2020/7/25「ON&ONAIR」てっしー登場/閉店ショック/中居の危険な足の裏の洗い方?

<たいして働いてないのにお金もらってる人スペシャル~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。なんかあの人たいして働いてないのに 会社にも来てないのに社員だから、しっかりお金貰える人・・ねっ、この番組の初代ディレクターの てっしーです。お入りください、どうぞ!  入って。」

「・・ふっふ・・(笑)」

  ギィ~ッ・・・

「あ、どうもどうも。」(゚ー゚)

てっしー 「どうもどうも」

中居 「どうもどうも。 ねっ、初代ディレクター・てっしーです。」

てっしー 「どうも。」

中居 「会社はどんぐらいぶりですか? オープニングだけですからね。」

てっしー 「えっ?へヘっ 会社は・・ここに来るのはね、う~ん・・ま、1ヵ月ぶりぐらいですかね(笑)」(中居君 (笑)「別の会社に居るから」

中居 「今、ニッポン放送の人じゃないの?」

てっしー 「そう、ニッポン放送じゃないです。子会社の・・」
中居 「ふぅん・・そっちの会社には行ってるの?」

てっしー 「(笑)行ってるよ。そっちは行ってます。」

中居 「前はよかったよね?ほら、会社フラ~っと来て・・駅行って本屋行って・・もう本屋も飽きた~みたいな。すげぇいいな、この人と思いながら」

てっしー 「前の方がたらたらしてたね(笑)」(中居君 (笑)「今はちゃんと・・」

中居 「聴いてる人、誰もわかんない。この番組何年やってるんですか?」

スタッフ 「にじゅう・・ろくねん?」

中居 「25、6年やってて。一番最初のディレクター・てっしー だって。」

てっしー 「そうです☆」

中居 「ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが。「スマホを落としただけなのに」 ・・書いた人だって。」

てっしー 「あっ、ありがとうございます。」(スタッフ「志駕晃ね」「志賀晃(笑)」

中居 「え?」
てっしー 「しがあきら!」

中居 「志駕晃って・・」

てっしー 「ペンネームね、ペンネーム。」

中居 「ペンネ・・うそついたの?」
てっしー 「嘘じゃない!(笑)本屋行って、てっしーだと本わかんないから」

中居 「どういうことよ?」

てっしー 「(笑)どういう・・

中居 「え?「スマホを・・」俺も貰ったじゃん、あの本。見て、中居君って・・」

てっしー「そうそう。」「絶対読まない、ってやつ」

中居 「読まない。今でも読んでない」(てっしー(笑)「え?あれ、てっしー書いたんじゃないの?」

てっしー 「書いてるけど、ペンネームが志駕晃っていう人の・・」

中居 あー! これ書いてないね。」(てっしー&スタッフ(笑)

てっしー 「書いてる、書いてる」

中居 「「誰かに書かせただけなのに」だな、これ」

てっしー 「面白いこと言うね」

中居 「だって名前違う・・てっしーが書いてるって証拠もなんも無いじゃん。誰に書いてもらってるの? お手伝いは?」

てっしー 「いや、わたくしです。1人で。たった1人で書きました。」

中居 「あやしいな~ これ!」

てっしー  「怪しくない、怪しくない。」

中居 「お金いっぱい入ってくんの?」

てっしー 「そんなでもない。ま、そこそこ」

中居 「てっしーが「そんなでもない」って。20万ぐらい入ってくんの?」

てっしー 「(笑)まぁ、ぼちぼち。ぼちぼちです。」

中居 「なんで言わないの?」

てっしー 「いやいや・・こういう放送とかで言っちゃいけないの!」(スタッフ (笑)

中居 「じゃあさ、会社から給料も入って、別にそのお金も入ってくんの?」

てっしー 「個人のね」

中居 「億万長者じゃん!」⭐
てっしー 「いやいや・・それほどでも・・中居さんっ! それほどでも 中居さんっ」

中居 「(笑)“それほどでもなかいさん”ってどういう・・なにアタフタして・・いいよなあ。会社に来ないで本屋に行ってブラブラして・・ニッポン放送フラッと来て、机にずーっと座って。で、昼飯くいに行って夕方まで・・ヒマだからって本書いたら当たっちゃったみたいなことでしょ?」

てっしー 「いやいや・・みんな聴いてる・・」
中居 「なに?」

てっしー 「雑談じゃないから」

中居 「何? なにアタフタしてんの?」

てっしー 「えー・・いろいろね、難しいのよ。」💦

 

中居 「急に出てさ、ヘッドフォンしちゃう感じとか・・(笑)誰もしてないのに。」

てっしー 「しかも何の指示も来ない」

中居 「じゃあ 「スマホを落とした」・・大変なやつの映画の主題歌! 曲紹介お願いします。」

てっしー 「「どろん」。」
中居 「え? (笑)誰の?何?」

(スタッフが「King gnu・・」と囁き、教えようとする)

てっしー 「Kin gnuで「どろん」!」(スタッフ、中居君(爆笑)

中居 「はい、てっしー さよなら~

てっしー 「ホントに忘れちゃった」(スタッフ「(笑)ひど!」

 

 

 

曲:どろん (King gnu/2020)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「ほんといるんだよな。不思議なんだよね! で、今は全然あれだけど、ゴルフとか行っても普通のテレビ局の人とか・・平日の朝「何?会社は?」「夕方行けば。夕方ちょっと顔出して」みたいな。 レコード会社の人も「あれ?会社・・」「あぁ よく来たじゃん」って。「会社は?」「あー全然、全然。たぶん夕方行って・・」みたいな。あれ、どういうんだろね?」

「で、それがさ 年に1回2回・・なんか「中居君に誘われましたから、お付き合いなんで」・・結構、来るんだよね。どーなってるんだろう!? タイムカードとか無いのかな?(笑) てっしーもその1人ですから。」

 

 

「さて。除湿器、3台目? 買ってない・・やっぱちょっと勇気ないな。うん・・ちょっと調子乗り過ぎでしょ?・・うん・・や~、買えないなぁー」

 

「えー・・飲食店。大変な思いをされてる方、沢山いると思いますが。えーっと 僕の行ってる定食屋さんが、こないだ行ったら あのぅ・・閉店してました。びっくりしちゃった・・」

「あのね・・名前言っちゃいけないよね? えー・・“キッチンなんとか”みたいなとこなんだけど。そこはね、カツカレーが美味しくて。で、生姜焼きとかもあって。と言ってもしょっちゅう行ってるか、って行ったら今まで3回、4回ぐらいしか行ったことないんだけども。あの~・・しばらく行ってなくて、え~っと「行ってみよう」と思ったら・・今月かな?頭ぐらいに「あ。あそこの定食屋さん行こう」と思って。車停めて歩いて行ったら・・」

「もう貼り紙で・・えー・・「6月いっぱいをもちまして 41年間 閉店することになりました」って ちょっと!もう辛くてさ!

「・・いや、かと言って 店員さんの顔よく憶えてるかとか・・そんな感じでもないのよ。頼んだら、下向いて食べて帰るぐらいだったから。でも店の雰囲気なんとなく憶えてて。なんか洋食屋さん・・っていうのかな。洋食屋さん のような・・あのエビフライとか。『えっ!?』って思ったよね。・・エッ!?終わったの?・・」

「で、結局 近くのたまたま入ったところが、なんか生姜焼きが看板にあったから、そこで食べて。食べた後、もう一回そこの店の前、通ろうかな~と思ったら やっぱり同じ・・サラリーマンのカップルなのか同僚なのか分かんないけど「えっ!!ここ終わってんじゃん!」みたいな話になってて」

「あ~・・やっぱ そう思うよね・・って」

「たまたま僕が行ってる所はそういう・・ねっ、そういう閉店してしまった、っていうことを・・知ることが出来たけども。 まぁ~・・知ることもなく、店をたたんでしまうお店ってあるんだろうなぁ・・って。」

「あれもちょっとショックだったな、シルクドソレイユ。あれもちょっとびっくり・・ま、いずれかはまた・・どこかの企業が・・って、ね?・・ね、そんな話も出てたけど シルクド・・そうだな~ 世界各国回ったりだとか。ま、ベガスを中心に世界を回れない、公演が出来ない。それこそリハーサルも出来ない、お客さんも来れないってなると・・ま、3・4・5・6・7 もうすぐ半年になろうとしてんのかな?・・ん~・・ 誰も保証してくれないしね。やっぱショックだよね。うん。どうにも出来ないもんね。うん・・」

「や、日本も ねっ!? 自粛はするべきじゃないか?とか、経済を回した方がいいんじゃないか、って。ね、観光はやっぱりこうしてもらいたい・・ってのもいれば、やっぱり感染は広げない方がいいって・・ね~ ここら辺のバランスを取りながら? ね、感染者数でそんなに敏感にならなくていいですよみたいなことも聞いたりするけども、ちょっとねぇ~・・うーん・・」

「・・もう・・(苦笑) 諦めた方がいいのかな?この生活を。」

「この生活って、今までの生活・・今まで通りの生活を送るのに「今週までは」とか「来週までには」とかって、なんかこう期日を作んない方がよさそうだね。うん。」

 

 

「まだ だって、東京から出てないもん。うん。 1回だけ、7月・・6月か。6月の頭かな? 親戚が亡くなって そのお通夜に お葬式は出れないから、あのぅ本当は入院してるところ 病院に行こうと思ったんですけど、病院は行けないなーと思ったし、東京からだし・・と思いながら・・」

「んで、ん~・・・ま、そうだな これ不要不急って・・ね?どの何を目安に不要不急なのか・・これはどうしようかなと思ったけど。お通夜だけ。もう滞在時間はもうほんと5分ぐらいでしたけども。顔だけ見て・・みたいな あとはもう全然だなぁ~・・」(´・_・`)

「“いいんだよ、ゴルフ行っても”とか、“いいんだよ、ご飯食べに行っても”って言うんだけど。なかなか行けないんだよなぁ。地元の友達も 来てもないし、行ってもないよね。うん。なんか行くのも申し訳ないし。」

「行って、ソーシャルでメシ食うこと出来ない人たちだから。」(スタッフ「(笑)ん?」

出来ないの! そういうなんかね・・たぶん、俺が行っても「ィエ~エ⤴︎ ⤴︎みたいな。」(スタッフ 笑)

「うん。 吸ってるタバコ「オマエも吸う?」みたいなこと平気で。・・フ(笑)」(スタッフ 笑)「『どうしてる?』なんて言うけども、まぁ こっちに呼ぶわけにもいかないし、じゃこっちでご飯食べに行こうかってわけにもいかないし。うつしちゃうのがもうやっぱり・・」

「もちろんね、感染してしまう怖さもあるけども。やっぱり「させてしまう」・・それがもう、たぶん背負い切れない気がするわ、自分が。うん・・」💧

 

 

「さ、そんな中。」

「お蕎麦屋さんを探してて、なかなか無くて。入って・・あれホントにね 駐車場 パーキングエリア入れて、そこ一周して「無いなー」と思ったら、駐車場の真正面にあって。(笑)・・も、諦めかけてたんだけど。で、その日ねぇ・・お昼間、ちょうどねランチが終わって、だいたい1時半ぐらいかな? なんかもう、カレーうどん食べたくて。しばらく食べてなくて。カレーうどん食べようと思って食べたんだけど。ダメだなもう!もう汗止まんな・・(笑)」(スタッフ 笑)

「よく言うじゃん? 暑い時に辛いの食べると美味しいよとか。寒い時のアイスはなかなかいいよ、とか。・・(笑)や、わかるんだけど、もうね・・もうちょっと これは反省だな。もうびっちょびちょになっちゃって。 で、なんかやっぱカレーうどんのスープやっぱり好きだから。」✨

「あれ おうち・・おうちとかだったら、食べた後すぐ顔を洗ったりだとか、シャワー浴びちゃえ!でいいんだけど。・・店で・・もう すっごいことになっちゃって。そしたらもう、車もちょっともう あったまってて。車のエンジンかけても、すぐエアコン効くわけじゃないから、車の中も暑くて・・「あ、もう夏のカレーうどんはやめよう」って思いました。」

 

「それと。 今ね、じゃあちょっと百貨店に行って、あの~ スーパー。デパ地下行ってなんか帰ろうかなーと思って。でもあれ休日だったんだ。休日だと、いま百貨店行ってもね、20分待ちぐらいなんだけど。最初行ったところは、もうすんごい並んでて! 「ワ!こんな並んでるんだ」と思って。じゃあ・・もうちょっと違う近くの百貨店行こう・・つっても並んでて。「あー、じゃあもうここでいいから並ぼう」って。」

「そしたら、看板持ってる人が居て。「何分待ちですか?」「たぶん、1時間待ちぐらい待ってもらいますね」「エッ!? 1時間ですか?」「そうですね、今ちょっと混みあってて1時間はお待ちになると思います」って。 今、ディズニーランドの方がもっと全然乗れる、すぐ入れるでしょ?(笑)」

「これ 1時間も待つの?と思って。 いつもより・・ま、平日はともかく、車の数多いですね?って聞いたのね。駐車券取るところのおじさんに。あのー 案内してくれるおじさんに。そしたら、「今まで電車で来てたお客さんが」あのー・・「半分以上あるいはもう7割、8割がた車で来られる方が、このコロナの影響で多くなって、いまこういう状況です」って。あぁ・・そういうことか・・・」

「だからもう、日曜日の百貨店ももうやめることにしました。もう 野球間に合わなくなる! デーゲームだったから、デーゲームに合わせて早目に行ったんだけども、全然間に合わないからさ、ああこんなことじゃダメだなと思って。」⤵︎

 

 

「いつまでやろうかな、と思ってます。」

今、自分の年齢と体力とバランス感覚で・・え~・・ 僕、体洗う時にね、頭洗いますぅ~ シャンプーしましたァ・・って。その後、体洗います・・って。体って僕、泡を立てて 体中につけるですよ。で、僕 基本的に立ちなのね。お風呂で座ることが・・座るっていうか、イスあるんだけど、ほとんど座らないね。」

「で、足の裏を・・ねっ? この泡でやる時に立って・・ 左足(ペチッ☆)・・この左足なら左足(ペチッ☆)を・・こう右足の 足の裏を右足の方に持ってって・・こうなんつぅんだろな。こう足の裏を自分の顔の方に向けながら、足を洗うんですよ。」

スタッフ 「四の字固め。」

中居 「四の字固めがわからない。」(スタッフ 笑)「ふふ(笑)ね?立ちながら、だから片足立ちですよ。で、左足キュッキュッキュッキュ~☆と泡立てるでしょ? そんで、その後 足下ろすですよ。ね? で、その次 右足行きますよ。その時、右足洗おうかな~って時は左足は泡だらけなんですよ。」

スタッフ 「ぬるぬるだ」

中居 「そう。」

滑ってもおかしくないの。僕、これをねもう・・たぶん、物心ついた時からやってるかもしれない。あ、物心ついた時は大袈裟でしたね。座ってたかな(笑)大人になってからかな? でも、一回も転んだことないのよ。でもね、毎回危ないの。ツルッとしそうなの。

「じゃあ左足洗って泡の時に、一回左足洗っちゃえばいいんだけど。水で流せばツルツルなんないんだけども、なんか知んないけど、全部が泡になって流すのが好きなのね。足だけ・・左足の裏だけ洗ってから、右足の足の裏を洗うんじゃなくて、全部の泡を一斉に流したい、っていう なんだかよく分かんないだけども。

「で、たまには右足からやって、右足の足の裏を洗ってから、それまた地面につけてツルツルの右足の片足立ち。これ危ない!うん。たまにある。アッ!危ねえ!💦みたいのあんの。」(スタッフ 笑)

「でも今までの人生の中で転んだことはない。ずーっとセーフなのよ。これをいつまで出来るか?だよね。 転んだ時はもう遅いから。・・・ っていう話(笑)ハハ・・カカカ」

スタッフ 「(笑)座ればいいじゃん」

中居 「座ればいいんだよ。」

「座ればいいし、左足洗った後、泡を流してから右足行きゃいいんだけど。意地を張ってるわけでもないし、別に誰かに見られてるわけでもないじゃん。お風呂だから。なんだろなぁ? でもね、こう結構いいバランス感覚・・足の・・ねっ?足の指の間とかもさ キュッキュキュッキュって泡を テュテュテュテュ・・ってやるんですけど。転んだことない。」

「でも、いつも思うの。これ、危ないよなぁ~って。」

「1人で(笑)・・これ危ないやつだよな。倒れて、誰も気づかず、ね?水はジャ~って流れっぱなし」(スタッフ 「すっぱだか」「すっぱだか。ヤダな~! ちんちんとか。ね? ちんちんとかヤダよね? 見つかった時、ちんちんとか見られんのね。ヤダな~!ちんちんを見られるの。」(゚ー゚)

 

「お風呂の話をしましたが。今日! あのぅ トイレ詰まらせてしまって。不思議なんだよ。たぶんね、1個前で詰まってたっぽいのよ。1回前。でも、おしっこしたのね。そしたら、フワァ~ッ・・って。 そんなに水も濁ってないのよ。なんだこれ?と思って。で、溢れてきそうになってたから ヤバイ!ヤバイ!と思って、どうしよっかな~・・と思って、結局 管理人さんに「すいません、詰まらせてしまったんですけど」つったら ・・あのゴムみたいの なんていうの?あれなんて言うの名称

スタッフ 「スッポン?」

中居 「トイレ詰まりゴムみたいな。みたいの。「これお貸しします」って」(スタッフ 笑)

 

「(笑)・・あっ・・管理人さん、こんなの持ってるんですか?って。自分んち無いから。」(スタッフ 笑)「ね?」

「だから最初、管理人さんに言って「トイレ詰まらせたんですけど。もしあれしたら、あの “お水のトラブル”のところをなんかご紹介していただけますか?」っていう相談をしようかな・・どうしようかな~ どうすればいいんだろうな~と思ったら、「あ!そしたら」つって、その・・なんだろ・・なんつぅんだろなあ。あれ名前なんて言うの?・・詰まり・・詰まりを空気で押したり引いたり・・するやつ、を(笑)あの・・貸してくれて」

すっげぇ~な この人✨って。こんなのが・・「あ、じゃあ終わったら、お返しします」なんつって。で、こうやって ドブゥン! ドブゥンン!つって。そしたら、水がどんどん、どんどん少~しずつ無くなってって。キレイに無くなって。よーし、これで! “プクンッ!”ってやって。もう一回、水流しますぅ~ やったら、ガァーーーッ =3・・つったら、ぽん!ぽん!ぽん! 泡みたいに吹いて」

「え・・どうしよう・・これ、手ぇ突っ込んだ方がいいのかな?とか。でも、手ぇ突っ込めないな、そんな。怖ぇえな、と思って。 で、何回もやって。で、しばらく置きましょう・・みたいな。しばらく置いて・・もう1回、その借りたやつでブクブク、ブクブク・・あれ、またダメだなぁ💧・・つって。」

「とりあえず、一回洗おうって。スゲェ匂いのいいやつにしとこう、と思って。すげぇキレイに洗って。なんか、申し訳ないじゃん。スゲェいい匂いのやつにつけといて・・で、どうかな~・・と思って。そしたら、また水が凄く引いてて。で、「大」って押し流したら、フツウにいつもの音といつもの流れ方して。オォ!いつの間にぃ~と思いながら。それで返した。」

「もの凄くキレイにしときましたんで」って。「あのご安心くださいね」って言った、俺は。 間違ってないでしょ?」

 

~ CMへ ~

~ 曲なし ~

 

 

 

~エンディング~

中居 「さ、お別れですけども。野球しかないんですよ。僕の娯楽が。・・あ、観に行けんのかな?・・どうやって観る・・あれどういう風に観るんだろね? だからもう、席の数が5万じゃない・・ってことだもんね。・・そうだよね、早い物勝ちだったりするのかな~? でも行ってもなぁ~・・友達と行かなくても1人で行けるか・・ また来週。」

 

おまけハガキ 「中居君は蕎麦湯飲みますか?」

中居 この“蕎麦湯”がまだわかんない!蕎麦湯の量とか。適量が!(笑)クク・・で、あれがカッコつけて「蕎麦湯でーす」って言われた後、つゆん中入れるんだけども、そんなにまだ魅力を感じてないんだけど・・」(スタッフ 笑)

「せっかく「蕎麦湯です」って言われたから、待ってました!みたいな雰囲気出して飲むんだけど・・果たして、これはいま美味しいのかどうか分からない。 (涙💧)また来週・・」

 

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蕎麦湯をカッコつけて・・でも美味しいのかどうかわからない、って可愛い。
正直でよろしい(^m^)💗

ふふ。

冒頭は、お久しぶりの「てっしー」登場でしたけど。
この番組は何年やってるの?と聞く中居君。26年と答えるコバヤシくん。
2016年の大晦日、あの「ばいばーい」を聞いて「サムガ」から「ON&ONAIR」に名前は変わったけれど。

中居君も、スタッフも関わる人の中では「続いている」のよね。

ニッポン放送さんの公式アカウントのツイートにも必ず『#サムガ #smap』って入っているのは皆さんもご承知の通り。
そして・・番組名の「on and on」は、止まずに延々と続くという意味。放送は番組はこれからも続くよ、ってメッセージが込められているよね

今週も、優しくて可愛いがいっぱい詰まった30分でした。

中居君、どうぞお身体お大切に。
お風呂場で転んでケガなどしないように☆これからも楽しいラジオ聴かせてね。
 ☆*゚

 

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番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係

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