が・・・「1」だと、ワイパーがあのぉ~・・真ん中で止まっちゃうんスよ(笑)ハハハ・・カカ・・」(スタッフ 笑)

「小雨でも、ずーっと あの「2」にしないとダメなの。 『あ。拭きましたァ あ。戻りましたァ』ぐらいのやつ。あの「3」の『ふきしたッ、もどりました! ふきましたッ、もどりましたっ! ふきましたッ、もどりましたぁ!!』=3・・は、使える。で、『あ。拭きましたァ あ。戻りましたァ』も使える。 で、『拭きましたァ・・・あ、戻りましたァ』の「1」の・・一番、小雨やつだと・・あの 「拭きました~・・戻りました~・・」の途中でね止まっちゃう。ずぅーーっと。」(スタッフ 笑)

「ずぅ~っと、それが壊れてて。だからずぅ~っと、あのー小雨でも『拭きましたァ。戻りましたァ』の「2」にしてたのね。 これが直らないかな~・・と思って。だから「1」に・・それでも「2」も忙しいから。小雨で・・に・・そんなに拭かなくていいです!っていうぐらい拭いてくれるのよ。(スタッフ 笑)

「これを車検・・直してもらえねえかなーと思って。でもねー、ホントにだからぁ 「1」にして、ふぅきまし♪・・ゆっくりのやつ。一番ゆっくりのやつは、拭きました・・戻りました~・・の時にゼロにしないと、途中でガチャッて戻ってきちゃうから。そのウィンカーがなお・・あ、ウィンカーじゃなくてワイパー。 車検出して戻ったんですよぉ 直してもらいましてぇ。も、ほんっといいですね

「・・・ふふっ ハハハッ ハハハハ(笑)(スタッフ 笑)

「・・ほんと、良かった。もうね、結構長かったんですよ。直ったんでよかったです。 イモ欽トリオ。」

スタッフ 「 ハイスクールララバイ。」

中居 「(笑)・・しかないだろ、もう。」

 

 

 

 

曲:ハイスクールララバイ(イモ欽トリオ/1981)

 

 

 

 

~CM明け~

ごく、ごく、ごく・・ごく・・✨

中居 「美味しいね、お茶。 お茶の話します。」

「 あの・・(笑)・・ククク・・誰聴いてんだろな あのぉ 僕ぅ、またこれちょっとねぇ あのー自粛生活が生んだことなんですけど。僕は、朝起きたら ペットボトルのお茶・・を飲むんです。だいたい、1日出掛ける前まで ま、休みでも朝だいたいね、新聞読みながら・・何々しながら・・ってね、1本ぐらい飲むんですよ。ね?ほんで、だいたい1日スタートすんのかな。」

「で、昼ご飯食べる時もお茶。緑茶とか飲んでるんですけど。ペットボトルの。ほんで、夜、お酒飲むのね。お酒飲むのが・・まぁ~ちょっと、そのね周期によって変わるんですけど。 ちょうど、ま、ハイボールを飲んでる時期・・ん、じゃちょっと芋焼酎に行こうかなっていう時期・・ん~、ちょっと いいちこ水割りの時期とか、なんか色々の時期があるんですよ。」

「んで、「あっ!ちょっと緑茶割りしようかな」って。僕んち、ペットボトルのお茶がいつもだいたい、なんか4、5本。5、6本・・あの ストックがあるんですよ。冷蔵庫に3、4本入ってて、で、5、6本のストックが。だから、常に10本ぐらいあったりするんですよ。 ほんで、冷蔵庫に入ってる緑茶と んー焼酎でお茶割りしたら美味くて。あ!これ・・あ、体にもなんかあれだから、緑茶ハイがいいなァ・・なんて思いながら。」

「んで! あっ(パンッ=3)明日買っ・・え~ まだ明日、朝飲んで、次の日 明日の夜の分もあるなーと思いながら。でも、明日あさって買っておこう・・と思ってたら!(パンッ=3)・・買う忘れたさ。・・ 夜になって、「うわぁ~・・どうしよ、今から買いに行こっかな・・どうしようかな~・・・めんどくせぇなぁ~・・」と思って。どぉしよっかな~・・これ・・と」

パンッ!! =3

「やってみよう!って。💡 ウチ、お茶漬け用のお茶っ葉あるじゃないですか。ね? これちょっと・・これ名案かもしれないなって。 よく、これいま僕、麦茶飲んでるじゃないですか。麦茶のほら、パックをさ、水に入れてさ 1.5リットルぐらいの水入れて、冷やして。朝起きたらもう・・あー水が真っ茶っ茶になってるみたいな。これ・・緑茶も出来るんじゃないかなぁ?と思って。」

「でも、緑茶は・・水・・1.5リットルのこの水筒みたいな中に お茶っ葉入れたら、お茶グルグルになっちゃうから。結局やっぱり、お茶漬けを食べるように お茶を入れるようにやんなきゃいけないなーと思って。・・ティファールでやって。で、急須があるですね。で、同じように ゆっくり、こうやってあったかくなった急須の中でまんべんなく・・あの 全体のお茶にこう 行き渡りながら(笑)」(スタッフ 笑)

「ね? 一カ所ばっかり行くと 一カ所ばっかり出てきちゃうから。こう ゆっ~くり急須の中のお茶、全員・・みんなに あの浸るように。で、いっぱいいっぱいになるんですよ。結構、熱々です。それを、1.5リットルのあのぅ水筒の中に ちょろちょろちょろちょろ ちょろちょろちょろちょろ・・って

スタッフ 「気の長い話・・(笑)」

中居 「ねっ? んで、「おーいい!いい いい色だ、いい色だ、いい色だ!」って。「濃い、濃い。濃い濃いって。これはお茶から急須がやっぱ美味いんだなーと思って。 で、これ急須いっぱい分を1回。でもね、3分の1ぐらいかな。」

スタッフ 「あっ そんな溜まんの」

中居 「溜まる。 3分の1ぐらい溜まって。で、ティファールはもう満ぱんだから、もう一回また・・ちょろちょろちょろちょろ ちょろちょろちょろちょろ・・ちりちりちりちりちりちり・・ってやってると、また急須満ぱんになって。で、ちょろちょろちょろ・・「お~まだまだ濃い、濃い、濃い濃いつって。もう一杯って・・じゃもう一回、ティファール・・」

ちょろちょろちょろちょろ・・つって。だいたい、ティファールいっぱい・・「いっぱい」のいっぱいと たぶん、僕んちのホントに麦茶入れのいっぱいが同じぐらいだったりして。で、また・・あのね、麦茶入れの方がちょっと多いのかな? ティファールのいっぱいじゃちょっと足りないぐらいだったの。 で、もう一回、ちょろちょろちょろちょろちょろちょろ・・つって急須いっぱいになって。これ3回目です。」

「これ、3回目だとちょっと。。あのね、入れてるお茶がちょっとね・・やっぱりこう、透明がかってくんのね。」(スタッフ 笑)「早くない!?」

「3回でちょっと薄くなる? ちょっと薄くなってて。でも、1回目と2回目がすごく濃厚だから。3分の2が濃くて、3分の1が薄くてもごまける!って感じで。ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ・・って全部入れて。で、まだ濃い濃い濃い まだちょっと、麦茶入れのスペースは空いてるんです、上。でも、ティファールはなくなってる。」

「これなんで、いちいちオレお湯沸かすのかな?ってことに気付いて。急須半分ぐらい分は水でやってみようかな・・と思って。急須を水道のところに・・その水道ももう ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ・・もうちょびっ ちょびっずつ。ダァーッてやると、ブワーッと出てきちゃうから。あれなんだろね? お茶ッ葉ってこう上にあがってくんだよね。どんどん、どんどんあいつら。お湯がそんなに溜まってるわけでもないのに、どんどん出てくる。だから、チョロチョロやらなきゃいけない。」(゚ー゚)

「だから、ちょろちょろちょちょちょ・・ちょちょっ・・って 水道なんかも、ぴとん、ぴとん!ぴとん、ぴとん!って。で、お茶をいれて。「あ、これでピタッリだ」って。こんなもんか。でも、お茶もダメだね、4回目とかになると、ほとんど水みたいになってんね、あれ。 あれ何回使ってんの?お茶ってみんな。」

スタッフ 「1回で・・」

中居 1回!・・・2回は全然濃い。俺、中居調べだけど。

「うん、3回目ぐらいからちょっと・・。 ほんで、あっつあつの麦茶入れを冷蔵庫に入れたさ。」

スタッフ 「熱々入れちゃダメでしょ(笑)」

中居 「あ、入れちゃいけないの? ホントに? だってすぐ冷たくしたいんだもん。

スタッフ 「冷ましてない?」

中居 「冷ましてない。大丈夫。俺の・・(巻き舌ふうに)オレの冷蔵庫だから⭐(スタッフ 笑)

 

「ほんで、入れて。そんで緑茶飲んでみようと思って。飲んだら、やっぱ美味いさ!濃くて。うん! でも、温かいまま入れてのやつは・・氷を結構なんか入れて 2杯に1回ぐらいいっぱいにしないと、すぐ氷溶けちゃうから。それをちょっとやり始めて。なかなかいいです! そしたら、ペットボトルのお茶を買わなくても・・いいことに気付いて。うん!」💨

「でも、この麦茶入れに入ってる、自分のぽちょぽちょ ぽちょぽちょ・・の緑茶は、なんかお酒用!って決めて。朝はペットボトル飲んで。これお酒用にして今、あのぉ 先週からそういう生活してます。 これ、みんな・・わかんない。麦茶をパックを入れて・・夜入れたら、朝起きたら真っ茶っ茶って経験は子供の頃からやってたじゃない。鶴瓶の麦茶みたいなの。緑茶っていうのやったことなくて、俺。」

「これ・・は これ、素人さんはやってるんですか?」(スタッフ「緑茶・・」やらない? あんま居ない? ・・は~・・いや、俺は「そんなのみんなやってるよ。どの家庭でもやってるよ」って言われると思って、今・・喋ってた(笑)ハハ・・」

 

 

「ん・・だってさ、今売ってるさ・・あの ご飯に合うお茶系って、ウーロン茶・麦茶・緑茶でしょ? だいたいこれ3大茶なのかな? ウーロン茶、緑茶、麦茶のペットボトルが置いてあるわけじゃないですか。で、麦・・でもその・・だったら大きいのがあればいいなー。で、家で飲んでるのも緑茶だったりするから。朝のやつはね。だったら、夜も・・だったらこれ・・あのお茶っ葉があるんだから、これ作りゃいい・・これ作んないの?」(゚ー゚)

「家のお茶なに?」(と、スタッフに聞く)

スタッフ 「麦茶とか・・」

中居 「麦茶はパック? 入れてる?」

スタッフ 「パック、やかんの中に入れといて」

中居 「あ。一回あっためんだ、やっぱり。 え?だって鶴瓶さんのやつは あれでしょ?あれ、水ん中に入れていいやつじゃん。それ・・“やかん”でやってんの!?

スタッフ 「やかん、というか・・」

中居 「いつの時代?それ!」(スタッフ 笑)「 “やかん”あんの!?まだ!」

スタッフ 「やかんだよ。」

中居 「やかん、ウチにあんの!? 俺、ウチにやかんねえワ。」( ˙_˙ )

スタッフ 「あ、そう?」

中居 「ティファールにしちゃってるから。」

スタッフ 「あー まぁね。・・・やかんだね。」

中居 「・・・・ へぇ~・・その “やかん”事情とか、緑茶事情ってさ、人と話すほどでもないからさ。聞けないしさ。で、女の子にまた聞けないでしょ「緑茶って急須に入れて、ぽとぽとぽと・・ってやってる?」とか、あんま聞けないでしょ? 気持ち悪いと思われんのヤだから。

「ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

 

「あっ そう。 でも、いいよ。すっげえめんどくさいけど。 でもその 1.5リットルもまぁ2日ももたないからね。お酒。うん。 だから、もう・・1日半に1回はやってるね。」(スタッフ 笑)

「ほんとだから、この ほんと1週間前ぐらいから始まったんですけど、もう3・・3、4回やってる。今日だから、お茶っ葉買う。ちょっと お茶っ葉も僕、いいお茶っ葉買ってるんですよぉ~。あ、メーカーは分かんないです。うん。あのもう ちょっと1000円弱のやつなんです。」(スタッフ 笑)

「だいたいね、5、600円で売ってるんですよ。あの 緑茶の葉っぱって。でもいいやつだと・・いいやつほんと1200円とかで売ってるのあるんだけど。1200円ぐらいのお茶っ葉って・・その時はまだ僕は“お茶漬け用のお茶”としか考えたことなかったから。でも、こんだけ使い勝手がいいんだったらば・・あんのかなぁ? 緑茶割り用のお茶っ葉って。」

スタッフ 「パック」

中居 「パック? パックはまあ好きじゃないんだよな。なんか。1杯分のパックあるじゃん?紅茶にしろ、お茶にしろ。あれやっぱり、1回いれました・・じゃもう2杯飲まない時にこれどうするか?ってことだよね。1回じゃちょっと・・なんか勿体ない。かと言って、それ皿の上にずっと置いとくわけいかないじゃん。あれは、3回ぐらい使えんだよね?」

・・使わないの?(スタッフ「3回も使わ・・」

「に、2回までは濃いよ。 だから、俺の急須事情。中居調べね。 2回までは濃い。3回目からはもうホントに・・ん、黄緑っぽくなってる。緑から。 もう4回目とかほとんど水かなぁ、あれ。うん(笑)」

「いや、俺 1杯のティーパックは俺は使えないなぁ・・あれ。うん、でもそのコップのおっきさにもよるでしょ?コップが小っちゃいやつでさ、ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる・・ってさ、パックやったら絶対もう1杯分飲めるわけだから。 でも、1杯でいいやと思っちゃうと・・」

「お茶っ葉、何がいいかな~ お茶っ葉。お茶っ葉の知識ないなー。うん、1000円弱がいいと思ってる。うん。 今日、お茶っ葉買う。もうだって、すんげぇーなくなってんもん。ハンパじゃないのよ。うん。」

「っていうことですね。」(゚ー゚)

 

「さ、自粛にね・・えー・・この自粛に免疫が出てきたね。 フッ(笑)ははは」

「なんか、免疫力を高めるとか。抗体ができるってやつが・・自粛っていうこの生活になんか抗体が出来るっていうか、僕 免疫が出来ちゃって。いや、これ俺 戻れるかなあ?みたいな。 ほんと、色んなスタッフに「何やってるんですか?」って言われるけど。」

「・・・・まぁ 休みの日は・・でもいま僕、週・・出勤が週2・・週3? 週3が無いとか・・週2かな? 週休4日、5日ですもん。うん。「何やってる」って言っても・・ほんと・・ま、たま~・まぁ調子いいとやっぱり映画3本観ちゃうねー。・・うん、3本。もう本来ならば、うーん 5時ぐらいから観たいもんですねぇ・・調子いい時は。5時から観て、7時半、8時になって・・そっから、ご飯をちょっとお酒飲みながら・・2本目か、ちょっとテレビ見てなのか・・ニュース見てなのか。休みになるとやっぱね、5時ぐらいに観ちゃうんだよねぇ・・」

「でも、もう・・5時観て、また8時から観てっていうと、もう一回ね、11時の・・開演観ちゃうかな・・開演しちゃおかなみたいな(笑)」(スタッフ 笑)「3本になっちゃうんだよねぇ・・面白いんだよね~。全部、DVD。すごくない?」

「まだ、観てないDVDが・・3、40本あるんですよ。」(スタッフ「ほ~」

「俺、そうとう溜めてたなーって。うん! ゴメンなさい、3、40本はちょっとウソですね。でも、20本はあるな。 だって、もうさ棚・・ビデオラックの棚があるんだけども。で、ま・・でも面白かったやつは棚に戻し・・棚に入れて。つまんなかったやつは「つまらないBOX」の中に入れてるんですよ。 それは・・売るか、あの~ BOOK OFFみたいなとこで。売るか、あげるかにしようかと思うんだけど。・・でも言えないからね、これ「つまらない用」って、人にあげるわけいかないし。もうそのBOXもいっぱいになってる。うん。」

「でも・・あ~、ちょっとこれ・・あー、こういうのをえすえぬえすでやるんだぁ?・・かな?」

 

「あのぉ・・僕のだから ね?座って半畳、寝て1畳。 座ってる所に、あのねビニール袋と・・ あの寄りかかる座椅子の横にビニール袋と ビニール袋が・・今ね、3つ。紙袋も3つ。で、その紙袋の中にビニールに入ってる物・・これ全部、今言ってるのDVDが入ってるんですよ。 6袋ぐらいあるんですよ。ジャンル分け。うん。」

「もー 凄い観たいやつのアメリ・・アメリカ、の映画の観たいやつ。うーん・・暇な時に観ればいいやつ。韓国映画の超観たいやつ。・・とかね、ジャンル分けでこう・・あるんですよ。フッ(笑)で、面白かったやつを棚に戻して、つまんなかったやつはボックスの中に入れる。」

「なんでよ、この地べ・・地べただからね。地べたに俺はこの・・だからね、DVDに半畳取ってるね。半畳ぐらい取ってるね。それ家帰って、こやって・・「何観よっかな~」って上から覗くのが、すっごい楽しい うん・・だって、今日も観るよ。間違えないよ。間違えない。」

「うん、でも前も言ったけど、オススメが出来ないんだよね。やっぱりね、うん。もうやっぱ、すんげぇ男の話が好きだなぁー。オススメは出来ない。 今日、たぶん2本観るだろうな・・」

そんな、そんな僕でも!・・あら、今日ハガキ・・昨日・・」

「あのぅ 4時・・4時半から5時・・4時から5時の間の何分間だけども、やぁっべ!なんにもやることねえ!! って時あるね。 いやいや、その時間になったら、あそこ片付けたいなってとこ「じゃ片づけりゃいいじゃんんか」イヤイヤ・・ そんな気分でもない。や、なんかメシ食べりゃいい・・や、さっき食べたから、もうお腹いっぱい。 ちょっと昼寝すれば・・さっき寝ちゃったから、眠くもない。 じゃもう映画始めちゃえば?・・映画始めるにはは・や・い。・・とか。ニュース見れば?って・・いや、2時から見てたからもういい、とか。」

「あっれ? 本の続き・・いや、今ちょっと本の気分でも・・「なんの気分」でもなく。 あー・・・なんにもやることねえって時あるね。 い~よいよ、なんにもやることねえ!・・って時が・・(笑)あるのよ! こんな俺でも。」

「家でジィ~っとのんびりするのが好きなのに。 あれ~!?・・って。なんか、テレビもなんか・・ニュースね?6時から6時までニュースやってるから。 やー・・ニュースも・・わかったよ、だいたいもう・・うん。 あー・・これちょっと待てよ!?(小声で)なんにもやることないな・・ってことあるね。」

出てきた。 この1ヵ月、2ヵ月経った時。 5月中旬・・1回、2回あったな。」

「来週、おハガキ読みます。」(゚ー゚)

 

~ 曲なし CMへ ~

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「ねー。 6月からまたね、少~しずつなのかなーと思いますけど。ほんと、ねっ!見通しがまだつかないとこもあると思いますが。うん、なんか楽しいこと うん。楽しいことちょっと見つけてください。 楽しいこと考えてみましょうか・・。」🌈

「そんじゃまた来週ですぅ」

 

 

おまけハガキ 「中居君は1万円札1枚、5千円札2枚、千円札10枚 どれが一番好きですか?」

中居 「えーー ・・千円札10枚かな。あの・・話長くなるな、これ。うん。長くなるな・・」

「今、現金を使うのが・・あのね、駐車場なんですよ。駐車場に入れるのってカードも使えないし、1万円札も使えないから、結局、財布の中に千円札をやっぱり、3~4枚は入れときたいの。うん。 だから、あの 1万円じゃねぇ通用しないんですよ。いつも偉そうにしてる1万円札は駐車場には使えないんですよ。 だから、俺いっつも千円札が結構多いんですよね~ また来週 」

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あ゛ー・・・ 手こずった・・・💧
今週は思いのほか、大変だったぁ。

聴いている時はあんなに あっという間で。あんなに楽しくて癒されるのに。

なんという苦しさ(笑)
いや、曲も1曲だけだったし、その分はお話多いのは承知してたんだけどね。
なんつぅの? 地味ぃ~に・・いくらやっても終わんない系?(笑)
あれだ、まさひろの「擬音」バージョンは地味ぃに大変なのよ。聴くのはあんなに楽しいのに(笑)あと、数えはしないけど、たぶん地味に文字数多いんだろな。(^_^;)

しかし、中居君も相反する気持ちに揺れてるね。
「何観よっかな~」って上から覗くのが、すっごい楽しい って言って、自粛にも免疫ついた・・って言う反面、「い~よいよ、なんにもやることねえ!」って時がチラホラ・・・

おウチが好きで、のんびりが好きな中居君。
でも、メリハリのあるお仕事もしたいよね。
エンタメ界はいろいろと難しい局面だけど・・・中居君がたくさん観た映画がきっと次のお仕事にも活かされることがあると思うし。ぜったいにそうなって欲しい。

今は、お茶をゆっくりいれたり・・貴重な時間。
自分のための大切な時間を過ごせてる。
そんな日々のお話をしてくれて、ありがとうね。

♪。.:*・゜♪。.:*・゜

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係



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