<すいません、今日遅刻しましたね…スペシャル>
中居 「こんばんはぁ中居です、すいません! 20分ぐらい遅れましたね… あの誰からも怒られるわけではないんですけども、わたくし今日 20分ほど遅れてしまいまして なぜかと言いますと、はいっ、寝坊です。」
「昼寝を…お昼寝をしてたら、寝坊しちゃっ(笑)」(スタッフ 笑)
「おっかしいなあ~ 起きたらもう出る時間過ぎてました。」(スタッフ 笑)
「誰からも怒られいと思うんです。とは言っても、一応慌てるんです。ねっ。・・・何時に起き・・だいたい僕のお友達調べ、中居調べのお友達平均はだいたい7時前後起きて・・で、7時に帰ってくるんだって。で、12時間なのね。で、僕なんかは7時とか6時とかって、ロケとかドラマとか映画をやってない限り無いんですね。バラエティのロケでも早い時間ありますけども、6時7時に来てくださいっていうのは無い。早くても10時、11時…で、1日・・まぁ僕なんかの時間は だからちょっと遅くなったりすることもあります。」
「朝普通に起きて、僕も7時ぐらいに起きて…で、いつも二度寝するです。で、朝7時に起きる時っていうのは目覚ましをかけるなんて、ほとんど無いです。で、昼寝する時も目覚ましかけることは無いです。昼寝って「あ、ちょっと横になろうかなぁ~」と思っても、まぁ寝て30分・・寝て1時間。 今日、昼寝 僕ねぇ、2時間半ぐらいしてた。」
(スタッフ 笑)
「でも起きたら、「あら?何時だろう」と思ったら、もう12時半過ぎてて。「これなんの12時半って・・なんの12時半なんだろうな?・・」・・・あ!ヤバ・・俺もう行かないと💧と思って 」
「そっからまた、とりあえずでも慌てなければいけない。慌てなきゃいけないけども・・僕のこと怒ってる?」(スタッフ 笑)「怒ってる? ほら・・ね?今、2人居るけども誰も怒ってないでしょ。へっへへ(笑)」
「これに甘えて…慌てようと思わないんだけども でもやっぱ慌てますね。でも最低、顔を洗って、歯を磨いて行こう。顔を洗いました、え~…歯を磨いて、さあ出ようかな・・で、僕 今日“自車”、自分の車で来たりすると 出る時間って、例えばじゃあ…んと、朝10時に出るって言ってもほんとに玄関を朝10時に出て、10時半に到着だからって 30分かかるとするじゃない。でも、家の駐車場とか機械式みたいなとこあったりするのね。で、それで時間取ったりすると、結局ね…10時にじゃあ玄関出たとしても、ほんとにねウチ出るのが、10時10分とか。なんかガチャガチャしちゃったりすると…だからエレベーター降りてからちょっとある。そうするとね、10時に出ても10時出発にならないのね。そんなの分かってるんだけど。ちょっと言い訳がましい。」
「怒られないとはいえ、ちょっと慌てて・・出て。で、今日雨降ってて。うん。急いじゃいけないなー・・(苦笑)慌てて、車運転しても さほど変わらない。“安全に”と思ったら、20分遅れちゃった。」
「 だーれにも怒られなかったぁ・・怖いねえ。 怒られないね。 遅刻なんてちょっと久しぶりにしたから・・あんま無いのね、僕 遅刻。うん。」
「遅刻。 遅刻ね・・寝坊とかも、昔あったな。朝起きて、出ようかな~と思って、そしたらマネージャーさんが居ないから「なんだろう?」って。マネージャーさんが家で寝てたとかね。」(スタッフ 笑)「『寝坊しました』つって。「あ、じゃあ自分で行きまーす」みたいの・・ 森高千里。」
スタッフ 「 雨。」
曲:雨 ♪(森高千里/1990)
~ CMへ ~
~ CM明け ~
中居 「なんで寝坊しちゃったかなぁ~」💧
「ん~ 寝坊しちゃったから、目覚ましをかけてて、それを止めちゃって… 二度寝して、寝坊したんじゃなくてね。うん。まさかこんだけ寝ると思ってない、っていうことだなぁ~・・」
「4月、ちょっとバタバタ…新しい番組とか、特番とかでバタバタ…ちょっと落ち着いて来たから。なのに寝坊しちゃったなぁ・・と思って。」
「みなさんに聞きます~。寝れない日ってどうしてるですか?」
「 この間あったね “寝れない日”って。僕ね、もう11時半から12時ぐらいにもう寝てるのね。で、ちょっともれて、あ~12時半になっちゃった・・とか。でもたま~にかな。12時にはもう全然ベッドの中で。もう眠りに入ってるぐらいかな。でも、ある日寝れなくて「あ~ もう1時になっちゃった・・寝れない日だなぁ~・・」と思って。でも1時になった段階で、いつもより1時間も遅いから、ベッドの中に入ってれば寝れるかなと思っても寝れなくて。」
「もう寝れないんだったら、リビング戻ろう・・と思って戻って。でも何することもないし、でも お酒ちょっと1杯飲もうかな?とか、ビール1杯飲もっかな~…と思って。こっからご飯食べるって感じでもないし、映画観たら目がさえちゃうしと思って。・・そんで3時ぐらいになっちゃったのよ。じーーーっとしてて。」
「家で じーーーっとするしかないんだけど。 どう…してる?」
「で、次の日 寝不足を覚悟でいいや、ってなっちゃえばいいんだけども。寝不足って辛いのね。僕、そこね凄く神経質なの。寝不足で収録するとヤなのね。なんでヤダかって言うと、VTR中、ホント!眠いのよ★・・クック(笑)鶴瓶さん寝ちゃうんだけども、僕寝るわけいかないから、ほんとに!眠いのが「申し訳ない」とかじゃなくて、もう辛いのね。 で、頭も回転しないし。」
「ただ次の日、その覚悟…まぁ寝れない日はしょうがないよね。“覚悟で”・・とは言いながらも、寝れない日って自分でコントロール出来るわけでもないから。次の日がゆっくりだとか、次の日がお休みだとか。次の日、昼寝を覚悟できる・・あ、昼寝で寝坊したのか、俺。」(スタッフ 笑)「ダメだな。」💧
「・・昼寝を覚悟できるとか、自分の中で安心材料があるんだったらば、いいかもしんないけども。次の日がどうにもこうにも…って ちょっと重い番組だったりしたら、コレどぉーしようかなあ…って。ん、寝不足嫌いなんだよねえ~・・」
「寝れない日だからもう、ねっ? 日程に入ってればいいけどね。「今日寝れない日ですよ~」とか 言われたら「あ、今日寝れないからしょうがないか、その前後なんか合わせようか」ってなるけども。決められるわけじゃないから。僕、どーーしたらいいだろね? うん。…養命酒飲むけどね。うん。あれ飲むと体調が云々じゃなくても、スッキリして寝れるような気がする。」
「だから今日も僕遅刻したでしょ? で、僕12時に寝て、7時…今日9時頃まで寝てた。9時間寝て。で、昼寝2時間寝てるのね。」(スタッフ 笑)「昼寝で寝坊しちゃったのよ。なんでこんな寝たんだろ? よく寝るよねーー!って。」
「年のわりに 僕、肌きれいとかって。ブツブツ出来ないって言うけど。オレこれ睡眠だと思うんだよね。まっちがえなく! うん! 同じ時間に寝て、同じ時間に起きようとしてね、ちょっと昼寝を…僕、昼寝毎日するから。これ昼寝してるか分かんないけども。これとしか思えないんだよね。」
「や、みんな どーしてんのかな? よくほら、ね?あったかいミルクを飲むといいですよとかって …そんな・・なんか寝る前にホットミルク飲むとかって習慣が無いけども・・」
*.。.:*・゚*.:*・゚☆
「えーっとねぇ 衝動買い。」(゚ー゚)「した話していい?」
「んとねぇ。細かいシリーズだったんだよね、この日ね。」
「 “細かい物を買いましょう”シリーズで。・・ん、まず(笑)え~とねぇ・・動物シール。」
(スタッフ 笑)
「カッカッカ(笑)クク・・ 恥ずかしいでしょう? 動物シール買ったんですよ。前々からあった方がいいんだけど、別に無くても…いいや、と思ってるものを。気になるんだったら、生活してて。もぉ買って、使った方がいい、と思ったシリーズっていうのをずっと書いてたのよ。」
「で、結局全部書いてたら、これロフトに全部あるなと思って。ロフトに買いに行ったんだけども。まずは、シール。 なんでシールが必要か?っていうと(笑)ウチのお部屋。おうちね。リビングとかってね、電気が天井に付いてんだけども、スイッチが2つあるの。・・で、1つは付くスイッチで、1つはなんか換気のスイッチなのか?それとも… 俺もよく分かってない💧・・で、そこにシールを貼っとこう☆と思って(笑)シールを買ったっていう話です。」
(スタッフ 笑)
「ハハハ(笑)」
「必要なスイッチだけを押すために。これがリビングもあるし、寝る部屋もあるし、もうひとつの部屋もあるし。で、トイレはその換気とどっちかのスイッチっていうのが分かんなくて。いつもどっちを押してんのかが・・で、部屋中に「押すべきスイッチ」に こう動物シールを貼りに行くっていう」
(スタッフ 笑)
「でも良かったよ、やって。点いてんのか、点いてないのか?結局、このシールが合ってるのか合ってないのか?分かんないんだけども。そこに…そこのスイッチでいいのかどうか!? 押すべき・・スイッチのとこだけに その このワンちゃんでしょ~とか、象さんでしょ、みたいな。どれがどれでもいいんだけど。そこにシールを貼っておいた方がいいと思って。トイレとか、リビングとか、寝室とかにそのシールを貼った、っていう。」
「かわいくない?僕。」(゚ー゚)
(スタッフ 笑)
「ガハハ(笑)カッカッカ・・」💨
「かわいい~ それがまた“動物シール”って可愛くない?」
「いろんなシールあったんだ。花のシールとか・・そのシールのとこって人集まってるね!女の子! おれ・・僕、シールを買ったの・・でも小学生の時とか 文房具屋さんになんか行った時以来かな? でも立ち寄ることもないし、ロフトとかハンズ行って。で、店員さんに「シールってどこに売ってますか?」「ここにありますよ」って。すげぇのね、女の子。 そのシールを買った。」
「もうひとつ、耳かき。耳かきもね、“耳かゆいな~”と思ったら、自分のテーブルのところに綿棒と爪楊枝は置いてあるんだけども。で、“耳かき”。こうちょっとクイッてなってる、プラスチックのクイッてやつね。あれが折れてたのよ。折れてて・・もう短いまんまやってて、ちょっとコントロールがつかないんだけども…でも使えなくないから。でも1回1回、こう耳かきする時、ちょっと短くてなんか今ひとつ手持ちが悪いな~と思ってて。でも買わなくていっか・・って。でも買ったら安心するかな、ストレスにならないかな。いちいち気にしなくてもいいかなと思って。で、耳かき買った。2つ買っちゃった。」
(スタッフ 笑)
「なんかね、360度のやつあんの。丸っこくて、ゴムって・・なんだろな? バネ式の耳かきみたいなの。それが360度になってて、これでなんか取れます・・みたいのと、あとなんかオーソドックスなやつ。2つ買った。高いやつはでもね、1,500円とかすんのね。うん、なんか素材がいい☆みたいな。チタン?」
(スタッフ「チタン?(笑)」)
「チタンじゃねえか。なんか分かんない。ナントカの極み、みたいな。もう字に負けちゃうんだけども。“極み”って書いてあると俺買っちゃうんだけど。でも結局、それに騙されないようにと思って。なんか 5、600円のなんか2本買った。違う種類。」
「あと、え~・・小っちゃい時計。2個。置時計。洗面所とトイレ。」
「これ別になくてもいいじゃん。 なくてもいいんだけども。トイレに…「あ、何時だろう」と思って。で、トイレ用足した後、リビングに戻れば分かるんだけども。あってもいいか!と思って。ちっちゃいの・・小っちゃいの2つ買った。」
「だから今回のシリーズは「なくてもいいけど」ないと気になって、あったら気にならないかなシリーズだから。で、小っちゃい時計2つ買った。色違い♡ 」
「輪ゴム。 輪ゴムってなんか・・例えばトンカツ買った時に、なんか輪ゴムが付いてくるでしょ? ああいうの溜めてたんだけども・・なんか輪ゴムってね、使うんだよね。中途半端に食べたのラップにして冷凍庫に入れたりだとかっていうのは、やっぱり輪ゴムなのよ。輪ゴム買ってみようかな~と思って。茶色いやつあるじゃん、オーソドックスなやつ。あれのね、ミニ・・小っちゃい版があって。それと、カラーが赤・青・緑・黄色みたいな…4色ゴムみたいなのがあって。その2つ買った。」
「シールと耳かきと 小っちゃい時計と輪ゴム。」
(スタッフ 笑)
「衝動買いでしょ?」
(スタッフ 笑)
「衝動ではないんだ、別に。急じゃなくて、もうずぅ~~っと! これでもねぇ「ずーっと」つったら、ここ2、3日思ってるんじゃなくて年単位で思ってるよね。1、2年前からずーっと気になってたんだよね。でも、シール買ってもなぁ・・とか。耳かきはあるしなぁ・・とか。別にトイレで時間わかんなくても出ればなぁとか。輪ゴムはトンカツ買ってればな、と思うんだけど。あったらあったでいいんじゃないかな☆と思って。」
「こういう物をロフトで買おうかな~と思って。ロフトにあればあるんだけども、「あ!でもな」このままスーパー行って・・百貨店・・百貨店も行きたかったから百貨店行って・・と思って。でもなんか、他のも見ておきたいなと思って行ったのが・・はじめて、え~と、しぶ 渋谷ひかり?」
スタッフ 「ヒカリエ?」
中居 「ヒカリエ? ああそう? 良かった。」
「駐車場があった。うん。駐車場があって、それでそこに食品売り場があったの。食品売り場が充実✨してた! 駅にあまりにも近いから、ちょっと簡易的な食品売り場かな?と思ったら、もの凄い充実して・・駐車場があって、食料品売り場が充実してたら、俺もうレギュラー化するかもしれない。」
(スタッフ 笑)
「ほんで上の階も行って。で、なんかちょっと欲しい物があるのかどうかも分かんなかったんだけど。結局、これも気になってたのね。ウチにまな板ってあんの。中と小があんの。おっきいのが無い。中と小みたいの2つあるんだけども。でも真ん中が、ほとんどなんかもう茶色なのね。それも気に…あの別に使えなくもないし、除菌みたいなのもしてるから。別に菌がたまったワケじゃないんだろうけども、気になる。汚い。」
「 で、あったら買おうと思ってて。その“ひかり”に行って、そしたら出会いまして。木目調のまな板があって。小と中、それ買った。うん。買った買った☆」
「別にそれは無くてもよかったんだけども。良かった! いいサイズだったな。中と小だったから。おっきいと40センチぐらいあんのかなあ? 結構大きなやつ、あんなの要らないのよ。魚さばくわけでもない。それ買ってぇ♪ 食料品行って、サラダ…なんか買ってぇ・・唐揚げ買って、焼き鳥買ってみたいな。ひととおりのやつ売ってた。」
パン☆-!
「そこで、神様ポイントをね 貯めてた・・貯めようとずっと思ってるでしょ? で、パンも買おうと思ったの。で、食料品売り場以外にちゃんとしたパン屋さんがあるの。それ僕うれしい♡ 「あ♪ パン買っとこう」と思ってパン屋行って。だいたいカレーパンとウインナーと・・うんと…品が良かったクロワッサンみたいなの買った。」
「ウインナーとカレーパンをまず見るのね。あるか無いか。無かったら買いに行かないのね。そしたら、あったのよ。ちょっと、まぁ人が居たから・うん、譲り合いながらと思って。 で、カレーパンが“ラスいち”だったのね。『あ、ラスト1個あった!』と思って。『あった』で目視で確認してから、お盆とチョキン、チョキンのやつを取りに行くのよ。で、取りに行こうかな~・・と思って、そしたら ある人が…僕の前の人がカレーパンに手を伸ばしそうだったのね。その手を伸ばしそうだった時に、手を伸ばす前に僕がその人に まず道を「あ、どうぞどうぞ。お先にどうぞ」って。何を買うか分かんないけども「どうぞ」したんですよ。そしたら、カレーパンを取りそうになったのね。」
「あ!・・ラスいち・・」
「俺がお盆を・・もうちょっと最初っからお盆を持って来たら、これ取れたのになぁと思って。あ~ 譲ってしまって 取られる…しょうがない。じゃあウインナーだけにしようかな~と思って。その時に「あっ、カレーパン取りそうになったですか?」って聞かれたワケでもないし、僕がカレーパン取ろうとしてるのも知らないから「ああしょうがないな~」と思って。で、ウインナーを取って・・・そしたらウインナーを取った時に店員さんが、荷物を持った店員さんが居たのよ。で、店員さんだから僕に「あ、どうぞどうぞ」って言うけども。僕の方が軽かったから「あ、どうぞ行ってください」つったら、「あ~!すいません! ありがとうございます」って。あ、これ神様ポイントこれ2ポイントぐらい入ってんじゃねえかな?と思って。道を譲って。」
「わ~ これカレーパンは無いんだもんなぁ。あとチョコパンとなんか・・うーん クロワッサンみたいなのにしようかなぁ~・・と思ってたら、会計の方に行こうと思ったら「カレーパンの焼きたて入りましたぁー」って来たの。」
「・・おい・・神様✨」
(スタッフ 笑)
「おい、おい、おい・・あったかい♡やつ来て。「焼きたて入りましたぁ」って。「どうぞお取りくださーい」つって。」
「その日2個も食べれるわけでないのに、2個買っちゃった。」(゚ー゚)♥
(スタッフ 笑)
「でもなんか神様ポイントためてすぐ、なんかポイント使っちゃった感じだから。ちょっとトントンだな。・・・うん。」
(メモをチェックする音?)パチン、コシコシ・・
「・・焼きたてパン屋・・え~ ひかり・・」コシコシ・・「人すごかった!」きゅっきゅ、きゅ・・「シールと耳かきと。輪ゴムの話。」きゅ・・
「人すごかった!ひかり。平日なのに。もの凄い人ね。用~もなさそうな。ホントに用あんのかな?って。でも、食料品売り場がね、そんな人いなかったからね。ちょっと使えそうな気がするな。」
「コマーシャル。」
~ 曲なし ~
~ CMへ ~
~エンディング~
中居 「さぁて来週の ON&ONAIR は・・イクラです(キリッ✨)」
「えっとねぇ えっと・・好きな煎餅🍘が見つかりましたと え~靴下の行方 どれみ見りゃいいの? ・・」
ガサッ・・ペラッ・・ペラ・・
「ん~・・あぁ~!「二枚爪」の4本立てです。・・フッフ(笑)」(スタッフ 笑)
「ちょっと おにぎり🍙も・・おにぎりの話も入れるかなっ? 楽しみにしてください。(笑)また来週~」
「今週のおまけハガキぃ ラジオネーム、やよい。」
おまけハガキ 「好きなサンドイッチは何ですか?私は卵と、チーズを挟んだのが好きです。」
中居 「僕もそれが好きです。 剛力ちゃんのやつが好きだね。」
(スタッフ 笑)
「剛力ちゃんのサンドイッチ。」(スタッフ「ランチパック?」)
「うん。やっぱ剛力ちゃんのじゃない?サンドイッチは。 また来週ぅ~♪」
******************************************************
睡眠不足だとお仕事に影響するから、イヤだって話。前からよく言っているよね。
社会人として、まあ基本はみんなそうなんだろうけど。
中居君の気に仕方は責任感の強さと繊細さが出てるよなぁ・・って。
調和が狂っちゃうと、またストレスになっちゃって・・また眠れない・・みたいな。
昼寝のタイミングが逆に「睡眠のリズム」を崩しちゃうかもだから、その時にあわせて臨機応変にした方がよいような~・・なんてね。
それにしても
ぶらり、と1人のお買い物を楽しんでるのがいいよね♪
ロフトで「小物」や「動物シール」を選んでる時間とか。
パン屋さんで「焼きたてカレーパン」が思いがけず2個も買えたこととか。
そんな小さな幸せが本当に楽しそうで、なんかいいな♥と思ったよ~
(^m^)
<皆様へ>
5月に入ってから、文字レポの更新が滞っておりまして、申し訳ございませんでした。
やっと、5/18回から通常?に戻れそうです。
5/4、5/11の回は、追って出来上がりしだいアップいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
■番組へのメッセージ ⇒ おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」係