さくさく☆2

SMAP&中居正広さん大好き ~もっと飛べるよ~

サムガ08/06/14「またまた大プレゼントSP」②

つづき→ ②。

中居 「今度、俺・・天ぷらの掻き揚げをやってみたいんだけど・・ぜったい、失敗するよね・・こんな感じだと。天ぷらって、天ぷら屋さんじゃないと、食べないもんね。家でやっても・・だから料理なんてやったことないんだけど・・ずっと食ってなかったからさ、料理してでも食べたいような気になってきちゃってさ・・・」

「ラジオのみんなのあなたに電話しちゃうこの企画~ えー・・僕がモノマネで電話するので、その人が誰かを当てればオッケーです。正解した人にはSMAP最新シングル“そのまんま”のグッズを差し上げます。 えー・・ハガキに電話番号書いてあった人のところに電話かけてみま~す・・・われもこう・・んんっ、」

中居 大阪府××・・(トゥルルルル音) 」
 「もしもし?」
中居 「オオニシさんの家にぃ、僕からの電話がぁ・・来たぁぁぁ~~~~~・・」
 「え?・・あのぉ・・織田裕二のマネしてる・・」
中居 「正解~(笑 ブタっ鼻)」
 「名前わかんない・・なんとかタカヒロ・・」
中居 「正解~・・・すぐわかったな~・・っきしょ~。 おニューだよ、これ。初めてやったんだよ、コレ。はい、おめでとうございます」
 「ありがとうございます」
中居 「何してました?」
 「いま、家に居たんです。ハガキに書いたんですけど、今日学校休みで・・」
中居 「ホントだ、“今日学校休みで”・・わ、すっげ~・・」
 「この間、土曜日、ラジオ聴いて・・言ってたんで、すぐ書いて・・」
中居 「すっごいね~・・モノマネ当てる自信あった?」
 「ありました!」
中居 「ま、レパートリーそんな無いからね。」
 「はい」 ←え。
中居 「じゃあ、アレあげるよ。なんだっけ。そのまんまの携帯電話クリーナーだって。多分、これは実用的じゃないと思う。実用的じゃないけどもぉ・・ま、送られてきて・・ま、捨てるわけにもいかないけどぉ・・残しとくぶんにも・・いっちばんなんだか、悲惨な商品だと思います。」 
 「えぇ?(笑)絶対、使います。付けますんで。」
中居 「あ、そう? 俺、見たけど・・コレどーすんだ?っていうような・・」
 「中居君もつけてるんですか?」
中居 「え? 俺、つけてるよ。 俺、耳につけてるもん。(笑)フハハ 耳に穴あけて、クリーナーつけてるから。」
 「(笑)」
中居 「じゃ~ね~」
 「えー、もうちょっと・・もうちょっと喋りたいです」
中居 「何喋る?」
 「え?中居君、何喋りたいですか?」
中居 「なんだよ、コンパか?(笑)」
 「(笑)でも、喋りたいです・・」
中居 「だってさ、俺は雲の上の人だからぁ~、基本的にぃ。雲の・・手が届かないんだから、俺はぁ。俺、日本一の歌手とかだからぁ(笑)」
 「あー、歌手? あ、はい。」
中居 「俺、日本一だぜ? その人と喋ってて、長電話とか無理にきまってんじゃん。」
 「えー」
中居 「俺が死んだ時に、葬式に来てね。(笑)」
 「(笑)死なないでくださいよ。」
中居 「もし、死んだらぁ・・葬式、来て。」
 「えー。死なないですよ、中居君。たぶん。」
中居 「俺が、まあ80か90になって、死んだ時に葬式来て。そん時は、たぶん・・あの~・・あー、中居君に会うの50年ぶりぐらいだな~って思いながら葬式に来て。うん。ホントの“雲の上の人”になっちゃうから。(笑)」
 「(笑)」
中居 「じゃ、一生のサヨナラ。フハハハハ・・・一生のサヨナラは、そっちから、あのー・・一方的に見てて、じゃあ。」
 「めっちゃ見ときますわ。」
中居 「じゃあね~」
 「大阪で逢えると信じときます。」
中居 「大阪で逢える? あ、ライブで?・・そっちは見てるけど、こっちは見てない。じゃあね。目が合っても錯覚だから。 はぁ~い。バイバイ~(笑)」
 「大好きです!」

中居 「ガチャッ(電話を切る音) (笑)・・・目が合っても錯覚だから・・フハハハ(ブヒッ・・ブタっ鼻)・・俺、ひどいな~・・ウン・・自分でも酷い人間だと思ってるけど・・でも、話聞いてるとやっぱりコレ、酷いよな~・・うん。(ガチャガチャ、次に電話架ける音)」

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