さくさく☆2

SMAP&中居正広さん大好き ~もっと飛べるよ~

2024/07/13「中居正広 ON&OnAIR」中居が大谷選手になれる方法/帯さんスゲエ/水かけご飯/スポーツ目白押し

<これ暑くねぇか? スペシャル~>

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。」

「暑くね?」(゚ー゚)

(スタッフ 笑)

「あら~ 大変なことになっちゃったなぁ・・この暑さは 毎年、異常気象だって言うけど「異常気象だ」って言わなくても、これ通常なんだろうね。ここ…何年かで言うと。うん。予想通り、例年より少し上がってきて…う~ん  ま、記録は更新してますけども。ま、記録更新することも・・例年通りという。

(スタッフ 笑)

「やっぱ 夏ダメだなぁ・・ ゴルフをストップしました。フッフフフフ(笑)」

(スタッフ 笑)

「あのね、ゴルフって 僕が一番好きなシーズンは11月なんです。もう11月が一番。ま、10月だと残暑がなんかね、例年あるんですよ。11月が大好き。次はもうねゴールデンウィーク明け。じゃそれ以外行くのか?って言われたら行くんですけども。“ただ”~・・うーん・・夏のこの7、8、9は行かないって決めたわけじゃないですけども、ほぼほぼ…行かなく…ね?7月1回行ったんですよ。36℃ぐらいだったかな~・・・」

「やんなっちゃったな。💧」

「そうやんなっちゃった理由が、もぅ暑過ぎて、ほんとね途中のね、1番から18番まであるんだけども。14、15、16ぐらいはもう・・な、なん、何やってるんだろ?と思っちゃうのね。」

(スタッフ 笑)

「何かを目指して “勝つため”とか、ねっ? “人より点数をとるため”とか。単純なことなんですけど。で、ゴルフも単純だよね? ボールをいかに回数を少なく入れるか?ってことですよ。うーん・・そもそも、なんであそこに僕らは・・こう入れたがってるんだろ?みたいなことを感じたことがあった。なんでそんなに早く入れたいの?(笑)」

「普通にやってる時は感じないですよ? これが3年・・3年、4年前ぐらいかな?・・「何やってるんだろう」と思って。それぐらいボーッとしちゃってから、やんなくなっちゃった。だから、7・8・9は やらない。なんのために入れてるのか分かんなくなっちゃうから。」

「そんな中 音楽の日』終わりました。 僕、出てた

(゚ー゚)?

「分かんないでしょ?」(スタッフ「(笑)わかんない・・」「これ収録・・だって「音楽の日」の前だから。・・オッ テッシー、テッシー、テッシーじゃん★てっしー、てっしー・・・」

「なんで・・収録してるのに、なんか…『宣伝してよ』みたいな雰囲気出てるね。いい・・いい「入っていい?」って聞いてないのに誰にも・・」


ガチャ★


中居 「本?」

テッシー 「あ、本出来たんで・・」

中居 「なあに? 「令和 人間椅子。あれ?携帯を落としたら戻ってきたやつじゃないの?」

テッシー 「“スマホ”だけどね。」

中居 「え?(笑)」

テッシー スマホだけどね」

中居 「携帯落としたら交番に届いた、っていうやつ。」

テッシー 「うーん…ちょっと違うね(笑)」

中居 「ハハッ(笑)」

テッシー 「それ映画になるから今から。11月にね。ホント宣伝じゃないんだけど」

中居 「あれは映画・・映画なったじゃん。」

テッシー 「映画になって・・さん、3回目。最終章。」

中居 「なんだよ、それ。でさ、俺にくれるの?え?「令和 人間椅子。あの なんかこう… ボロボ… なんでこれ きったないやつ。ほら。聞ける?」

ビリッ、

ビリッ・・・( ← ヒドイ)

テッシー 「取っちゃっていいから、それ」

中居 「なんでさ、こうやって キレイなのを・・僕に渡すってことは僕に少しでも宣伝をして欲しいとかあるでしょ? そしたらやっぱ、キレイなおニューを渡さないと。これ古本屋で買ってきたんじゃないの?(笑) 」

「はい、じゃあねー」

テッシー 「おつかれさまでした」

中居 「(だるそうに)はーい。」

「ほんと あの男、しょうがないな。 入ってくる時、必ず片手に本持ってるっていうね。」(スタッフ 笑)「本持ってないと来ないんだから。」

「出てかな?『音楽の日』。分かんないよね。」


「『7月の11日「オリンピック珍プレー好プレー」・・ああ、あったのね。7月の後半から、そうだオリンピック始まる。パンパンパン(拍手) 

「パリで時差・・深夜だね、僕ら。パリのゴールデンタイムは僕らの深夜。だから~・・僕らは6、7時間  僕らは進んでるんだね。まぁいったなぁあ~!💨それは!

(スタッフ 笑)

「でも、それはパリの昼間やってるやつは、ちょうど日本のゴールデンだから。そうだよね。だからあっちは夜やってるやつはダメだ💧・・大変だよ。メジャーリーグ・・あら、そうだよね。17日 メジャーリーグ・オールスターでしょ? メジャーリーグ、朝観たいといけないでしょ。で、甲子園始まるでしょ! オリンピックあるでしょ? プロ野球やるでしょ? 最高だよもう。」

「もうホント、買いだめしないと。ホントに!指が引きちぎれるぐらい買わないと。・・最高✨だなあ。野球3連発でしょ? メジャーと甲子園とプロ野球でしょ? これにオリンピック!・・やっぱいな・・初めての経験。だからホラ、前も言ったよね。東京オリンピックの時に、オリンピックって観るのかな~?と思ったら、すーごい観たのよ。パリオリンピック、どんぐらい熱出てくるのか分かんない。こういうのって自然に湧き出てくるものだから。出て来なかったら、どーしよ! 分かんないよね? 」

「でも!ちょっと勉強が不足してるね! どの競技がどういう風・・ちょっとやっぱり、勉強してた方がいいんだよね。誰かアーティスト…歌手の人、アイドルの人?ライブ行く時に だいたいライブやる前にアルバムって出るでしょ? やっぱアルバム多少とも聴いて、勉強してから行った方が面白い、っていうの それと同じように。

カーペンターズ。」

スタッフ 「イエスタデイワンスモア」

 

 

 

曲:Yesterday Once More カーペンターズ/1973)

 

 

 

~ CMへ ~

 

 

 

~ CM明け ~

中居 「『7月7日、今年初めて国内最高気温』…静岡だっけ?『40℃が記録された」って。うぅ~ん・・」

「ま、僕はお仕事の時は ドア to ドアなので。家の自分の駐車場から、テレビ局の駐車場…自車だから、自分で運転して自分で移動してるから。電車とかバスとか、駅から歩くってことは無いけども。サラリーマンさんとかOLさん? ね?まぁ様々な仕事があると思うけど・・大変だよねぇ 」

「で、この間、新聞で読んだんだよなぁ。夏休み? 関東近郊は、ま、僕も小っちゃい頃もそうだったけども。だいたい7月の20日ぐらいから8月いっぱいまで。40日間? この40日間っていうのが、なんか…なんかのお母さん(?)みたいで「短くしてくれ」っていうのがあったな・・。結局、1日3度の食事の面倒みなきゃいけない・・う~ん、食費と・・ま、いわゆる格差だよね。旅行いける人はいいかもしれない、とか。休みを取って行ける人はいいけども。旅行いけるような経済がそんなに余裕がなかったりすると、ず~っと家に居ないといけないから・・っていうの見たな。

「なんか僕らが小っちゃい頃なんて・・格差で言ったら、そんなに・・そんな有利な生活してなかったけど。有利? 子供は子供でなんとも思わないけどね。僕らの時代は…って言っとこうか・・。でも子供なんて知識がないから、そんなに。で、周りの何々を聞いても「うらやましい」…けど。羨ましいのよ。オモチャ持ってる、何々持ってる・・グローブ持ってるバット持ってる・・羨ましいけども。自分のところの現実っていうのを比較的しっかり受け止めて、受け入れて生活してるからね。別にそんなねぇ・・劣等感みたいなのは なかったんだけどなあ。「こんなものなんだ」・・・でもまぁ 敏感なのかなあ~?」

「・・っていう、なんか お母さんのアンケート。大変だろうな~とは思うよね。まぁ~でも今物騒なこともあるからかなぁー。なんか、ご飯とかも なんか「適当に食べなさい」みたいな・・ハハッ(笑)・・うん。レンジもないから。なんか…カレーとかだったら、もう毎日カレーだし。「食えればいい」みたいな感じだよね。レパートリーなんか求めてないから。」

「で、ちょっと水足して。グツグツ、グツグツって・・ジャーのにおい・・もうすごい・・またジャーのにおいが臭いのよ。💧でもカレーって消してくれるから、においを。それをとにかく、“腹に入れる”みたいな感じだよね。うん。で、カレーがなければ「なんとかしなさい」つって。そしたら、水ご飯バターご飯・・うん、水かけご飯だったりだよね。」

「バターご飯はね、うん、悪くないんだよね。ほんとに。ご飯に…でもあの時、バターじゃない、マーガリンだ。マーガリンを真ん中に穴開けて乗せて、卵かけご飯みたいなもんよ。卵かけご飯はもう、“かけシリーズ”では最高だよ。バターご飯はバターを入れて、チュッチュ チュってしょう油入れて。で、あったかいご飯だと混ぜてるとバターが溶けてくる。あれ美味かったけどね。」

「あと、お酢ご飯。ね? ご飯に お酢を入れて、ちょっとしょう油入れてちょっとわさび入れんの。だから、あのー…お寿司のネタ無しね。あれも美味い!・・・水かけご飯、ほんと何も無い・・お米、ご飯はある。卵ない、バターもない。・・・だよね。」


「 こぉれはマズイ」by 中居君


で、また夏の水道水って、ちょっとぬるいのよ💧 で、お茶だったらいいんだけどね。お茶かけりゃ、ちょっとお茶漬けってのあんだけども。水かけはね…あれは、マズかったなぁー。なんにも美味しくない。ぬるーーいの💧」

「・・っていう風に思ってるから。 フッフフフ(笑)ね? ハワイに行けると思ってないから。 バターと卵が無い家だから。 フッ ハハハッ(笑)・・行けるわけがない。」

「ん~、でも今そうねぇ~・・・なんとなく、僕なんかぐらいの おじちゃんたちは そういう幼少って・・まぁま、お金持ちとか、中くらいとか、貧乏とかなんかあったんだろうけども。まぁなんかねー、そこでハングリー・・あ、“ハングリー精神”っていうのかな? うん、なんかあった時に こう踏ん張れる・・うーん、力みたいな、ね?メンタルみたいなのは、ちょっとそこで養ってたような。普通の生活の中で、生活習慣の中で養ってたような気がするけどもなぁ~・・・」

☆*.。.:*・゚*.:*・゚


「そんな中。大谷さん、イイね!✨  僕が 大谷になれるんなら っていつも考えてるのね。どうなったら僕は大谷になれるのか?って。ホームラン打って、ねっ? で、1年間ず~っと活躍してる。どうすれば俺がこのまま…このままの中居正広が、大谷選手になるならば・・無理だと思ってるでしょ?」

「これ、あるんです!!

「(小声で)ある 」☆.:*・゚

「あのね。大谷選手と他の選手もスゴイでしょ?でも大谷選手、突出してるでしょ? そんぐらいね。そんぐらいにするんだったら、どうすればいいのか? 考えたのね。 それは、みんな基本的に みんなバカになってもらわないと困るんだけど。フッ(笑)フフフ・・・」

(スタッフ 笑)

「あのね、メジャーリーグ30球団あるでしょ? で~、メジャーリーガーだいたい、およそよ? 1,000人。ねっ? 1,000人居るとします。で~・・全部 ぜぇ~んぶのそのメジャーリーガーのTOPいま世界のトップだ!っていうのが・・僕がこのままよ?・・51歳。ちょっとぽっちゃり。体力的に落ちてる。このままの中居正広が、今の大谷になれるのは、メジャー…最高のメジャーと言われてるその何百人っていう人が全員、小学校2年生。

(スタッフ 笑)

「全員が小学校2年生ぐらいの野球レベルの中に「ここが最高峰」と言われる中に僕がポン!と入れば、僕は大谷になれる。」✨

(スタッフ 笑)

「で、周りもみんなバカ…バカになってるんだよ? 『ここが世界の最高峰なのに 中居っていう日本から来たやつ』・・・小2ぐらいじゃない? 小2・・小3?までもいけるかな? 小学校3年生ぐらいのレベルが・・したら・・あ、小3でもいけるか☆・・小4とかになるとちょっともう・・打てないかもしんない。でもそんぐらいがいいのかな? だから、小4ぐらいのレベルの中に僕が1人だけ入って・・。でも今のメジャーの試合数あって、実況とかもお客さんもみんなワァ~って。

「で、プロ野球プロ野球で、小3・・小学校3年生がプロ野球の中では最高峰と言われてる。だから、小4、小5になるともう…あのもぅベテランとか、おじいちゃんとか言われちゃう。でも、オレ超ベテランじゃん、そしたら。超ベテランなんだけども、アイツはちょっとヤバイ☆みたいな。」

「そん中でやってたら、球場も狭いし。俺、ホームラン打てるわけじゃん。」(スタッフ 笑)「ホームランバッター✨」

「でも、打ち損なうこともあるわけじゃん。それだったらさ、俺、大谷って言われるよね。」

(スタッフ 笑)

二刀流。 アイドルと。スーパースター だからどっちもスーパースターだよ。俺、ヤバイ、何刀流って言われるんだろ? 凄いね。ドラマ入ったらどうしよ。試合出れなくなっちゃう(笑)ハハハハ・・」

 

「そんぐらいだったら、実践でも 実際にそう考えたら面白いだろうね。小学校3年生ぐらいが、中居・・俺はもう10歳でいいんだよ、別に。10歳。全員10歳。そんな中に俺が入って・・「中居って でけぇなー」みたいな。165cm…「でけぇなー、中居って」って。「オマエいくつ?」「え、俺も小3だよ」って。腋毛生えてんのに。」

(スタッフ 笑)

はははは💨 「オマエ、腋毛ぼーぼーじゃん」「ぼーぼーだよ」そしたら「中居、スゲェな~」って。「中居ってピッチャー出来るの?」「やってみる」・・パァーーン💨「すっげぇー速ぇ~」みたいな。」

(スタッフ 笑)

もうホームラン王✨でしょ? ねっ? そういうレベルだったら、大谷に・・大谷的存在になれるよね。みんなにバカになってもらわないと。」

「はがき。」( ̄∀ ̄)

「クリコ。」

 


ハガキ 「テレビ番組で司会をする時、テーブルの手元にいつも置いておく物はありますか?」


中居 「番組によるかなぁ~・・テーブルがあるのは「金スマ」とか「土曜日な会」みたいなのは、えっと チョコレート。小っちゃいチョコレートが2つぐらい。ま、ほとんど行かないけどね。あとは、足元かテーブルのところにスポーツドリンク。うんっ。

「あのね、低血糖っていうのかな? あれよく分かんないんだけどなぁ・・くぅ~~っとお腹空いちゃうやつ。で、ちょっとスポーツドリンク、ちょっと糖分摂れると治るんじゃないのかな?・・と思って、置いてるんだけど。ま、2年ぐらい前に体調壊したでしょ? 体調壊してから、この低血糖とか無いんだよな。・・うん。」

「あとそうだね、番組によっては台本を置いてるものもあれば、メモ帳を置いてるものもあれば、なんにも置いてないものもあれば。うーん。これ様々だったりするけど。」

最近ね、僕はタレントさんなので。タレントさんで “あ~こういう人、すごいな” “ああいう人、すごいな”って見てると・・帯番組? うーん・・やったこともないし。ま、話が来るわけもないし。でも話来たらやるのかなぁ?と思っても・・ちょっとお持ち帰りするな、とか。いろいろ考えたりするんですけど。」

「月曜日から金曜日・・をやってるタレントさんって。(小声)スゴイよね★・・うん

ま、振り返ると筆頭はタモリさんなんだけど。今だったら、朝の月曜から金曜の帯番組・・のお昼もあったり、夕方もあったりする・・ま、アナウンサーの人は別だとして。タレントさんでやってる人いると『や、スゴイなぁー』体力的、精神的、技術的・・うーん・・心技体だね。」

「凄いなぁ~って思ったりする。自分がなんか、なんかお仕事やって疲れててパッとテレビ見た時に『あ、この人 今日もやってるんだ』って。昨日、遅~くまでやってた人がパッと見たら・・タモリさんもそうだね。なんか例えば、僕なんか 海外行ってました~、帰って来ました~って、パッて・・昼間・・タモリさん、俺が海外行ってる時も毎日やってるんだ・・って思うと『すっごいな✨』と思ってたのね。

「帯やってる人って、ほんと言葉悪いですけど。情熱・・情熱つったら・・情熱でいいか。情熱を注いでしまったら、持たないのかな・・情熱を持って取り組んでるんだろうけども、毎回反省会をやって「あーじゃない、こうじゃない」とか、ぐらい熱く毎日やってたら、もたないのかな? 反省会ってあんのかな? あるだろうね。」

ゴクッ(飲み物を飲む)

「で、毎日「次」が来るから。なんか薄れて行っちゃう。なんかね、あんまり敏感に細か~いことまでやってたら・・パッケージね? あの組み立てっていうか、この・・う~ん、座組みたいなものは作るまではしっかりするだろうけども。・・・・大変だよねぇ?」

「で、僕は毎週「土曜日な会」って情報番組だよね。あ、これ去年も同じ時期やったな…とか、おととしもやったな… 重なることあんのよ。で、毎日やってると昨日と同じようなこともあるし、おとといと…あるし。で、司会の人って…ま、僕もそうですけど「それ先週やったから知ってる」とか「あ、それ違うテレビで見たから知ってる」って言うわけにはいかないわけじゃないですか。」

「『えぇっ!?こんな梅雨の中でも雨の降らない期間ってあるんですか?』・・去年もそうだったな、とか。おととしもそんなことあったなー。どっかでクエッションを持ちながら進めて、専門家の方に答えてもらって正解・答えっていうのが視聴者の皆さんに伝わる・・みたいな。でもそれも大変なだな~・・・」💧

「それは僕は 情報番組つっても、週に1回だけども。これ…毎日って💧・・・恵さん・・ちょう・・うん、すごく丁度良くやってますよね。あと誰だ?羽鳥さん? 観てる番組が偏ってくるな。あ、なんか決まってるんだろうね。

(スタッフ 笑)

「朝はこれ、昼はこれ、夕方はこれって決まってるんだろうね。」


「そうだね 別になんか好き嫌いとかじゃないけど、やっぱり羽鳥さん観てるね。で、恵さん観ちゃってるね。うん。 でもやっぱ「帯」・・帯さん凄いスね!! 僕、来ても出来ないし。ま、向き不向きだったら、向いてないし。言葉悪いし。その・・
 なんだろ? 爽やかには無理だよね。ウソだもん。」

(スタッフ 笑)

「ウソつくわけいかないよね、もう。もう今さら。」

「コマーシャル。」(゚ー゚)

 

 

 

~ 曲なし ~

 

 

 

~ CMへ ~

 

 

 

~エンディング~

中居 「はい、お別れさん

「さあ、これから夏休みぃ? 来週から始まってるところもある? 気をつけてみようか!・・前も言った!?  事故とかね、気をつけてみよう! バカみたいに。うん。バカみたいに気をつけてみようか。うーん。」

「寂しい、悲しい、せっかく楽しみな夏休み。せっかくおばあちゃんち行く、おじいちゃんち行くとか。せっかくの夏休みどっか遊びに行ってる、川行ってる、海行ってる・・うん。ウチは大丈夫じゃない。ねっ。気をつけてみよう

「もう、いーっぱい、いーっぱい気をつけて。いっぱい、いっぱい最後まで目を離さないように…してみよっか・・ひとつでも減らしましょ。
(゚ー゚)

「また来週ぅ~

「今週のおまけハガキ~」

 


おまけハガキ 「クーラーはつけっぱなしで寝てますか?」


中居 「はいっ。 また来週~!」

(スタッフ 笑)

「フ ハハハハッ(笑)カカッ・・」


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先週に引き続き、注意喚起。
「ひとつでも減らしましょ」。
中居君が心を痛めていることが伝わります。

うん、うん。
悲しい事故とか、いろいろニュースを聞くたびに同じ思いの人多いよね。
自分ごととして、気をつけたいですよね。
何度、呼びかけてもいいよね。


今週はラジオがオンエアされる1時間前まで『音楽の日 2024』でした。
中居君、ちゃんと出てたよ安心して

踊ったり、歌ったり・・🌈

ファンのみならず、沢山の人を喜ばせたり、感動させるエンターテイナー✨

その人が・・
1時間後に「メジャーリーガーが小学2年生なら、オレ大谷になれる」と妄想の世界をお話していて・・ハハッ・・
( ̄▽ ̄)・・さすが、エンターテイナー(笑)

それが中居正広


番組へのメッセージ ⇒ おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送中居正広 ON & ON AIR」係