2020/10/17「ON&ONAIR」中居君の手作り天ぷらそば/僕、まつ毛が長いみたい/除湿器のやめ時は?

<最近、渋谷に行ったぁ?スペシャル~>

 

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、9月の25日、渋谷駅の玉川改札が駅の再開発のために廃止になりました。渋谷マークシティの2階から山手線のホームへと繋がる改札口でした。京王井の頭線からJRに乗り換えるために使っていた人も多いのでは? 東急東横線や長く親しまれてきた立ち食いそばのしぶそばも閉店。 新しい渋谷駅に生まれ変わろうとしています。中居君、最近渋谷に行ったりしましたか?最後に行ったのはいつですか? 行くとしたらどんな用事で、センター街でタピオカ飲んだりするんですか?』」

これがですねぇ 渋谷、僕行くんですよ。渋谷行くって言っても・・あの 西武、ロフト。あれ一緒になってるんで。で、下に ちょっと隣りぐらいに無印もあるんで、あのー・・(笑)行きますね。フフフ(笑) ただ、渋谷はほんとにあのー・・例えば、ビックカメラがあったりするのね、逆側に。ビックカメラがあったりだとか、例えば・・ニトリがあったりだとか、タワレコあったりするんですけども、あのー・・駐車場がないんですよ、渋谷って。」

「あのね、1時間さん・・1時間300円の(笑)1時間300円でなんか路駐のはあるんだけども・・そこがね、なかなか空かない。なかなか空かないから、結局どっかに入れなきゃいけないなつった時、西武に入れて。で、ロフトでなんか買って、え~ 百貨店行って デパ地下行って・・みたいな。なんかそんなのやって・・じゃタワレコ行こうかなつっても、タワレコはもう、停めるとこ無い。で、ニトリも無い。ビックカメラも無い。だから西武しか行かない。 明菜ちゃんでサザンウインド。」

 

 

 

 

 

 

曲:サザン・ウインド(中森明菜/1984)

 

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「とうとう完成しましたぁ~・・・」

「やっと辿り着きました・・・ いま僕・・ お昼ご飯を 今 全部そばにしてるんですね。はい。ちょっと9月の真ん中ぐらいから まぁだいだい・・大でもないですけど、ま、小・・小ダイエットをいま、しないといけないなと思って。体重がちょっと ビロビロビロ~ン・・のやつで計ったら、えー ちょっと62ぐらいあって。アレッ!?どうしちゃったかな?みたいな。それはもうめちゃくちゃ食った後にね、あの計ったんですよ。これよくないなーと思って。」

「ま、絞るつっても絞る理由とか別に無いし、なんか目的がないから・・このままでいいんじゃないかな?と思って。じゃどうしよ。まずじゃあ、えー いつも行ってるハンバーグとか、えー 生姜焼きとか、トンカツの大盛りとか、2杯を・・これちょっと とりあえず、やめてみようかなと思って。えー そばを食べてるんですよ。一杯のそば。えー、ま、天ぷらそばなんですけど。」

「外に行けば、天ざる。じゃあウチで?なんかのタイミングで外にも行けないし、今食べなきゃいけないってタイミングで・・これなんとか1回で・・・前にね、天ぷらそばをね・・あのー チャレンジしたことがあったんですけども。そばはいけるんです。ねっ? このやっぱり、天ぷらがやっぱり・・どぉしても上手くいかない。いかなかった。あれ!?どうやったのがいけなかったのかな~??って・・もう1回やってみよう、と思って。えー・・・冷凍のエビのブラックタイガー・・ちょっとね、10本ぐらい入って 1500円ぐらいのやつがあんですよ。それ買って・・え~・・“誰でも揚げれるてんぷら粉”みたいのがあって・・水とその(笑)お粉だけで出来るやつ。これでちょっとやって・・もう一回やってみようかな~と思って。」

「でも、なんだろな!?このエビがうま・・ほんと上手く揚がんないなーと思って。そしたら、ipadで調べたですよ。そしたらなんか、背中のなんか・・背中に包丁入れて、なんか黒い・・なんかぬめり・・ぬめっとした なんか背わたみたいな・・これを取れ、と。これがめんどくさい・・これか! これをやれば、と思って それがなかなかの面倒臭さで。でも、1回それをやってみよう!と思って。

 

「背中にビィ~~ッて包丁入れて・・「あ、ホントだ。」こんなのが 糸引いたみたいのがあって。黒い内臓みたいのを取って。ほんでぇお腹の方にちょっと切れ目を入れて。ほんで、薄力粉ふって・・よぉし!これでやってみよう!と思って・・え~・・“誰でも揚げれるてんぷら粉”みたいのとやったら、これがまた上手くいって・・」☆.*

 

「 ウチの天ぷらそば、すっごい美味いっすね。」by 中居君

 

 

「実はもう、今日食べて来てんですよ。でもせっかくだから、2匹。天ぷら2匹とぉ おそばとぉ あとスープは、あの“めんつゆ”と・・6対1のめんつゆと、あー じゃあちょっとほうれん草を入れよっかなーとほうれん草を茹でて、水でやって、キッチンペーパーでぎゅぅ~って・・って、ほうれん草入れる。あと、ネギ細かくして入れる。」

「かんっぺき☆.*(゚ー゚)

「・・これはもう・・ちょっとねぇ・・これレギュラー化、決定☆ですね。そしたら、もう その10匹なくなっちゃって。だから、この1ヵ月ぐらいで、5杯ぐらい食べてるから。したら、今度またエビ買いに行こうと思って。そしたら、やっぱ・・あの ブラックタイガーじゃなくて、あるね。天然海老みたいなの。ちょっとオレンジっぽいやつ。(笑)あれ高っかいね!!=3

 

「それこそ、10匹で2000円ぐらいするさ。うわっ 高っけ~ これうめえのかな!?と思って、買いましたね!! ・・でも、結局あれ10匹・・12匹あんのか・・10匹かなぁ?冷凍のやつなんだけど、10匹2000円ってことは、1匹200円か! 2匹で400円。ほうれん草、そば、・・・あれっ!? これ外の方が安いか? ・・ハッハハハハ(笑)」=3

「でも、いい天ぷら屋さんのお蕎麦のいいエビのやつは高いのよ。やっぱりね、1000円ぐらいする時もあんのよ。1000円、900円すんのよ。・・あ、同じぐらいか。ちょっと安いぐらいか。・・やー、でも美味いんだよな。何入れればいいんだろなぁ。えのき・・えのきとかはちょっと違うかなぁ・・や、でもホントにね、ほんっと・・もうホントに ipadの通りに作ったら、完璧で良かったんです。」☆.*

「それに習って、やっぱりねぇ・・いまだに上手くいかないのが生姜焼きですね・・・」💧

「もう、無理だな。生姜焼きは。」⤵︎ ︎

「絶対、無理!」💨

「・・もう~・・ 辛いっ。」💨

 

「あれどうにかなんない?💧 あれショウガ多い?・・もう、辛いのよ!! 色んな作り方が載ってて・・ん~・・結局、美味そうな色のやつをプチッとするんだけど・・これで行こう!ってするんだけど、辛い!!! 全然うまくいかないんだよなぁ~・・ 生姜焼きだけ・・なんとか上手くいきたいんだけど、上手くいかないんだよなぁ~・・」

 

 

 

 

「そんな中、今日はなんと!ハガキ行きたいと思います。(ペラッ)でぃりん♪ ラジオネーム・えひろさん。」

ハガキ 「メガネをかけての収録が増えましたが、途中外しているのを見かけます。なんか理由があったら教えてください」

 

中居 理由あります!  実はぁ 僕、今 えっとねぇ 台本をテーブルの上に置いている番組は、メガネしてないんです。台本の無い番組は、メガネしてるんです。えー、きっかけは えー、4月からソーシャルになって、演者も遠い。で・・ある演者は “リモートで”みたいな。だから、2m、2m、1m80、1m80。2m、2mと5人居ると結局、10mぐらい開いてる人もいる。そうするともう・・顔が見えなくて。表情が。トーク中。これはマズイぁなと思って。

「今まで、カンペ・・カンペとかは僕、見ないんですよ。見えないから。遠いのが見えないから。もう周りも知ってるから、僕にカンペ出さないんです。 でも(笑)演者とリモートの顔色・・が、分からないのは・・これはマズイなぁーと思って、ちょうど5月ぐらいからかなぁ~、うん。なんか「独立したら急にメガネかけたね」って・・いや、同時だったんですよ。時期が(笑) で、メガネかけるようにして。」

 

「で、でもメガネも ま、いくつかあるんですけど。あの~ あんまりこの濃いぃ色だと良くないから、いっちばーん薄~い ちょっとカラー入れてるんですよ。0.5%みたいな。の入れてやってるんですけど、これなんせね、これねぇ 僕ねぇ・・まつ毛が長いみたいっ」(゚ー゚)

「だから、メガネで まばたきすると、この目の内側のレンズに当たっ・・てるみたいなのね。で、ドーラン塗ってるから、たぶんまつ毛にも付いてるんだろうね。で、結局、内側のレンズにドーランが付いちゃうのよ。それが付くようになってから、もう・・ドーラン塗った後、ファンデーション塗った後、メイクした後、目の上だけ・・あの取ってるのね。 フフッ(笑)メイクを。」

「ま、別に・・あんま関係ないなーと思って。それでも、やっぱりまばたきするとなんか付くのよ。・・これは良くないなーと思って、こうやってお話・・「あーそうですか・・ああそうですか・・なるほどそうですね。さあ続いて参りましょうか~」・・つって、VTRの時にもうこっちからさ、なんか曇ってる感じがして。見えなくなっちゃって。」

「・・で、なんでこれ付くかと言うと、これね、ちなみに えーと・・外国のブランドのフレーム、メガネ。ねっ? 外国のフレームだと・・ あ、“外国のフレーム”ちょっと後にするね。」

「あのー サイズと言うか、これ耳に合わすんですよ。たぶん、鼻の方に垂れてきちゃうと あのだらしなく見えるから、目にフィットするぐらい後ろのかけ具合をちょっといじってくれたりするのね。で、自分のサイズに・・ま、工事までいかなくて微調整するとメガネがあの 目のちゃんと真ん中に来るように微調整してくれるんですけど。 僕は、こうやって緩く垂れてきちゃうとみっともないから、上しっかり見れるように・・ってすると、まつ毛に当たっちゃうの。」

「で、このまつ毛に当たるのを・・あのぉ~・・ちょっと遠くに レンズを目からちょっと遠くに調整とか出来るんですか?って言うと・・遠くにすると、垂れてきちゃう。・・ということは、どうすればいいのか!? 実は、この 僕が持ってるメガネが あのね、外国のブランドなんですよ。で。外国の人は鼻が高いように出来てるから、目からまつ毛に当たんないように目から離しても、鼻が高いから引っかかるんだって。

「で、僕は・・僕、比較的、鼻が低いから・・あのぅ~・・なんつうの外国用のは合わないらしいんですよ。だから、自分の目にフィットさせようとすると、まつ毛に当たっちゃう。で、まつ毛に当たんないように目から離そうとすると、鼻が低いから下がって来ちゃう。・・まいっちゃうよね・・

「「でもちょっと微調整しますね~」なんてやってくれてんだけども。それでもなかなか。うん。・・今日だから、今日かけてるのは、これはもうテレビじゃ、かけれない用。ちょっと濃いぃでしょ? これでね、たぶん15%とか。全然、見てる感じとかでは透明なメガネと変わらないぐらい見えるんだけど、あの外から見ると もうオレンジって感じだよね? だからこれ、車乗ったりとか あー・・外に出掛ける時はこんぐらいのしたりする。こんぐらいの色出たりするとほんとサングラスしてるみたいになっちゃうから。」

「だから、どうしようかね?あれ。」

「続きまして  えー石川県のさんたにさん」

 

 

 

ハガキ 「録画したけど見ないで残ってる番組はなんですか?」

中居 「えっと 「ダーウィン」と「警視庁24時」ですね。」

「続いて。 鎌倉市のみぞれさん」

 

 

 

 

ハガキ 「12年以上乗った車をそろそろ買い替えようかと思っています」

中居 「あ。メガネで思い出した!」

「ほんで・・(笑)フハハハハ・・ハハッ💨 ね?例えば、家でテレビ観てます。遠くで観てる、でしょ?んで、新聞見る時は僕、メガネ取るです。近くが見れないから。メガネかけてると。遠くが僕見えないから。 で、この間初めて、“上は遠く用。下は近く用”のメガネを作ってもらいました。 だから、レンズのど・・度数が、あのぅ上下違うってやつ。」✨

「で、真っ直ぐ 向こう側を見る時は、真っ直ぐそのまま見て。んで、下に・・下を見て小っちゃい文字を見る時は「顔ごと行ったら一緒なので、目だけ動かしてください」っていうのよ。(笑)「この訓練、時間かかりますよ」って。なかなかだよね! 「下は顔動かさず、目ん玉だけ下向けてみると下見えますんで」って。これ最初よくあると思いますけども・・って。 やってないけどね。

 

 

 

(ハガキの質問に戻る)
『12年以上乗った車をそろそろ買い替えようかと思います。中居君は次に欲しい車はありますか?』

 

中居 「いいね!12年。よく乗りました! 僕もそうだなぁ~ ・・最短8年かな。後はやっぱ10年以上になっちゃうな。そうだなぁ・・でもね、チャレンジしてみようかなってのあったのね。あのー四駆みたいなの。乗ったことない。あれ楽なのかな? 僕は、セダンって・・あの とにかく、車高が低いのが好きなんですよ。もうホント。ちょっとの ちょっとの坂道でも もうアゴ怪我するぐらい、ガガガガガッっていっちゃうぐらい地を這うような車が好きなんですけど。でも、地を這うような車にしか乗ったことがないのね。」

「でも、なんかちょっとよん・・今、四駆・・四駆って言うのかな? RV車? なんかカッコイイのが結構、あるなって・・なんか、四駆ってなんかちょっとね・・ なんかね、こう「デブ」って感じなの。うん。(笑)なんつぅんだろ、体デカくて、こう・・スマートに感じないって言うのかな。でも今なんか、シュッとしてなんかちょっと肉付きのいい・・なんか四駆とかたま~に見ると「あっ!カッコイイな~」✨と思って。」

「でもちょっとその~ 四駆みたいの乗ってみようかな~・・でもねぇ「乗ってみようかなあ」って言いながら、10年の付き合いがあるわけでしょ? そこだよね。 ちょっと・・まぁ嫌いじゃないけど、顔・・まぁま、そんな嫌いじゃないけど。・・つって、10年耐えられるかな? フッ フフフ(笑)」

「そんなに好きじゃないけど、付き合うんですかぁ?・・みたいな。ってわけいかないよね。そういうわけいかない。10年以上付き合う・・10年の付き合いを・・ね? “一生”とかプレッシャーかけちゃいけないからね。自分にプレッシャーかけちゃうとホントになんか、あの バイクみたいになっちゃうから。フフ(笑)ククク・・・バイク・・あのバイクさんはだって、自分からお別れを告げたわけで。あれを・・経験してますので。

「でも、アイツすっげぇ最初惚れた・・もう一目ぼれ惚れが強かったんだろな。・・好き過ぎちゃったんだよ。好き過ぎて・・・ だからなぁ・・すんげぇ好きだったから。でも嫌いにはなってないんだよなあ。・・うん・・。だから、車もなあ ほんっとに、なんか四駆みたいの乗ってみよっかな~・・と思っても、あのさ! 四駆を・・こうシャコタンみたいには出来ないの?・・・ フハハハッ(笑)・・・」

 

「・・んじゃあ やめとこうか。」

「じゃあ、元からだよね。元から“地を這うような車”にした方がいいよね。でも僕、車すごく乗るからなぁ。週に2回・・は乗ってるかな。うん。週一は間違えなく乗ってるかな。」

歌っ! ・・行かない?」(゚ー゚)

 

~ CMへ ~

~ 曲なし ~

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さ、お別れですけども。 ね、いつの間にかエアコンが切れて。「あ、なんかつけなくなったなー」とか。で、いつの間にか お風呂入る時「んっ!?寒いなー」とか。お風呂のシャワーの温度を1度上げたりしたり。早いねー。」

「あのー ちょっと質問なんですけどー。あの除湿器って僕・・ジョシ子さん、居るつったじゃないですか。あれいつやめればいいですか? あれは乾燥させるんだよね?部屋を。でも、まだ溜まるのよ。やめた方がいいよね?いつまでなんだろ?」

「たぶん、分かんないけども僕・・もう、見てホラ! カッサカサなの!見える?これ。もう脚・・もうギブなのね。だからもう・・加湿器じゃねえのかな~って。まだ除湿?カッサカサよ!? もう粉ふいてるもん、だって。」

(カサカサ・・)擦る音。「粉!!」

「また来週。 今週のおまけハガキぃ 横浜市のりょんちゃん。」

 

おまけハガキ 「キラキラとピッカピカ どっちが好きですか?」

中居 「ピッカピカ また来週。」

 

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中居君、お部屋に湿度&温度計を置いてくださいな♪
湿度って、ほんと変わるからねー。
50%は保った方がいいと思うけど、これから冬の時期はうっかりすると「ひぃえ~」ってぐらい乾燥してる時あるよー。そうなると肌の乾燥もだけど、感染症もかかりやすくなるし。気を付けてね。

あ、メガネ。
遠近両用にしたのね。少し前に「遠くは見えない・近くは見える」だから、老眼じゃない。友達が「だからそれが老眼」と言っても納得しなかったよね(笑)
まあ、つまりピントが自分の筋力とレンズではもう合わせられなくなった・・イコール=老眼なのにね。
ぷぷ・・(^m^)

それにしてもレンズにドーラン問題。そっか、お化粧するから男性でもそうなるのか。
睫毛が長い・・それはもう存じておりますよ~
で、「鼻が低い」ってのはちと、違うと思いますが・・まあ、外国人のホリの深~いお顔と比べたら、そうかもだけど。けして鼻は低くないし。中居君の横顔はほんと、美しいバランスだと思いますよ。

この人は自分の「美しさ」というものにどうも疎いのよね。

散々、周りから言われているから「自覚」はしてるものの、どうもピントがはずれてる。
(そこがいいんだけど)
まつ毛の長さと言えば・・ドラマで言えば「白い影」で倫子とのキスシーンのあの涙に濡れたまつ毛も美しかったけれど・・SP版で・・自暴自棄になって飛び出した直江が、支笏湖まで辿りついて・・子供の頃を回想して涙するあのシーンだよね。私は感動的なシーンなのに「まっ・・まつ毛ながっっ!」ってそっちに気を取られたという(笑)

みなさん、ぜひあのシーンの直江庸介のまつ毛・・・チェックしてちょ

 

 

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