2020/9/26「ON&ONAIR」中居君、初めての経験/NOKKOさん/かぶった炭酸機プレゼント

<そんな機能まで付いてるのスペシャル~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『今年の誕生日、生姜焼き定食を食べた後、バッティングセンターに行ったという話をしていましたが最新のバッティングセンターが凄いことになっています。ピッチャーからバッターまでの距離 18.44mを忠実に再現。』 プロ野球のマウンドと一緒ですね。」

「 『硬式ボールもマックス170kmの球を打てます。ピッチャーがスクリーンに投影。菅野、ダルビッシュと勝負が出来ます。カーブ・スライダー・チェンジアップ・フォーク・スプリット・パー・・』 “パーム”!懐かしい。“ナックル”!懐かしい。・・『まで投げてくれるそうです。ピッチャー側を操作できて、最大9人対9人の試合が出来るバッティングセンターもあります。』 ふぅ~~ん・・。」

 

「 危ないな。」(スタッフ 笑)

危ない! 硬式のもう140とか 170kmまでいかなくても140km、150kmは僕ら素人はやってはいけない。もう自打球とか・・で、僕なんかはヘタクソだから あのぅ~・・軟式でも・・もう最近はないけど 最近・・最近もそんなに野球やってるわけじゃないから。小っちゃい頃とか、やっぱり力がなかったりすると、よく自打球っていって自分が打ったボールが足に当たったりすることがあるんだけど。だから、このいま足首にみんなガードしてたり、んー・・なんか、肘にエルボーガードしてたりだとかしてるんですけど。 僕なんかヘタだと・・ファウルチップが足じゃなくて、顔に当たる時もあんのよ。(スタッフ 笑)

 

「だから、インサイド 自分の体に向かって来る球をたまに・・やっぱ小っちゃい頃だから打ちにいっちゃうのよ(笑)あのぅ 打たなければデッドボールなんだけども。もうなんでもかんでも打って(笑)みたいな時期ってあって。すると、ファウルチップが自分の顔に当たったりするのね。「あ、イテ!」とか言って。でもそれは軟式だから・・小学生だから球も速くないし、軟式だからそんな大ケガになることはないんだけど。・・硬式だったら・・危ないよ、自打球。顔とか。たま~にあるからね! 1年に・・プロ野球選手でも 1球、2球ぐらいは顔っていうか、こう・・ヘルメットのつばに当たったりだとか。野球選手なくはないから、これは危ないな、ホントに! 野球をしっかり出来る人の方がいいような気がするな・・。

 

「 あるね、あのスクリーンになってるのでしょ? うん。 でもあれもねぇ、難しいんだよな。あれ屋内だったらいいんだけど、屋外だと えー・・日中、太陽が出てる時、そのダルビッシュなり、菅野が薄いのよ。(笑)ハハハハ・・ディスプレイが。薄いから、なんかね・・ やったことある?なんか。ホント、松坂とか、誰々ってやったことあるけど、薄いからねぇ・・屋内だったら、暗くしていればいいんだけど。あんまり暗くするとボール見えないし、明るくすると そのディスプレイが薄いし。あれ難しいよな~・・」

「野球、やりたいなぁ~☆ 野球! 」

「ちょっと調子戻して来たんだよな。今(笑)前は調子悪かったけども。ホラッ!これが出来るから・・ねっ? これが大事なんですよ」(と、スタッフに見せている様子)
「この・・この回転がね! えー・・歌か・・待てよ・・あ~どうしようか・・・ あれ? レベッカ?」

スタッフ 「 フレンズ。」

 

 

 

 

 

 

曲:フレンズ (REBECCA/1985)

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「レベッカで思い出しましたけど、NOKKOさん。ボーカルの。ニッポン放送でラジオやってますよね? やってるよね?あれNOKKOさんだよね? 初めて聴いたの。初めて。車乗ってて、そしたら “NOKKOの”・・え?“ごちそうさま”・・“いただきます”みたいなやつだったんですよね。なんだっけな? で、「来週は同じ同期の渡辺美里さんをお招きして」みたいなこと・・同期って言うのは・・あ、これじゃほんとにNOKKOさんなのかな?と思って。 “NOKKOの”・・“ただいま おかえり”みたいな番組。(笑)ハハハ・・なんか・・ん?なんだ  “ありがとう”?すいません、みたいな番組・・。 あれ?これホントにNOKKOさんかな~?と思いながら。あれそうなんだ!」

NOKKOさんね、・・昔、バラエティ番組ちょっとやってたんだよね。一緒・・一緒になんかね、・・「サタ★スマ」か特別番組かなんかで あの ある人が んー、なんかを乗り越えるために なんか穴を掘る、っていう番組なのね。で、俺とNOKKOさんがずーっとそれ見てる、っていう(笑)・・うん。」

「それが何回かあったことがあるから。NOKKOさん・・僕、アーティストとか全然友達いないでしょ? ね? 別にそのもちろんプライベート的なことは全然ないんだけど。ただ、歌番組で会うと なんか・・「あっ NOKKOさん」ってのが、違和感があるんだけども・・「あ☆NOKKOさ~ん」・・NOKKOさん。NOKKOさん好きなんだよな♪ 歌上手い、あの人スゴイよなぁ~・・この何?声・・変わらないね。だから~・・去年か、ライブ行こっかな~と思ったけど、結局行けなかっ・・ちょっとね、ライブ観に行きたいな~と思ってて。」

「ほんで今、こんな感じだから ちょっとライブって 今ちょっと出来なかったり、音楽イベントがなかったり。去年とかもなんか・・去年は全然関係なかったんだけども、おととしぐらいからちょっとホントに あの~・・聴きたくて。あの 行きたいライブ、ちょっと行こうかなと思ってて。で、なんかREBECCA行こうかな・・NOKKOさん行こうかなと思ったけど、なんかタイミングで行けなかったりして。

“NOKKOさん”。」(゚ー゚)

 

 

 

この間ですね、あのー ま、ま、長いつき合いをしてる男性の方がいて。その人がもう結婚もして子供もいるんですけど、随分前に もう10年ぐらいになるのかな? なんか家を・・一戸建てを買ったみたいな。で、その話は聞いてて、引っ越し祝いみたいな物はなんかあげたのかな? で、ある時「見に行くワ」・・うん。昼間一緒で。「ちょっと見に行くワ」って。今日、この後無いし・・なんつって。「えー、本当ですか?」とか言って。で、見に行ったら自分が思ってた・・ずーっと話は聞いてたのね。あのー何階建てで、1階は駐車場で・・みたいな。」

「でも思ってたよりも おっきくて。わ!デカ~と思って。んー・・・ ま、郊外でも無いよな。品川区?郊外でも無い・・でも、住宅街が密集してて。ほんで、でっか・・思ってるより全然でかかったワ・・なんつって。そしたら、奥さんが出て来て「あ、どうもお久しぶりです」なんつって。で、チビも出て来て。そのチビさんとは、うん、生まれた頃にちょっと なんか会った事あるかな?って・・生まれた時かな?記憶にないぐらいかな。で、その子が小学校2年生・・6歳、7歳になりましたーなんて。」

『あら、どうも こんにちは~ お久しぶりだけど憶えてるかなー』なんつって。『おじちゃんのことわかる?』つったら」

『わからない・・・』

(スタッフ 笑)💨

 

「・・って言ってたのね。 あのすごく緊張してたのよ、こう 玄関から出て来る感じが。すごい緊張してるから あ、まぁ緊張するだろうな。テレビに出てる人、会ったことないし。なんて会話すればいいのか分からないから、そりゃ緊張するだろな~と思って。で、一応マスクしてたんだけども メガネも取って、えー 帽子をちょっと浅くして。で、マスクをちょっと下におろして『こんにちは~ おじちゃんわかるかな?』つったら・・」

「 わからない って。・・え!? わかんない? って、その両親の顔見て。『わからない?ほんとわからない?』

『わからないーい』って言うから。」

「ほー・・・ま、まぁ僕の自信過剰というか・・ま、浮かれてるわけでもないですし。僕ね、「わからない」って言葉を知ってる人に「わからない」って言われたのが・・あ・・ま、初めてなんですよ(スタッフ 笑)

 

「ね?「わからない」っていう言葉を覚えたら・・覚えるのは2歳? 3歳・・3歳、4歳ぐらいかな? もう“わからない”って言葉を覚えたて・・喋れるように“わからない”っていう(笑)・・喋れるようになる子から、あの「わからない」って言われたことがなかったので。・・今、だから 赤ちゃんに「わかる?」つっても「わからない」って返事が出来ない。“わからない”って言葉を知らないから。わからないって言葉を学んで知ってる人から「わからない」って言われたのが、僕 はじ・・初めてだったんですよ(笑)カッカッカ・・・」(スタッフ 笑)

「 うん。 」(゚ー゚)

「だからもう、昔とかはたぶんもう、・・にしても、ここ この最近もそうだし、若い子もそうだけど そんなにもう小っちゃい子供と触れ合う機会もないし。特に最近、ここ10年もう子供に会う・・会って会話することもなかったから・・。わからないって言葉を知ってる君、俺のことわからないんだ・・と思って。 あ、そっか・・わかんないのか・・」

「でも・・あ、てことは、僕の全盛期も知らないわけですよね?(笑)6歳7歳が知らない、ってことは 今の10歳ぐらいの子もわかんないかもね。 今の・・あっ、6年生ぐらい。11、2歳?12、3歳の子ももしかして 俺のことわかんない子もいるかもしれないよね。だって・・この子、小学校2年生の子の観ているところに僕は居ないってことだから。今の小学6年生の子も見てない可能性あるよね?

「これ、いよいよあと5年後とか ハタチぐらいのコでも・・「誰スか?」とか・・言ったらぶっ飛ばしちゃおうかな。・・フハハ(笑)」=3

(スタッフ 笑)

 

「・・びっくりしちゃったよ、俺ほんとに。まず、写真も撮りたくないし、もちろん触れられたくもないよ。あっちから見ればね」(スタッフ 爆笑)

「知らないおじさんが、急に「ね?おじちゃんのこと知ってる?」つっても知るわけがないじゃん。たぶん、そのチビちゃんにとっても「おじちゃんのこと知ってる?」って聞かれることも無いと思うのよ。日頃。「おじちゃんのこと知ってる?」って「なにこのひと」。おじちゃんのこと知ってるって・・会ってたら知ってるけど、会ったこともないのに知るわけないじゃん、っていう子供だよね。だって知らないんだから。」

「なんか しばらく味わったことのない感じだな、じゃなくて。もう やっぱり 味わったことがない、ぐらいなのよ。」

「だから最後、「写真撮ってくれるかな?」つったよ。こっちから。」(スタッフ 笑)

「「写真撮ってあげようか?」じゃないよ。「写真撮ってくれるかな」・・「オイ、ちょっと写真撮ってくれ」つって、パパに。「おー・・」つって。チビ・・もう無表情っていうか・・。なんで、僕はこのおじさんと写真を撮らなければならないんだろう、って。意味わかんない。 おとなしい子だったのよ。“意味わかんないんだけど!?”ってことだよね。たぶん(自分が)帰ったら「何?あの人」💧って。なんで僕に写真撮ってくださいって「なんなの?」って話してんじゃない?」

「・・小学校・・うん、2年生っていうのはもう・・わかんないか~・・ってちょっと考えちゃったな。」(^_^;)

 

カサカサ・・

(メモにペンでチェックをする音)「知らない、って言われた・・あっハガキいこっか。1枚だけ。あ、出たラジオネーム・デイジーさん」

 

 

ハガキ 「中居君はドラッグストアと家電量販店だったら、どちらに長く居てしまいますか?」

中居 「ま、長く 時間で言ったら家電量販店の方が長く居れるかな。あのー DVD屋さんとか見てたら。ずーっと「あ」から「わ」まで行くから。あとそうだ、この間 ドラッグストア先週・・ドラッグストアでちょっとね、いっぱい買っちゃったんですよねー。頭が痒い時にプチプチ・・ってこう塗るようなやつと、マスクとあとトイレに あのなんかポチャン、って落としたらこう泡がブクブク ブク~ってなってそれちょっと置いて流したらキレイになるってやつと。あと、お腹が痛い時に効く・・正露丸じゃない なんか胃薬みたいのと、シャンプー買いました☆ フハハハッ(笑)」

「ごほ・・ご報告まで。いや、もうねドラッグス・・ドラッグストアそうだな。その毎日、週に1回2回は行かないけど。月に・・月イチぐらい行っても結構買っちゃうんだよな~・・・うん、消耗品だから基本は。 と思うんだけどね、もう変な話、もう優に5、6千円とか(笑)買っちゃうのよ。ほんとに!・・無駄使いしてるわけじゃないんだけども・・・「あ、これも買っとこうか」とか。 “買っとこうか”と思って買ってたら、ほんと5、6千円いっちゃうんだよね。」

 

 

 

 

「・・・ っていうことで~・・ 誕生日プレゼントに・・えー、僕の衣装さんとかスタイリストさんとか周りの人が・・あのね、炭酸機買ってくれたんです。「プレゼントです」つって。「みんなでお金あわせて買いました」・・・炭酸機だぁ!☆.*・・つって」

「で、炭酸機いいね~なんつってて、そしたら・・なんか知んないけどこっちのニッポン放送のスタッフさんも えー・・知ってたかわかんないけど、炭酸機。」

スタッフ 「(笑)かぶった・・」

中居 「・・まるかぶりで。 」

 

「ほんで、このLFのスタッフさんから貰ったやつは、まずパッケージがこう英語ばっかだったんで。あのー まずこれ、俺やり方わかんないから、つって置いててもらったんだね。で、レクチャーして口頭で教えて、みたいな。 そしたら、ウチのスタッフさんがくれて。で、どうしようかな~と思って、炭酸切らしちゃったから。炭酸ラスイチだったのね。「よし!これもうやってみよう!」と思って、やったのよ家で。」

「で、家でやって・・そしたらね後ろにね、背中にガスを入れるポンプがあって、そのガスを入れて電源を入れたらもう・・コップみたいな プラスチックのコップがあって、それ・・その中に水を入れて、点線まで水入れて 冷たくしてガチャ⭐ってはめてボタンを押すと炭酸がブシュ~ ブシューっていく、って言って。ホントかな?説明書よくわかんないけど、やってみるか・・つって。 まず、置いたは置いたもう・・キッチンのもう・・いろんなのどけて、ここをレギュラーにして置いたんだけど。もう・・・ほらもう、やっぱり☆出来ねえじゃん!って思って。」=3

「まず、後ろのガスが入らなかった」(スタッフ 笑)

「何回、丁寧にカチャ☆ってはめようと思っても・・「ホラ!」・・このガスの接地と後ろに入れようとするボンベの・・もうサイズ違うじゃん!そう だから!俺言ったじゃーーん。と思って。・・・・で、それもあって。えー・・LFチームもこれレクチャーしてもらうために置いといてもらったやつ。ほんで、この番組は2週に1ぺんだったりするけども、どうしようかなぁ、と思って。ウチのスタッフさんから貰ったやつをキレイに箱に詰めて、もう1回、現場に持って行って・・」(スタッフ 笑)

「ボンベとこれ、合ってないじゃん!」って。「別売りとか言ってさあー」って。「ちょっと収録もう見なくていいから、収録中にコレはめて!」つって。 で、今それ使ってますんで。ほんで、これウチのスタッフから貰ったこの炭酸機。まるっきり同じメーカーの・・でも、残念ですけどサイズが全然違いますね。」

スタッフ 「(こっちは)電源は要らないみたいよ」

中居 「えっ?」

スタッフ 「電源要らない・・」

中居 「これね・・2周りぐらい大きい」

スタッフ 「(笑)邪魔じゃん・・」

中居 「ウチのスタッフが・・ だから、ペットボトルがケースの備え付けの・・そのペットボトルみたいなのも・・どんぐらいだろうなぁ~・・や、そんな入ってない。そんな入ってない。どんぐらいだろうな・・・だから、1日・・は余裕で空いちゃう。あのー 水割り飲んでたら。あー・・ソーダ割飲んでたら。1日1回やって・・2回もやんないから、1回半ぐらいかな?」

 

「どうしようか、これ。」(スタッフ 笑)

「もうやり方もわかるし。 これ、電源要らないの?」(スタッフ「電源要らない、これ」

「どういうこと? 充電式?」

 

スタッフ 「いやいや、ボンベ差し込むだけ。」

中居 「えー!?」( °_° )

スタッフ 「圧力だけで。」

中居 「ええっ!?」Σ( °_° )

「・・・ウチのは・・ウチのって ウチのスタッフから貰ったのは電源入れて。1と2と3があって、うん。1だとたぶん弱。2だと、中。3だと強炭酸みたいな。で、3だと ゥウウウ~・・・ゥウウウ~・・ゥウウウ゛~・・ウ゛ォオオ💨・・・って強炭酸。 あ・・レベルあるの?」

スタッフ 「強くしたい時は何回か押してください、って書いてある」

中居 「フフっ(笑)」(スタッフ「アハハ(笑)アナログ。」

 

「うん・・。どうしよっか。でもたぶん、いま俺うちにある方が 性能良さそう。」(スタッフ「うー・・そうねぇ」

「どうしよう。メルカリ?」(スタッフ「メルカリ?売っちゃうの?」

「アハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

持って帰る、でもこれ。うん。今日持って帰る。 もうやっぱり、氷も買わなくていいし、炭酸も買わなくていいから、やっぱりこのスーパーに行く時の重さがだいぶ変わったね。 うん! お別れです。」

 

~ CMへ ~

 

~ 曲なし ~

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「今週のおまけハガキぃ~♪・・逆っ

 

おまけハガキ 「ソフトクリームとアイスクリーム、どちらが好きですか?」

中居 「・・ソフトクリームって あのコンビニとかスーパーに売ってるソフトクリーム、あれソフトじゃないもんね。ハードクリームだもんね。ソフトクリームって今どこに売ってる?」(スタッフ「サービスエリア」)

「サービスエリア・・。ミニストップは? 売ってる?ソフト?・・えぇ~ ・・プールにあるソフトクリームが美味かったなぁ~ あの市民プールのさ、プールのアイス美味かったねぇ~(笑)また来週」🍦

 

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NOKKOさんと一緒にやったバラエティ・・って
「スマスマ特別編」 ですよね?(中居のこれが愛なんだ!!/1998)
(^m^)ふふふ

まあ、“スマスマ” “サタ★スマ”SMAPっていうことで。中居君の中では同じくくりなんかな

おととしぐらいから「ライブ行こうかな」って思ってたんだね。
中居君の中のエンタメ・・・むずむず・・かた結び・・やっぱり緩んでますよね。
ドアの鍵はもうかかってない、そんな気がします。
誰かのノックがあれば・・タイミングが合えば・・そんな気がしています。

♪。.:*・゜♪。.:*・゜

あと、小学2年生の子供って7~8歳として・・SMAPが紅白出たり、CMやバラエティもばんばん出てたのって2015年までだから・・5年前。2歳じゃなあ・・親がファンじゃない限り・・ねえ?
しかも、最近の子供やティーンはネットが中心でしょ?アナログなテレビなんて見ないもん。
せめてねぇ・・CM出てればねぇ・・
あ・・・「新・日本男児と中居」でも言ってたけれど・・YouTube、始めたくなったらいつでもどうぞ
ふふふ。

今日は、朝早く・・ちょっとショッキングなニュースがあり・・💧
レポを仕上げるのがとても苦しかった・・・はぁ・・がんばったぜぃ・・⤵︎ ︎

 

♪。.:*・゜♪。.:*・゜

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