さくさく☆2

SMAP&中居正広さん大好き ~もっと飛べるよ~

サムガ08/06/14「またまた大プレゼントSP」③

つづき →③。

中居 「あー・・俺、野球見に行ったんだ、楽天戦。4-2で負けちゃったよ・・(トゥルルルル音) テッパンだね、東京ドーム、ホットドッグ。超~美味いよ。(トゥルル音)・・埼玉県、イマニシさん・・」
イマニシさん
 「はい?」
中居 
「イマニシさんの家にぃ、僕からの電話がぁ・・来たぁぁぁぁぁぁ~~~(ガチャッ! 電話が勢いよく切られる音) ・・そりゃそーだって(笑)」
「ツー・ツー・・・」
中居 
「そりゃそーだって・・・もいっかい電話して、こんないきなり“もしもし”もなくてさ、いきなり苗字言われて、“きたぁ~”って言われたら、そりゃ切るって。(トゥルル音)そりゃ、切るよぉ。俺、逆だったら切るもん。」
イマニシさん 「(ガチャッ)はい?」←さっきと違う人の声。
中居 「イマニシさんの家にぃ、僕からの電話がぁ・・来たぁぁぁぁぁぁ~~」
イマニシさん
 「・・アハハ・・え~とぉ・・えー・・織田さん・・織田裕二さんですかぁ?」
中居 
「正解~」
イマニシさん 
「ありがとうございまーす。えへへ・・びっくりしたぁ~・・誰かと思いましたぁ。」
中居 
「行ったの?5月の交流戦?」
イマニシさん 
「行きました!」
中居 
「負けた?」
イマニシさん 
「勝ちましたぁ~・・」
中居 
「イェ~イ」
イマニシさん
 「イェ~イ」
中居
 「よかったね~。中継見ると、負けちゃうんだって?」
イマニシ 
「そーなんです・・テレビで見ると負けるんです」
中居 
「ダメじゃん」
イマニシさん 
「すいません、だからあんまり見ないんですけど・・見に行ったら、勝ちましたぁ」
中居 
「そーなんだ。 仕事何やってるの?」
イマニシさん 
「仕事はぁ、あの~・・銀行みたいな、窓口!?」
中居 
「銀行の窓口さん?」
イマニシさん
 「・・みたいな」
中居 
「・・のをやってるんだ。 で、今日お休みなんだ。」
イマニシさん 
「そ、そーです(笑)」
中居 
「一番最初、出たの誰? ママ?」
イマニシさん 
「おんな・・女の人でした?」
中居
 「(笑)う、うん・・女の人だったよ」
イマニシさん 
「じゃあ、ママだと思います。」
中居
 「ママ? ママにも1回代わって・・俺のモノマネ当てさせたいから」
イマニシさん 
「ちょっと、待ってもらっていいですか?」
中居
 「言っちゃダメだよ、織田裕二やるから・・」
イマニシさん 
「ちょっと、待ってくださいね」 (と、席をはずす)

中居 「・・緊張感がないね、このコ。俺にたいして。」 (お母さ~ん・・と呼ぶ声) 「友達じゃないんだけどね、この距離感なんだろね? “あ~!”とかってのないんだよね、“行ったんだよね、交流戦”・・みたいな。 雲の上の人なのに・・手が届く感じがヤだな。手が届かない人で居たいから・・・」

イマニシさん 「もしもし・・」
中居 「イマニシさんの家にぃ・・僕からの電話がぁ・・来たぁぁぁぁぁ~~~・・」
イマニシさん 「(笑)いま、ビックリしましたよ。」
中居 「今の、誰でしょう?」 「僕からの電話がぁ・・イマニシさんのおうちに・・来たぁぁぁぁ~~」
イマニシさん 「わっかんないけどぉ・・」
中居 「来たぁ~~(笑)」
イマニシさん 「(笑)ビックリしちゃって、なんて言っていいのか、わかりませんね。」
中居 「最初、お母さん・・切りますよね? こんな電話着たら切っちゃいますよね?」
イマニシさん 「そう。ビックリしちゃって。」
中居 「いまの、ちなみに織田裕二でした。」
イマニシさん 「織田裕二さん?」
中居 「はい。」
イマニシさん 「へっへっへ・・・違うみたい。」
中居 「違うみたいでしたね~」
イマニシさん 「この声聴いたら、だんだんわかってきました。」
中居 「じゃ、違うの行きますね」 「いぃ~~~~まにしさ~ん・・あなたはぁ・・あなたはぁ・・いまにしさんですかあ??・・」
イマニシさん 「誰のマネでしょう? それになると、ますます分んない」
中居 「今の、田村正和さんです」
イマニシさん 田村正和さん? 違うみたい。」
中居 「(笑)・・じゃあ、お母さんなんかマネしてください。僕、当てますから。」
イマニシさん 「お母さんがマネすんの? お母さん、なんのマネも出来ない。」
中居 「なんでもいいです、誰でもいいです。それをやったら、携帯・・SMAPの携帯クリーナーをプレゼント致します。」
イマニシさん 「ああ、そう。・・じゃあ、誰にしようかな~・・“ぐぅ~!!”(笑)」
中居 「(笑) 今の誰だ・・・え~・・エドはるみぃ~! 正解?」
イマニシさん 「正解!」
中居 「イェ~イ!・・びっくりしました。 グゥ~って言って握りこぶしですねえ」
イマニシさん 「そう、今してたの。」
中居 「握りこぶしじゃないですよ、親指立てるんですよ。」
イマニシさん 「親指立てて、グーしたの。うん。」
中居 「似てた、お母さん。」
イマニシさん 「わかりました?」
中居 「うん、わかった」
イマニシさん 「良かった~」
中居 「じゃ、携帯クリーナープレゼント致しますね。」
イマニシさん 「ありがとうございます」
中居 「ほんじゃね~・・・じゃ、どうも失礼しま~す」
イマニシさん 「はーい、すいませんでしたぁ」

中居 「(笑)フハハ・・・トモミちゃん、可哀相・・(笑) 最後、お母さんと締めちゃって・・(笑)・・なんで切っちゃったの?ってなるよね?(笑) まともな話してないのに!って。 “何?切っちゃたわよ~”って。・・じゃあ、ここで1曲。草なぎ剛主演ドラマ。“猟奇的な彼女”主題歌「つよがり」・・米米クラブ!」

曲: 「つよがり」

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