2020/7/18「ON&ONAIR」麦茶パックの替え方に悩む/金銭感覚が変/一番の出会い♡焼きトン

<バイクとお別れしました。新たな出会いスペシャル>

 

 

 

中居 「こんばんは中居です。『さて、先日バイクとお別れをしたお話をしました。』元気かなぁ。・・元気かなあ~ どうしてるかなあ。手術しただろうなぁ・・うん。ぜんしん・・全身手術。(笑)」(スタッフ 笑)

「もう全部・・腹ん中、全部取られるんだね。で、皮膚も全部剥がされるの。痛いだろうなぁ~・・アイツ。  ・・そんななっか~♡ 『最近注目を集めてるのが、電動式のキックボード。』 キックボードってなんだ? ・・・・ あぁ~・・・・すげぇ やせっぽっちなヤツね。分かるよ・・あの L・・L字のね?」

「『原付の免許もしくは普通自動車免許を持っていて、キックボードにバックミラーやウインカーを付けて、ナンバーを付けてヘルメットを被ればちゃんと公道を走れます。』(笑)そこまでしなきゃいけないの? 『10万円前後のお値段のものが主流でしたが、大手量販店では 4万円を切るものも登場。時速は25kmから30kmぐらい。短時間の充電で15kmぐらい走れそうです。新型コロナウイルスの影響で混んだ電車に乗りたくない!という方、この電動キックボードを通勤に使う人もいるということ』」

(パパン!)=3

「そうねえ。ま、これはちょっと恥ずかしいワ。キックボードでだから、あのスケボーみたいなとこ・・スケボーみたいのに棒が・・あって、立ったまんまウィ~ンって行くやつでしょ? あれだったらさ、「中居さん 入りまーす」つって、あれで来たら どうしちゃったの?と思われるでしょオレ。「家からこれで来たんですか?」って。「そうなんだよ。1時間ちょっとかかったワ」つって。(笑)アハハ」(スタッフ 笑)

「でも、ちょっともう早くも ちょっと出会いを求めて・・電動式自転車、をちょっと・・買おうとまで全然思わないですけど。ちょっと見ちゃってるね。で、この間あの・・アッ、除湿器みなさん、調子どうでしょうか? 除湿器を(笑)・・あの やってもらってる時に電動自転車を見て、電動チャリたっかいよね!!

「・・だって、それこそ家電量販店のいっぱいあるけども、12、3万するのね。こんな高ぇの!?って。 ・・“電動自転車”でしょ? あれって、ほぼほぼ漕がなくていい感じなの? すげぇ楽なの?俺、乗ったことないんだよね、電動自転車って」

スタッフ 「漕いだ分、〇✕■・・」スタッフの説明を聞いて・・

中居 「ほぉ~・・・でも、あんな高いの!? で、俺・・高級なやつなのかな?と思って。だいたい、ほとんど10万以上だね。でも平均12、3万。じゅう・・11、2万。12、3万で・・これほどは・・俺、これほど愛せないなって 12、3万ほど。愛せないっていうか(笑)・・なんつぅんだろ、う~ん・・でも、あのー お昼ご飯・・休みのお昼ご飯は だから僕の家から、1km圏内 あるいは2km圏内でも俺、車で行っちゃってりするのよ。でも、う~ん・・ エッ!?電動自転車ってどこでも停めていいの? ダメ?」

「車ほんとね、パーキング入れると・・高いんスよ。もぉ 全然払えるんだけど、高い。余裕~で払える。けど、高い。 だからちょっと今、原チャリを 買うかなぁ~・・とか、電動自転車を買おうかなと思ってたんだけど、でもまだちょっとしばらく、って言うか だいぶ買わないけどね。 なぜか?って・・・ 1回別れてるからァ・・ うん」(゚ー゚)

「別れてすぐ、作るのってヤじゃない。・・ククク(笑)被ってないよ! 被ってないんだけど・・別れて・・「じゃあね~」つって、あんなになんか悲しいフリしてんのに、「えっ?そうでもなかったんだ」「あっ!もう行ったんスか」・・「早かったですね」って思われるのヤダから(笑)ちょっと寝かすかな~・・」✨

 

 

~ 曲なし ~

 

~ CMへ ~

 

 

 

 

~ CM明け ~

中居 「久しぶりですね!今、ルーティンがもう・・野球、スーパー、現場(笑)しか行ってないので話すことないのでハガキ行きます。 中居面の皆さん! ハガキ結構、溜まってましたね~。読んでないね。2カ月ぶりぐらい?」(トンッ)=3

「2カ月、フリートークで来た・・ってこと? だって、週1回の30分でしょ?・・ってことは、大体1ヵ月で2時間。 2カ月だったら・・俺、4時間フリートークしたってこと? なに喋ってた? 俺、人と喋る時も4時間も喋ったことないのに。うん。」

「行ってみようか。 てぃりん

 

 

 

ハガキ 「家電量販店のポイントはまだ貯めてますか?」

中居 「はい、貯めてます。すいません☆」

「100万まで行ってなかったですね。この間チェックしたら。100万行ってなかったです、はい。続いて。」

 

 

ハガキ 「中居君は飲めないお酒ってありますか?」

中居 「あ~・・ なんだっけな、パーティっぽい酒 ・・が、基本・・例えば、え~・・“飲めない”っていうか “飲まない”。飲めない、かな。まず、シャンパン。テキーラ。・・うん。昔のなんか・・なんか、ショットでなんか「せぇ~の! イェ~」⤴︎ とかあったけど、ほんっとに当時から思ったけど、クッソ!面白くないねアレ。(スタッフ 笑)

『イエッ!イエッ!イエッ!』(テーブルを叩く音。タンタンタンタン!)『イエッ!イエッ!せ~のっ! イェ~~イ!!』⤴︎ とか・・ 何がおもしれぇんだよ?って。うん。体力だけを失って行くっていうさ。うん。」

「飲まないなぁ~ カクテル、飲まないなー。あと、うーん・・マッコリも飲まないねー。うーん・・いや、飲んだことがなくって飲まないんじゃなくて、やっぱり そんなに・・うーん・・今だから、これ先週も話そうと思ったけど。あのー 緑茶ハイに戻りました。フ(笑)ハハッ」( ̄▽ ̄)

「もう、で・・アッ この話、あのー・・なんと、え~っと・・すい・・あれ何て言うの?水筒っていうの?それ。」(と、何かを指している様子)

「なんつうの?」

スタッフ 「えーと、マグボトル」

中居 「マグボトル? もっと簡単な名前あるでしょ? 水筒って言うの?・・フフフ(笑)」

スタッフ 「麦・・麦茶入れ・・」

中居 「おい、じじいども。💨 フハハ(笑)」
スタッフ 「(笑)麦茶入れ・・」

中居 「麦茶入れ? 麦茶入れって言うの? 麦茶入れでいいの?絶対なんかあるでしょ。だって麦茶入れに限ら・・ね?水も入れるし。 2つ買いました! 1.2リットル。あざぁますっ! (笑)あの~・・ですね、今までそれ“緑茶入れ”・・緑茶入れ。麦茶始める前に緑茶ハイを飲もうを思って、ティファールでお湯沸かして、んで~・・急須の中に 急須ってたぶんあれ、どんぐらいあるんだろ・・さん・・1回でどれぐらい入るんだろね?急須って。あれで入れて。で、それを3回やって・・3回ぐらいやると、僕の1.2リットルがまんぱんになるんですよ。」

「んで、今までだったやつは、ど~考えても漏れてるんですよね。あのねぇ 顔で言うと、口があるでしょ? どう見ても 口から・・首と胸にかけて 入れるたびにドロドロドロ~って(笑)もう これ垂れてくるんですよ。いつどこで買ったのか分かんないけど。たぶん! 前のマンションの時も持って来たの憶えてるから、たぶん20年ぐらい(笑)前の麦茶入れ。」

「それを棚から出して、この間緑茶を冷たくするやつ・・こう閉めても この口からダラダラダラァ~・・って 喉から胸にかけてチンチンにかけてこぼれてきちゃうんですね。僕の麦茶入れが。でも、こんなことじゃいけない!と。「オマエはもういい加減、そういうのやめろ!」って言われた。社長に。フフ(笑)」(スタッフ 笑)

 

『オマエな、もういい加減さ・・ケチなのかバカなのか分かんないけど。捨てて新しいの買え!』って言われた。で、緑茶用と麦茶用・・まるっきり同じ物 2個買った⭐ カッカカカ(笑)」(スタッフ 笑)

「今だから、緑茶と麦茶が・・僕、帰ったら 帰ったら満タンになってる。今日も朝、ティファールと急須やってきたよ。」

スタッフ 「(笑)マメ・・」

中居 「えっ?」

スタッフ 「マメだね」

 

中居 「いや、かえって・・あれ冷たくなるまで時間かかるのよ。この間、コバヤシくんが「そのまま入れてんの?冷蔵庫」って言ったから、もう冷ましてるよ。・・うん。あれでも、結構・・結構な間あっついね。 てかね、麦茶がちょっと懸念があって。麦茶は鶴瓶の・・を入れてるんですよ。で、あれね 1リットル 1個なのかな? で、1リットル 1個だから、1.2だからちょっと薄いんじゃないかな?って」(スタッフ 笑)

「ね? だから、1発目2つ入れたのよ。薄いなぁ~・・っていうより、濃い方がいいから2つ入れたのよ。そうすると、朝起きて麦茶 ドドドドドドドッ・・ミネラルミネラルミネラル♪飲むでしょ。 で、ドドドドドッ・・ミネラルミネラルミネラル♪飲むでしょ? で、2個だからたぶん、2.4(リットル)ぐらいまでいけるわけよ。ねっ? でも、その濃い飲んじゃってるから。とは言え、2個入れてるから、それでまた水入れるのよ。また満タンにするの。」✨

「 そうすると・・しばらく濃い~ぃのよ、色が。うん。どこまでいけんのかな~と思って(笑)で、これいつ選手交代したらいいのか?・・いつだろうな? で、2個入れてるから「ちょっと薄くなってきたな~」と思って、1個を捨てるのよ。で、2個捨てるのはなんか・・ちょっとまだ、元気じゃねえのかな?って 1個を捨てて、1個をおニューにすんのよ。いけんのよ。濃くなんの朝やると。」

「で、また次の日 ドッドドドッ・・飲みます飲みます飲みますぅ~♪ で、ちょっと加えます加えます加えます~♪ 飲みます飲みます飲みます♪ 加えます加えます加えます~♪つって、また満タンになって。で、ちょっと薄くなってきたの。「もう1個入れよっかなー」って。」

(トンッ!)=3

「ここ!」

「どっちが古くてどっちが新しいか」(スタッフ 笑)分からないっ!(゚ー゚)

 

「こ~れが勝負。 1個選手交代してるわけよ。ねっ? だから最初のデビューはおニューのもう 大新人王。新人の2個入れるのね。で、ちょっとね・・朝、ミネラルミネラルミネラル♪ もう一杯もう一杯もう一杯♪コップコップ♪ もう一杯飲みます飲みます♪つって。で、水を足していくのよ。そうすると何日かするとちょっと薄くなって来るから、1個を捨てて・・1個はもうベテランになってるさ。2人のベテランのうち、1人をあの・・クビにして新人を入れるわけ。そうすると、新人とベテランの相乗効果で、またいいお茶が出来るんですよ。」

「で、また朝になったら、ミネラルミネラルミネラルぅ♪つって、また水・・水道水 水道水 水道水~♪ ミネラル・・で、やってまんぱんなんです。で、いつしか薄くなる。 これは、デビューは新人同士の結果。2回目は新人とベテランの融合。 さて!ここですよ。ねっ? ちょっと戦力が弱くなって来た時に、どっちかがベテランでどっちかが新人・・わからない! この戦いですよ。

「どうしてるのか、これ。 募集します。」

\(゚ー゚)

「あの~(笑)新人の麦茶のパック。新人とベテランをどう見極めるか・・ (小さめの声で)なんか情けないなぁ~ 話が💧」(スタッフ 笑)

 

 

「でも、あの・・む・・いや、鶴瓶いっぱいあるよ。あれ何個入ってるか分かんないけど。やってもやっても減らないぐらい。あんだけど。あのぉー・・ いくらでも買えるよ、あんなの。俺たぶんね、あの鶴瓶の麦茶は一千個買えるぐらいのお金持ってますけど、それとは違うんです。 一千個買えるんだけども、無駄はしたくないですよ。」

「今日もだから、まだ濃い~んだけども いずれか薄くなってきた時にちょっともう不安になってきて。2個は捨てなくていいもんね? どっちかはまだ鮮度があるわけだから。そう思わない?」

スタッフ 「(どっちか)わかんないんでしょ?」

中居 「・・わかんない・・」(スタッフ 笑)

 

「・・で、ね? 今、3個入ってんの。どっちか分かんないから。 薄くなった時に(笑)ベテランと新人で・・ 超ベテランとベテランと、っているわけじゃん。薄くなってきてるから。どっちが・・超ベテランを捨てたいんだけども分かんないから、今3つ入ってんの。でも、また同じこと繰り返すよね。どれが新人で超ベテランか分からないから。 どうしてんだろ・・」

「だからそう考えると、あれ1リットル用のパックだから、俺のやつは1.2だから。だから1リットル用のを変えば、このストレスなくなるってことだよね? 1.2リットルで始まっちゃったから。・・1.5だっけな~?知らんけど。」

「 ・・という話ですよ。」

よく喋るなあ。「お酒と飲みますか?」だけで。 うん。だからもう、あの・・え?緑茶と何が入ってるんだっけ、眠れないやつ。」(スタッフ「カフェイン」

「カフェイン!💨 もうカフェインとか無視してます。うめえから。(笑)美味いんだもん、緑茶。麦茶ハイがちょっと・・いま・・いまひとつこなかったんだよね。だって、そうだよね。麦焼酎に麦茶入れんでしょ。あれって聞いたことないね。・・無いもんね!店にもね。 聞いたことない。だから緑茶ハイにしてる。」

 

 

ハガキを読もうとして・・「ラジオネーム、デイジー。お、デイジー!久しぶりだな。元気かよオイ。デイジー!」

 

ハガキ 「自分でお酒を飲む時は氷は何個ぐらい入れますか?グラスに注ぐ量はいつもどれぐらいですか?」

中居 「僕、グラス 氷、満タンです。うんっ。だから、2杯に1回は氷を 入れてる。だから、前も言いましたよね? あのこお・・冷蔵庫に付いてる氷機を信じてなかったんですけど・・だからずっと氷買ってたんですよ。クソ重いのに。だから冷蔵庫を信じてみよう、と思ったら すんげえ便利だったんですね。だからもう・・だから、水がね~・・ あの 除湿器の話戻っていいですか

「あの除湿器をドボドボってやった時に、ちょうどね、こう冷蔵庫を開けて左の端の方に「水を入れてください」と。この水を入れると氷があの~ 1日かけてちょっとずつ、ガチャガチャッ☆ ガチャガチャッ☆って出ますんで・・ってやつなんですけど。 ・・やっぱ、こう・・ちょっと引っかかる。やっぱり、あの 除湿器に溜まった水を氷の水に入れてみたいなと思うよね。」(スタッフ 笑)

「あの 色が一緒だから。 そんなに濁ってないのよ。除湿器の水が。あんだけ捨てて、その直後に水道水から水を入れて、“氷作ってください”ってやってるから。このリサイクルは・・やんないよ!?やんないけど。 ちょっ・・ちょっと引っかかるよね。うん。 氷は満タンです。」

 

 

ハガキ 「急に自由に使える1万円が出てきたら、何に使いますか?」

中居 「・・・ と、すいませんね・・申し訳ないですねぇ。急に1万円が?・・こう入ってても、ピクリともしないですね。・・フ(笑)フフフ」

「うん、しょうがないね。ピクリともしないんだもの。させよう、って自分でコントロールできるもんじゃないでしょ?『うわっ!一万円だ!』って。わざと・・人が見てたら、わざとビックリしようとその芝居はするけども。実際に誰も居なかって 一万円パッと渡されても「え?何がですか?」みたいな感じ。 なんの支障もなければ、特に。 たぶん、脈も変わんないね。脈数も。うん。すいません。」

「一万円入ったから、「あ、これなんか買おう」とも思わないし。何も変わんないなー・・ ん?」

(スタッフ「お財布にスッと入れる?」

「いや、だから あのー たまにだから、衣替えする時に出て来るんですよ、千円札、一万円札、五千円札。たまにですけども。うん。 ・・へぇ!・・っていうか、忘れてんじゃねえよ、っていうぐらい。」(スタッフ 笑)

「ま~・・おかしいんだろうか? ん~・・僕の金銭感覚はおかしいんですよ。あきらかに。自分でも思うもん。おかしいな、って。思うんだけども、ん~・・一万円・・や、もっと言うならば、“100万円入りました”って言われても “何に使いますか?”って言われても、や・・別に変わらないよね。うん。」

「100万円あるから、何か買おう・・とか思わないね。うん。 もっと言うのならば、一千万でも一緒かな。うん。 “一千万円入ったから、車買う”・・ってはならないね。でも逆に 一千万円なくて、急な一千万円無くても買いたかったら、やっぱ買う。 でも買うまでは時間はかかるけど。欲しいなーと思ってから。だけども・・ もっと言うならば、一億円宝くじで当たりましたー・・ロトで当たりました~・・っていっても、へぇ~・・脈変わらずだね。・・(笑)で、“家買おう”とかも思わないし。」

「じゃ一億円入ったんならば、余裕持って車買うか?つっても、欲しかったら買うけども。欲しいやつがあっても寝かせるよね、気持ちを。うん。・・そう考えると、残念なヤツだよ。・・カカカ(笑) “残念なヤツ”。 じゃあ・・100憶・・100憶円もらって・・ じゃ分かりやすく言うと、じゃプライベートジェット買うか?つっても、買わないってやつだよね。」

「・・一千億円? プライベート・・じゃ、飛行機買うか?って。今まで買ったことのない高価な物を・・じゃ船買う・・船っていくら?」(スタッフ「・・3億円?」「3億円? じゃあ、10憶入りましたつって 船買うか?つっても買わないよね。うん。」

「じゃ一兆・・んっ? プライベートジェットっていくら?」(スタッフ「10憶・・」「10憶円? じゃあ30憶円入りました、つってもプライベートジェットは買わない。欲しくないもん。うん。 ・・残念。 残念だよ。」

あっ! ちょっと一言いいですか? あの~・・テイクアウトの焼きトン屋を探しましたよ。 焼き鳥は・・百貨店、スーパー売ってるんですけど、焼きトンって売ってなくて。そしたら、焼きトン屋! 4時からやってるんですけど。すっげぇ~美味かった✨ ちょっと・・ちょっとヤバイ✨と思ってる。」

「あのねぇ、焼き鳥屋にも・・うん?」(スタッフの反応見て)「10円?」(スタッフ 笑)

「あの焼き鳥屋さんに行っても、焼きトンってある店と無い店があって。比較的、焼き鳥屋さんって「豚(トン)」って無いんですよ。 でも、焼きトン屋て言ってもテイクアウト出来んのかなぁ~?・・と思ったら、焼きトン屋さんで「テイクアウトやってます」って。 やったけど、うま・・」

「僕ね、カシラ! カシラってね、ちょうど豚のね頬からテンプル。こめかみ辺りの肉なんですけども、カシラが好きなんですけど。だって、俺『食わず嫌い』で「好きなもんなんですか?」って、一発目カシラって俺・・ ウフフフフ(笑)俺、カシラ出てきたからね」

 

「焼きトン美味い

(ティモンディ高岸さん風)
「焼きトンは・・美味いっ!!

「コマーシャル。」

 

~ CMへ ~

~ 曲なし ~

 

 

 

 

 

~ エンディング ~

中居 「美味かったぁ~♡ カシラとハラミ。 で、ハラミの方にはネギも入ってるやつで、10本から・・10本ぐらい買っちゃうんだよね。5本・5本で。 すっげ!・・もの凄い美味い⭐  110円。ネギが入ると120円。で、結局 10本。10本買うとね、せん・・よん・・300円ぐらいかな。でも意外と「あ、そんなにすんだ」って思っちゃうよね。(スタッフ 笑)

「ぉよ?110円なのに・・って。10本買えば、100、200・・せん、2~300円になる・・「あ、まあ、まあ、なるよね。」って思うんだけど。すっげー美味かった、初めてだったワ。焼きトンをテイクアウトしたの。それ出逢えたのちょっとねぇ・・今年っていうか ここ何年かで・・一番の出会いだったね。✨ また来週。」

 

おまけハガキ 「中居君のおうちには貯金箱ありますか?」

中居 「あ~・・話長くなるな。話長くなる。 ・・ある! また来週。」

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今回は・・ちょう~ど「音楽の日」のラストの方にちょっと被っちゃってたんで。
ラジオ聴きながら、目はテレビでしたけど

(^m^)

いや~・・
焼きトン、よかったねえ~。
中居君的には「ここ何年かの中で 一番の出会い」と思えたのね
てか、除湿器のジョシ子さんは?こちらも相当お気に入りですけど。ふふ。

麦茶のことは・・まあ、聴いてるヅラの皆さんどんどん指摘してやってちょ。

面白味のない クッソつまんないこと言ってすんませんが、中居さん。
パックは毎回、捨ててください。
んで、その「麦茶入れ」は毎回ちゃんと洗ってんのかい?
衛生面でも心配なんで、クッソつまんなくてアレですけど、ダメダメ~ぃ。やり直しっ。

でさ、“麦茶入れ”って入力して検索してみたら
ちゃんとネット通販サイトで「麦茶入れ 水筒 ピッチャー」としてヒットすんのね(笑)
“水筒”発言に・・笑ってゴメンなさいよ~(≧▽≦)あはは

まさひろの「欲しいもの」「使いたいこと」にお金を使う。お金がなくても欲しいものなら買う、って金銭感覚のお話、うん。らしかったです。
そのシメの話が焼きトンテイクアウトLOVE♡だったとこも、大好きです。

♪。.:*・゜♪。.:*・゜
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