さくさく☆2

SMAP&中居正広さん大好き ~もっと飛べるよ~

2015/8/29「サムガ」おうちのユニフォーム・パジャマの踵を踏んじゃう/繋がらない電話「フラれ気分」

<2万円あげちゃうよスペシャル~>

 

 

 

中居 「 どうもこんばんは中居です。 ・・・ホントは今日、高校野球の話とか、夏休みの話とかしたいんだけども・・あの“2万円あげちゃうよ”っていうことは・・あの・・これ2週目でしょ?あいつって。それなのにコッチがいいの? これ2万円あげる方がいいの? 俺の雑なフリートークよりも? そういう事だよね?

「なんかさ、テレビとかでもさ 「100万円クイズ」みたいのやってるのね。あれやると違うのかな? ・・どうなんだろね!?(チッ) 『8月も終わろうとしていますが、この番組のディレクター、イナガキくんが夏休みで・・代打で前にこの番組についていた人が来てます。』 あんま知らないんだけど(スンッ) あの・・岡村くんのやってんでしょ?ね、スケベな顔してんだ、また。」(スタッフ 笑)

 

「すっげぇースケベな顔してるよね?」(スタッフ 「いつも言いますね」 大笑い)

「あのさ、“スケベ顔”っているもんね。 ほんっと好きそうな顔してるよね。大好きでしょ?(笑) いや、みんな好きなんだけどさ、顔に出ちゃってるよね。うん。」

 

「・・え~甲子園な~・・東海大相模が優勝しまして、見てましたよぉ。良かったな~・・・やっぱねえ、東北勢の・・ね?優勝旗を東北に・・って言うのももの凄く分かりますけど、神奈川も平学も破りましたからね。 予選で僕の母校、平学を破って東海大相模は神奈川県代表へ行ったわけですよ。 それは~・・勝ってもらわないと。」

「・・・ってことはさ、平学が行ってたら 甲子園で優勝してたかもしんないてことだよね? そう思わない?(スタッフの反応に)いや~・・どうかなあ。・・え?横浜に負けてんじゃねえの? ウルセー!バカ このヤロー」(スタッフ 笑)

「でもいいんだよ、あの小笠原って言うさ・・小笠原くん、つってピッチャーがいるんだけども。 そのね小笠原くんっていうのがね、あの藤沢なのよ。 善中なのね。 ぜん中ってぜんぎょうのこと 善行中学のこと「善中」つって。そこの湘南ボーイっていうリトルリーグ行ってたのよ。 俺なんか知ってるリトルリーグ。そっから、善中だから、普通の中学だからそこから東海大相模行って・・ ね?150km投げてもさ、最後の・・ねぇ?148出てたからね、うん。」

「さあ!えー・・9月9日発売の 55枚目のシングル! あざぁ~っす!

 

 

 

 

 

曲: Otherside 

 

 

 

 

 

~CM明け~

ハガキ 「中居君、誕生日おめでとうございます。 自分にプレゼントして買おうと思っている物はありますか?」

 

中居 「・・・・ん~・・・・無いなあぁ・・ ちょっと旅行いきたいなぁーってね。うん。 旅行になんか行こうかな~・・・って思うんだけど、・・・・うーん・・・あのね、この お正月以外でお休みをもらうとすると、結局ね そうなんだけど、しわ寄せが来て、前後しんどいのよ。」

「3本撮りとか4本撮りとかになる時あるからぁ。 それだったら・・・ねえ?やってた方がいいかなって思っちゃうんだよねぇ・・ いいのよ、言ったら多分、『じゃあこの収録やめましょうか?』って、この日ってさ・・たぶん会社もやってくれるんだろうけども・・ そうすると、その前後がね・・ホントにしんどくなっちゃうんだよね。」

 

「だから、27時間もやっぱり、前後やっぱりしんどくなったりとか。 しわ寄せが来るよね。 それ考えたら!休む・・っていう感覚なくなっちゃうんだよな~・・ 行きたくてしょうがないわけでもないし。・・・・でものんびり行くんだったら、やっぱり5日間ぐらい欲しいもんね~・・・。海外行くんだったらば。5日か6日・・ぐらいは欲しいなと思うけど・・そーするとレギュラーやっぱり、ね? 2つないし、3つ近くやっぱり こう・・なくさないといけないからぁ・・・ そーするとなんか、3本撮りとか4本撮りとかになるともう・・ヤル気なくなっちゃうもんね。 もともとヤル気ないのに。」
 

 

 

 

 

ハガキ 「夏用パジャマはどんなパジャマですか?タオル地ですか?」

 

中居 「パジャマ変えましたね~!2セッ・・ あのね、もらったんだね。 誕生日プレゼントに。」

 

「パジャマってね、売ってないのよ。 意外と! 百貨店とかでも。 売ってないよ。あのねっ やっっすいのはあんのね。・・うん、でも毎日着るものだし。 おうちのユニフォームだから。 僕ね、やっぱりちゃんとしたパジャマがよくて。 ホントね、いい値段するパジャマ・・ いい値段するつっても、その10万も20万もシルクとか・・そんなんじゃないですよ。 普通のなんか・・あの・・百貨店の上の階に売ってるパジャマ。」

「でも、無い!のよ 夏のパジャマって。 今ねぇ ずっとね もうね・・10年以上・・・あの着てるパジャマがあったんだけど、もうね、何があれかって・・“かかと”んところがもう破れちゃうのよ。 かかとが破れるの 一番最初に。」

 

「・・かかとの(笑)裾ね。 裾のかかとの部分をやっぱり踏んじゃってっからぁ・・ で、踏んだまま歩いてるから、これ ビリビリッ ビリビリ ビリビリッ ってなっちゃうのよ。 でも10年も経つとほんとボロボロになっちゃって、さすがに・・・っていう話をしてたら、友達がパジャマくれて。うん。」

「それ今、おニューのやつ着てるね。 すっげぇーハデなやつなんだけど(笑) なんかね・・それこそなんかもう・・色んな色のなんか・・チェックの半袖のパジャマ。 うん。」

「パジャマって売ってないのよ、ホントに百貨店・・・パジャマ・・パジャマで寝てる。 あのTシャツと短パンで寝るってのがヤなのよ。 あの何?ちゃんとね、固定したいんだよねレギュラーを。 今日はこのTシャツでいいや、とか 今日はこの短パンでいいや、じゃなくて。 もうちゃんとなんかね、寝る時は寝る・・・ま、寝る時以外でも家に居る時はずっとパジャマだね。」

「パジャマで居る以外、無いね。 ・・・うん。 家帰ってきて、その洋服のまま・・なんかこう時間過ごすこと無いから。 まず、シャワー浴びてパジャマ着るね。 うん。」

「・・冬場の・・冬のパジャマはねえなぁ・・・買わないとな~・・(笑)百貨店行って。 無いんだよ!意外と。 続いてっ。」

 

 

 

 

ハガキ 「中居さんには職業病ってありますか? 私は看護師さんなのですが。つい人の腕の血管に目が行ってしまい、点滴を取りやすそうとか難しそうとか考えてしまいます。」

 

中居 「 職業病。 」

「・・ま、常にだね・・ 常に後ろから誰か付いてきてるか見るね。 フハッ(笑)ククククッ」

 

「うんっ この間も居たな~・・なんか、うん・・メシ食ってたら・・モロ居たな。ま、誕生日前後、必ず居るよね。 うん。」

「ホント、でもさぁ 女の子とかさ、ご飯食べててさ んで~・・こう撮られたとするじゃん?そしたらその女の子ともう行けなくなっちゃうんだよね。なんも無いのに。」

「それがあれだよね!せっかくさあ・・ 友達なんか、ホント少ないのにさ、その友達と行ったら・・なんかもうこの友達とも一回撮られたらさ、恋人とか思われたらマズイなーとかさ。 その女の子もさ、「なんか悪いね」みたいな。 「中居君、申し訳ないね。」みたいな。 ・・いやいや、俺がこういう仕事してるからしょうがないんだけど・・。」

「数少ないさ、なんかこう・・たま~になんか・・ま、友達つってもさ、なんかじゃ・・こういった時に「じゃ、誰か呼ぶ?」ってさ、「じゃ、誰々ちゃん呼ぼうか」って 「あ、いいよ、いいよ全然」なんつって。 そんなん撮られたらさぁ ・・でもまぁーそれでもいいんだけどね・・・ 俺、もぉホント全然気にしないから。いいんだけど・・ 」

 

「それとね、これね音楽やってるか 分かんないんですけど。 人が歩いてると、歩いてると・・(トン、)こうやって(トン、トン、トン、)こうやって足音するじゃん? やって。」(と、スタッフに頼む) 

スタッフが、トン、トン、と音を鳴らし始める。

「・・歩いてるとするじゃん?(その音とずらした音を鳴らし始める)・・・ってね、裏を取って歩きたくなっちゃう。 フッ(笑)ハハハッ 」

 

「(スタッフに)もう一回やって。」

再びスタッフがトン、トン、と音を鳴らし始める

「こうやって歩いてるでしょ? (その音の間にコン、コン、と音を入れる)こうやってなんか、全部裏を取っちゃうクセがあるね。 ん、あ ん、・・人が階段歩いてても、「ドン、ドン、ドン、ドン」つったら、「ン(パ!)ン(パ!)ン(パ!)ン(パ!)」って歩きたくなっちゃうの。 これがもうね、いちいちだから めんどくさい。」

 

「あの~・・だから、前も言ったけどホラ、踏切とかさ。 「カーン、カーン、カーン、カーン」・・「カーン(ア!)カーン(ア!)カーン(ア!)カー・・」ってリズム取っちゃうの。 ワイパーもそうだしさ。 ウィンカーもそうだしさ。 全部。 あれめんどくさいわぁ~・・」

「で、人が歩いてる影をやっぱり踏まないようにしちゃうとか これしょくぎょ・・職業病でもなんでもないよね。 ただの子供だよね。 うんッ。(笑)なんか車が通った影を踏まないで跳んじゃう、みたいな。俺、何やってんだろな~って思うよね。いい年こいて。」


せーの! って跳んでんの。1人で。 カカカッ(笑)」(スタッフ 笑)

カラカラン・・氷の音「・・うん・・ そんなんあるね~・・」(ゴクッ)「さ・・ハイじゃ、このコ行こうか。」

 

 

「さ、あ・・審査員の方々をご紹介しましょう~ モノマネ・・えー・・研究家のえー・・高橋さんでーす。どぉもーコンニチハ~よろしくお願いしま~す。」

(声色変えて)よろしくおねがいしまぁあす!


「えー、そしてモノマネを・・モノマネパブ経営のですね、えー・・富田さんでーす。よろしくお願いします。」

(声色変えて)ま、ま、ヨロシクおねがいします

 

トゥルルル・・トゥルルル・・・・(呼び出し音)

ガサガサッ・・プッ・・

ツー、ツー、ツー・・・」切断。

 

 

中居 「・・ねっ。 (スンッ)・・電話しないとも一回・・・静岡県の〇〇さん・・あ、もう一人の方、ご紹介しましょうー。えー・・普通のモノマネ好きの・・おじいちゃん、吉田さんでーす。 」

(声色変えて)「ぅあ~・・・あ~・・・」

 

ダイヤルしていた電話がつながった感じだったので、中居君が「もしもし」・・と出ると

ツー、ツー、ツー・・・・


中居 「もう一回かけ直してみな? なんで消すんだろ?」

「えー、今日はですね、その3名の他・・ね、7人の審査員の方々が居ましてですね。 モノマネが上手いという方がですね、札をあげるというね。」

 

トゥルル・・・ ガサガサガサッ・・

中居 「もしもーし?」


ツー、ツー、ツー・・・

 

中居 「・・なんだろ? 出て・・き・・ あのさ、・・邪魔されたくない時間なんじゃない? なんかやってんだよ。 ・・・ってさ、「ウルセーな、オイ消せよ」って。「もう何よ~」つって「消せつってんだよ、うるせえよ」って、やってんだよ。 じゃあ、このコ。大阪のコ。」

 

と、電話をかける。

「り、り~・・り~・・・♪(鼻歌)・・・・ 大阪のコ。」

 

 

トゥルルルル・・・・トゥルル・・・

「えー・・携帯じゃなくてですね、ご自宅に電話させていただいています。(トゥルル・・)えー、ハガキをくれたコが不在であっても、家族の方にしてもらう・・」(トゥルル・・)繋がらず・・・「よし、次行こう・・」

「はいっ 次、福岡県の方。 あざぁ~っす!だ・・。(カチャカチャ・・) どうも、どうも・・偉い人が来た。」


ツー、ツー、ツー・・・

「何やってんのこの・・ 電話かけれない・・電話かけれなかったら、ホントに不労所得だよ。」(スタッフ 笑)

「ねえ?この・・紙、何枚かさ、一本で3枚ぐらいさ・・オープニングと・・拍手と曲紹介と「また来週」だけ書いて・・これ、ホント・・」


ツー、ツー、ツー・・・

「・・それで金貰ってんだもんな、きったねえなぁ~・・ いいよな~。」(カチャカチャ・・・)「いいね。 フハハッ(笑)ククク・・」(スタッフ 笑)

 

「いいよね。 これで年収どれぐらいなの? 年収? いいな~・・・ホントに」(トゥルル・・ 呼び出し音)

 

プツッ!

中居 「もしもーし?」

プルルルル・・・・

中居 「? 何これ?」

プゥルルルルルル・・・

中居 「FAX?・・ ポートピア殺人事件みたいな・・(スタッフ 笑)・・音だね。」

 

無音になり・・

中居 「もしもーし!?」


(アナウンス音声)“ただいま近くにおりません”

中居 「近くに居ないの? はい、じゃあコレ。 さあ、もしかして当選者ゼロ。 あ、じゃあ俺、甥っ子に電話してみよっか?(笑)アイツ、金欲しいつってたから。・・ククク(笑)・・」

 


トゥルルル・・・

中居 「はい、Sちゃん。世田谷区の方。」


トゥルルル・・トゥルル・・・ プツッ

(アナウンス音声)“ただいま電話に出ることができま・・”

中居 「ほら、そうなんだよ、これ。 じゃ繰り返すしかないよ。・・・もっと選んどけよ~・・不労所得ぅ~。(笑)なんもせず・・こんぐらい・・ハガキぐらい選べよ、コバヤシくんよ~・・」(カチャカチャ・・)「なんでそうやって、働かず金貰おうとすんの? ンフ(笑)ねえ?」

 

 

トゥルルル・・・・

中居 「携帯にはね、電話はしないんですよ。」 

 

トゥルル・・・・プツッ!

(音が変わって)プルルルル・・・

(アナウンス音声)“ただいま近くにおりません”

 

中居 「・・・・・ホント、情けねえなぁー・・・ なんか、勝手になんかフラれてる気分だな~。 ・・・ハガキってさ、家の電話番号書かないんじゃない? ねっ? 書いてないもん、みんな。」

 


トゥルルル・・・ トゥルル・・・

中居 「あ。携帯だ、これ。」

トゥルル・・・プツッ!

(アナウンス音声)“ただいま電話に・・”

 

中居 「・・・おしまい?」

「あ! もう時間と言うことで、来週ねっ? じゃ、一曲。 愛・・愛が止まる まで・・ どうぞ。」

 

 

 

 

 

曲:愛が止まるまでは 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「さて、これは・・また来週。え~・・・2万円当選者を決めます。 でも、これがまたさ・・今の今日の放送が良かったら、もう2万円貰えるってこと? フハッ(笑)カカカ・・」(スタッフ 笑)「これで2万円貰えたら、スゴイけどね!」

 

 

おまけハガキ 「一度だけやってみたい、ヘアスタイルや髪の色はありますか?」


中居 「・・・ん・・ちょっとモヒカンは(笑)やってみたいね ほっそいモヒカン。 また来週~」

 

 

 

ふふふふ・・・とってもレアな放送でしたねえ。

架けても、架けても、まったく繋がらない・・・という。
しかも、最初の方は「ツー、ツー、ツー」って最初から繋がってないし。なんか回線の調子でも悪かったのかな?

そろそろ、「ハガキ」オンリー。 「家電」ってのが限界に来てますかねえ?

 

こだわってやって来てる中居君も、そろそろと世の中の主流・・・には逆らえなくなってきてますかねえ。

がんばれ、ひろちゃん。「勝手にフラれ気分」(≧▽≦)

 

パジャマのかかと

かかと踏んじゃうって・・長いの?ずり落ちてるの?

でもって・・・袖もドアノブとかに引っ掛けちゃうんでしょ?

高いの買ってるのに・・サイズが合わないの?

 

ビリビリってなっちゃうのか

そっか、そっか。

影を踏まないように跳んで 裏取ってリズム刻んでるのよね。 

1人の時のひろちゃん (^m^) 

 

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