さくさく☆2

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ミュージアム・オブ・トゥギャザー開催★作家・香取慎吾からコメント

うれしい

うれしい 情報が

抱えきれないほど たくさん

 

皆さんもすでに受け取っていると思いますが。 当ブログでも、記録として掲載いたします。 まだキャッチしていなかった方は、よかったらこちらから繋がってください。

 

昨日、日本財団さんより 日本財団DIVERSITY IN THE ARTS企画展 ミュージアム・オブ・トゥギャザー」の開催が発表されました。

公式サイトは ⇒ コチラ  

 

サイトにアクセスすると、香取慎吾くんのメッセージ動画が立ち上がるようになっています。万が一、うまく再生できない方がいたら、こちらの動画をご参照ください。

 

ミュージアム・オブ。トゥギャザー】

アウトサイダーアートと現代アートを体験できる、“どんな人にもひらかれた美術館”の開催だそうです。 ぜひ体験してみたいですね。

 

会期:2017年10月13日(金)~10月31日(火)

会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)

開館時間:11:00〜20:00(※初日のみ18時まで)

入場料:無料 / 会期中無休

 

公式サイトには、慎吾の中にあるアートの「存在」や想いについてもコメントが掲載されていて。 その想いに触れることが出来るのが嬉しいです。

 

また、日本財団さんの公式サイトのTOPページに昨夜、香取慎吾くんの写真が掲載されました。 (10/14時点、掲載中)

 

日本財団さんの公式サイトはコチラ  日本財団

 

テレビの情報番組でも報道はされると思いますが、すでに慎吾はWEB解禁となっていますから、ネットニュースにも詳しく紹介されています。

昨日行なわれたこの企画のレセプションで撮影されたショットが満載の記事を貼っておきますね。

 

コチラ ⇒ マイナビニュース 2017/10/13

作家として初登場の香取は、少し緊張したような面持ちで中央に立つと、今回展示している絵について解説した。まず「イソゲマダマニアウ」は、「こんなアニメーションがあったら面白いなと思いながら描き始めまして」と説明する。  描き終わった後に絵のタイトルをつけるというが、香取は絵の左下に描かれた骨になってしまった2人のカップルを示し「もうすっからかんで、自分たちどうしたらいいんだろう? ってこの先を見失った2人を、飛行機なのか船なのか(キャラクターが)『今からならまだ遅くないよ、大丈夫だよ』って支えてくれてるような絵ですね」と解説した。 また「火のトリ」は「まさに僕の中では爆発的な。仕事場で描いた絵」と明かす。「頭の中がいっぱいいっぱいになって、ちょっと打ち合わせを中断していただいて」描いた絵だという。絵の具をいつも持ち歩いている香取は、同作を「その辺のダンボールを持ってきて、描き殴ってできた」と振り返り、「自分の絵を描く時って『もっと遠くへ羽ばたきたい』という思いが心の中で煮詰まっちゃった時。その絵が羽ばたいた瞬間に次に進める」と語る。そして「こんな風に絵の説明するのも、作家っぽいですね」と照れ笑いを浮かべた。

 

コチラ ⇒ 音楽ナタリー 2017年10月13日 21:45 コチラの記事にも写真いっぱいです。

「皆さん、こんばんは。“作家の”香取慎吾です。作家と紹介されるなんて、すごくおこがましく、でもすごいうれしいです」と声を弾ませる。 続けて「絵を描くのが大好きで、今まで自分の心をぶつける場としてたくさん絵を描いてきたんですけど、こういう展覧会に出展させていただくというのは初めてのことで。こんなに素晴らしいアーティストの皆さんの作品の中に自分の絵が飾られてるっていうことを本当にうれしく思っています」と初の出展の喜びを語り、「『作品として一人でも多くの人に見てほしい』っていう思いはどこかにあるんで、今回は僕の絵もたくさんの方々に見ていただければと。僕も何回も来ます! 僕とここで握手!」と今回の企画展をアピールした。

 

慎吾の表情を見ているだけで、その水面が満々と水をたたえて穏やかできらきら輝いているのがわかる。

 

それだけで本当にうれしい

 

そして、この「日本財団DIVERSITY IN THE ARTS企画展ミュージアム・オブ・トゥギャザー」という企画が、垣根なく“ひらかれた”もので、Welcomeしてくれていることが本当にうれしい。

この展覧会に「参加」することで自身のあたらしい世界も広がるかもしれない。 直接、足を運ぶことが難しい方にも感じていただけるように、公式サイトでは詳しく紹介されていますね。 ぜひ、たくさんの方にアクセスしていただきたいです。

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