<ハガキ読んじゃうよスペシャル~>
中居 「どぉもーこんばんは、中居です。 『お役所がネットオークションに出している品物が面白い。 大型消防車、50万円。』 買う人が・・これさ、フツーに乗っていいの?消防車、ね?で、コンビニ行くわ~・・つって消防車乗ってっていいの?(スタッフが何か回答)・・うん・・ハシゴとかが付いてんの? ・・・ それ、でもさあ・・・もし、俺が買って・・置くとこ、まず無いよね?・・・置くとこ無いのとさ・・・・・なんだろ、フフッ(笑)カカカ・・」
「 『走行距離7万kmの軽乗用車。1000円。』 ・・・・7万kmってまだ乗れるよね?・・15・・15万kmぐらいだよね、だいたいね。 『ゴルフ場のクラブハウス』 ・・・えっ?・・・ゴルフ場のクラブハウスってどういう事? 建物?3億8千万。・・あれ買ってどうすんだろね?・・・あっ、ゴルフ場・・ゴルフ場はあるの?」
「 『足立区の土地、500平米。4230万。』 ・・・・・500平米で?・・・東京で・・あ、まぁ足立区かあ・・・ 『王貞治さんのサインバット&ボール、1000円。』 失礼だよ。(スンッ) 『バキュームカー、8万円。』いらねーよ。(スンッ) 『消防車や救急車が山ほど出品されてます。中居君はオークションで物を買ったことはありますか?』 一回も無い!」
「うん、俺 ネットで買ったことも無いし、オークションで・・ま、ネットつうか パソコン持ってないから。 オークション、どこでやってるのか分かんないし、うん。 『オークションで買ったら熱くなってどんどん値を吊り上げちゃう方か』・・いや~・・冷静に引き際見極められるか分からんなあ~・・・買う方?買う方? 売る方?・・・・う~~ん・・・ 売るのはやりたいね。」
「えー ハガキ読みます。 その前に、SMAP54枚目の最新シングル、両A面。 ・・何?“両A面”って。 ドラマ、・・金の 戦争・・SMAPで綺麗ね・・綺麗にぎゃくせい・・逆襲なる どうぞ。 フフッ(笑)クク」
曲:華麗なる逆襲
~CM明け~
中居 「 ハガキ行きまぁーす。 ところで、俺 声良くなったでしょ? 何もやってないんだよ?」
「別になんか、病院に行ったとか、診てもらったわけじゃなくて。 喋ってないからじゃない? うん! だから・・ライブ・・名古屋のライブの時もさ、その1週間ぐらい、俺 ほっとんど喋ってなかったから、全然・・出てくんだよね。 も、年末どーしよーもなかったでしょ?」
「あ゛~~ッ ってずっと言ってたの。 俺、全部仕事で「あ゛ぁ~~ッ!!」 っていう仕事しかしてなかったから・・」
ハガキ 「髪にワックスやクリームを付けたまま、帽子を被るのがイヤなんですが中居君は帽子を被る時に気を付けてることはありますか?」
中居 「俺もそう。 整髪料を付けて帽子は被らない。うんッ。 帽子が汚れちゃう感じがするから。 被らないね。」
「だから、家~・・帽子を被る「仰天」とか被ってるけども、だいたい・・・そうね、何もしてないね。うんっ。 シュッシュッシュ、ぐらい。 髪の毛をこうかけたいから・・水みたいな・・シュッシュッシュッ・・みたいなのをかける・・ ライブん時はぁ 本番前にぃ 必ずシャワー浴びるんだけど・・シャワー浴びて、で、乾かさずそのまま帽子被っちゃうかな。 ・・・うんッ。 続いて。」
ハガキ 「中居さんはネクタイって持ってるんでしょうか?」
中居 「持ってるよ。」
「葬式用と。 あと、フツーに、ま・・黒とエンジっぽいのと、う~ん・・ちょっとクリームっぽいのと、あとォ・・ネイビーと。紺と。 オーソドックスなやつ、何本か持ってるかな。 続いて。」
ハガキ 「中居君はやきもち焼く方ですか? 私は中居君がダンサーと手を繋いだり、女優さんと目を合わせてにっこりしてるのを見るとなんか分からないけど切なくなります。」
中居 「まだそんなこと言ってんの?」
(スタッフ 笑)
「おい・・。 もぉ そんなこと、言ってんじゃねえっつうの。」
「まぁだそんなこと言ってんのかよ・・・え・・え?・・(ハガキの続きを読む)『でもそんな中居君が好きです。テレビ、ライブでファンサービスの少ない中居君を見て安心してます』 って、これって良くないだろ。これ。 カカカ(笑)」
「え?」
(ハガキの続きを読む)
「ライブ会場へ行っても中居君のうちわや、デコレーションしてる服に“中居”って書いてあると、やっぱり「中居君て凄い人なんだ、手の届かない人なんだ」って実感沸いてきます」
(ペッ とハガキを投げ捨てる音)
中居 「 誰だと思ってんだ!俺を!(笑)」
「こんなこと、言ってんなよ~・・。 ・・・やきもちねぇ・・・ん・・ま~・・あんま、焼かないかな~・・」
「焼かないし、あのー・・前も言ったっけ? ・・女の子・・ある女の子がいたら、その人・・その彼氏が嫌がるような接し方をしない、っていう話したっけ? ・・・・・うんっ。」
「だから、俺、女の子とさ・・あの~・・ 例えば、さ その・・共演者にしろ、スタッフにしろさ、女優さん・・なんでもいいんだ、女の子いるとするじゃん? その女の子が、ま・・彼氏・・旦那さんが居るとするじゃん。・・が、その彼氏が嫌がるような接し方は俺、女性にしたくないなって。うん。」
「だから、自分の彼女が・・俺の彼女が・・俺が違う女の子と喋ってて・・いちゃいちゃ 例えばしてて・・嫌がるのはもっての・・もちろん、そうなんだけど。 やっぱり、自分の彼女が嫌なことはしたくないなと思うと同時に・・もっとひとつ超えて、この彼女の彼氏が嫌がるような接し方はしたくないな、ってなると・・おのずと女の子と喋らなくなる、っていう。 アハハハ(笑)カッカッ」(スタッフと大笑い)
「・・・・だからさ、ホントね、ほんとにもう、しょっちゅうちょっかい出してるヤツがいんのよ。男でさあ。 何ちょっかい・・ いっつもちょっかい出してんのよ。 いんだよ・・いや、そりゃ いんだけどさ、って。 自分の彼女がさ、ね?てめえみたいなヤツらにちょっかい出されたら、どう思うかな?って・・」
「自分の彼女や奥さんがさ、自分がちょっかい・・いっつもちょっかい出してるんだよ・・ 自分の奥さんが・・自分みたいな接してる男が周りにいたら、どう思う? って思っちゃうね、俺は。」
「やきもち、でも 焼かないかな~」
「もうなんか、焼く年齢じゃないね。 ・・・うん・・。 そうね。」
ハガキ 「中居さんは一人でおうちで読書、お酒飲んでる、お仕事の資料を読んでる時、何か音があった方がいいですか?あった方がいい場合はテレビ、ラジオ、CDなど何を流してますか?」
「僕はね。 無ですね。」(by中居君)
「 なんにも音がしない。」
「だから僕ね、家の中で音楽を聴くっていうのあんまりないね。 もぉ仕事の時、仕事で憶える時に聴くけども。 音楽を聴きながら・・だから「いやー、そうでしょう!」って時はかけたりするけども。 じゃあ、今日一日掃除だ~って時はかけるんだけども、結局リビングに、その・・CDラジカセがあるのよ。 でーさぁ・・ベッドのじゃあ・・シーツ替えよう、とかって音流してもね聴こえないのよ。 フハッ(笑)」
「聴こえない。 けっこーおっきなボリュームにしないと聴こえないから。 結局、リビングでお掃除をする時しか・・だからもう・・あれだね・・音を出すことあんまり無いね。 うん・・。」
「本読む時とか・・ 本読む時はもぉホント、なんっにも音がしないとこ ずーーっと・・ お酒飲みながら。」
「資料読んでる時もそうかな。 うん。 無だね。」
「そうじゃないと集中出来ないね。」
「テレビを見るんだったら、テレビを見る! 本を読む時は本を読む! 仕事すんなら仕事する! 資料読むんだったら、資料を読む!・・・ って感じかな。 ・・うん。 変なのっ。」
(後編へつづく)
出来ると思ったけど・・ううう 間に合わず~
お仕事行ってきます・・・もしよろしければ、「後編」も見に来てくださいませ