2021/01/09「ON&ONAIR」V6三宅くんからのハガキ/駄菓子LOVE/テレビ。面白いものを作りたい

<駄菓子屋さんも大変な時代ですぅ~スペシャル~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて子供たちがお年玉を手に入れて、ほくほくなこの時期ですが、昭和の子供たちは駄菓子屋さんに行って、交流していました。そんな駄菓子屋さんも年々姿を消しつつあるそうです。関東近郊はお店を維持するのが大変、後継者が居ない、収入が少ない、消費税をどうするのか?が問題になることも。中居君の好きな駄菓子ってありますか?』」

「『ベビースターラーメン、うまい棒、きなこ飴、あんこ玉、蒲焼さん太郎、餅太郎、キャベツ太郎、すもも、ブタメン、ヨーグル、チョコバット、よっちゃんいか』 この中で言ったら、今でも食べるのはキャベツ太郎かな。・・・キャベツ太郎うまい・・うん。あのだから、駄菓子っていうか もうおっきい袋になっちゃうね。駄菓子屋さんって小っちゃかったけども。」

「いや~・・ウチ、小っちゃい頃の駄菓子屋さん・・でもね結局ね、中学校3年まで行ってたね駄菓子屋って。うん。一番最初、鵠沼住んでた時は歩いて・・ 50mぐらい。忘れもしないなぁ・・なんだ、今あんの・・ 僕、家出たらすぐつち・・土手なのね。土を足でこうやって・・コンクリートになって。コンクリート20m、30mワァ~って行くと駄菓子屋さんっていうか、たばこ屋さんかな。たばこ屋さんがあって、駄菓子も売ってて。プラス、土曜日の昼間だけ・・あのね、菓子パンがなんかね、ラップにこう包んであったの。菓子パンがあったの。美味かったなぁ~・・」✨

「それが辻堂に行ったら、辻堂のおうちの時は・・え、酒屋さんがあったのかな(笑)そこに駄菓子があるんだけども、駄菓子って言うか60円のチューインガムを中心にした駄菓子。 だから、10円20円がそこなかったから、結局行くのは辻堂の駅の方の商店街に行って、駄菓子食べてたかな~・・。うん・・。」

「あの 10円のさ、なんかフェリックスみたいなガムあったね。ハハハハ(笑)あのガム、すっげぇ美味いね あれ!見ないねえ~っ あれあるのかなぁ? だから今、最近だから・・先週も話した あの梅ラムネ? 駄菓子やっぱり嫌いじゃないから、だから今 梅ラムネとあとね・・かむかむレモンみたいなね。あとハイチュウのシュワッとするやつが出てんの。あれも置いてあるな。」(゚ー゚)

「お菓子っていうかね、あのねチューインガムみたいの好きなんだよね。それはね、なんで置いてあるかって言うと、あの・・ダイエットにいいんですよ。(笑)僕、僕流のね。だから、夜 ご飯食べて お酒飲んで・・ね? あのカップラーメン?とか、なんかチンするご飯にカレーかけて・・とかってなると・・ね? 冷凍チャーハン!とか言うよりもちょっとハイチュウでしのぐとか。ラムネでしのぐ。」

「だから、それね缶々がありますよ、僕の家に(笑)何入ってっかな?ハイチュウのシュワ~っていうやつ。なんだろ、あれ美味いんだよなぁ。俺ね、たぶんねシュワッとするやつ好きだね。あのー “クリームしゅわガム”みたいなの。“コーラしゅわガム”みたいなの。あんなんも置いてたりするかな。」♡(゚ー゚)

「いや~ でも今は“梅ラムネ”。むか~し、でもあのチューインガム・・ロッテのチューインガムでクイッククエンチとかあったけどね。あれ美味かったな。クイッククエンチ。コーヒーガムも美味かったな。うん! 結構あったんだよね、やっぱり。オーソドックスながらクール・・あのハッカ!・・梅、でね後半からそのブルーベリーが出て来たの。ほんでね、あれもあったな赤いやつ。・・ストロベリー・・ラズ・・なんだっけ、赤いのあったな、なんか・・」

「あの味! あの・・ドラキュラアイスの中の味。フランボワーズ・・みたいな。ハハ(笑)」(スタッフ「酸っぱい味?」「酸っぱい、赤いやつ。みたいなのあったんだな。クイッククエンチってもう・・あれどこ・・もう無いね!ロッテ。アイスもあったんだよね、クイッククエンチ。“クイッククエンチ”ってなんか知んないけど、俺ね、ネーミングにすごいなんか・・ネーミングいいよね?“クイッククエンチ”って。カッケェ~!!」(≧∇≦*)♡

「あのね、ドカベンのね クリーンハイスクールって言う・・フフフフ(笑)あのフォアマンが居た・・影丸が居た学校・・高校があったんだけども。やっぱ、クリーンハイスクールとクイッククエンチって・・なんかいいね。✨・・ 昭和の歌。じゃあ~そうだな、昭和の歌っ♡「あなたは♪・・」ってやつ」

スタッフ 「 神田川。 フフ(笑)」

 

 

 

 

 

曲:神田川(かぐや姫/1973)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「おハガキ ご紹介します。」

(ぺらっ)

「お名前がちょっと書いてないんですけど・・『前略 風の便りで中居君が加湿器をご所望と聞こえて参りました。 僭越ながら、こちらで中居君に合いそうな加湿器を選出させていただきました。中居君にお勧めの機種はこちらの2点となります。象印・スチーム式。 ダイニチシリーズ。 ご参考になりましたら幸いです。ダイニチの気化式、昨今、情報が行き交うデジタル社会の中で、この恋文のようなとてもアナログの手法でのやり取り。こちらは勝手に楽しくやっております。なんだか上から目線で申し訳ございません。かしこ  加湿器アイドル・かしこより。裏側に続きます。』 」

(ぺらっ)

『PS・ジュニアの時から尊先は中居正広と今も変わらずお慕い申しております。ますます寒さが厳しくなって参りますが、お体ご自愛くださいませ。』

 

「これはですね・・(カサカサ・・)違うラジオ局のディレクターさん・・が、なんかこちらの方にハガキを送ってくれたようで。・・名前を・・自分の名前を書いてない・・んで、どなたかは分かりませんけども・・(笑)」(スタッフ 笑)

「このハガキ、実は去年届いたんですよ。去年届いて、このようなタイミングになってしまいましたけど。 ありがとうございます! お陰様でダイニチ!買いました。フフフ(笑)・・ってことは、土の神が言ってることは間違ってなかったんだね。」

トンッ!=3

「象印のスチーム式。(トンッ!)これ買おうと思ってました。なんでかって言うと、色々話を聞くと 気化式もいいんだけど、スチーム式だと・・あの煙の出るやつでしょ?壁とかにあたってると壁があの~・・ちょっとカビが付いちゃったりするかもしんないから、って言うけど とにかくあの・・象印のやつはポットなんだって。ポットみたいで、ただポット沸かしてるみたいな感じ。もの凄い洗いやすいから、これ1個あった方がいいんじゃないか・・って話を聞いたことあんだけども・・いやぁ~でもスチーム式ってなぁ~・・って思ったけど。この・・誰か分かんないですけど(笑)クック・・名前が書いてないから。」

(ぺらっ)・・・・

「・・あのぅ~・・ちょっと 象印、1個買おうかな、じゃあ。」

『かしこより。』

「・・まあ、そうですね。 あの 連絡先も知らないですし。」(スタッフ 笑)

「(笑)あの・・申し訳ないんですが(笑)人脈がなくて、もともと。昔から(笑)」

「人脈がなくて、だからこれねぇ「そんせんは中居正広と今も変わらず」っていうのも、ちょっとこれも嘘臭いなって。ちょっとバカにしてんだろ。ちょっとバカにしてるな☆っていうのありますよね。ちょっと小バカにしてるな・・って。うん。」

「まぁ でもなかなか・・(笑)ユーモアのある ふざけたコですね。・・・ おかしくない? これ僕またこれハガキ・・ハガキ書くっていうことですか?「ありがとうございます」って。 あん・・いや、もうね あんまり好きじゃないんですよ。“ラジオで言ったらラジオで返事する”みたいな。あんまり好みじゃないんですけど、ハガキを送ってくるっていうのはちょっと面白いですね(笑)ハハハハハっ」

「だってちゃんと郵便番号100の8439 ニッポン放送「中居正広ON&ONAIR」係って書いてあんだもん。」

(ぺらっ)・・・

「 ふざけたヤローだ。」(゚ー゚)

 

 

 

次のハガキを読む。「滋賀県のまるる。」

ハガキ 「歯磨きの後などに口をゆすぐ時はコップでゆすぎますか? 手に水をためてからゆすぎますか?」

 

中居 「手です。 コップでゆすぐ・・コップはウチにありません。コップに歯ブラシ、歯磨き粉・・入ってるんですけど。たぶんですけど、たまぁ~に あのー僕、洗面所にも置いてあって、お風呂場にも置いてあるんですけども。お風呂場にも歯ブラシと歯磨き粉置いてんの。コップの中に。そのコップに水入れて、くちゅくちゅ・・って振ってバッてやるけれど、酷いなんか茶色のが出てきますね。使ってないからね。」

「だからもうコップは使わうのやめようと思って(笑)コップの底ってやっぱり・・しょっちゅう洗わないとダメだな、あれ。」💧

 

 

 

 

「福島県、ちょことも。」

ハガキ 「中居君は復活して欲しいなと思うテレビ番組はありますか?」

 

中居 「んん~・・・・・ 今、パッと出てきたのはとんねるずかな・・。うん。パッと出てきたのはね。・・見たいね~・・」

「テレビ、んーーーーーー・・・ まあ、出てる側ですから、なんとも難しいですけど。んー・・ん~なんだろなぁ~・・ だから、僕にとって「出たい番組」っていうのも・・ん~・・・「あれ出たいなぁって、昔だったら ホント僕の若い時は『いいとものテレホン出たい』とか『とんねるず食わず嫌い出たい』とか。 ね?中にはやっぱり、僕より若い人はなんか『ビストロ出たい』とか。」

「なんかこう あの番組の・・なんか出たい、って。こう芸能人になった感じがする番組・・みたいな。こう・・緊張感っていうか・・ピリつく感みたいなのが、やっぱりあの~・・僕基本なんですけども・・やっぱ緊張するから面白いし、緊張するから泣けるし、緊張するから笑えるし・・って。やっぱある程度の緊張感はあった方が・・僕はいいと思って。それはもう・・うん、先輩であろうが後輩であろうが同等であろうが。うん。」

「でも今は、今のやってる番組全部、僕は緊張してるんですよ、ああ見えて。うん、緊張してる。でも見てる人がその・・なんだろ「お?どうなっちゃうんだろな?」という・・緊張感が表に出ることもあれば、裏に出ることもあるし。 それがなんか、バラエティ・テレビの面白さなのかなぁ~なんて。‥って言う考え方がちょっと古くなってきたのかなぁー・・ うん。」

 

「だから、久しぶりかなあ あの「まつもtoなかい」っていう、去年もう・・ちょっと前ですけど。自然に緊張感が湧き出てくるというか。どうなっちゃうんだろ?って。なんで緊張?って・・。緊張っていうのは、それをほぐす、軽減するのはやっぱり準備だと思うんですよね。ん、準備をして、想定をして、それを頭に刷り込ませることによって、余計な緊張感を排除してくれるんですけども・・」

『まつもtoなかい』は・・あの 想定が出来ない。準備が出来ない。覚えるものもない。・・それは緊張するよね(笑)・・クックク・・ん~。でも、ああいう緊張感「どうなっちゃうんだろう?」ってものを だから久しぶりに “ああ・・こういうんだよなあ・・テレビは”・・なんて。うん。」☆*゚

 

「・・そうねぇ~・・ だから、とんねるずは、うん・・とんねるず・・僕、この世界に入る前から出てる人ですから。うん。この世界に入る前から見てる人ってやっぱり、今でもやっぱり楽しいし。ちょっとやっぱ緊張もまだするし、みたいなね。」

「だからなるべくね、あの・・あのぅ 僕ももう段々、上になって来て こう下の人とやってるとなんか楽なんですけど、なるべくこう下ばっかにならないように・・は、したいですよね。上の人とやって緊張したいっていうか。うん。上の人が居るとめんどくさいんですよ、気ぃ遣うし。うん、言葉選ぶし。だけども、そうじゃないといけないなぁーーって。うん。なんかそんな感じがする。うーん。」

「面白いの作りたいね☆」

 

 

 

 

 

「続いて。ラジオネーム、たむみさん。」

ハガキ 「仕事でめちゃくちゃ早く起きないといけないのと深夜遅くまで帰れないのとどちらがしんどいですか?」

 

中居 「・・・・んー・・・・・ や、どっちもしんどいですよ。でもお仕事で、って言うんならば、ま、しんどくてもまぁ いいですよ。別に。・・ん、仕事でめちゃくちゃ早い・・まぁ早起きしなくちゃいけないなー・・とか。遅くまで帰れないの・・んー・・現場押しちゃって予定がこうなっちゃうから、しょうがないなー・・・と思うけども。まあ、一番イヤなのが 夜7時から入ってください・・みたいな。これ一番ツライね。」

「だから、岡村くんの「オールナイトニッポン」って出たでしょ? その日、僕はそれまで何も無かったのよ。・・それはツライ。出掛けられない。うん。「いや、夕方余裕もって帰ってくればいいでしょ」って・・でも出掛けられないの。でもお酒も飲めない。んで、あの~ 家でダラダラ過ごすんだけども、どっかで(笑)本番がこの後あるっていう緊張感があるから、その時間が長すぎて。もの凄いダルい!」

「(笑)ホントに!」

「この間、あれもそうだな。「夜な夜なラブ子さん」っていう番組。野呂さんの結婚会見みたいのを生でやります、って。それも・・19時入り・・ぐらいだったのかなぁ。それまでなんにも・・でも居るんだよね、「ゴルフ行けばいいじゃん」とか「何々すればいいじゃん」とか。友達と会って昼飯とか・・それが出来ないんだよ。なんか、この後あると思うと、ゆっくり過ごせないっていうのかな。うん。」

 

 

 

 

 

「続いて。広島県のよっこんさん。」

ハガキ 「テレビ、ラジオから聞こえて来るご自身の声は思っているよりも高いですか?それとも低いですか?」

 

中居 「や、もう慣れちゃったなー。最初、聞いた時・・最初なんかラジカセで録音した時の声が、あまりにも違くてビックリしたのは憶えてますけど。 ラジオの声・・ラジオ、これ聴いたことがないんだよね。

やってんのホントに。 フッ(笑)やってる?」

「車に乗ってれば聴いてるだろうけど。家にほら、ラジオを聴く機械がないから。うん。だから聴いたことない。 これ面白いの?コレ。

スタッフ 「ハガキがきてます。」

中居 「ハガキが来てるってことは、聴いてるから来てるの? これ聴いてない人もハガキは送れるでしょ。」

スタッフ 「“かしこ”の人。」

中居 「あ、かしこのコ? ・・うん・・。わかんない、テレビだったらオンエアちょっと見てみて、リアルタイムでオンエア見たら、見てみて「あ~ こんな感じだったのか」って。何かしら、感じるじゃないですか。「ああ、こうなったのかな」・・ラジオってだから、あの 聴いたことないから反省のしようもないし。あの誉めることもできない、っていう。」(スタッフ 笑)

 

 

 

 

(次のハガキを読む)

「ラジオネーム、おりえさん」

ハガキ 「スマホの画面が汚れた時に何で掃除しますか?」

 

中居 「あのぉー・・除菌シート。あの 昔、ウエットティッシュってあったでしょ? 僕は、テーブルとかキッチンとか置いてたんですけども。使ってみようかなって思ったら、もうたぶん1年ぐらい経って全部あの・・カッサカサになってるっていう。 これ、せこいんだ俺。ウエットティッシュを使えないせこさ。

「もうこれね、そのせこさがね、結構自分の中でストレスで。「なんで!使わねえんだウエットティッシュ!」。・・でも、除菌シートはね、使う! なんでかって、除菌した方がいい・・・っていうことが背中を押してくれて。(笑)除菌シートは使うの。」

 

「 V6。」(゚ー゚)

(飲み物を飲む音)
ごくり、

トンッ =3

スタッフ 「 MUSIC FOR THE PEOPLE 」

 

 

 

 

 

曲:MUSIC FOR THE PEOPLE (V6/1995)

 

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さあお別れです。さて、毎月一度のお願いです。 この番組では東日本大震災からの復興を目指して、今年も皆様からの応援をお願いしております。東日本復興支援財団で支援金をお受けしていますので、ぜひともご協力をお願いいたします。」

「平成28年熊本地震、また自然災害にて被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。こちらは義援金をお願いしております。ニッポン放送のホームページに「ON&ONAIR 復興支援のお願い」という記事がありますので、そちらをご覧の上ご協力のほどよろしくお願いいたします。」

 

コチラ ⇒ 「「中居正広 ON&ONAIR」から復興支援のお願い」ニッポン放送

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中居 「それじゃまた来週~ さよなら~

「今週のおまけハガキぃ~ 長野県のかあさん。」

 

おまけハガキ 「カレーを食べる時、最初に全部混ぜますか? 食べながら少しずつ混ぜていきますか?」

中居 「食べながら少しずつ混ぜていきます。 また来週~

 

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前から「駄菓子」好きだとは思っていたけれど。
結構、オープニングトーク熱かったね(^m^)
ドラキュラアイスを知らなかったので、調べちったよー(笑)私調べによると、ドラキュラアイスは外真っ黒で中は赤色。でも黒い部分はストロベリー味で中はオレンジ味だったんだって。口の中で混ざると“ふらんぼわ~ず”みたいな感じだったのかなあ。
これもロッテの商品で、昭和59年(1984)に発売されたらしい。

で、いまは「梅ラムネ」なのよね。
ロッテさん、もっといろんなとこに置いてください(笑)
まあでも、この手のコンビニ向け商品は半年に1回入れ替わっちゃうからなあ・・よほどヒットしない限り・・。まさひろのために・・ぜひぜひ

あと、今週はなんといっても「加湿器アイドル・かしこ」さんだよね!
ちゃんとディレクターさんが送ってくれて・・中居とヅラでは定番のこの “アナログ”なやり取り、楽しんでいただけたでしょうか~(≧▽≦)ジョシ子&カシ子♪

でも、まさひろは あまのじゃく★なので・・
ラジオでの文通は難しいでしょう(笑)
オモテではそんな感じで・・でも、私たちが見えないところで交流を楽しみにしてるんじゃないかな~なんてね。
土の神☆とオススメも合っていて、なによりなにより。
さすが、中居君のことわかってくれて知識も豊富な方は的確ですね!三宅くん(あ、言っちゃった)からのハガキが読まれてホッとしたヅラがここに居ます(笑)

 

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番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係
 


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