さくさく☆2

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木村拓哉、テレビ朝日連続ドラマ初主演!「アイムホーム」 4月スタート!

そして、木村くんのドラマ情報が公式に解禁~


「グッド!モーニング」より~

ナレーション 「子供がいる役に初挑戦の木村さんは『やるからには何か面白いことが出来たら』とコメント」

ナレーション 「また上戸さんは『木村さんの奥さん役という貴重な体験が出来る上に仮面を被るなんておいしい。皆さん、ぜひ楽しみにしていて下さい。』とコメントしています。」

 

木村拓哉テレビ朝日連続ドラマ初主演!「アイムホーム」4月スタート】

コチラ  テレビ朝日「木曜ドラマ『アイムホーム』」

~引用~

テレビ朝日連続ドラマ初主演!

ドラマ初共演の上戸彩と夫婦役で
記憶が消滅した父親に!?
まったく新しいタイプのホームドラマ
この春、誕生!!

エリートサラリーマン“だった”家路久(いえじ・ひさし)。
10本の鍵の束を手放せない彼には、
自分自身にもわからない謎があった―。


 木村拓哉テレビ朝日の連続ドラマに初主演!

昨年3月に『テレビ朝日開局55周年記念 2夜連続ドラマスペシャ宮本武蔵』で19年ぶりにテレビ朝日のドラマに帰ってきた木村拓哉が、この春、待望の連続ドラマ主演を果たします!

さらに、ヒロインには上戸彩が決定! ドラマ初共演となるふたりが夫婦役に挑み、「家族とは何か」「家とは何か」という問いかけの答えを探していきます。

 

記憶消滅…!? 
木村拓哉が、事故によって過去5年間の記憶を失った男に! 
自分探しミステリーに挑戦


木村が演じるのは、単身赴任先で起きたある事故によって直近5年間の記憶が曖昧になってしまった男・家路久。妻も息子もいるものの、なぜか、ふたりとも仮面をかぶったように見えてしまうのです…。表情も感情もうかがうことができません。妻子に対して愛情があるのかさえわからないことで、家路は苦悩。一方で、家路の記憶の中には5年前に離婚した前妻と娘への愛着が…。

空白の5年間はどんな日々だったのか――家路はそれを探るため、手元に残った謎の10本の鍵の束を元に、過去の自分を探す旅に出ることになります。

その中で知っていく、冷徹な仕事人間だった過去の自分。現在の心優しい家路からは想像もつかない人物像が徐々に明らかになっていきます。

「10本の鍵の束の謎とは?」
「過去の妻子とは何故別れてしまったのか?」
「そして…現在の妻子はなぜ、仮面のように見えるのか?」

鍵を手に、過去に関わった人々たちの家々を訪れ、少しずつ謎を解き明かしていく家路の姿を、ときにコミカルに、ときにハートフルに、ときにブラックに、描いていきます。

 

木村の妻役には上戸彩 
“仮面の妻”と、どんな夫婦像を見せるのか?


仮面をかぶったように見えてしまう、という衝撃の設定を背負った家路の妻・恵(めぐみ)役には上戸彩が決定! 資産家の娘として生まれ育ち、家路とは5年前に結婚して一児をもうけました。事故の後遺症で記憶が曖昧になってしまった家路を献身的に面倒見ますが、愛情を受けていると感じることは少なく…。
 テレビ朝日の出演ドラマは2009年に放送された『橋田壽賀子ドラマスペシャル 結婚』以来約5年半ぶり、連続ドラマは2007年4月クールの『ホテリアー』以来、実に8年ぶりの出演となります! 木村とのドラマ共演は初となる上戸が、“仮面妻”をどのように演じ、木村とどんな夫婦像を見せるのか、ご期待ください。

 

木村×上戸、初顔合わせ!
早くも息ぴったりのふたりは和やかな様子でやり取りを…

 

そしてこの度、木村・上戸がふたり揃ってスチール撮影を行ないました。これまでバラエティー番組等では共演がありつつもドラマ共演は初となる今作ですが、ふたりはすっかり打ち解けた様子。撮影でふたり並んだ姿は、夫婦そのもの! インタビュー中もお互いの話す言葉に真剣に耳を傾けたり、かと思えば上戸の言うことにすかさず木村がツッコミを入れたり、と終始和やかな雰囲気で進行していました。

「自分の本当の家族はどちらなのか?」「本当に帰る家はどこなのか?」

愛情の持てない家族との暮らし、「家族とは何か」という問いかけに“自分探し”というミステリー要素も加わった、まったく新しいタイプのホームドラマ『アイムホーム』。木村がこの未知なる世界でどんな表情を見せてくれるのか――新たな魅力の発見に今から期待が高まります!

 

原作は『メディア芸術祭』漫画部門で大賞受賞!
石坂啓の同名漫画がよみがえる


今作の原作は、小学館ビッグコミックオリジナル』に1997年から1998年にかけて連載された石坂啓氏の同名漫画。この作品は文化庁が主催する『メディア芸術祭』で、作品の持つ高い創造性と芸術性を評価され、平成11年度の漫画部門で大賞を受賞しています。

アイムホーム=I'm home.=「帰ったよ、ただいま」。
あなたが帰る場所はどこですか?