「フリートークしちゃうよ~SP~~」
中居 「やべ、遊びすぎてる。遊んでるね、黒くなったでしょ? 黒くなったし(笑)体チョット大きくなったし・・おっきくなった××・・どーしよーかね。 今、ちょっとお腹ポッコリなって・・これは食べたから・・・今、ビーフカレー食べた。 うまかったぁ・・ビーフカレー。 いやぁ、遊んでるな~・・今・・バーベキューもやってるでしょ、ゴルフもやってるでしょ、野球もやってるでしょ・・・次の・・地元の海にも行きたいしぃ・・やっべえな~、目白押しだよ。俺のプライベート。」 「え!? 黒すぎる? 黒すぎるじゃないよ、これはあのゴルフやったのよ。それもゴルフも、あの俺は、ゴルフ行く予定があったのね。 土曜日に。 で、ずーっと取れなくて。 あきらめてたら、誰々と誰々と行く。。って約束してて。 誰行っても取れない、俺も色んなとこ電話しても取れないって時あんのね。 んで、そしたら、ウチの親父が会社でコンペがあるから、欠員が出てるから、ひろちゃん来ないか?って・・“あー!行く行く行く!”って・・ で、行ったって話ししまぁ~す。 “そのまんま”」
曲: 「そのまま」
中居 「俺、焼き方ヘタなんだろーねー。 これさ、俺、多分。 目の横のな・・なん・・なんつーの小じわ? 目の横のシワと、おでこのシワと、眉間のこの・・傷んところを多分、こうやって・・眩しいから・・そこだけ真っ白なんだよね。 うん。 で、なんかメガネの跡が付いたり、帽子も被ってるから、帽子の跡も付いちゃったりすると・・ん・・あの・・そんなの黒い・・あの、やってる時は、焼けてるんだろーなーと思うんだけども、んで。 例えば、トイレとか行って、鏡見ても、そんなに・・と思うんだけども、家に帰ると思うのね。 家に帰って・・普段と同じように鏡見て、お風呂入って、お風呂出て鏡見ると・・」
「おぉ~~!! オマエ何焦げちゃってんだよ!・・みたいな」(by中居君)
中居 「・・と、欠員が出て。 探してたかなんか知んないけど・・あの(笑)会社で、あの・・積み立てをしてるんだって、行く人達が。 毎月、3000円ずつ積み立てて、36000円になんだって。 それで、泊まりなんだって。 ゴルフやった後、そこのホテルで泊まる・・・っていう。 そのコンペに俺が出る・・って・・みんな会社の人なのね。 20人ぐらい。 20何人とかで。 いや、俺もう泊まれないから、俺だけひとり帰る・・と。 いつもだったらさ、あっち行ったらさ昼間さ、ビール飲んで・・・んで、ご飯食べて・・その後終わったあとも、一杯ビール飲んで・・じゃあ・・ちょ、ちょっと一杯飲もうか?つって、帰りの車で誰が運転するか決めて・・運転しない!って決まったら、ちょっと帰りお酒、焼酎飲んだりするんだけども。 ・・ 俺ひとりで帰るから、俺、ひとりなのよ、帰るのが。 んで・・前の日もなんか、俺寝てなかったのね。 仕事がチョット早くて・・遅いの早いのあって、寝てなくて。 で、その日も・・房総半島か・・・すっげ~遠いのよ!」
「んで、最初・・9時半まで・・9時頃まで行くって言うから、俺・・7時半ぐらいに出ればいいのかな・・って思ってたら。 6時半過ぎには出たいって、2時間ぐらいかかるからって言うから。 マジかよぉ~・・つって。 んで、その前に4時ぐらいに寝ちゃったから、6時に起きてアレしたんだけど。 そしたら、行きは親父んち行って・・親父拾って、んで・・行くでしょ? もぉ、眠くて、すげ。 ね~むいし、チョットしんどいし・・で、運転してもらおうかな、と思ったんだけども。行きぐらいは。 眠てぇじゃないかよ、なんて言ってるにも拘らず・・結局最後まで運転して・・2時間ぐらいチョットかかって・・すっごい、天気良かったのかな。」 「東京なんかは、あの~・・夕立があったみたいで。 うん。 そこ、すっごい奥で・・ほ~んと遠いのよ。 帰りが心配でさ、んで・・××やってたら、こんななっちゃって。 じゃ・・帰り・・“じゃあ、オマエ帰り気をつけて帰ってくれよ”なんつって・・・みんな、なんかお見送りとかしてくれて。“んじゃ~、どうも~中居くぅ~ん”なんつって。 それ、ここ・・ひとりで俺、帰んの? もぉね・・山・・高速なのに、一車線・・トンネルの中。 山の中をずーっと行く・・みたいな。 これ、行く時にも“この下り、ヤダなぁ~” “長っげ~な~・・ひとりで”って。 で、モチロンあっちで、お酒飲めなかったから・・ご飯も食べなかったのね。 昼ご飯と夜ご飯も食べなかったから、途中でなんかサービスエリア行って・・なんか美味しそうな蕎麦があったから、蕎麦食べて。たぬき蕎麦食べて。 すごく景色のいいとこで。 んで、なんかのーんびりしながら、ボケ~ってそこで20分くらいゆっくりして(笑) ほーーんで、じゃ帰ろっか・・って帰ったけど。」
「ま。 あれは眠かった。 危なかった。」
「危ないね、眠い時の運転は」(by中居君)
中居 「ホントに気をつけた方がいいよ、ホントに眠いなと思ったら・・ホントに10分でも・・5分でも・・5分10分でも寝れば、ホント楽になるから。 サービスエリア入って、5分10分カッ・・つって・・10分後、なんか携帯とかタイマーでいいんでしょ? タイマーでもして、5分10分だったら・・長い距離走るんだったら、ほんの10分だったら遜色ないと思うからぁ、絶対、寝たほうがいいよ。 ほんっとしんどかったもん、眠すぎて。 ゴルフの結果は・・ま、そんな良くないんですけどね。 相変わらず。ええ。 でもなんかね・・」
「太陽の下でね、スポーツするのがね、気持ちいいね」(by中居君)
中居 「ゴルフは上手くないけども、あと地元の友達と、あと番組で1コぐらい行けそうだから・・あと2つぐらいあんのかな? 楽しみだな~・・。」 「花火ねー。 花火大会ね~(笑)・・女の子の浴衣。 うん・・嫌いじゃないね~・・うーん・・そーだね、白ベース、黒ベース、紺ベース。 黄色ベースとかになると、チョットあれかな? 緑ベースとかもあるか。 黒か、白か、紺か・・ピンクベースってのは、ヤダかな?うん。 ブルーベースだとちょっと許せるかな? ブルーベースに赤い花柄とか、おっきいなんか花みたいな。 黒ベースにおっきい赤い花、ピンクの赤い花。 うん、白ベース・・あ、でもチョット濃い方が好きかな? 浴衣着て、例えばね“花火行こっか、みんなで”つって、女の子が浴衣着たらさ、男がさ、私服で行くのなんかチョット残念だから・・もしあれだったら・・」
「俺も? 浴衣!?」
「浴衣、1個あったような気がすんだよな~・・家に。どーこにあんだろ? 夏服を出すよ・・・って時のダンボールの中に、入ってるんだろーけども。 浴衣は出さないんじゃないかな~。。。暑いっしょ、浴衣。 残念ながら。 せっかく花火大会とか行ったらさ、で。海とか行っても裸になりたい方なのに、人いっぱいあって・・チョットぶつかったりなんかして・・人は居るし、暑いし、だったら・・涼しいトコだったらねえ、浴衣でもいいかもしんないけど。 あんまり浴衣を着るってクセないかもしんないなあ。」
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