2020/11/28「ON&ONAIR」坂本選手2000本安打/久々にゴルフ・地元の友達/牛肉の赤ワインソース煮

<おめでとう おめでとう おめでとうスペシャル~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。ジャイアンツ坂本選手が、プロ野球史上53人目となる2000本安打達成~」✨

パチパチパチ★ (*゚▽゚ノノ゙☆

「『31歳10カ月での達成、史上2番目となる若さ』」

「イェ~イ」⤴︎ ⤴︎

パチパチパチ

「わたくし、観に行きました」

パチパチパチ

 

「金・・え、土日がヤクルトの2連戦で。えー・・土曜日に2000本安打うったら、僕は金スマの収録をやってたんで、打ってたら日曜日行っても もう2000本見れなかったんですけども。 前の土曜日が1999本で終わって。で、「あっ!この日行ける~」っていう日に・・」

「いやぁ初めて僕見ました。2000本安打の達成の瞬間を生で。」

「そしたら、あの~ ジャイアンツ側が・・あのそうだな これ・・あのカウントダウンの話が来てたんですよ。カウントダウン10本前、20本前ってなるとなんか、タレントだったり著名人の人がコメント出すつって。もう随分前だなー・・何本ぐらい前だろ? 100本前とか・・ぐらいで。“こういう企画があって、ラスト1999本になったら最後 中居さん出ていただけませんか?”つって。申し訳ないけどそれ、お断りをして。あのもう重すぎる、と。

「そんなねえ・・(笑)だったら、“ラス10”ぐらいとか “ラス5”ぐらいとか。や、ラス5もちょっと・・あれだなって。例えば誰々さんも居るじゃないですか、誰々・・OBの人も全部含めてですが。で、1回お断りをして・・ そしたら、また・・ またもう一度・・「やはり最後の1本は」って。

「いや・・これどうすればいいのかな~・・ 誰々・・いや・・俺じゃないんじゃない?それ・・誰々さんも居るし、誰々さんも居るし💧・・・・あ、じゃあ ・・あの やりましょう・・やらさせていただきましょう。やりましょう。」⭐

「でも、あれを撮ったのがたぶん・・え・・9月・・もういつなるか分かんないから早目に撮んないといけない、なんつって。まだそんなに緊張感が高まってない時に撮らさせてもらって。ほれで・・2000本の・・見れるかもしれない、つったら その前から もし見れるようだったら ジャイアンツのYouTubeみたいので・・インスタって言うのかな? 2000本打てる日があって、その打てる日もしあれでしたら、これ撮ってもらって2000本安打を打った瞬間っていうのを・・これ、東京ドームで2000本ピッタリいけたら、いいねー つったら、“たぶん、広島で決まるだろうなー。土曜日のヤクルト戦で決まるだろう”・・・」

「 ほんっとに日曜日に お休みの日に ・・の1打席目でしたから。」

 

や、よかったですね☆.* でも 若いね。あのー 表彰式とか。2000本安打。その時 東京ドームの最後の試合だったりして、セレモニーがあったんですけども。なんかグリーンジャケットとかを・・あの浩二さん、山本浩二さん・・えー 名球会の会長さん。山本浩二さんがブレザーを渡すんですけども。ブレザー、いつもこうやって・・ね?「2000本安打うちました」・・えー、何々セーブ、何々勝で・・えー・・名球会入りです・・って、そういう時だいたいもう、ベテランのおじさんが ああいうの着てもらったりするから。坂本の若さ!?

「あんな若いのに あのビジュアルであのスタイルで 緑のジャケットがちょっと似合わなくて・・フハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「あ・・坂本 若いなあ~ と思いながら。」

「いや、でも良かったです。おめでとうございました。」 パチパチパチ

「それでは、坂本九さんで・・・・」

 

スタッフ 「 上を向いて歩こう 」

中居 「だよね。」(゚ー゚)

 

 

 

 

 

 

曲:上を向いて歩こう(坂本九/1961)

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「10月になったら、ちょっと緩くしようか・・みたいのを話したと思うんですけども。この間、テニスのお話しました。 先日ですけども・・ちょっと前かな。ゴルフ行ってきました!」

「楽しかったぁ・・

ゴルフも行きましたし、あの 地元の友達にも会いました。 あの~・・成績・・いわゆるスコアですね。あの~、丸10カ月なんにもやってなかったので、もぉ・・まあ、それ結局ね あんまり理由になってないんですけど。僕の実力でしかないんですけど。もの凄いスコアが出ましたね。うん。もう、球がどこ飛び行くかわからないの。」

「でも・・ ただ、ただ、楽しいの ・・カッカッカッカ・・ククク(笑)あ!?何これ・・」

 

「で、久しぶりにその 東京から出たのも・・あの~ 親戚のおじさんのお通夜の時に大阪にちょっと行った時以来で、遊びとか、娯楽で外出たのが初めてで、東京から。・・別になんてことは無いんだけども、「あっ ひっさしぶり」・・ゴルフも久しぶりだな~・・って。 久しぶりに目覚まし時計・・かけたね。目覚まし時計がないと起きれないから、朝早いと。」

「ほんで、ゴルフ・・まあその日はゴルフの日は、そうだな~・・ちょっとご飯も緩くしよう・・みたいな。 ほんでぇ・・チャーハン・・あ、“ラーメン半チャーハン”か。 ラーメン半チャーハンを2日で3回食べたんですよ。(スタッフ 笑)

「・・へっ へへへへ(笑)・・・信じらんないでしょ?」

「それは、まずゴルフ場であのー・・ラーメン半チャーハン。で、帰りのサービスエリアで、えー・・ちょっとアゲインで、ラーメン半チャーハン。 で、次の日。チビたちが遊びに来てた日があって。で、なんか・・お魚屋さんでご飯食べた後、「どうしようか?なんか締める?」つって・・結局、なんか中華屋さんで あのラーメンチャー・・(笑)ハハハハッ =3

「あっ その前の日・・の夜中のカツカレー美味かったなぁあ 2日間、スゲー食ったのよ。“食っていいって日”。 でも美味かった。・・あーー 美味かったなぁー・・ 体重計乗ってないけども。ひさし・・なんだろな、美味いね。美味いし、ゴルフこんだけ楽しかったっけな~?ってぐらい楽しかったぁ。」✨

「やっぱりこう、あれだね。膝を曲げてる時間が長ければ長いほど、やっぱりジャンプした時は高く行くんだね。うん! だってもう半年間、膝曲げてんだから。・・(笑)ずぅ~っと。ほんと。痺れちゃうぐらい我慢してたんだから。」

「でもちょっとしかジャンプしてないだけでも、すげぇ高く跳べちゃう感じで すげぇ楽しかったなぁあ・・☆.*

 

 

 

「そんな中・・・」

「え、そうだ そうだね。それで、えっとぉ サービスエリアで チャーハンとラーメン食べた時に あの後ろ・・運転席、後部座席がちょっと荷物がなんかね・・ずっと置きっぱなのが、ずっとなんか置いてあったりとか あったやつを・・あのー 掃除したのね。・・フフッ(笑)」(スタッフ 笑)

「すんげぇ掃除したんですよ。サービスエリアで。てか、サービスエリアに俺、1時間ぐらい居たのよ。すんげぇ気持ちよかったな。すごくいい天気で。 すんごい広いとこだったから。で、車内を掃除したりして。あのー、ちょっと・・車の車体もちょっと「あー、ちょっと車キレイにしようかなー」と思って。車の中に入ってる、なんか雑巾と・・水拭きと乾拭きのやつで。いいんだよなサービスエリア。」

ごく、ごく、ごく・・・(飲み物を飲む音)

トンッ!=3 (カップ?グラス?を置く音)

 

「なんか、そんな中・・あと全然関係ないんですけどもぉ 僕、今ちく・・右の乳首の横にニキビできたんですよぉ これ、何すかぁ!?」(スタッフ 笑)

(゚ー゚)

「治りかけてんですけど・・ホラ!・・」カサカサ・・

(スタッフ「・・ほぉ~」

「乳首の・・・これもう良くなってたんですよ。それこそクレアラシルみたいなの・・なんか・・や、俺変なことしてないんだけど。なんでだろ?これ。初めて、乳首の横にニキ・・ニキビ・・あの“吹き出物”って・・でも、ニキビですね。ニキビ・・名称は吹き出物だけども・・じゃあどういう感じか?つったら、ほんとぷくっ って乳首の横に。赤~く。で、最初1ヵ月ぐらいだから・・痒いなあ・・と思って。で、見たらすげぇ赤くて「なんだこれ?」ほんと乳首2つあるみたいになって、「ど~しよ」と思って。ほんでなんか、軟膏みたいのず~っと塗ってんだけど・・なかなか治らなくて。・・俺、変なことしてないんだけどね!(スタッフ 笑)

 

「でも、なんで出来んだろうね? 初めて出来た。汚く・・してたんならいいけど・・だったら、左にも出来てもいいのにね。なんでここだけ出来たのかなーって。で、なんかぁ 赤い・・・赤かったのよ。当初。ほやほやの時。 でも、あの楽屋で着替える時とか、もう忘れてるじゃん。右の乳首のとこにニキビが・・あること。で、周り誰も・・なんとなく着替えてる時とか、絶対に俺の乳首を見てるはずなのよ。で、周りのスタッフ何も言わないのよ。」

「 ・・・・・・ みんな見てたかな?・・・ハハハ(笑)」

「見てても・・見てても言わない? 俺が脱いだ時に右の乳首の右に・・ニキビがあったら「あ、ニキビ出来てないですか」って・・言わないか。言わないよね。 で、知らないで言わないのか、知ってて言わないのか。。すごく確認しておきたいのね。」(゚ー゚)

「まだ確認してないけど。うん。」(スタッフ 笑)

「絶対、わかってんだろうなと思って。」(゚ー゚)

 

 

 

 

 

「乾燥してきました。今年こそ、加湿器を買おうと思ってます。 加湿器って・・あ、V6ってあいつも加湿器・・あいつ・・あいつ加湿器も好きなのかな。ん、除湿器の・・え?除湿器タレントでしょ? ジョシ子アイドルでしょ?(スタッフ 笑)

「カシ子はあるかなあ? カシ子アイドルとは聞いてないけどな。」 by 中居君

 

「いやぁ でも何・・買えばいいのか全然わかんない。あの空気清浄機に付いてる、あの加湿器みたいの・・横のサイドにガバッて。 でも話を聞くと、あれは加湿器ではないから。だからテレビデオみたいなもんだな。あのー ほんとに加湿器1本よりかは効果は薄れるかもしんないみたいな。だから加湿器を買おっかなーと思って。」

「んで、俺の周りに あのー そのスタッフの人とか、それこそ地元の友達と会った時、地元の友達に聞いたら・・あの 加湿器を持ってる人は誰もいなかったね。・・・ なんかさあ ・・・なんか、東京だけなの?加湿器って(苦笑)」

「東京でも・・俺の だからメイクさんとか衣装さんでも加湿器は置いてないって。え?空気清浄機は・・空気清浄機も置いてないって。で、地元の友達も空気清浄機も加湿器も置いてない。 で、この間来たチビたちも、どっちも置いてないって。・・・不思議じゃない?・・・僕んちに空気清浄機1台、2台あるでしょ。それは、俺が広いからなのか?きれいに・・だから・・“発想にない”って。空気清浄機を家に置くっていう。中居調べだよ?

「だから、空気清浄機を置いてないのに、加湿器なんか置くわけねーじゃん・・みたいな。「なんだ加湿器なんて」・・えっ!?・・ 無いんだって(笑)」(スタッフ 笑)

ごく、ごく・・ん。(飲み物を飲む)

 

「こんなに、ニュースで「今年は・・」とか言って。で、カサカサしてるのが・・色んな加湿器・・色んなホラ百貨店でもデパートでも売ってるでしょ? 買わないんだね。で、みんなだいたい家族持ちだったりするんだけども。「空気清浄機はねえなー」。加湿器・・「加湿器なんて置いたことねえなー」。チビたちに聞いても「加湿器はないね」って。で、周りのスタッフに聞いても「あるけど、置いてない」とか。あるけど使わない・・みたいな。」

「ある? どっちも?」

「コバヤシくんはなんかこう・・菌の中で生きてて欲しいよね。 何?なんかこう・・敏感っぽくしてんのかな?って。東京の人だけ・・ 東京だけある? たぶんね、東京の人だけじゃない?(笑)

「でも、加湿器買おっかな~」

「ハイブリッドがいい、っていうの。気化式? 煙が出ないやつ?あれがいい? どこがいいの?シャープ? パナソニック? ダイキン? ・・・三菱!! “にくいね”。(笑)」

「買うんならでも・・も~・・ね? いつも座ってる場所の横と・・あれだね、やっぱ寝室だね。でも、寝室なんかは聞いたら なんか洗濯物を干せば・・それが加湿になるって聞いたんだよな・・。「ニュースな会」で。あ、それだったらそれで行こうかな、みたいな。あと、洗面器になんか水・・水張ってればそれでなる・・って言うから・・あ、それでもいいかな・・それ貧乏くさいの? フフ(笑)ハハハハッ・・」=3

 

 

 

「あっ あの僕の友達がですねえ。1個下の友達なんですけども。あの彼女が出来ました。ご報告・・わかんない。はい」(スタッフ 笑)「彼女が出来た、って(笑)ご報告ですけど」

「1個下だから、48・・ 俺、今はち?・・7か。47の友達が、え~・・なんか「彼女出来た、アニキ」みたいな。「へ~良かったな」つって。「あの お互い、バツ2で」みたいな。フフッ(笑)クックック・・」(スタッフ 笑)

次、会うんすよ」って。「大丈夫か?」って(笑)クックック・・「いや、アニキ・・ほんとにそういうコじゃないんですよ」みたいな。あーもう・・いいんだけど。うん。 「いやもうほんと、ほんと最近付き合い始めて・・もう一緒に住んじゃおうかなって思ってます」みたいな。・・あの展開が早ぇな、おい。別にいいけど。「いやでも、そういうコじゃないんすよ」「大丈夫か?オマエ。だって家買ったばっかだろ?」・・家買ったばっかなのよ、マンション。」

「うん、まあ・・まあ、いいけど。」

「うん、ご報告まで。」

 

 

 

 

「それと、この間 百貨店で あのー珍しく、えー・・牛肉の赤ワインソース。 この話したことない? してない?」(と、スタッフに確認)

「あのよくほら、百貨店行くと えー「サラダ100gください」とか「唐揚げ2個ください」とか頼めて、グラムで計って買って来るやつ。それに、えーと・・“牛の赤ワインソース煮”みたいのがあったのよ。なんだろ・・ちょっと・・んー・・・飛行機のこうビジネスクラスに出て来るみたいなやつね。」

「これ食ったことねえなあ~☆と思って。食ってみようかな・・高いのよ! 100gでもう・・え~いくらだったっけな?・・結構前なんだよな、これ。100gで千円以上すんのかな? 高いの。でも俺、一切れ二切れでいいなーと思って。・・でも、どうしよっかなーと思って、結局 1800円分ぐらい買ったの、1個。」

「これはなかなかだぞって。」

 

 

「で、それ赤ワインのなんとか煮っていうの百貨店で買ったことがないから。そしたらなんか説明書があって、これはレンジでチン☆するか、あのー 10分の湯銭か・・みたいな。うん。 どうしようかなー・・と思って。あ、チンだと俺・・前にグラタンを爆発させたことがあったのね。」(スタッフ 笑)

「それがあったから・・あ、じゃあ10分の湯銭にしよう、と。んで、ジップロックに中身全部入れて。で、閉めて。あったかくして、湯銭して。 で、野球観てたのよ! 10分か・・なかなかだな・・ずっと見るのもあれだからな・・と思って。まぁ時計見て、5分、6分、7分後ぐらいにちょっと1回見に行くか~つって。」

「でぇ~・・ブクブクして。「はい、いってらっしゃ~い」ポチャ~ン・・つって。」(゚ー゚)

 

「最初ちょっと見ながら・・ああ これは美味いだろうなあ~って。 これは美味いだろうなあ~・・ なんかフライパンに・・フライパンの方でやったのかな。これ美味い、楽しみだって野球観てて・・5分、6分経って・・なんか音が聞こえる“ブクブクブクブク”・・おぉいいねえいいねえ・・・で、なんか 他になんか、あのー買ってきたサラダを取り出して「洋食の日」みたいな。」

 

「やー なんか腹減って来たなー

「よし!」 パン(手を叩く音)

「もういいかな。ちょっと様子見に行こう・・と思って、様子見たら・・・・最悪ですよ・・やぶ・・破れてた・・・」💧

「だから、あの・・うっす~いワインで・・こう・・煮てるみたいな感じ。茹でてるっていうのかね。お湯も結構入れてるさ。」(スタッフ 笑)

「最初ね、赤い・・紫・・赤紫っぽいソースだったのよ。濃い。・・うっす~~い・・なんだこれ・・どうしよ・・💧お湯を・・お皿にお湯入れたらあれだから、結局、網にザバーッて出して。で、肉だけ一応食べようと思って。肉の色はまだ茶色だったから。食ってみよう、と思って。食ったんだけども。うん、味はなかったね。 ただのやわらか~い肉だった・・(スタッフ 笑)

「ショックだったなぁー・・・」⤵︎ ︎

 

「えー、でも俺はねえ 薄いフライパン。そんなにこう・・奥行のあるフライパン・・まあちょっとあるんだけどもね・・で、やったからかなー・・とか。だから、たぶん底に付いちゃったんだろうね。そこから破れてんのか、どっから破れてんのか分かんないね。・・でも電子レンジってなんか、ムラがあんだよねー。あったかくなるのに。」

「歌?  歌ない、って。」(。-_-。)

 

~ CMへ ~

 

~ 曲なし ~

 

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「いや~ショックだったな。うん。ショッ・・ うん、百貨店の話、そうか。してなかった?これ。」

と、ガサガサ紙を広げる音。

「え、「さんずいに戻ると書いて、涙だよ」って なんか書いてあんのは何だろコレ。 ハハハ(笑)」=3

「でも、この字の由来を なんか俺は夜中、酒飲んでる時に感じたんだろな。“戻る”・・さんずいに戻るで涙、ってこれ。なんか意味あるんだろうなーって。 また来週ぅ。今週のおまけハガキぃ~千葉県のちょびさん。」

 

おまけハガキ 「えんぴつとシャーペン、どっちの書き心地の方が好きですか?」

中居 「んんーーーーー・・・まあ、鉛筆の方が好きかなあ・・でも鉛筆もシャーペンも、もう・・おそらく・・何十年も使ってない。ペンになっちゃってるね。 また来週。」

 

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んんー・・残念でしたねえ・・“牛肉の赤ワインソース煮”。
でもまあ、あれだよね・・
湯銭だもん、そんな長い時間じゃないし・・鍋を離れてたのが原因だよねえ。
すぐに気が付けば、被害が少なくすんだのに・・惜しい。

中居君は揚げ物とかも作るから、ほんとキッチン仕事は基本に帰ってお気をつけていただきたいよ・・危ないからね・・

それにしても今週はなんというか・・
気持ちがフワフワ? 話があっちこっち、とりとめのない・・っていうか(笑)中居君の中から連なってこぼれ出てくる感じで。久々に地元のお友達とあったり、ゴルフが楽しかったり・・なにげない日常が楽しかったんだろうね。
切れ目なく、時系列はバラバラだけど どの中居君も「かわいい」ってことで(笑)癒されるんだけどね。

さんずいに涙。思い出したら教えてね♡

あ、加湿器。このレポをしている間、つけてましたよ~
“中居調べ”が、たまたま使っていない人だったんじゃないの???
乾燥はお肌にも、コロナやインフルにも大敵だよ~ カシ子アイドル目指せ~♪

♪。.:*・゜♪。.:*・゜

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