想像して欲しい
名前があるのに 自分の名前を名乗ることが出来ない状況を
SMAPは今、
SMAP たやすく口にすることが出来ない状態にいる
名前を奪われる
これを指示する側には いったいどのような意図があり
これを守らねばならない側にはどのような影響があるのだろうか
思えば、こんなことは過去にもあった
例えば、森くんの時。
森くんは、長い間 その存在さえ消された。映像や画像も処理され居ない事になっていたし
公けの場ではメンバーから、エピソードも語られなかった
例えば、吾郎ちゃんの時。
吾郎ちゃんの復帰を待っている時期、
話題にすること、名前を呼ぶことも誰かから規制がかかっているんだろうな・・と感じさせた。
SMAPがSMAPのアルバムを紹介しているのに “SMAP” という単語が使われない今。
「だから、いったい誰のアルバムの宣伝やねん!」
と、ツッコミつつ(笑)
宣伝もおおっぴらにして欲しくないんだろうなあ・・どこかの人たちが(笑)と思っている。
一方で。。。。
いっけん、SMAPの芸能情報はテレビから消えた。
ファン以外はその存在さえも忘れかけているかもしれない。
しかし、ファンは日々の「SMAP」と付く様々な記事をチェックしている。
良心的な良い記事も、ウソかホントか胡散臭いゴシップも、検証ネタも・・・意外と沢山ある。
ふと気が付くと・・・「SMAP」というワードに「4対1」とか、「対立」とか「分裂」「解散」という系統のワードが枕詞のように使われている。
記事全体がはSMAPの不仲について報じている内容ではないのに、 だ。
もしかしてこの書き方も どこかからリクエストされいることなのかなあ、と思う。
なかには本当にマスコミ発表の「不仲説」を信じて書いているような悪意のない記事もあるが。
その場合、言葉に配慮があり、誰かをおとすような言い回しは使っていないのでよく分かる。
なんでこんな暗号を読み解くような能力がアップしなくちゃいけないのか(苦笑)。
いずれにしろ。 いっけん、よさげな記事も要注意とあらためて思った。
こういった記事、それからテレビのコメンテーターの規制がかかったかのようにSMAP関連には「無関心」か「同方向」の反応。きっと本当はそれぞれの感想、意見があるはずなのに。
ここに隠された信号。。
なんとなく少しずつ、少しずつ、目にしたり耳にした一般の方の中に降り積もり・・・
印象が刷り込まれ、「事実」になってゆくのかな、と。
名前を名乗れない
これとセットで流布される「既成事実」の報道。
長年行われてきた、伝統的とも言える手法なんだろうな、と思った。
残念ながら、私はジャニーズ事務所ファンではないので
過去のグループについて知識が無いので・・これは昔のことを詳しい人は思い当たることがあるのではないだろうかと思っています。
さて。
今日から10月!
「ブランチ」に中居君の「UTAGE」番宣かな?なんか、テレビで中居君を見るの久しぶりだ~。
レポできそうだったら、しま~す
次の集中購買日は? 「世界に一つだけの花」を買おう
集中購買について 【更新版】世界に一つだけの花が売れ続けている理由