2020/8/1「ON&ONAIR」ハンコばっかし押してる by 中居君/俺とお揃いジョシ子さん/すげぇ難しい野球モノマネ

<車の中でどうやって過ごしてますかスペシャル~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『車のグッズを扱っているお店に行くと色々と便利なグッズが売っています。シートの隙間を埋めて物がシートの下に落ちないようにするクッション。 ドリンクがぬるくなったり冷めたりしないように電気でドリンクを冷たいまま、あるいは温かいままにしてくれるドリンクホルダー。 プラズマクラスターで車内の空気を綺麗にしてくれる空気清浄機。 スマホに入っている曲をFMの電波で飛ばして車のスピーカーで聴けるようにするトランスミッター。 その他にもハンズフリーで電話が出来るヘッドセット、車内用の〇〇機、扇風機や掃除機、等々。中居君、移動車や自分の車に必ず積んでるグッズってありますか?』 」

「・・・ 残念なことにね、僕はまず携帯がらみがもうダメですね。何も使えないですね。あのぉ~ 音楽聴こうかな~と思っても、携帯の中に音楽が1個も入ってないから。1曲も入ってないですよ。だからブルートゥース!? でなんか飛ばして?・・なんか聴くってことが出来ないんですよ。なぜなら入ってないから。」

「だから僕は、CDですよね。」(スタッフ 笑)

「しょーがないよね。CDだから。」(スタッフ「しょ、昭和」

 

「んー・・しょうがない。だからあれだよ・・電話も、あの運転・・その車のハンドルの所に「電話」っていうのもあるんだけども、もうつなが・・どう・・どっちもたぶん機能してないんだろうね。車の方の電話も機能してなければ、携帯も機能してないから、だから無理っ。=3

「ライターの所になんか入れて、電源とかも・・無いっ。なにも無い。」

スタッフ 「え?車では充電?出来ないの?」

中居 「したことない。」(゚ー゚)

 

「・・・や、また愚痴っぽくなるけど いいですかぁ?」

「あのー・・僕の移動車ね。 や・・移動車って高いんですよ。」(スタッフ 笑)「ククク・・」

「あの 会社の車って買うのももちろんあるんでしょうけど、レンタル!リースっていうんですけど。リースなんですけど。僕も今の移動車リースなんですけど、結局借りて。だから、ま・・そうね(笑)あのぉジャニーズん時はやっぱり、凄くあのいい車に乗らせてもらいました。うん。 ま、現状で言うと えー、ツーランクぐらい今下がった車に乗ってます。(笑)ハハハッ・・」(スタッフ 笑)

「車種もちょっと変えて、その車種の中でも中古の・・中古を!リースして 今乗ってます。」

「や、もうね(笑) 色々払うお金がいっぱいあんのよ・・これ最初だけかなぁ?と思いながら、もうハンコばっかり。『あい、あい、はいはいはい・・』って」(トン、トン音)

(トンッ)=3

ハンコばっかし押してる、これ。もう途中から・・ちゃんと見てやんなきゃいけないんだけど・・や、もう・・あ、こんなかかんだぁ~・・って。やー、そっかぁーって。でも、そう・・独立ってこういうことなんだなって。こういうの払わなきゃいけない・・アッ、これも払わなきゃいけない。あっ!そうだ そうだよそれも払わなきゃ・・あっ、これも払わなきゃいけないんだよな、そうだよな。そうだよね~・・・ ビックリしちゃうよ。

 

「で、あの “差し入れ”ってあるじゃないですか。僕個人でする時もあるんですけど、僕の知らないところで 会社もやってる・・タイミングもあるんですよ。ほんで今だったら、今まで会社がやってた・・その差し入れを 僕は個人でやってるからいいなと思ってたんだけども、会社のやってたやつも今まで通り「こういうタイミングでやった方がいい」みたいな。 それがまた、スゲェ量なのね。」(スタッフ 笑)

「(笑)・・そんなにやるの?・・あ、そんなにやってたんだぁ・・って。知らないからさ。あ、本当・・って。「打ち上げ用」に例えばビール何百本とか。差し入れに果物が何十個、何百個とか。あ、そっか・・そうだよな・・これを あの・・やるかどうか?みたいなさ。これやった方がいいよな。急になくなっちゃうのもあれかー・・ それ誰払うのかな?って・・(スタッフ 笑)

「もう俺が払うしかないよね。 ほんとに(笑)車は・・ちょっとびっくりしちゃったんだよなぁ、もう。高くて。だからもう、買っちゃった方がいいんじゃないかな?と思うんだけども、・・あ、オープニング長くてすいませんね あの・・ま、リースの方が色々メンテナンスもそうだし、だからなんかパンク・・故障してもあのぅ・・そのリース代に入ってるから全部やってくれる。でも買うと故障すると保険でやってくれるんだろうけども、個人で自分で・・え~ 持ってって何々して・・ってなんかやんなきゃいけないんだけど。」

・・お金のかけ方が・・ 正しいのか分かんないんだよねー。・・うん。 ゴダイゴ。」

スタッフ 「 ゴダイゴ。・・ビューティフルネーム。」

 

 

 

 

 

 

曲:ビューティフルネーム (ゴダイゴ/1979)

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「あっ! えーと 中居面の皆さんからのおハガキも沢山きてるんですね。」

「えっとですね 最近、わたくし中居正広のここが変わったぁ!それは何でしょう? 当たった方はなんとね、1名の方に・・(声をティモンディ高岸さん風に)除湿器をあげます。 締め切りは8月の18日到着分までにしますか! 1ヵ月。この頃はもう除湿器はそんなに要らないでしょ。(笑)フッ 今欲しいんだよね。この梅雨まで。梅雨明けちょいぐらいまで、あるといいな。でも真夏でも、除湿器要るか!・・湿度高いもんね。」

スタッフ 「今は結露が取れていいみたいよ」

中居 「か・・カラッカラになっちゃうだろう~」(スタッフ 笑)

 

「除湿器・・ 加湿しながら除湿すんの? カラカラでそんな贅沢はしない。え?この!・・・一応言っとく?こんなのがきました、って。一応、中居面のね、お答えを何人かご紹介・・これ不正解は・・これまだ言わない方がいいよね? あ、言った方がいいのか。ヒントとして。」

「(息を吸い込んで)さあ、最近わたくし中居正広のここが変わったそれは何でしょうか? ラジオネーム、もんぺちゃん そしてジョシ子16号。]

 

 

ハガキ 「マスクのし過ぎで顔にシミが出来てしまった」

 

中居 「・・・・ 続いて、ペンネーム、にっしーさん。」

 

ハガキ 「アゴの肉が増えた。」

 

中居 「(笑) 神戸市のひまわりさん。」

 

ハガキ 「身長が伸びた。」

 

中居 「 ちょっとあれだな。 答えの長さが淡泊だな。みんなどうした? もうちょっとなんかこう・・淡泊じゃないか?・・うん。え~・・千葉県の・・み・・みおそら。」

 

ハガキ 「ラクダ色の衣装の頻度を下げた。」

 

中居 「フフッ(笑)クックク・・ ぜったい、バカにしてるよな。」(スタッフ 笑)「全く愛を感じない。」

「ちなぷーさん。」

 

ハガキ 「ムキムキになった。」

 

中居 「本当に感じてる? ね?(笑)本当にムキムキだって感じたのか!? ラクダ色の衣装の頻度下がったなと思ったのか? 身長伸びたと思った?ひまわりさん。 アゴの肉増えたって感じた? マスクのし過ぎで顔にシミ・・見た!?

「東京都のみはるさん」

ハガキ 「社長と呼ばれることに抵抗がなくなった。」

中居 「ハハ(笑)カッカカ・・あのぉ「ニュースな会」の絵本のコーナーだけですからね、僕 “社長”って言われてるの。  匿名希望さん。」

 

ハガキ 「一重になった。」

 

中居 「クッククククック・・(笑)ほんとに、一重になったと思う!?・・ サンダル3号さん。」

 

ハガキ 「愛を欲しがるようになった。」

(スタッフ 笑)=3

中居 「(笑)カッカッカ・・ ダメ!みんな! もうふざけちゃ。全然当てようとしてないじゃん! だから、番組を見て「何が変わったでしょう?」ですよ。“愛を欲しがるようになった”って見えた? 俺の番組見て、そう見えてんの?そういう風に。 ね? 頼むよ!」💨

「ひとつもかすってないからね!」

「他のやつもみんな! みんなふざけてる! あの~・・「私たちの答えで、少しでも中居君が笑ってもらえれば」とか、そういうのって 俺まったく無いから。 笑わないから、こんなんで。ね? ふざけないで! ホントに!・・・(笑)頼むよ! “身長が伸びた”はもう、ほ・・一番ふざけてる。」

「・・・引き続き、待ってます。 (笑)8月の18日まで。 除湿器あげるから!いいヤツ!! 俺のお揃いのやつあげるから。 4、5万。

スタッフ 「えっ」

中居 「え? なんだ?」

スタッフ 「たかい・・」

中居 「高い? なんで?」

スタッフ 「賞金で買うから。」

中居 「賞金いくらだっけ? 2万円? じゃ、前借りだよ。」(スタッフ「うぉほほ・・」「前借り賞。もう今年、もう1回2万くるだろう・・と思って、4万のにしようよ。 ねっ!」⭐

“お揃い”のが来るから、こういうふざけんのはやめよう! おそっ・・俺とお揃いになりたいんだったらば、ふざけない! ホントに・・どうしちゃったんだ、みんな・・」(゚ー゚)

「ハガキいきまぁ~す♪ でぃりん♪ ラジオネーム、デイジーさん。あ、デイジー。」

 

 

ハガキ 「もしも、かき氷を食べるとしたら、何色のかき氷を選びますか?」

中居 「僕ねー これも年なのかなぁ~・・僕、アイスね冷凍庫にね、今 3種類ぐらい入ってんのかな。あのねぇ くーりくぅ~りぃくーらっしょ!・・しょ!らっしょい!・・みたいのあんじゃん、あれ。竹内涼真くん?がやってる。あれ好きなの。あれのコーヒー味と・・チョコレート味か!とバニラと。あと~・・広瀬すずちゃんのバニラ。」

スタッフ 「広瀬すずちゃんの・・って」

中居 「なんかバニラアイスあるじゃん。」
スタッフ 「「爽」?」

中居 「そう」?あれ。 あれ広瀬すずちゃん。あれもある。 あと、あんずね。1本20円の5本入りのやつがあって・・」

スタッフ 「あんず棒?」
中居 「あんず棒!」

「あれと・・ あと、この間ガリガリ君のチョコミント買ってみた。うん。 これなんでか?って言うと・・う~んとね、複雑なタイミングなんだよね。喉が・・喉がちょっと渇いてるな・・とか、ちょっと暑いからかな?って食べんだけども、申し訳ないけどもやっぱり、もう全部食べれないのよ。 アイスを。」(スタッフ「ほほー」

「・・ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

「全部、食べれないん・・じゃなくて・・ 今言ったやつ、全部 あの 食べかけが・・(スタッフ 爆笑)冷凍庫に入ってんのよ。 アイス全部食える?」

スタッフ 「いや・・でも確かにちょっと・・」

中居 「あの 気合入れればいいんだけども。やっぱ気合入れて食べるもんじゃないし。俺、やっぱ捨てれないし。だから、あの すずちゃんのも・・食べて、フタして入れてるの。でも、ひとくちで十分だったりする時もあるし。別にホラ家族がいるわけじゃないし、誰にも迷惑かけてないから。だから、チョコミントも袋を開けて捨てないで、ひとくち食べて「うまっ!このチョコミント!」♡と思って。初チョコミントだったの。で、ふたくちだね。またビニールに戻して、冷凍庫に。」

「全部食えないのよ。・・うん」

「アイス、食えないのよ。もう笑っちゃうでしょ。 さ、続いて。」

 

 

(ハガキを読む)
ハガキ 「これ前にも買ったのに、また買っちゃったってことありますか?」

(バンッ!💨 テーブルを叩く音)

中居 やったんですよ! DVD! 過去買いが・・一級機密。 ・・あのね、ちょっと久しぶりに あのー・・家電量販店、行って。ちょっといつもと全然違う初めて行くようなとこ行って。んで、また書いてる紙見て・・僕、「あ行」からず~っと・・うん、あ行から「あいうえお、かきくけこ、さしすせ・・」その順番に欲しいDVDを書いてあるんですよ。それをDVD屋さん行って、「あ」からこう合わせて見て、あったら買うみたいなね。」

「そしたらね、「一級機密」っていうのがあって。パッケージが韓国だったのよ。これ!うちあったっけな~・・・これ見てないんじゃない?俺・・って。や、やめとっこっか・・ いや!でもこのパッケージ見たことないなー・・。で、内容ストーリー見て・・「あれ? 無い、これ」・・あ、久しぶりにちょっと韓国映画、あたって良かった。 で、あと・・結局、全部でね・・え~8枚ぐらい買いました。」

「・・そしたら「一級機密」が被ってたワ。一応、確かめてみよう・・って、あの~ビデオラック見たら、あったわ~・・・ “面白い”方に入ってた。ダンボールじゃなくて。面白い方・・これをどうしよう!?と思ってる。それビニール取んないで持ってるけどぉ・・これどうしようかねぇ。持ってこようか今度?面白い方入ってたから。」

「続きまして」

 

 

ハガキ 「今シーズン、投球フォームが変わった菅野投手ですが、モノマネ名人の中居君はもう菅野投手のフォームを取得しましたか?」

中居 「これはもちろん、全然。も~う全然・・あの えー、オープン戦の時に もうやりまして。もう大丈夫です、すぐ出来てます。」✨

「いくら見ても出来ない選手が居るんです。出来ない選手なんです! 誰だと思いますか? これを当てたら、除湿器あげる。 ・・だからマネが出来ないって不思議なのよ。僕、マネする時はぁ・・バッターが多いですけど、まずこのスタンス、ねっ?」

(パンパンパンッ! 叩く音)

「両足のスタンス (パシッ!)この音聞けばわかると思いますが(パシ!パシ!)今日、半ズボンですっ(ぺちっ

「スタンス。 で、右バッターだったら左足のこの位置。 左バッターでも左・・右足の位置。で、こう・・右足、左足の伸ばし加減、曲げ加減、背中の背筋加減、丸まり加減、えー 構えたところの えー 両手の位置! わけの・・“脇”の空き方、上・・左バッターだったら左手の肘の角度、右手バッターだったらもちろん右手の角度、この上下。 全部を!取得して「投げました」って・・打つまでぐらいを完璧にしたいんだけども。・・1人だけ、ホントに出来ない人がいるの!」

「構えは出来るんだけども・・「ピッチャー第一球を投げました」・・をこうマネが出来ない。うん、それはね、後にも先にも この人だけです。意外と・・意外?なのかな。正解は丸選手。」(スタッフ「ほ~」

「丸選手は、構えは分かるんだけども、投げ・・「ピッチャー第一球投げました」って瞬間に、バットの右手で持ってるバットを下げるんですよ。下げると同時に足を上げんの。こう・・ それって、だから・・結局、真似てるんだけども、全く似ない。なんつぅんだろ、これがね、こう・・右足を上げるとちょっとうずくまっちゃって・・丸っぽくならないんですよ。 すっげぇー難しい!! 丸のタイミングの取り方。」

「・・や、俺 何回やっても出来ないんだよ!?」(スタッフ 笑)

悔しい!っていうか・・そうなのよ。「ピッチャー第一球を投げました」・・“投げ”ぐらいの後に構えてるバットを1回下げるんですよ。下げると同時に足を・・上げ・・こう上げんだけども・・ これはね、真似できない。似ない!! 俺、あんなタイミングの取り方してんの初めて見たもん。・・あの人やっぱ、凄いよ。」

「あれやっぱ、右・・ 今、分析してんのがねぇ「右投げ左打ち」と「左投げ左打ち」。左投げ左打ちは今、プロ野球の中で スターティングメンバーの中、何人いんのかな~と思って。 阪神・近本。中日・大島。楽天・島内。ヤクルト・高井・・高井ってゆうすけね。 で、ジャイアンツと広島が居ないんですよ。左投げ左打ちって。あの外国人のパールとか別ですよ。 で、横浜も左投げ左打ち・・あッ!ヤクルト・山崎。横浜も居ないんだよなー、左投げ左打ち・・って。うん。」

「左投げ左打ちのバッターと右投げ左打ちのバッターのフォームと、手の使い方が違うっていうのを和田が言ってて。うん。(急に小声になり)これやっぱりね・・あれおかしいんだよな~・・」

「あっ!T岡田ね、ごめんなさいね。」

(また小声になり)丸がマネ出来ない・・・」

(急に声が大きくなり)
「今日、ちょっとやってみるかぁ!!⤴︎ ⤴︎

「 じっくり。・・こう下げるのはいいんだけど・・下げて(パンッ!)右足を 下げた時に右足をクッとこう・・踵ぐらい上げて、だったらいいんだけど。(パシッ)しっかり、左のこう体重乗せんだよね。 どうやってんだろ? ・・これおかしいでしょ!?」(スタッフ 「すいません、わかんない」

 

「・・ここ、こうするとやっぱね・・ドラムが最初に出来ない感じね。右と左がぎこちないでしょ? タカタカタッ・・ねっ? あの手だけだと、ダカダカダカダーン!タカタカターン!・・でも足が ンパ・ンパにして・・うん足だけこう・・あの裏取って、手は表を取るみたいのがやっぱちょっとぎこちなかったり、する感じと 丸のこの下げて上げるがもう・・ちぐはぐなんだよなぁ~・・・聞いてみたい! 聞いてみたい。」

「まったく・・マネ・・今まで居ないんだよね。特徴を捉えて、このビジュアルをしっかり真似ることって出来るんだけども、丸出来ないんだよな~💧・・・ 丸!! まるっ!!  コマーシャル。」

 

~ 曲なし ~

 

~ CMへ ~

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さあお別れです。 あ、よかった 今日ちょうどね、僕だいたい、この帰りね あの焼きトン・・焼きトン屋さん寄るんですよ。フフフフ(笑)・・今行ったらね、ピッタリだった。あー 今日、百貨店かな?どうしよっかな 今日、予定がな~ どうしようかな今日なに食べようかな♪ また来週」

 

おまけハガキ 「ストライプとボーダー、どちらが好きですか?」

中居 「細いボーダーはもう着ないかな。太いボーダーはちょっとまだ着る。どっちかって言ったらストライプかな。また来週~

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ふふっ・・前借りして・・のくだりはちょっと強気で コバヤシくん、調整大変そう~・・かわいそう~なんてちょっと思ったけれど。

後半、野球のマネの話題の時にさ・・熱~く熱弁をふるう中居君。おそらく立ち上がって動作をコバヤシくんに見せて説明してるんだけど・・「すいません、わからない」みたいに言われて、ドラムの手足をバラバラに動かす例えを出してあげてたでしょ。
コバヤシくんがわかる例えにしてあげてるの なんかいいな♡と思いマシタ。

でもさ、野球も苦手、ドラムもわからん・・っていう女子がラジオを聴いてる人に居るように思うんだが。
(^m^)

まあ、いっか。
「俺とお揃い」のいいヤツ。ジョシ子さんをプレゼント企画してくれたんだもんね。
みなさん、8月18日が締め切りですよ~

あー、アイス買いたくなった。

 

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