2021/01/23「ON&ONAIR」中居君、復刻版ガムに大興奮/聞き手とプレイヤー/全部小っちゃい女の子んち。

<ガムガムガムガム~ガムガムガム!ガムガムガム!スペシャル>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です! 先日お菓子の話をしましたが、(ガサガサ)梅のラムネ・・(ガサガサ)あのぉ 特定のコンビニで売ってるですが・・」

ガサガサガサ・・・

「今日、あの コバヤシくんが買って来てくれました。セブンイレブンで。」

ねっ? セブンしか売ってないでしょ?」

「だから、梅のラムネ。これブルーベリーもあるんですよ。で、僕が行ってるセブンイレブンにはもう無い・・売ってないの。よく見・・なんだ2つ買って来てくれりゃよかっ・・なんで1ふく・・ 1袋しか売ってないの?(笑)

なんで! 売ってないんだろ!? こんな美味しいのに。」✨

 

「昔あったロッテのガムの話をしていました。一覧表を作ってくれました。ねっ☆(ガサガサ)うわぁ~コーヒーガムっだって! コーヒーガム!売ってないね、コーヒーガム。ハッ・・(息をのんで)“香水の香りイブ”だって!これ紅茶みたいなやつね。あぁ~ったぁ・・あ~なんか年食った話してんなぁー(チッ)そういう人 イヤだ俺。」(スタッフ 笑)

「「あんなのあったな~」って。「俺たちの小さい時にあれあった!あった!」・・って話する・・フハハハハ(笑)」💨

「・・マンゴスチン!・・あっ・・す!・・スウィーティー・・おとなしめでいこ。(言い直すようにこじんまりと)スウィーティーあった。(囁き声で)アセロラ。アセロラ・・なんで無いんだろね。 ということで、なんと クイッククエンチとジューシーフレッシュが復刻発売されて、あの~・・買って来てくれました。スタッフが・・」

ガサガサ・・

「コバヤシくん・・これコバヤシくんが買ってくれたの? ネットで? 1、2、3、4、5・・1、2、3・・15個!!クイッククエンチとジューシーフレッシュ15個ある! やっべぇ~ クイッククエンチ、ちょっと食べよっかな~」🎵


ガサガサ・・

バリッ☆

パリパリ‥ガサガサ・・

クイッククエンチ、久しぶりだな~(ガサガサ・・バリバリ)これ、クイッククエンチのアイスもあったんだよね。アイスもあって、クイッククエンチの・・」

「いい匂いぃ アハぁ~~☆.* *・゜

 

「・・香りって大事だな。たまーになんか、たまーになんかこう街に・・街じゃないな、楽屋とかで 誰かの後なのか、誰かタレントとすれ違った瞬間『あ!この・・この香り・・昔、女の子のウチに行った時の香りと一緒・・』っていう時あるね。」

「ウワッ・・クイッククエンチ にぃ~しぃ~ろ・・エッ!?なに?9枚入り? 9枚も入ってんの? 9枚が15個? 90・・くごしじゅうご・・135枚あんの!? クイッククエンチが135枚。ジューシーフレッシュが135枚。・・・・270枚あんの!?」

「いただきます!!」💨

ぱくっ

 

「・・あっ・・クイッククエンチだ(笑)・・」(スタッフ 笑)

「んん~っ ん~っ!!」=3

「 ・・遠足思い出すな。  ・・遠足。」

「 おいしっ」(゚ー゚)

 

「これ・・あのもぅ・・ すげぇいやしいから、すぐ飲み込んじゃうんだよね。僕ね、ガム出したことな無いんですよ。・・お~いし(笑)うん! よ~だれ出ちゃうよ。」(゚ー゚)

もぐもぐしながら「玉置浩二。」

スタッフ 「 田園。 」

中居 「フハハハハ(笑)」

イントロがかかり始め・・
まだまだ「お~いしと言ってる中居君の声も薄く入れてくれました。

 

 

 

 

曲:田園 (玉置浩二/1996)

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「クイッククエンチ食べた後のレモンスカッシュ。」(スタッフ 笑)

「も・・酸っぱいよ!? 僕、いつもレモンスカッシュです・・ここ。飲んでるの。」

・・すっぱぃ! いや~・・でもこれさぁ ロッテ、この梅ラムネの置いてるところを教えて欲しいね。うん・・ブルーベリーもそうだけど。なかなか売ってないんだよな。はがき行きましょっか☆」

「横浜市のりょんちゃん」

 

 

 

ハガキ 「中居君が今、おそばセットを頼んだらどれを選びますか?「そばミニカツ丼」「そばミニ天丼」「そばミニカレー」」

中居 「・・う~ん  だからぁ 僕は・・去年で言うと5月かなぁ・・6月かな・・7月かな・・にかげ・・なんかね、それ辺りかな。お昼ご飯をとにかく外食してた時期があったんですよ。トンカツ、ハンバーグ、生姜焼き、ラーメン、チャーハン、つけ麺、お寿司・・とか、そういうの。毎回、昼・・それを去年の10月からやめて・・あの そばを極めたんで・・」

「俺、たぶんね・・な・・俺、な・・30・・ひゃく・・にじゅう・・たぶんですけど。もう100匹ぐらい海老食べてんな。この2、3カ月で。

「今もう、そばにするか・・えー、鍋焼きうどんも出来・・るようになったんですよ。あ!そうだ・・鍋を買ったんだぁ☆・・あのね、ウチでやる・・夜やる鍋で1回、鍋焼きうどん作ったんだけども、鍋焼きうどんのサイズでは 全くおっきいのね!(笑)だから、1人前なんだけど すげぇ横に広がっちゃって これじゃデカ過ぎるわぁー・・と思って。このワンサイズ小っちゃいのないかなー・・つって、百貨店に買いに行ったの。」

「で!ピッタリのがあっ・・で、もうちょっといつものやってるのって1人鍋用の鍋なのね。で、お鍋やるには・・いいんだけども。その 鍋焼きうどんには大きい。その1個小っちゃいの・・鍋があるの。ホントなんかねぇ 湯豆腐用ぐらいの。それで1回鍋焼きやったんだけども、海老が一匹も入らない。はみ出ちゃって。この中間を買いに行こう!・・って。でも中間がどんぐらいかが分かんないから。夜、鍋食べてるやつの直径を測って・・で、小っちゃいやつの直径を測って。この真ん中だぁ‘・・って鍋買いに行ったら、あった。買った。  それでやってる。鍋焼き。」

「最高だよ☆」

「・・・もうね、最高だよ☆ ま、今日も鍋焼きうどんでしたけど。鍋焼きうどんの場合は、鶏肉と・・そばと違うのはね、鶏肉が入るってことと なんか知んないけど、ほうれん草は入んないんだよな。 そばの場合は、ほうれん草入るんだけど。うん。で、そのほうれん草を入れないだけでもだいぶ楽なんだよね。・・フッ(笑)ほうれん草がね、1分弱茹でて・・ほんでザルに入れて冷やして、水気を取る・・ほうれん草の水気を取るのが大変なんですよ。」

「あの キッチンペーパーね、4枚とか5枚ぐらい使わないと汁が取れないの。その(笑)手間がないぶん、鍋焼きの方がいいんすよね。 うどんって太るの?」

(スタッフ「そばより」

「そばより? ・・マジで言ってる?・・・よしっ!そばにしよう! だからそれは、お正月前後は美味しかったけど。そ、鍋焼きうどんだと卵も入るんですよ。で、最後こう蓋して・・あれいいんだよなぁ~ で、こう蓋を開けた瞬間にね、もうテーブルに置いてまだぶくぶく、ぶくぶくしてんの。お店みたいみたいですよ。」

「 そっか、そばの方がいいんだ。・・うーん。」( ´・ω・`)

 

「で、そばの器も買いました。 今までのそばの器も もうあの つゆがもうホントに具とそば入れるともう、ひたひたになんの。いっぱい!で。テーブルに運ぶ時にね、ホントねぇちょっとでもずれると、こぼれちゃうってぐらいだったから。そのねぇ・・ちょっとひと回りぐらい大っきい器。おそば用の。これがピスタチオ!!

ぴったしよ。ピスタチオ あの・・あのおっきさいいなぁ~・・出会えたんだよ。」✨

「ずぅ~っと・・それまたね、鍋の買った百貨店とは違う百貨店行ってて。あれ? なんの話してたっけ・・「おそばセットを選ぶならどれを選びますか」(笑)“そばミニカツ丼”・・う~ん・・・なんだろ、ミニカツ・・そばと普通のカツ丼だね。」

 

ぺらっ・・
「続きまして。 横浜市のかなさん。」

 

 

ハガキ 「中居君の人生で一番好きな映画はなんですか?」

中居 「この間・・あれ・・「新・日本男児」で韓国映画好きの人が来たの。 ちょっとまた熱くなっちゃったんだよなぁ・・ 基本的にあのなんだっけ番組の・・ね? 番組ってそれぞれの番組によって、僕が一番大事にしてることは“自分の立ち位置”っていうのを決めて欲しい、と。自分のポジションを。もう聞き手に徹するのか、プレイヤーなのか。 まぁ 大きく分けるとこの2つだったりするんですけど。」

「それだけじゃちょっと・・ん~・・プレイヤー・・“裏回し”とかもちょっと・・プレイヤーなんだけど裏で回す・・っていうなんか・・でも、プレイヤーなのか?聞き手なのか? 「新・日本男児」は基本的には聞き手、の方なんですけど。」

「あの マイケルの時にちょっともう・・「僕は抑えますからね」「聞く方なんですけど」つったら、もう・・全然もう、止まんなくなっちゃって・・うん。で、「どんどんお願いします」・・「いやいや」・・そうすると立ち位置がおかしくなっちゃうから・・って言いながらも、プレイヤーに回っちゃって。あれは反省!」⤵︎ ︎

 

「「ニュースな会」でもマイケルやったんですけど(笑)もう、ぜ・・もうおかしな話ですよ。報道の番組で司会をやってる人が、テーブルの前に行ってターンしちゃダメでしょ? ハハハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「ねっ? よっく考えてください。ね? よく考え・・じゃ小倉さんが、いくら乗って来ちゃったからってテーブルの前きて、いきなりターンしないでしょ?(笑)いくらなんでも。ね?」

 

 

「そんな中で、この間「新・日本」で韓国映画好きの人が来て。で・・(笑)自分の番組なのにアンケート・・用紙に書いてください・・好きな作品、理由、好きな男優さん、好きな女優さん。 んで、事前に渡すのかなぁーと思ったら、なんか番組の当日の打ち合わせの時に教えてくれればいいんで、あの「前の日とかじゃなくても大丈夫です」なんて言ってて。もう、アンケートぎっちり!だよね。

「もう時間的に言うともう、3日4日前からこう・・なんか考えちゃって。なんだこれ、熱くなっ・・熱くなっていいやつなのかなあ? や、これは僕は聞き手だから。でもアンケートが来てるってことは、僕の話も聞きたいってことなのかな。でもアンケートはちゃんと書こう。」⭐

「アンケートを書いてるうちに あの・・僕のテーブルにノートあるんですけども。 あのタイトルと感想が書いてるノートがあるんですよ、映画の。ほんのちょこっとよ? タイトル書いてあって、うん・・“凄くよかった”とか “ちょっとやり過ぎ”とか “最高”とかぐらいなんですけど。 そのノートを・・今、テーブルに置いてる前のノートに・・を、引っ張り出して(笑)それと照らし合わせて。」

「で、一応 僕のビデオラックがあって、そこは韓国のラッ・・韓国映画だけの棚があって。で、4段になってるんだけども上の2段が「面白かった」。3段目がつまんなかったやつ。4段目がこれから観る・・まだパッケージ開けてないの。それ写真撮って。 ヘッ(笑)」

「・・・それで、ノート持って、アンケートを持って収録したのかな(笑)フハハハ・・」

「やべっ すげ・・すげぇちゃんと なんか考えてきちゃった・・みたいな。」

 

ごく、ごく・・(飲み物を飲む音)

トンッ☆

 

楽しかったのよ~☆ その韓国映画好きの若いコだったんだけど、300本ぐらい観てるつって。で、僕の知らない映画もあったりして。あ、そんな映画なんだ~と思って。 3分の・・なんかね、わぁ~って何十本かオススメって言ってたんだけど。3分の1、4分の1ぐらい観てないのがあったから。」

「・・え? で、「一番好きな映画」? あー、でもこの間・・「パラサイト」。あれテレビでやったんでしょ? 悔しいから・・僕、DVDで持ってたんですよ。「パラサイト」オンエアになる前に観たね。悔しいから。」(スタッフ 笑)

「オンエアになる前に、・・去年観たか。去年の年末観たけども いやぁ~・・よく出来てたなぁ~・・(小さな声で)良く出来てた・・うん。・・まぁ魅了されちゃうな・・あれだったら、ちょっとあの 女性にも勧められるかな。うん。」

「あのー韓国映画って比較的こう男の話が多くて。ま、男の話が多いわけじゃないんだけど、僕が好きなのが男・・男性向けの映画を僕が好みだったりするから。あんまり、女性に・・とか、ん・・ま、基本的に女性に限らずだけど、自分が「いいな」と思ったやつを紹介するのあんまり好きじゃないんですよ。当たりハズレあるし。押しつけがましくなっちゃう。でも、「パラサイト」はちょっと女性でも観れるかなーって。うん。」

「・・なんだろ、“脚本力”かなぁー・・ 脚本力とそのぉ・・発想がやっぱりちょっと・・日本ではあんまりちょっと・・んー、見ない感じだなぁー・・。」

「で?「中居君の人生で一番好きな映画はなんですか?」・・なんだろ!?・・・ ま、「ビーバップハイスクール」かな!」

 

「(笑)ラジオネーム、シャイさん。」

 

 

 

ハガキ 「中居君は駐車場に落ちている釘やパンクしてしまいそうな物があったら、拾いますか?拾わないですか?」

中居 もう余裕!で拾うよ。ふふっ(笑)」

「だってもう街・・普通の道路でもたまになんか落ちてる時あるじゃん。 あれも、ホントに路肩に停めて拾いに行こうかな、と思っちゃうもん。なんでか?って、危ないから! 僕は、目の前で「アッ」と思って、スッとよけて行けたかもしんないけど これよけた瞬間にガガガッていっちゃったら大変じゃないかなー?と思って。うん!」

「拾う。」

「でも、駐車場だったら拾えても、道路はでも 今、僕が言ったように・・ま、拾いに行った時にあのー 事故になる時があるから、それはあのやめた方がいいと思いますけど。でも、こんなんも逆だな。駐車場になんかあって落ちる・・「アッ」もうこんなの神様ポイントすごい・・そんな高くないか。 そんなに高くないけど「あ~ 神様ポイント」・・を拾う感じだな。うん。」

 

「川口市の えひろさん。」

 

 

 

ハガキ 「中居君は誰かが家に遊びに来るのと 誰かんの家に遊びに行くのどちらが好きですか?」

中居 「逆。「どちらが嫌いですか?」の方がいいわ。どっちも嫌いだから。・・(小声で)どっちかなぁ~・・・ まだ行く方がいっか・・。 来られるのはヤダな・・。うん。 あのねぇ 何がヤダか・・ってなんだろ・・あのー・・やっぱり、準備するのがヤダな。うん。準備すんのが。 めんどくさい。」

「でも、女の子・・あの~なんか女の子んち。1人暮らしの女の子んち・・うわぁ~久しく行ってないな。あれ、いいよなぁ~・・あのー テレビとこのベッドの間が狭い感じ? うん。テレビがなんか、ちょっと・・なんで地べたなんだよ?みたいなね。小っちゃ~いテレビラックに小っちゃいテーブルに ね?ベッドを背もたれにするみたいな。あれいいよね。あれワクワク・・」♡

「ちょっと さすがに女の子んち行ってないな。行きたいなー・・んー・・ね? 行ってる?女の子んち?」(と、コバヤシくんに振る)

スタッフ 「え、行ってない。人のウチにもう行ってない。」

中居 「カッカッカ・・(笑)」

 

人んち、行けないよねー? でも、なんか あの1人暮らしの女の子んちは・・可だね。 なんか家族で住んでるウチとかはちょっと行きたくないな(笑)クックク・・ 家族で住んでる家に行くのって・・えー?どんぐらい行ってないだろ? あ、ジモッピーの・・あの八百屋さんちの・・アイツんちの実家行ってたなー。それ以来、行ってないかなー。」

「今、だから僕の同級生って、友達もみんな家族だから。家族居ると・・なんか・・や、「オマエとは友達だけど、オマエの その家族は俺別に好きじゃないし」・・フハハハ(笑) や、その家族、別に俺 知り合いじゃないから。馬が合うわけじゃないから。ね、って。」

「まだでも、行く方がいいかなぁ・・・」

~ CMへ ~

~ 曲なし ~

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「ちょっと今年は・・なんか1人暮らしの女の子んちに・・行くことを目標にしよう。 ・・相当・・相当仲良くなんないとダメだな。 相当仲良くなったら・・ん、まあでも・・そうだなぁ・・相当だなあ。・・無理だな・・今年中は無理だな。

「いやー、そんなやましいこと無しに ・・やましいか。やましくてもいいんだけど、ホラ 今年だからなんか何かを目標立てるんだったら(笑)・・もうホント、あのー でも一泊出来ないからな。寝れないもん。あのー・・シングルベッドに・・2人で寝るとか、もう無理だわー。無理!」💨

「なんで、む・・昔はまだすぐ寝れたんだけど。もうさ、早寝早起きになっちゃったから、あの 女の子んち行ってダメでしょ? 10時半ぐらいで寝ちゃったらね。ハハハ(笑)(スタッフ 笑)「・・・10時半に寝て、ね? なんか6時半とかに起きて・・よくないでしょ?そういうの。せっかく遊びに来てんのにね。」

「いいなぁ~♡ 1人暮らしの女の子んち。 ね?冷蔵庫の上に小っちゃい電子レンジと・・小っちゃい冷蔵庫。ね?全部小っちゃいんだよね。なんだこの加湿器?ちっちゃっ!・・(笑)フフフ・・ そういうのがいいの! また来週。」

「今週のおまけハガキぃ~ しょこのすけさん。しょこのすけさん、一回ちょっと・・」
(ハガキを読み始める)

 

おまけハガキ 「中居正広を23区に例えると何区ですか?」

中居 「ん~~・・・ なんか、北区。って感じじゃない?・・うん。“中居正広”でしょ?・・うん、北区・・やっぱちょっとなんか、なんかそういう匂いがする、うん。また来週。」

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始まりが懐かしお菓子、のお話で。
結びが女の子んちが全部ちっちゃい、のお話で。

私は思った・・
お菓子の話の時に「あんなのあったな~」とか「年食った話してんな~」・・「そういう人 イヤだ俺。」って思ってたに自分がまんまとそうなってることセルフ突っ込みしてたけど。
女の子の話もこれじゃん、
って(笑)

中居君のイメージの中の「女の子んち」が自分も若いままで・・
10代後半~20代前半ぐらいの若いカップルって感じ。
「いいなぁ♡」ってのは、そんな時代の“あの感じ”のことなんだろなあ。

懐かしむ感じは年食った人みたいでイヤ・・と思いつつ、しっかり懐かしんでますけど。
(^m^)ふふふ。

それと。“聞き役”の番組で、前に出ても・・たまにはいいんじゃない?
中居君の得意分野、って時は視聴者にとっても有益な時間だし、そこはなんでもかんでも・・ってワケじゃないんだし。私は個人的には嬉しかったし、楽しかったです♪

 

♪。.:*・゜♪。.:*・゜

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