2021/2/13「ON&ONAIR」パパさん、どこにいるのかな?/中居君のスマホが寿命?/金色のコンロくん。

<あら、6年が経ちましたスペシャル>

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、今度の金曜日 2/19でパパさんが旅立ってから丸6年になります。』 よく憶えてるね。ほんとに6年なの?」

「えー『お父さんの夢を見ることは少なくなりましたでしょうか? お骨はまだおうちにあるのですか?』えー『納骨のご予定は?』えー『都心の近くはお墓の土地が少なくて、なかなか墓地を買えない人もいるようです。土地が少ないからか、室内に作られたお墓や仏壇のお墓も注目を集めています。』」

「お墓ね、年末に行ってから行ってないな。」

「年末、「よいお年を」してから行ってない。でもどこにいんだろね?」

「どこにいるかわかんないんだもん・・お墓にいるのかなあ?」

「まだお父さんちあるから。お父さんちに居るのかな? お父さんちになんか、そこにも骨あるし、写真もあるし。で、お当さんの好きなこのグッズみたいなものは全部そこに置いてあるし。で、お墓にも お墓の中に骨あるし。 どこにいるんだろうね?」

「そっか・・そうだなぁ うちのお父さん、だからあれだな。パパさんは・・どうしてんだろうね?このコロナを・・コロナを体験してたら。なんて言う・・来い・・行けないもんね。行けないし‥僕はほら、会う・・家族と会うようなことが無いから。 万が一、パパさんが生きてたらどうしてんだろうなぁー・・ って、いう人達がいっぱい居るんだろうね。」

会いにいけない、とか。会っちゃいけない、だとか。・・うん。」

「お墓ね、今年になって行ってないなぁ。行かないといけないな。そっか・・でもなぁ あれ結構、お盆もそうだし、この命日もそうなんだけど その前後行っても もうこんなこと言うのあれだけど、意外と 俺がやった後以外、誰も来てない気がするんだよな。ハハハハ(笑)ほんとに、「あれっ!?」って。 これ、前 俺が置いた缶ビールまだあるなぁーとか。俺が生けたお花まだ・・これ、誰も・・だれも来てないんだな中居家!みたいな。」

「一生懸命、掃除して水かけて。うん、寒いだろうな~と思ってカイロ1個置いてたりだとか(笑)・・そしたら、カイロはカイロでまだ残ってるし。夏になって クソ暑いのよ。お盆の時って。んだけども、「暑いだろうな~」つって、なんかお酒となんか・・なんか炭酸・・炭酸ジュースみたいなの置いて。 次行ったら、残ってるんだもんな。誰も行かないんだな・・薄情だなぁー中居家は。フ(笑)フフフッ」

「いか・・行かないもんなの? ま、それでも僕も行っても年に3回ぐらいだね。うん。お盆と年末と・・って。だからそこに居るような気がしないんだよなぁ~・・・どこにいんだろね?

「どうしてんのかなぁ~」。.:*・゜

「酒飲んでんのか・・酒をなんか飲む・・毎日お酒飲むけども、毎日お酒飲むたびに思い出すんだよね。うん。 あのね、つまみ・・が無いなら飲むな。っていうね。食べながら飲みなさい、とお酒は。食べながら(笑)・・でも最初は、なんにも食べないで飲むクセがあって。その時に、「あ~ これ食べてないとダメなんだろうなぁ~」って。思い出したりして。」(゚ー゚)

「 BTS。」

スタッフ 「ダイナマイト」

 

 

 

 

曲:Dynamite(BTS/2020)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「同じようなハガキが来てるから紹介してみよう。」

「愛知県のかーちん。」

ハガキ 「スマホの充電は何パーセントになったら不安になりますか?」

 

「ラジオネーム、もなさん。」

ハガキ 「中居君はスマホの充電は何パーセントになったらしますか?ギリギリまで充電しなくても平気ですか?少しでも減ったら心配で充電しますか?」

 

中居 「んーと、僕はぁ えーとね、この・・去年末ぐらいまでかな? あの 充電が減ることがないんですよ。充電が減らないの。ま、使わないから。(笑)・・いっつも満タンで。その「あと少ししかない」って経験が無いから。 家に居る時は充電しっぱなし。で、家出て来ました・・で、今ラジオ収録してます・・で、なんか買い物します・・で、帰ります~・・の間に携帯見ないでしょ? で、また充電すんの。」

「 減るわけないよね。」

「・・フハハ(笑) 減ったことがない! ・・・だったんだけど!

「去年のね・・じゅう~・・いちがつぐらいから、かなぁ? あのぅ・・それでもたまーに連絡があって、メールを返す時あるんですけど。1回・・なんかね、メールを1回返したぐらいで 半分ぐらいに減った時があったのね。『あれ!?なんだこれ』・・って思って。で、家帰って充電して。」

「で、次の日。・・で、あの 減りが早かったなと思って。なんにも使ってないんだけど、見てみたら、半分減ってたのよ。いちじか・・なんか2時間ぐらい収録して、休憩中に。減りが早いのよ。 これ何?」(´・_・`)

 

「なんか、1回・・メールしただけで減るとか、信じらんなくて。 でも、話によると もう寿命かもしれないって言われた。 僕これ この今使ってる携帯は小園さんにもらったのね。小園さんにもらって。で、ガラケーから iphoneにしましょう・・つって」

(と、ヒロミさんの口調のかなり誇張したマネで)
『オマエ、これさぁオマエさぁ これさあ使え、おまえ これ、オマエやっから使え。おまえ~』

『◎&$☆@~~!!』

 

「・・って言われて。」

「「ああ~ありがとうございます。」つって。で、契約してもらったのね。4年・・5年ぐらい前かな。うん。 そんな経たないか~・・あ、そんな経たない。 パパが亡くなって、6年前はまだガラケーだったんだよな。 で、そのガラケーに入ってるパパとの写真を あの起こそうと思って、会社で買おうとしているプリンターが、僕の前に使ってたガラケーでも写真を このプリンターで出来るかどうか?・・っていうのが条件でプリンター買ったから(笑) あ、それやんなきゃいけねーな。」

「4~5年かな? うん。「寿命かもしれないなー」なんつってて。 でも買い替えるかもしれない。だから買い替えた時はちょっと小園さんにちょっと言っとかな・・「実はあの携帯、もう充電が・・」 でも、この1カ月ぐらいは・・1カ月もない1週間、2週間ぐらいは安定してんだよね。」

 

で! 俺もうね・・これは これは・・俺の読みだよ? 新しい機種?・・5Gとかって出るって言うでしょ? 新しいのが出ると古いヤツは・・電波弱くして・・えっ? で、充電の量を速く 買い替えるために 買い替えてもらうために・・発信を弱くして充電を少なくさせようとする作戦じゃねえかな?って。」

「気のせい?」( ̄▽ ̄)

「ああ、そうですか。」

「・・フハハハ・・(笑)クック・・」

 

「買い替えようかな。買い替えても別に・・だからもう、一緒なんだけどね。でも、そう考えると“ガラケー”ってホント壊れなかったなー。だって結局、僕の前のガラケーのやつも壊れないまま、さよならしたからね。 まだあるけど。うん。」

「写真をちょっとね・・携帯でパパさんと撮った写真を 写真残したいなーと思って。あれやんなきゃいけないな。」

 

「さて。 勝山市のまりこさん。」

 

ハガキ 「電話に出る時、ひと言目になんて言いますか?」

 

中居 「・・・「もしもし」じゃないの? フフフ(笑)「もしもし」じゃダメなんですか? でも相手によるかなぁ? 「おいっすー」とか「ゥお~♪」とか(笑)・・・急に、本題に入るとか。うん。 あ、でもおもしろ・・色んなのあるなぁ。ごくごく普通だったら「もしもし」なんだけども、もう慣れてる人だったらば、例えばメールしてて・・「あ、これメールでなく、電話した方が早いな」っていう時は・・」

「プルルル、プルルル・・ガチャ☆ 「ということは、俺がそっちに行って・・」みたいな本題に入っちゃう時あるね。・・フハハッ(笑)」(スタッフ 笑)「・・ハハハ・・うん。」

『早えよ』とかって「いいんだ、いいんだ。そういうのはいいんだよ~」みたいな。というのもあるかな。「で、いつ?」とか(笑)フフフッ・・ うん・・ま、比較的「もしもし」だけど。つまんない?「もしもし」じゃ。」

 

「ペンネーム、くりこさん。」

 

ハガキ 「中居さんはポイントカードは何枚ぐらい持ってますか?」

中居 「今ね、ビックカメラ、ヨドバシ・・あともう一個、ヤマダかな? ヤマダ。この3つ、だけかな? あと意外とあんだけど、あれ・・は いったいなん・・あれ結構なのかな?やっぱりスーパー行くと ナントカのポイントカード持ってますか?って聞かれるのよ。あれ何なの?」

「やってる?みんな。 やんない?」

「・・・・あ~・・必ずなんとかの・・なんとかポイントカード持ってますか?って・・毎回、どこのスーパーでも聞かれるから。どこのスーパー行ってもそのポイントが貯まるわけじゃないもんね。その店だけだもんね。 でも言われたなぁ・・なんだっけ、え~・・“マイレージ”とか? 俺、一切使ったことないんだよね。ポイントを。」

「で、結局 自分が持ってるカードもポイントは貯まってるんだけども、どうやって 使い方が分かんないから、貯まりっぱなしだよね。そんぐらいか・・分かりやすいポイントじゃないと分かんないんだよなぁー。」

「続いて。 福岡県のまゆさん。」

 

 

ハガキ 「次、お引越しをするとしたら、一番に優先することはなんですか?」

中居 「んー・・まあやっぱりスーパーが近いとこかなー。んー。あのちゃんとしたおっきめのスーパー。あのね、小っちゃいなんかコンビニに毛が生えたようなスーパーだとちょっと物足りないんだよね。もうしわけないけど。」

「やっぱり・・だから一番いいのは、だからホントに!百貨店の上とかにマンションないかな?

「ね!」

「そういうの出て来ないかね? 百貨店のレストランの上の・・9階と10階がレストランです、・・12階と13階がマンションです・・つったら最高だよ!

「・・・無いかなぁ? 俺、そこだったら引っ越したいね。 でも言われんだろうな「アイツ、毎日来てんゼ」って。フ・・ハハハハッ =3(スタッフ 笑)

 

「ねっ! だから、一個・・たま~に見るのほんとに。1階がスーパーのマンションあるよね~・・・あれいいよねぇ~~☆.*+

「まあホントそうだなー・・うん。や、百貨店の上いいよなぁ~ 百貨店の上、いいよね? 結局、レストラン街でさランチとかも食えるし、もう飲み屋も・・結局夜だって、いくらでも飲みに行ってもいいしね。なんでもあんだもんね。 それがあると・・もう、最高だわぁ・・」

「だから今、だからあれだねっ ホテル・・の上がマンションだとかっていうのあるよね。ホテルの延長がマンションみたいなね。そんな・・いいねぇえ それでルームサービスとかももらえんのかな? それまた別か。・・百貨店の上、夢だな。

「・・うん。そうだね~ でも色々あるなー まあだから商店街が近いとすごく助かるなぁ~・・うん。でも結局、家から車で行くから。歩いて商店街行くこと無いんだよね。今も昔も。 続いてっ。」

 

「ラジオネーム、まあさん。」

 

 

ハガキ 「中居君は野菜の皮をむく時はピーラーを使いますか?包丁でむきますか?」

中居 「ピーラーだね! ピーラー! うん、ピーラー。」

「そうだ、さっき 今日ね、あのニッポン放送にまたプレゼントしてくださった方がいて。“IHのコンロ”。鍋用の。届きまして、ありがとうございます。あのー 本当にありがとうございます。・・昨日、僕新しいカセットコンロ買ったばっかりで。 あのね、もの凄いタイミングでした。」

「(笑)あのっ・・クック・・(笑)いやぁ~これ凄いタイミングなんですよ。昨日おととい、鍋やったんですよ。ねっ? 鍋やって・・で、新しいコンロを買ったのよ。ちょっ・・それがね、金色の イワタニなんです。フフフ(笑)金色。✨ で、もう僕のやってた あのカセットコンロが、どうもガスとそのカチャツ☆ってなるところがもう甘くなってきて。なんか緩くなっちゃってんのよ。で、ブスッて刺して、右にカチャッと入るとガスが入るんだけどもブスッ=3って刺してもなんかもう・・その“ブス”に耐え切れなくなってるのと、右に曲げても(笑)・・ギャギャギャ・・ってなったりするの」

「 で、入らねえなってこと繰り返してて、なんとかやれば火は点くんだけど。で、そのガス周りっていうか、そのコンロ周りももう色んななんか、スープの焦げたやつとかがあって・・だからもう10年ぐらい使ってるから、「よっし! ちょっとコレ買い替えてもいいかな~」と思って。 つい、先々週・・買い替えようと思って・・」

パンッ!(と、デスク?と叩く音)

「これもね僕のダメなとこなんだよな。「いいな!」って思うやつ、買ったんですよ。・・そしたら、あのぉ・・おっきさ的には間違えて・・でもこれ、ま、・・もっと小っちゃいやつの?・・あのガスコンロの半分のサイズの・・ガスだったんですよ、ボンベ。それ用のなんかね、あの・・茶碗ぐらいの・・お茶碗ぐらい・・鍋ガスコンロだったのね(笑)」💧

これじゃ小っちゃいから(笑)⤵︎ ︎・・・ウチの鍋、乗っかんないやーと思って。でも、もったいねえなー・・と思って、だから・・先週・・おとといの前、3日前に新しいのを買って。金のやつを。んで、いつもの置いている鍋の下に置いといて。で、そのおとといの日に「よし!じゃあ新しいのでやろう!」と思ったんだけども。なんか申し訳なくて、最後の一回、オマエ・・新しいのコイツになるから(笑)「今日、最後だぞ!」最後・・新しいのいるけども、最後オマエ使うからな、つって。

(かわいいか細い声で)『オッケ~ィ』つって」

『オッケ~ ガスはまんなくてもいいのかぃ?』みたいな。」(。→∀←。)

「「今日うまく、最後だからはまってくれよ!」・・またはまらないんだよね。何回やっても、グジュグジュ グジュグジュなって。でも結局、それ使ったのかな。」

 

それで! 今日、僕 鍋なんですよ(笑)✨ 今日、鍋やるから 古いコンロを出して・・で、あれはなんとかゴミになりそうだから、ビニールにくるんでなんか あの粗大ごみ用のやつにしなきゃいけないな、と思って・・金の鍋を出して あとは食材を入れるだけ~♡ で、鍋も出して・・今日デビューだぁ・・って思いながら、出て来たところ・・IHのやつありがとうございます。」

「・・本当に凄いタイミングだ。見してあげたいワ。」

「今日だって、その金の・・ん、コンロと (笑)イワタニのコンロと・・鍋が置いてあって。で、お肉を自然解凍するために冷凍から冷蔵に入れて。ポン酢ともみじおろしと、で・・なんかお箸と・・とか。置いといて「これ帰ったらすぐ出来るワ」って。」

「その代わり、これ一回洗い物があるから(笑)クク・・洗い物を全部まず、乾いたやつを棚に入れて。棚に入れてから洗って、乾かして、そこから加湿器入れて・・みたいなのがあるから、あの 来る前にコンロだけは用意しとこう~.*+と思って。」

「 で、今日デビューすんです☆ イワタニくんが。」

「えー、ということで・・IH・・くださった方、本当にありがとうございます。」

 

~ CMへ ~

~ 曲なし ~

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さてこの番組では東日本大震災からの復興を目指して、皆さんからの応援をお願いしております。東日本大震災復興支援財団で支援金をお受けしていますので、ぜひともご協力をお願いいたします。」

「平成28年熊本地震、また大雨など自然災害にて被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。こちらは義援金をお願いしております。ニッポン放送のホームページに「ON&ONAIR 復興支援のお願い」という記事がありますので、そちらをご覧のうえご協力のほどよろしくお願いいたします。」

 

コチラ ⇒ 「「中居正広 ON&ONAIR」から復興支援のお願い」ニッポン放送

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中居 「や、だから今日楽しみなんだよなぁ~あれ。カチャン♪って、なんかたぶん、いいんだろな。軽いんだろな。ツマミも。や~・・カセッ・・だからこう、少しマイナーチェンジするのいいですよね。うん。 もう、前のカセットコンロ、ほんっともう・・あのね、ガスの・・ガスが入らねえんだよなー。今日からでも・・あっ・・IHのやつはじゃあちょっと・・あれ温度調節、むず・・どうなんですか?」

スタッフ 「ちょっと慣れが・・」

中居 「あの・・よくなったら・・すぐよくなってくれるのかな?とか。ボーボーにしてくれ、つったらボーボーになんのかな?」

(コバヤシくんの返答を聞いて)
「・・・ああ~・・ウワァ~って吹いちゃって、弱火にしてもなかなか・・あふれちゃう?・・汚れるなぁー・・俺、すぐボコボコになっちゃうから。 それじゃまた来週ぅ~さよなりぃ~

 

「今週のおまけハガキ、ラジオネーム まるる。」

おまけハガキ 「中居君は映画を観る時にエンドロールまで見ますか?」

中居 「ん~~~・・・・・・ん~・・見ないな!(笑)洋画観てる場合、もう分かんないから、字が。・・でも日本の映画も見てないもんな、しばらく・・また来週~ぅ

 

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今回のオンエアが始まって、少し経ったころ・・23時08分に大きな地震がありました。
東日本大震災の“余震”ということですが・・ニッポン放送では災害について報道する内容に切り替わりました。

なので、後ほど他のエリアで聴き直してのレポです。

10年経っても余震。
人間が勝手に5年経ったから、10年経ったから「区切り」みたいなのを言うのは本当に愚かだな・・と改めて。

こういう災害があるたびに、スマホの充電は日頃からしっかりしておこう・・という知恵が日本人にはついたとは思いますが。まあ、中居君のように律儀に充電につなぎっぱなし、みたいに必要以上に過充電してると、バッテリーは早くダメになっちゃうよね(笑)
中居君のようにあまり使わない、って言っててもバッテリーがダメだともう変えるしかないもんね。バッテリー交換する人もいるけど、結局は機種変した方が早いってこともあったりね。・・中居君に誰か教えてあげて欲しいなあ(あ、コバヤシくんが教えてるかな??)

中居君の金色の新しいコンロくん。
こういうマイナーチェンジを楽しむ、ささやかな日常が送れることの幸せ。
夜中の地震で、改めて。
そして、互いに助け合うことの大切さを、改めて思った夜です。

♪。.:*・゜♪。.:*・゜

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係
 


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