はーい『王様のブランチ』にSMAPさんが登場~

爽やかイキイキのレポーターのお姉さんたち

・・・に比べ・・落ち着いた・・というよりちょっと元気ないスマたち。
お疲れ?

レポーター 「来週水曜日に55枚目となるNEWシングルが発売になる、ということで。おめでとうございます!」パチパチパチ
あれ・・
やっぱりちょっとテンション低め?お疲れかしらんのスマたち



レポーター 「55枚目!ってスゴイですよね いかがですか?」
に、ニヤり。

木村 「なんだかんだ・・そうですね、長いですからね・・」

「でも自分たちが55枚目っていうのも・・気づいてみればっていう感じだったので。はい。」

レポーター 「今回は両A面シングルと伺ってますが「Otherside」はどのような曲になっているんですか?」
剛 「これは、MiYAVIさんが作ってくれました。」 ・・・って、横のたっくんが・・・
剛 「2曲目なんですよ。以前「Top Of The World」って曲を作ってくれたんですけど。」
「またSMAPが一番ハードロックな曲になってます。」

そして、「愛が止まるまでは」については慎吾から。
慎吾 「こちらはゲスの極み。乙女の川谷さんが曲を作ってくれまして。」

「アルバムの曲は2曲 今まで作ってくれたことがあったんですけどシングルは初めてで。」

「僕ら、自分たちで曲作ったり・・ま、アルバムとかはちょくちょくするけど・・」
「ねっ?そういう才能溢れる人たちに・・MIYAVIさんとか川谷さんとかに支えてもらって」

「55枚目達成ですかね!」 慎吾の言葉にうん、うん、と同感のメンバーたち。

レポーター 「メモリアルな25周年のスタートになりますね!」

剛 「そうですね。 次は56枚なんで・・(ニコッ)ゴローになるんですね」

レポ―ターの2人が「あぁ~ そうなんですね」となったところで
吾郎 「ただ・・あの・・」
「よく考えたら、45枚目の時に慎吾くんは別に何もやらなかったんで」
慎吾も「お。」 ってお顔で聞いてる
「まあ でも~僕の時はきっと何かあるんじゃないか?って」
「でも自分から言うことではないので」
「きっとみんなが何かやてくれるんだと思います」
「でも自分から言うことではないので」(2回目)。
ウフフ とレポーターさんたちが笑う中、「何かきっとあるんじゃないか」ってね。。。と吾郎ちゃん(^m^)
さて。
この後は質問コーナー。
「今回は新曲の歌詞にちなみまして、皆さんのプライベートにどんどん迫りたいと思います!」
慎吾 「ええーっ!」(>_<)
中居 「プライベートはちょっとNGなんです。」

中居 「ちょっと会社の人と相談しながらですかね・・・」

「このハナシって出ます?」 (効果音で ぅわ~お)

レポーター 「あ、コッチ?」

中居 「コッチ(小指)とコッチ(丸)はやめて下さい。」

中居 「ホント、お願いしますね。」 ニヤっ

ぷぷぷ スマシプ・・・(^m^)

さて。質問へ・・
「High Speedでまだ行こうぜ」 にちなんで
質問 「個人的にもう一度 行ってみたい場所は?」
慎吾 「可愛い質問!」
剛 「どこですかね~。 (慎吾「行ったことあるとこってことでしょ?」)ねえ・・。」
「昔ね、グループでハワイに行って・・思い出あるんですけど」
「今また みんなでハワイとか行くと(中居「あ~あ~」)面白いんじゃないかな」
慎吾 「ジャンプしたいね 砂浜で」
剛 「したいね!」
レポーター 「ちなみにそれは何年ぐらい前の・・」
剛 「もう20年以上・・・20年ぐらいかな?・・」 画面には“25年前”と出ております(^m^)
木村 「稲垣が・・」
木村 「海で流されて」
木村 「地元のサーファーに助けられた・・」
剛 「(振り返って)よかったね!吾郎さん。」
吾郎 「その時にねえ もし何かあったらここに居ないですから」
「Otherside に行っちゃうよね。」(byつよぽん)
「そうだね~」(by木村くん)

あはは(≧▽≦)
木村 「それで、Myojoの撮影でね、カメラマンの人にビーチの水の波うち際で「ジャンプしてー」って言われて・・」
「で、僕ら「せぇ~の!」って写真撮ってたんですよ。」
「そしてら1人・・(と吾郎ちゃんを指さす木村くん)・・「いたーい いたーい」って言いだして・・「なんだよぉ~」って言ったら・・」
木村 「クラゲに思いっきり刺されてた」

吾郎 「みんな全然気づいてくれなくて、それを。「痛い」つってんのに。「オマエ黙ってジャンプしろよ」みたいな」
「その後 病院へ行ったんですよ。ハワイの病院に。」
木村 「(指さして)あんまりいい思い出がないんで」
レポーター 「ちょっと災難が続いちゃったんですね」
吾郎 「だからこそ また行きたいですよね、ハワイにね。」
レポーター 「いい思い出に上塗りしたいですね」
吾郎 「そうだね。 5人であんまり海外ってそんなにないことなんで」
慎吾 「ないね~」
中居 「どう? かわいいエピソードでしょ?」


中居 「稲垣くんが溺れちゃった話」 にこにこ

きゃは(≧m≦) なにこの笑顔 かわいい笑顔~
中居君の言い方がね。うん、面白がってる・・というより、ホントに「可愛いでしょ」 って感じでさ~ (≧m≦)
次は。
質問 「個人的にまだまだ言い足りてないこと 皆さんありますか?」

「言い足りてないこと?」 ・・・とみんなピンと来ない感じ

レポーター 「メンバーやスタッフ、近所のコンビニの方などでも」

木村 「 “コンビニの方”?」

メンバー、レポーターさんの言葉に苦笑。

スマシプ 可愛いなあ。

慎吾 「あ~・・・今日もそうですけどね・・」

慎吾 「あのぉ~・・ま、他の番組の時もよく言うよね?(とメンバーを見まわす)」
剛 「なに?」

慎吾 「もぉー どんな集団だと 僕らのこと思っているのか?」

うん、うん、とうなずく木村くん。
慎吾 「振り付けとかの時間がね、どんどん短くなるんです」

苦笑、中居君。

あ、吾郎ちゃんも。
「とんでもない プロ集団 というか・・」
慎吾 「凄い才能の持ち主だと思われてるのかなぁ?」
木村 「思われてるね」
慎吾 「もともと2時間ぐらいはあったと思うんですよ。20年ぐらい前は」
「・・2時間が、どんどん1時間半になって・・1時間になって・・「いやいや短すぎる!」と。 「これ覚えれられないよ」って言ったら」
「 『そうですよね~』って」
「それがどんどん30分・・25分・・20分みたいな」
レポーターさん「えええーっ」と驚愕。「それをこなしてしまうんですものね。」
「いやいや! だから もっと準備がしたいんだっ!」(by木村くん)
あははは言い方
慎吾 「でも それをこなしてしまって・・」
「帰りの車の中で」
「(カッコつけて)『今日もやっちゃったよ』 と思いますね。」

「カッコイイ~」
ヤベェ と言う顔をすでにしている慎吾
木村 「思ってんじゃねえよ!」
剛 「出来てないしね。」
木村 「(ダメ押し)出来てねえし。そもそも。」
慎吾たん、反省~。かわゆ。
最後は、つよぽんから宣伝。
「9月9日「Otherside/愛が止まるまでは」が発売になります。2曲とも両A面になってますので。ぜひとも皆さん、とってもいい曲なので聴いてください。」
そして~ TBSで「Otherside」披露は来週の「CDTV」と9/14「UTAGE!」だって

始まりはちょいお疲れでテンション低め~ で始まったインタビュー。
じわじわ
わちゃってるぅーーー
元気いっぱいに「わちゃ」るばかりじゃないのねん。
静かな口調だけど 逆にメンバー愛が進化した感じだったよ~ん(^m^)でへへへ
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