さくさく☆2

SMAP&中居正広さん大好き ~もっと飛べるよ~

2022/3/25「中居正広 ON&ONAIR」ずっと付き合えるヤツら/全身カサカサ/マスクの色/中居君と読書

推理小説を読んだりしますか?スペシャル>

 

 

 

 

中居 「どうもこんばんは中居です。『さて、先日 小説家の西村京太郎さんがお亡くなりになりました。西村京太郎さんの作品、「トラベルミステリー」。電車の時刻表や駅の構造などを使ったトリックでおなじみです。2時間ドラマなどでも沢山の作品が映像化されました。』 」

 

「うん!  僕は~・・西村京太郎さん、もちろん本屋さんに行ったら“西村京太郎さんシリーズ”みたいなのが、ドァ~ッと・・にも関わらず・・名前も知ってて小説も読んだことあります、けど 西村京太郎さんの顔って全く知らなくて。今回、亡くなられて そのインタビューの映像見たのかな?・・あ。想像してた感じ・・でも意外と想像ももうしてなかったりする・・ああ、こういう方だったんだ・・・うん。」

 

「最近そうだなぁ、小説・・うん。読んでないねぇ~・・あるのに。僕、本はやっぱりねぇこう、移動中になんか読む習慣があって。今、なんか地方に移動しながら新幹線乗りながら、飛行機乗りながら、あるいは海外みたいなのが、全く!この2、3年・・2、3年…3、4年ないかなぁ・・ でも一応、旅行をする時用の本棚にあるんですけど。でも、その本も 途中まで読んで、しばらく経ってるから。あ…これ頭から読まないとダメだなぁ(笑)と思いながら置いてあるかなあ。でも、ちょっと読む習慣ないかなあ・・映画に行っちゃってるかな。・・うん。」

 

「『かつて中居君が絶賛してた作品。「テロリストのパラソル」藤原伊織貴志祐介「青い炎」。「レイクサイド」東野…「葉桜の季節に君を想うということ」歌野晶午。うん・・うん、順番付きじゃないですけど、「葉桜」やっぱり・・残ってるんだなぁ~・・残ってる。歌野晶午…さん、は片っ端から行ってましたねえ・・」

 

「一番最初に出逢ったのがね、「世界の終わり、あるいは始まり」だっけな?・・これを最初に・・あれはいつ?20代だった?30代だったか20代だったか・・そこで一番初めに読んだのが、歌野晶午さんの小説。それからはまっちゃったんだよね。うん・・好きなんだよな・・好きなんだけど・・うん・・・」

 

「家で読んでると、もうね 1日過ぎちゃうんですよね。もう 1日で読めないから、でも続き読みたくて、読みたくて。ストレスまでにはなんないですけど、気になっちゃうから。だから結局、バッと読みたくなっ・・ちゃうので、他のことが手に付かない、っていうことが何回かあったの憶えてて。これ読むんだったらば、“何もしなくてもいい環境” それが移動だったりとか。移動だったら制限されるわけじゃないですか。飛行機の中、電車の中、娯楽はなにも無いですよ(笑)っていうような環境じゃないと集中出来ないから。」

 

「・・・読み始めよっかな?・・って今思ったけど、やっぱ無理だな~ (笑)ちょっとホントに “この2、3日なにも考えなくていいですよ~”っていう日じゃないと無理だったりするのかなぁ・・ え~と 全然考えなかった・・」(スタッフ「桜の?(笑)」「(笑)え~ じゃあ・・もり・・森山・・」

 

スタッフ 「直太朗?」

中居 「・・良子?」

スタッフ 「お母さん?(笑)」

中居 「 森山良子さん。」

スタッフ 「 この広い野原いっぱい 」(中居  笑)

 

 

 

 

 

曲:この広い野原いっぱい (森山良子/1967)

 

 

 

 

~CM明け~

中居 「ハガキ行きまぁ~す ラジオネーム、福島県 ちょことも。」

 

 

ハガキ 「今年はゴルフを頑張ってみようと思っているのですか?打ちっぱなしに通って、黙々と打ち続けるのと、とにかくコースに出て実践しまくるのとどっちがいいと思いますか?」

 

中居 「ま、黙々じゃなくても、練習・・打ちっぱなしに・・うん、行った方がいいと思います・・でぇ~ 誰か、え~ 経験者・・あの 人とかが居たら、ちょっとコツを教えてもらいながら・・あ。これだったら え~…誰々さんと行っても 誰々くんと行っても迷惑かからないな~・・っていう程度まで行ったらコースに行って。「コースで実践しまくる」ってちょっと・・やっぱ、お金かかるので。なんせ。で、お金と時間かかるんですねぇ ゴルフ。」


「だったらもうほんとに、平日 ね?安い季節。安いゴルフ場、安い時間帯とか選んで、そういうとこだったら実践してるのも…いいですけど。それにしても、打ちっぱなし、練習した方がいいかな。」

 

「あのぅ・・教え・・僕は あのぅ 教えるのがもの凄くヘタクソで。下手くそなんで。あのぅ 教えないようにしてますね。

 

「エヘッ(笑)あのぉ・・“教えたがり”の人って、居なくはないので。 僕は、教えたがるんですけど、僕・・それを俯瞰で見ている僕も居るんで。 的確じゃないことと、うーーん・・なんかやっぱりね、コ・・コーチングが下手くそな方なので・・うん。 だから、言っても 3個まで、とか。だから8時間コースで出るから、うん・・技術的なこと・・とかはもうホント、なんか2個までとか。 あとはゴルフの最低限のマナーは、1個とか。うん。 人が打ってる前に出な …出たら危ないよ~とか(笑) 自分がもしかして、下手だな~と思ったらボールを探しに行く時は・・うん、ちょっと小走りで行った方が、みんな待たなくて済むから・・みたいなのは言っておかないといけないかな。

 

「技術的なことは  僕は下手くそなので、うん・・だから、教えてあげたいな・・って思うのと、自分が下手くそだなぁと思うのと…あの~ 教えてると、教えてる方も あの…どっかで気になっちゃって楽しくなくなっちゃうので。エンジョイゴルフだったら、誰にも触らず、誰にも教えず、ただただワイワイしてるのがいいな・・って。」

 

「続きましてぇ~(゚ー゚) 兵庫県のかおりさん。」

 

 

ハガキ 「今、パンツ何枚持ってますか?」

 

中居 「今ねえ ・・数えないけどぉ、レギュラーがいまね7枚かな。 レギュラーっていうか、え~っとぉ・・外用。」(スタッフ「(笑)外用?」

 

「外用。っていうか、なんか うーん・・ま、別に誰も意識してないんですけど。僕らのお仕事って、やっぱみんなの前で着替えるんですよ。 みんなの前で(笑)つってもスタッフさん… あの身内のスタッフさんね。 だから、一応だから着替えるテレビの収録の時は、なんか外用っていうか。ま、普通のパン・・レギュラー用、レギュラーは7枚。 で、ラジオとかお休みの日用のパンツが3枚。10枚ぐらいかな?」

 

「そいつら、だからもぅホント…あの ボロボロですよね。だからあのボロボロのパンツとか、見たらなんか・・なんかヤでしょ? 着替えてる時、そのメイクさんとか衣装さんとか?スタッフがこう・・や、メイクさんとマネージャーさんとか この周りの人の前でもそうだけども。ま、よくあるのが、番組終わって なんか反省会をしてる時に着替える時もあるんですよ。だから、局のスタッフとか こう喋りながら、パンツ一丁になる時もあるんですよ(笑)」

 

「だからそういうこと考えると(笑)別に 見ちゃいないし、・・・うん、なんだけども・・・うん・・の、用のレギュラーパンツ✨が7枚。」

「だから、1週間に1回洗わないと間に合わない。あとはもうホントに、もう黒が・・もうグレーになってるようなパンツとか。紺が・・もうホントに薄・・なんか(笑)・・ってのが、3枚ぐらいあるかな。あ!前も見せなかったっけ? あの お尻からヒモがびょ~んって出てるパンツ。あれが、アイツは2軍。」(スタッフ「2軍?(笑)」

 

「アイツは2軍。」(スタッフ「ラジオ用?」「ラジオ用。」

 

「フッ(笑)続きまして。」シュパッ=3

「あ。もう1個キタ。ラジオネーム、福島県のちょこともさん。さっきも話したですね。」

 

 

ハガキ 「中居君は白以外のマスクをする時はありますか?」

 

中居 「・・・ないですね。 残念

「・・理由は2つありそうかなぁ・・1つは、んとねぇ・・もう、まよ・・あのー 白以外のマスクをすると、黒・・黒ぐらいか?グレーみたいなのあんのかな? ちょっともうファッションの一部に…しつつあると、もう、選んだり凝ったり…洋服とちょっと合わせようみたいな。コーディネート…なんか考えたりしてしまうようなことになると、もうめんどくさいアイテムになってしまうので。だからもう決まったところの、決まったマスク、60枚入りとか 50枚入りのボックスにしてるかな。うん。」

 

「と、もう1つは・・うん。ごめんなさいね、やっぱね、僕・・中居調べの中居の感想ですけど。やっぱ白じゃない人は、ちょっとやっぱ警戒するね。・・うん。やっぱ黒いマスクの人が…ちょっとやっぱり、うん・・なんか合わなそう。」

 

スタッフ 「フフフ(笑)」

中居 「ハハハ=3(笑)」


「ごめんなさいね。うん。いや、コッチの女の子が黒いマスクしてるから。 僕はだから、黒をまあ・・黒と白しかないんだったらば・・うん、黒・・黒はつける勇気ないかな?恥ずかしいな
(≧▽≦)

「ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)
「うん、ちょっと恥ずかしい。“恥ずかしい”って言うと、黒をやってる・・してる人は「うわ~恥ずかしい・・アイツ黒のマスクしてる」と思ってるわけじゃないけど・・うん・・ちょっとなんか雰囲気出ちゃうよね。黒いマスクしてると。」

 

「でも、そうだタレントさんだと 『アッ!‥意外と黒なんだ!』って人いるよね。・・フ、ハハハ(笑)・・アッ!意外とそういうのに・・ちょっとこだわったりするんだー!っていう人いるよね。 誰とは言わないですけど。 でも、逆もあるな。『え~・・黒をしてるんだぁ~』っていう・・黒・・じゃなくて・・あぁ~・・黒かあ・・ ま、いいんだけどぉ・・黒して欲しくなかったなあ☆.+*っていう人もいるね。」

 

「うん。僕はこの後も…する勇気もないし。うん、白だなあ。」

 

シュパッ =3

広島県のよっこんさん。」

 

 

ハガキ 「中居さんの手は温かいですか?それとも冷たいですか?」

 

中居 「ん、基本カサカサ・・あ、今日ヤバイですね。今日のカサカサ・・今日もほんと、これヤバイね。ほん・・たん・・ほんとハタケみたいな手ぇしてんな。かっさかさ・・今日カサカサだな。カサカサのしわしわだね。


しゅしゅ・・(手をこする音)

「冷たいか温かいか?つったら、ま、カサカサなんですけど・・ま、冷たいかなあ。あのぅ・・」スリスリ・・スリ・・「なんつぅんだろな。なんか脂が・・」スリスリ・・「ないんです、僕。」


スリスリ・・

「脂がない方が、ギトギトしなくていいんじゃないかな?っていう人がいるかもしれないですけど・・もぅあまりにもカサカサだから。・・水分がないですね。わたし。」
(゚ー゚)「全身カサカサなんで。」

 

 

「この間、お腹・・まあ そうだお腹ふいた・・お腹、ぱぁ~っとやったら また粉ふくね。」(スタッフ 笑)わぁ~ って。」

 

「え。さあ、でも 顔に化粧水をする、とかはいいです。手にハンドクリームを塗る・・この間、番組で千賀が言ってたな。その…お尻とか、なんかお腹とか…って・・塗る・・んですかねぇ。・・ボディクリームか。 僕は塗らないんですけど、塗る・・塗らないことが別にカッコイイとも思ってないし。 “俺ってそういうのに 全然 オレ気にしねえし”みたいな、ってワケじゃないんだけど。顔と手は分かるけど、そのお腹とか・・でも、お腹とか股間とかカッサカサ、イヤか。」

 

「・・フフフ(笑)」(スタッフ 笑)


股間とか、もう ほんとにカッサカサだね。うん。手は冷たい!ですね、だから。・・冷たいかな~」スリスリ・・・「カッサカサで。」

「カサカサ・・よく言うよね? 心が・・逆か、“心が冷たい人は 手はあったかい”とか。で、中居・・僕は冷たいな~って言うから、“心があったかいから、手ぇ冷たいんです”・・・この説、ないよね。ウザくない?この説。」
( ̄▽ ̄)

スタッフ 「へへ(笑)」

 

「手があったかいと『心冷たいからだよぉ~』って言うやつね~。なんの・・なんのターンにもなんない。」

 

(ハガキを見て)

「・・んッ? デイジーさんってよく出てくるコ?・・だよね?しょこのすけも出てくるよね? あのちょっと影のあるコでしょ?電話で話したよね? このさあ、2人が同じような質問・・ホラ 凄いな・・」

 

「デイジーさん。」

ハガキ 「中居くんの好きな色の組み合わせを教えて下さい。」

 

 

「しょこのすけさん。」

ハガキ 「好きな色と似あう色は違うと思います。中居くん自身が似合う色はなんだと思いますか?」

 

ペラッ =3

「同じようなの来た。はずかし う~」(^m^)(スタッフ 笑)

「はずかしぃ~() ヘヘ(笑)」

 

「好きな色の・・服になっちゃうのかなあ?・・うん・・僕はやっぱりね、ネイビー。紺! 好きですね。うん。あのねぇ  濃いぃ~のが好きかなあ? 比較的。うん。 でも、ネイビーだったら、を合わせちゃうかなあ? 白とね、紺の組み合わせは好きかなあ~♡・・うん・・濃いぃ・・茶!好きだね。 濃いぃ~ベージュ・・ベージュでも濃いぃベージュって言うのかな。なんか、うっすいのはあんま好きじゃないかなあ~」


「あと、柄モノは、あんまり・・好きじゃないかなぁ・・。組み合わせでしょ? なんとなく、ですけど。僕は、うんとねぇ ・・3色でおさめたい感じかな。洋服。『似合う色はなんだと思いますか?』もうね、あの衣装と私服とは全然違うと思いますけど。 衣装は、うーん・・は、もう まぁスタイリストさんには、もうスタイリストさんもう長いから分かってると思いますけど。とにかく地味な方に行っちゃいますねぇ~・・うん・・」

 

「もうなんか、色は・・うん・・そうだね! やっぱり着なくなりますねぇ。だいぶ処分しちゃったし。・・着なくなっちゃうよね。なんかねぇ この年になって、“いい年越えて そんな恰好してんの?”って・・思われたくない・・っていうのは無いんですよ。うんっ!自分が好きだったら。 いい年だろうが、悪い年だろうが。でも、もう 年齢的に、そういう風に自分自身が思ってくるんだろうね。“いい年越えて”つったら、アレだけど。やっぱり、“年相応”とか。うん・・やっぱ、なんか “身の丈に合った”とか・・いうのかなぁ。」

 

「だいぶ、だからホントでも、あの・・僕、一生もんが好きですけど・・今、ある洋服たち、色合いたちは、なんか一生付き合いそうになって・・揃いつつあるな・・と思って来ましたね。うん! まだ40の時とかは、まだ・・「これ行っちゃう?」みたいな・・あって。ちょっと「ウン?」っていうのも 自分でも思ったりするけども、着たいからってのがあったんだけど。・・で、やっぱり一回、40の時に処分して。45…とかの時も一回処分して、って。すンごい処分の量だった40の時に…と45の時。だから、50の時も処分すんのかなぁ?とか思うんだけど。

 

「でも。50・・今年、50だけども、そんな処分する物は無くなって来て。あ!コイツら・・50にして、ようやく見つかった・・やつ!たちだぁ・・」(スタッフ「ふふふふ」「うん。」


「でも、何個かあんのよ。・・もう奥の方にあんだけど。もう着ない扉?(笑)何着か・・ほんとに2着か3着ぐらい、なんかコレ置いとこうかなぁ・・ってのあるけども。でも、ほとんどがもう、うん。普通にレギュラーのタンスに入ってるやつとかは、『あ、コイツらもうずっと付き合えるな~』ってヤツらが ちょっと勢揃いしてきたね。☆.+*

 

「だから、減ることがなくなって・・来るような年齢に差しかかったかな?・・ コマーシャル。」

 

 

 

~ 曲なし ~

 

 

 

~ CMへ ~

 

 

 

~エンディング~

中居 「そうだね。 “遊び”がなくなったって言えば、遊びがなくなったのかなぁ・・うん。」

「意外とちょっと・・今日はなんかカジュアルな恰好しよう~と思っても、「あ!意外と無いんだ」思ったりするね。あ、なんか・・なんかトレーナーとデニムとスタジャンで行くかぁ・・キャップ帽とって言っても・・「あ!」意外と探してたらなかったりとか。・・あ・・スタジャンとかカジュアルなジャンパーって・・Σアッ・・なんか、これ1個か2個ぐらい ちょっと買っとこうかな~・・って思っちゃったなぁ。無いんだよね、意外・・ホント!意外とだったな~と思って。」


「・・ また来週ぅ~

「今週のおまけハガキぃ~ 長崎市のかいれお」

 

 

ハガキ 「生牡蠣、牡蠣鍋、牡蠣フライ、牡蠣料理で一番好きなものはなんですか?」

 

中居 「牡蠣鍋~ すぃませんでした・・ また来週ぅ

 

 

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あれだな。中居君は体に何かを塗る = 美容 みたいなイメージが根底から抜けきらないんだろうね。💧
そして、そういうのは女子とかが美のためにケアするもの・・というイメージがどうしても抜けきらないんだろなあ。

中居君、あなたのはすでに皮膚科の治療領域かと思われ・・

ケアすること = ナルシスト的で恥ずかしい、という昭和感を早く捨てていただきたく(笑)ちゃんと自分を労わってください。✨(・ω・)ノ


だーれーかー ちゃんと言ってあげてぇ(笑)近くの人ぉ

 

そして、中居くんちのお洋服が、コイツらずっと付き合っていける・・ラインナップになってきたのは素敵なお話なんだけど。
いざ!って時に「あれ?」と遊べるコが意外といなかった・・ってのがなんともね。
そういうコもスタンバイさせて、たまにカジュアルに楽しんでね

そうそう、中居君やスマメンのラジオでよくお名前があがる有名人というか。
ファンのみんなも知ってるお名前、そして彼らにも憶えてもらえてる皆さん、これからもセンスあるハガキ、メールとか、表舞台でがんばってください~✨

中居君やスマメンたちが楽しんでいる様子が伝わってくるし。
きっとスタッフさんもそうなんだろうなあって。

ふふふ
私は・・中居氏が一生知らない、ウラ(?)で・・マニア向けに自由に生きていくぜぇ
(≧m≦)

 

♪。.:*・゜♪。.:*・゜

番組へのメッセージ  おハガキで 〒100-8439 ニッポン放送中居正広 ON & ON AIR」係

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